建仁寺のタグまとめ

建仁寺」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには建仁寺に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「建仁寺」タグの記事(80)

  1. 甘茶のお庭 - 心のままに

    甘茶のお庭

  2. 「甘茶の庭-霊源院-」 - ほぼ京都人の密やかな眺め Excite Blog版

    「甘茶の庭-霊源院-」

    2312紫陽花が咲きだしたので、甘茶の花で有名な霊源院へ行ってきました。(6月1日)23137月31日まで特別公開中です。2314門をくぐって直ぐに甘茶の花のお出迎えです。2315ここは去年にお庭のリニューアルがあって、とても素晴らしい和風庭園に生まれ変わりました。京都の有名な庭師中根金作さんのお孫さんたちが初めて手掛けた庭だそうです。「鶴鳴九皐」という名前がついていました。2316左側のイ...

  3. 京都最古の禅寺建仁寺② - 京都ときどき沖縄ところにより気まぐれ

    京都最古の禅寺建仁寺②

    放上内襖絵のひとつ竹林七賢図拝見出来る重要文化財の襖絵は複製になりますキャノンが協力して全50面を高精細デジタルで複製されているんだそうですそしてその放上前にある大雄苑立派な枯山水ですそして法堂禅宗様仏殿建築この空間が素晴らしいのですその天井には2002年に創建800年を記念して双龍が描かれていますモノトーンっぽいですが薄いベージュに仄かなグリーンが入っているように感じましたとても迫力のある...

  4. 京都最古の禅寺建仁寺 - 京都ときどき沖縄ところにより気まぐれ

    京都最古の禅寺建仁寺

    昨年12月1日に訪れた祇園にある建仁寺紅葉の見頃がほとんど終わった晩秋の京都でゆっくり愛でられるお寺さんです広い境内に配された回廊の木造美とても素晴らしかったです建仁寺もう一回記録しますOKINAHOURSいつだって島は、ゆったり時間チーム美らサンゴTEAM TYURA SANGO八重山日報

  5. 雲龍図づくしの建仁寺で笑顔に! - ライブ インテリジェンス アカデミー(LIA)

    雲龍図づくしの建仁寺で笑顔に!

    建仁寺は、障壁画(襖絵)や天井画において雲龍図づくしの寺院である。それを目当てに訪れる人が多い。方丈の襖絵(八面)は、安土桃山時代に活躍した絵師、海北友松の「雲龍図」。本物は京都国立博物館に所蔵されているが、文化財未来継承プロジェクトの高度技術によって再現され、本物と変わらぬ作品が方丈に設置されている。 訪れるたびに雲龍図を紹介しているが、その都度、違って見えるから不思議である。画は変わらな...

  6. 「美意延年」をイメージすると心配事が軽減される?! - ライブ インテリジェンス アカデミー(LIA)

    「美意延年」をイメージすると心配事が軽減される?!

    健康で長生きしたいなら、心が健康でなければならない。言わずと知れたことである。 建仁寺の書院に掛かっていた「美意延年」のお軸に目が止まった。この熟語は、なんの心配事もなく気分が楽しければ、長生きできるという意味である。しかしながら、この世で、なんの心配事もなく生きていくのは無理である。心配事が少しでも軽減されれば長生きにつながる、という理屈はわかる。 そのためには、心を鍛えなければと思うが、...

  7. 建仁寺で躍動感あふれる、金澤翔子さんの屏風書 - ライブ インテリジェンス アカデミー(LIA)

    建仁寺で躍動感あふれる、金澤翔子さんの屏風書

    ダウン症の書家として活躍する金澤翔子さん。どの書をみても迫力みなぎる力強さが翔子さんの書の特徴だ。数々の個展や寺院、美術館等で席上揮毫や奉納揮毫などで多くの作品を世に出し続けている。 先日の京都散策で訪ねた建仁寺で、翔子さんの奉納揮毫した屏風2作品が飾られていた。一つは俵屋宗達の「風神雷神」、そしていま一つは「拈華微笑(ねんげみしょう)」。ともに翔子さんの独特の力強さが伝わる書である。風神雷...

  8. 祇園に佇む建仁寺 - 京都ときどき沖縄ところにより気まぐれ

    祇園に佇む建仁寺

    先日祇園の一角にある建仁寺へお伺いしました久しぶりの拝観でしたがやはり歴史を感じる立派なお寺さん法堂の天井には創建800年を記念して描かれた『双龍』が放上前のお庭大雄苑の枯山水も素晴らしかった・・・また近日中にまとめて記録したいと思いますkaottiが子供の頃こちらには親やご近所さんから夕方以降「子盗りが来るさかい行ったらあかんえ」って言われていたところでした子供にとっては大きな道を渡ったと...

  9. 臨済禅師の大口から「喝」が透けて見える - ライブ インテリジェンス アカデミー(LIA)

    臨済禅師の大口から「喝」が透けて見える

    明治、大正、昭和と京都画壇で活躍した日本画家の都路華香(つじかこう)が臨済禅師を描いた画(写真は複製)である。見てのとおり、大きな口を開けて吠えている姿。「喝」という表題がついている。「喝」というのは、禅師が禅の神髄を端的に示した言葉といわれている。 先日、京都散策で雲龍院のあとに、訪れた建仁寺の書院に掛けられていたお軸に画である。その横に、臨済禅師の「喝」と題した解説パネルがあった。それに...

