床下エアコンのタグまとめ

床下エアコン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには床下エアコンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「床下エアコン」タグの記事(56)

  1. 床のガラリ - Yoneto's Blog

    床のガラリ

    床下暖房(床下エアコン)の例を見ると、ほとんどの場合は、床にガラリを付けたり、ダクトを設置されています。床下の暖気を家全体、または部屋全体に循環させるためです。この方式の場合、床下だけではなく、家全体(部屋全体)を暖める事になります。全館空調と同じですので、家全体を温めるだけのランニングコストが掛かります。私が設計する床下暖房には、ガラリはありません。床下だけを温めます。ダクトやファンで部屋...

  2. いえのえほん/床下エアコン故障 - 『文化』を勝手に語る

    いえのえほん/床下エアコン故障

    また北海道に寒気が来襲してきている。これは前回(2月8日)の寒気が入って来たときの東川の話。***無暖房住宅で検索したら、このブログの『ほぼむ』がヒットして、名古屋からの移住者のIさんの家を東川に建てることになったのが2015年だった。それから5年、『ほぼむ』は順調に機能してマイナス20℃をも下回る極寒の地東川でも、実に低燃費で収まっている。(2018年8月30日撮)その東川I邸でエアコンが...

  3. 「板倉シェアハウス」6外壁の気密と断熱 - HAN環境・建築設計事務所

    「板倉シェアハウス」6外壁の気密と断熱

    板倉造りの場合、柱芯に30㎜厚のスギ板を落とし込んで壁を構成して行くので、外壁の断熱は、一般的な充填断熱は、出来ずおのずと外断熱となります。「板倉シェアハウス」の場合は気密をきちんと確保出来る様に落とし板の外側(外壁側)に防湿フィルム(今回は、タイベックスマート)を施工し気密層としています。気密層の外側の断熱材には、ボード系の断熱材(今回は、ネオマフォーム)としてこちらもジョイント部分を気密...

  4. 「大和町の家」1地盤調査 - HAN環境・建築設計事務所

    「大和町の家」1地盤調査

    新たに工事が始まる木造3階建ての2世帯住宅「大和町の家」の地盤調査に立ち会いました。近隣の地盤状況より、何らかの地盤補強が必要になる確率が高いと判断出来たので、今回の地盤調査は、スウェーデン式サウンディング試験を実施しました。調査結果によると、深度5m以上であれば、硬質な土層が確認されましたが、浅いところは、軟弱な地盤であることが、確認されたので、地盤補強が必要との判断になりました。支持層が...

  5. 「板倉シェアハウス」5上棟後の進捗 - HAN環境・建築設計事務所

    「板倉シェアハウス」5上棟後の進捗

    「板倉シェアハウス」は、屋根工事が完了し、外装工事を進めています。内部の天井は、杉の野地板材(t=30)のあらわし仕上げなので、内部は、床および窓廻りを除いて完成した形になります。内装は、ほぼ杉板材となるので、室内の調湿性能は、高そうです。落とし壁、野地板に使われている杉板材については、板倉造り用に製材された徳島県産材を採用しています。2階の南側には、斜材の柱をアクセントとしたベンチバルコニ...

  6. 蓄熱 - Yoneto's Blog

    蓄熱

    蓄熱するために床下に、水を入れたペットボトルを置いています。外断熱に包まれた基礎コンクリートとペットボトルの水に蓄熱しています。この蓄熱は実験中ですので、お客様の家には設置していません。

  7. 「板倉シェアハウス」2 - HAN環境・建築設計事務所

    「板倉シェアハウス」2

    「板倉シェアハウス」の現場は、着々と進行しています。板倉造りの利点を上げて行くと(日本板倉建築協会リーフレットより)01大地震に堪耐える粘り強い壁板倉の家は、12センチ角の柱の間に3センチ厚の板を落とし込んで耐震壁をつくります。この壁は、高い剛性と粘り強さを兼ね備えたものです。大地震において大きく変形しても、粘り強く持ちこたえます。国の指定機関で耐震性能試験を行い、木摺りタイプで2.2倍、桟...

