座右の銘のタグまとめ

座右の銘」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには座右の銘に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「座右の銘」タグの記事(17)

  1. 9月16日    競馬の日・「驢事未了、馬事到来」 - 煎茶道方円流~東京東支部~

    9月16日 競馬の日・「驢事未了、馬事到来」

    1954年(昭和29年)の今日、農林省(現在の農林水産省)の元で、日本中央競馬会が発足したそうです。サラブレッドが走る姿は、精悍でとても爽快です(写真は、平家物語の図柄の蒔絵硯箱です)今日の禅語は、「驢事馬事」(ろをわたし うま(め)をわたす)。驢馬(ろば)も馬も、どんなものも、自由に通行させると言う意味から、転じて、あらゆるものに対して、差別することなく救いの手を差し伸べることを表していま...

  2. ☆ Straight To The Heart ☆ - できる限り心をこめて・・Ⅳ

    ☆ Straight To The Heart ☆

    相方のコロナワクチン接種のため、出かけてきます。今週は私もワクチン接種があるので、内心、不安と希望が入り混じっていますw『一生懸命やっていれば、最悪の結果が出たとしても、支えてくれる人がいる』平成の三四郎こと、古賀稔彦さんの名言です。この言葉を座右の銘として、生活していこうと思います。

  3. タイミングにチャンスが分かれ道・・・! - セカンドステージ~あっぷだ運

    タイミングにチャンスが分かれ道・・・!

    今日の一言:太陽の誘惑にWIN! 感染者up(勘弁してー)気を取り直して手を動かしファイト!!私の父はほんとに厳しい人でその反面家族を顧みず奔放に生きた自由人。でもそんな父を母はリスペクトし私達をサポートにフォローしながら常に中立な存在、楽しいことダンスに歌も大好きで笑顔絶やさず明るく器用でお洒落な人でした。妹と私の洋服は全て母の手作りでお揃!ある時、母に尋ねた! なんでいつもお揃いなのって...

  4. 今を生ききる - woodypalette帰去来

    今を生ききる

    自粛が解かれると「一週間過ぎるのが速い事!」婿殿の出張を良いことに(笑)娘がうちに帰ってきたこともあり毎日が矢のように過ぎていきました。その娘も戻り(彼女も仕事がありますので)、落ち着きを取り戻した週末は一先窯さんの親子展を観に、伝統工芸館へご両親、その息子さん夫婦4人展です(家族皆が陶芸家とはすごいですよね~~)そちらで、斬新なデザインの壺を購入しました(お披露目はまた今度)上通をそぞろ歩...

  5. 座右の銘 - こんな感じでくらしています☆彡

    座右の銘

    自分の在り方が間違っていないか、歩む道を間違えていないか、時々、省みたくなります。そんな時の方法の一つとして易をたて『易経』を読み返します。ただ、『易経』はものごとの筋道や人の生きる道を説いているだけになかなか手厳しい。不明晦。初登于天。(あきらかならずしてくらし)なんて出ると反省するしかありません。それでも『易経』は叡智の宝庫。私の座右の銘は『易経』の中の言葉です。有孚惠心(まことありけい...

  6. 死んでも仕事がしたくない - RはRiverの"R"

    死んでも仕事がしたくない

    『岸和田少年愚連隊』の作者である中場利一氏のエッセイ集に『一生、遊んで暮らしたい』というのがある。中場氏の人生のモットーだそうで、その語感の良さと前向きなしどけなさに憧れた。言うのは簡単だけど、実行に移すのは相当に難易度が高い。僕あたりが軽はずみに口にすると、あらぬ誤解を受けるのは間違いない。常々そんなふうに生きてみたいと思いながら、それが本当に素晴らしいことなのかと問われると、自分では経験...

  7. 無理な練習 - 音大ピアノ講師です。

    無理な練習

    【一日の音楽の勉強を終えて疲れを感じたら、もうそれ以上、無理に弾かないように。悦びも生き生きした気持ちもなしに弾くくらいなら、むしろ休んでいる方がいい。】—(シューマン:音楽の座右の銘より) 無理な練習がたたり、手を壊してしまった彼自身の経験からでしょうか、とても含蓄のある言葉ですね。私たちも1日○時間以上は弾かなくてはいけない、という義務感でピアノにしがみつくように練習してしまいがちですよ...

  8. 読譜 - 音大ピアノ講師です。

    読譜

    【譜を見ただけで、音楽がわかるようにならなければいけない。】(シューマン:音楽の座右の銘より) 優れた音感が身につくと、楽譜を見ただけで音楽が頭の中に聴こえるようになります。 20世紀の大ピアニスト、ワルター・ギーゼキングも自身のメソードの中でピアノを弾かずに楽譜を読み取る能力の重要性を述べていますが、彼が初めて弾くコンチェルトを演奏会場に向かう飛行機の中で譜読み、暗譜して完璧に演奏出来たと...

  9. やさしい曲を上手に - 音大ピアノ講師です。

    やさしい曲を上手に

    【やさしい曲を上手に、きれいに、弾くように努力すること。その方が、難しいものを平凡に弾くよりマシだ。—】(シューマン:音楽の座右の銘より) 自分の実力に合った曲を弾くことはとても大切なことですね。コンクールなどでもしばしば実力以上の難しい曲を弾き過ぎて、平凡に弾くどころか悲惨な演奏になってしまうケースを耳にします。よほどの才能の持ち主でもない限り、いきなり難曲を弾けるわけはありません。その時...

  10. 良い演奏とは - 音大ピアノ講師です。

    良い演奏とは

    【ぽつんぽつんと気のない弾き方をしないように。いつもいきいきと弾き、曲を途中でやめないこと。】(シューマン:音楽の座右の銘より)ピアノを弾き始めたら、集中力を保ってそして心を込めて最後まで弾き通さなければなりません。演奏以外のことに気を散らせて、散漫に弾くくらいなら、むしろ弾かない方が良いのです。体調が悪くて楽しく弾けない時も無理せずに休みましょう。常に一音一音に細心の注意を払って弾く習慣を...

  11. 音楽理論 - 音大ピアノ講師です。

    音楽理論

    【理論、ゲネラルバス(通奏低音)、対位法等々と言った言葉におじけないように。こうしたものは使っているとだんだん慣れてくる。】(シューマン:音楽の座右の銘より)理論の中でも、和声学や楽典、楽式論といった音楽の基本的ルールに関するものは、現在でも音楽を専門に学ぶものにとって避けて通れないものです。またゲネラルバスとはバロック音楽で用いられた数字付きバスで、当時の鍵盤奏者にとって必須の技法でしたが...

  12. 名人の演奏 - 音大ピアノ講師です。

    名人の演奏

    【拍子を正しく守って弾くように。多くの名人の演奏をきいていると、酔っ払いが歩いているようだ。そんなものを手本にしないように。】(シューマン:音楽の座右の銘より)シューマンは20歳の頃からピアニストを目指しましたが、無理な練習が祟り挫折してしまいます。その原因の一つとして、当時のピアノ演奏技術のレヴェルが格段に向上していたことも挙げられるでしょう。つまりピアニストとして成功するためには高度な技...

  13. 無言鍵盤 - 音大ピアノ講師です。

    無言鍵盤

    【いわゆる「無言鍵盤」というものができた。ちょっと試してみるといい。何にもならぬことがよくわかる。—】(シューマン:音楽の座右の銘より) シューマンの時代に発明された「無言鍵盤」とはピアノの鍵盤部分だけを独立させて携帯できるようにしたもので、弦が張られていないので音は全く出ません。この装置はあくまで上級者が用いるためのもので、譜読みや暗譜、そして指を動かす練習がどこでも、音を気にせずにできる...

  14. 音感教育 - 音大ピアノ講師です。

    音感教育

    【一番大切なことは、耳(聴音)をつくること。小さい時から調性や音がわかるように努力すること。鐘、窓ガラス、カッコウ− なんでもよい、どんな音符に当たる音を出しているか、しらべてみること。−】(シューマン:音楽の座右の銘より)シューマンの言う通り絶対音感は音楽家にとって、とても有利なスキルと言えます。しかし7歳頃までに身につけないと、それ以降ではなかなか難しいと言われています。赤ちゃんの時から...

  15. シューマンのピアノ曲18ー音楽の座右の銘 - 音大ピアノ講師です。

    シューマンのピアノ曲18ー音楽の座右の銘

    音楽の座右の銘シューマンは娘マーリエにピアノを指導しながら、音楽を学ぶ上で気をつけなくてはいけないことを優しく諭していきます。それらを全て文書にまとめ、1849年に「子供のためのアルバム」作品68の中に掲載する予定でしたが初版では省かれてしまい、のちの第2版で初めて編入されました。しかし1850年にはシューマンが主幹を務めていた「新音楽時報」に「音楽座右の銘」として発表されています。そこに記...

  16. 人間万事塞翁が馬 - FULL  STEAM  AHEAD !

    人間万事塞翁が馬

    「人間万事塞翁が馬」 私が座右の銘としている言葉です。 -――――――-――――――――-――――――――-――――――――-―――――――昔、中国の北辺の砦に占いを特異とする老人(塞翁)が住んでいました。この塞翁が飼っていた馬が逃げてしまい、人々が気の毒がって慰めに行くと、「悲しむことはない。これはきっと良いことが起こるだろう」と言いました。すると数カ月後に、その逃げた馬が駿馬を連れて戻っ...

  17. 仕事は“人”とするもの - 麻生舎(あさぶや)日記 聞き耳ずきん

    仕事は“人”とするもの

    お世話になっている某編集部の編集長が異動になり、送別会が昨夜、開かれた。日ごろから編集部内外に信頼が厚く、彼を“人格者”と評する人も少なくないだけにその送別会はとても心温まる、楽しいものだった。楽しい、というのは送別にふさわしくないかもしれないが、異動先が編集部から20歩くらい(笑)の隣室であり、異動後もしょっちゅう顔を出すのでは?と皆が信じているので、寂しさはあっても、悲しさはない。この編...

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