  8. 「板倉シェアハウス」1 - HAN環境・建築設計事務所

    「板倉シェアハウス」1

    「板倉シェアハウス」の建設が始まりました。板倉とは、日本古来の神社や穀物倉庫を造ってきた古くからの木造建築技術で、板倉創りの住まいは、その技術を応用した住まいです。材料は、スギを使います。スギは、日本原産の樹木で、豊富な資源で、これを構造材、仕上げ材として大切に使い日本の森林資源を活かした住まいを造り上げる事が出来ます。板倉の家は、大工技能を継承し、木を組んでつくります。耐久性があり、増改築...

  9. 杉並の家IV一年点検 - 楽家記(らくがき)

    杉並の家IV一年点検

    先週は庭を囲った18坪の小さな家の一年点検でした。窓外には引き渡し時にはなかったコハウチワカエデが植えられ、秋の風が葉を揺らしていました。この家は全体がワンルームの作りになっていて、リビングはオーディオを聴くために様々な防音対策をしています。窓の内側に木製の制作建具、セルロースファイバー断熱材、重量石膏ボード二重張。そして隣家側に防音とプライバシー確保のため二階まで届く高さの壁を設けました。...

  10. 「多摩湖町の家」完了検査・引き渡し - HAN環境・建築設計事務所

    「多摩湖町の家」完了検査・引き渡し

    「多摩湖町の家」完了検査・引き渡し共、無事完了しました。残すは、明日の内覧会と竣工写真の撮影ですが、両方とも天候が不順そう。。残念です。多摩湖の堰堤は、緑が春めいて気持ちよいです。正面に見える黒い住まいが「多摩湖町の家」です。◆住まいづくりのご相談は、下記HPの「お問い合わせ」からお願い致します。(住まいづくりのご相談は無料です!)

  11. 現場巡り - HAN環境・建築設計事務所

    現場巡り

    昨日は、気持ちの良い天気の中現場を廻りをして来ました。午後一番で、「青葉台の家」に行き、外壁のガルバリウム鋼板平葺きの施工状況を確認して来ました。コーナー部の板金の納まり、角のエッジがきちんと出ていたので、この感じで全体が仕上がるのがとても楽しみです。その後、「多摩湖町の家」に仕上がり具合の確認に行きました。建物本体は、ほぼ完成。来週は、完了検査等行ない、週末に内覧会を開催します。ご興味ある...

  12. 「多摩湖町の家」仕上工事 - HAN環境・建築設計事務所

    「多摩湖町の家」仕上工事

    「多摩湖町の家」は、内部の建具や機器の取付け等仕上工事に入っています。外構工事も開始しました。デッキや塀までは、作り込み。植栽については、引っ越されてから楽しみながら創り込まれて行く予定です。来週末27日に内覧会を開催します。ご興味ある方は、事前にメール又はHPのお問い合わせフォームから申し込みをお願いします。案内図を送らせて頂きます。◆住まいづくりのご相談は、下記HPの「お問い合わせ」から...

  13. 「多摩湖町の家」オープンハウスのお知らせ - HAN環境・建築設計事務所

    「多摩湖町の家」オープンハウスのお知らせ

    この度、「多摩湖町の家」が竣工し、建て主さまの御好意により住まいづくりにご興味のある方を対象にオープンハウスを行う運びとなりました。「多摩湖町の家」は、緑に恵まれた狭山丘陵の多摩湖にほど近い住宅地に建つ、ご夫婦と息子さん3人の家族が暮らす住まいです。道路より1段高い敷地からは、都立狭山公園の緑と多摩湖の堰堤が望め、庭と一体化した心地の良いLDKを計画しました。玄関奥には、6帖のSIC+勝手口...

  14. 船橋の家の完了検査がありました - 楽家記(らくがき)

    船橋の家の完了検査がありました

    昨日は、船橋で検査機関の完了検査が無事終了。写真を撮ってきました。3月30日(土)にオープンハウスを行います。ご希望の方はこちらをごらんください。

  15. 「多摩湖町の家」上棟 - HAN環境・建築設計事務所

    「多摩湖町の家」上棟

    「多摩湖町の家」が上棟しました。全体のバランスを考え、軒高を抑えていますが、道路より1段上がった敷地なので大きく見えます。上棟後に堰堤に上がり夕景を眺めました。奥多摩の山々がくっきりと望めます。堰堤の反対側の眺めです。真ん中のブルーシートが「多摩湖町の家」です。廻りは、自然環境に恵まれた敷地であることが分かります。ma2da◆住まいづくりのご相談は、下記HPの「お問い合わせ」からお願い致しま...

  16. 今年最初の現場、船橋の家 - 楽家記(らくがき)

    今年最初の現場、船橋の家

    今日は寒かったですね。午後から船橋の現場でした。3月末の完成に向けて急ピッチで工事が進んでいます。銀黒のガルバリウム外壁に木枠や板張りをポイントに入れています。写真では青空が反射して青みがかっていますが、木部の色とガルバの色が馴染んでいい感じに仕上がりそうです。

  17. 「多摩湖町の家」基礎配筋検査 - HAN環境・建築設計事務所

    「多摩湖町の家」基礎配筋検査

    「多摩湖町の家」基礎スラブの配筋検査を実施しました。「多摩湖町の家」は床下エアコンを採用しているので、室内部での基礎立上がりを少なくして、床下の空気がスムーズに流れるよう計画しています。この後コンクリートを打設して、年内は基礎工事で終了し、年初めに上棟する予定です。恒例の多摩湖の堰堤の眺め、今回は少し気温が高く、遠くの風景は霞んでいました。ma2da◆住まいづくりのご相談は、下記HPの「お問...

  18. 「多摩湖町の家」ヨウ壁工事 - HAN環境・建築設計事務所

    「多摩湖町の家」ヨウ壁工事

    「多摩湖町の家」は、ヨウ壁工事が進んでいます。11月中にヨウ壁は完成し、基礎工事に入る予定。天気が良かったので、多摩湖の堰堤に上がると遠くに奥多摩の山々が望めました。富士山も少し顔を出しています。ma2da◆住まいづくりのご相談は、下記HPの「お問い合わせ」からお願い致します。(住まいづくりのご相談は無料です!)

  19. 「深沢の家」気密測定 - HAN環境・建築設計事務所

    「深沢の家」気密測定

    12月の初めの週末に内覧会を行なう「深沢の家」の気密測定を実施しました。測定は、所属している「一般社団法人田園都市建築家の会」賛助会のTRANS伊東氏を介して、ハイシマ工業株式会社「retorotec」の機器で測定してもらいました。測定結果は、C値は、0.7cm2/m2と1cm2/m2以下となり、及第点でした。しかし、北海道(BIS)の基準0.5以下2/m2は、施工業者の慣れ等もあり、中々達...

  20. 暑い夏・あたなの家の断熱性能はどのくらいでしょう - tsekkei(しぞーか)静岡市の木組みの家

    暑い夏・あたなの家の断熱性能はどのくらいでしょう

    夏涼しく、冬暖かくといったって温度計では温度は分かるが、それがどうなのか住んでる人には、家の性能は分からない暖かいのか普通なのか寒いのかアイホンにつけて、温度を計測するカメラがあるそれで手を見ると確かに、温度の高い低いが色で分かる明るい赤は温度が高く、温度の低いところは青い色で表示されるこのカメラで室内を取ると家の性能で熱が入っているところがどこか一目瞭然・・当社の事務所は「紺屋の白袴」断熱...

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