  10. 禅のこころ 建仁寺 - はんなり京都暮らし

    禅のこころ 建仁寺

    数年ぶりに建仁寺へ。こんなに素晴らしいところだったとは。また歳を取ったということでしょう。どこから拝見しても美しいです。カメラも置いて耳を澄ませて。

  11. 7月18日    源頼家 忌日 - 煎茶道方円流~東京東支部~

    7月18日 源頼家 忌日

    今日は、源頼家(1182年~1204年)が幽閉されていた伊豆の修善寺で、23才の若さで亡くなった日鎌倉幕府を開いた父 源頼朝、母 北条政子の間に、頼朝の次男として生まれました。頼朝の急死により、18才で家督を相続し、鎌倉幕府の第2代鎌倉殿、征夷大将軍となりますが、頼家の独裁的判断が御家人たちの猛反発を招き、将軍職を剥奪され、追放となりました。頼家は、煎茶の祖である栄西禅師(7月5日分ブログに...

  12. 天井絵 - HIGEMASA's Moody Photo

    天井絵

    京都のお寺は堂内は撮影禁止だとか、ここは撮影禁止だとか、どこそこは撮影禁止だとかとにかく撮影に制約が多い寺が多い。殆どの寺が何らかの形で撮影禁止区域を設けている。しかし、この寺は撮影禁止区域が存在しない。撮影が許されているかと言って、好き放題に撮影して良いわけではない。マナーやルールを守るの当たり前だ。撮影禁止になる理由は様々な理由があって、寺の方としても撮影禁止にせざるを得ないのだろうと思...

  13. 両足院の半夏生 - HIGEMASA's Moody Photo

    両足院の半夏生

    この時期、半夏生はいろいろなところで見ることができる。気にもとめなければ、池の周りに白っぽい花が咲いているな程度で終わってしまう。でも、気になったらけっこう気になる植物だ。永いこと、ここ両足院の半夏生の撮影が夢だった。ようやく念願かなった。そして天気は雨。白と緑のコントラストが最高だ。京都・建仁寺両足院

  14. 双竜図と造形美 - きくじの独り言

    双竜図と造形美

    ありがとうございました。

  15. 国宝、風神雷神図屏風の妙景[日本の美シリーズⅣ] - ライブ インテリジェンス アカデミー(LIA)

    国宝、風神雷神図屏風の妙景[日本の美シリーズⅣ]

    京都 四条通り花見小路を南に下ったところ、通常なら外国人観光客で賑わう花街の突き当りに日本最古の禅寺である建仁寺がある。1202年将軍源頼家が寺域を寄進し栄西禅師が開山した寺として有名。寺の詳しい内容は別のテーマの折に書くとして、なんといっても建仁寺の魅力は、言うまでもないが禅寺特有の静寂さに銘庭や国宝級の襖絵や屏風、そして天井双雲図が身近に楽しめることにある。日本文化の贅を尽くした最高の空...

  16. 新茶摘み、道具市つまみ食い - MOTTAINAIクラフトあまた 京都たより

    新茶摘み、道具市つまみ食い

    石畳の影色濃く、すでに初夏を思わせる建仁寺境内。夏も近づく八十八夜〜立春を起算日として八十八日目にあたり、閏年である今年はお茶摘み5月1日となるそうですが、この日を過ぎても建仁寺の境内の茶畑は暫く菰掛けされていて、玉露摘みでしょうか、12日がお茶摘みの日でした。学校休業中の子どもたちも一緒に、楽しそうに摘んでましたね、お茶ブランド老舗の辻利さんがきてはったので、此処で製茶されるのでしょうね。...

  17. 母と京都旅・建仁寺 - 月の旅人~美月ココの徒然日記~

    母と京都旅・建仁寺

    花見小路の突き当りにある建仁寺。なかなか見どころのあるお寺です。有名なのが風神雷神図屏風。だけど、あるのはデジタル複製。llllll(-_-;)llllll本物は京都国立博物館だそうです。ですよね~。しかもデジタル複製のはガラスケース越しなので、反射してうまく撮れない。こちらの屏風は見本??デジタル複製のさらに複製??(笑)お隣の部屋では境内の作品の説明動画が流れていて、分かりやすいです!襖...

  18. 『浅野 哲陶展』最終日 - MOTTAINAIクラフトあまた 京都たより

    『浅野 哲陶展』最終日

    4月恒例の『浅野 哲陶展』本日22日最終日。全く人影のない街にて、素敵な作品をもっと多くの方にご覧頂きたい気持ち、この状況では実物をお手に取って頂くことは叶わず。しかしながら、ご近所のお客さまに癒しのひととき、偶然訪れた作品とのご縁をお喜び頂いたり、ご遠方のお客さまより写真でご注文頂いたりと、有難いです。本当に心から感謝しております。ぐい呑み、カップ、鉢、花器などはまだございます。お問い合わ...

  19. 建仁寺の阿吽の龍の迫力に圧倒される 「龍をたずねて―Ⅱ」-建仁寺- - ライブ インテリジェンス アカデミー(LIA)

    建仁寺の阿吽の龍の迫力に圧倒される 「龍をたずねて―Ⅱ...

    私が、京都の寺院の中で、訪ねた回数が一番多いのが建仁寺のように思う。それは、なんと言っても「龍」の絵に魅せられたことが大きい。5年前に完成した法堂の天井画の「双龍図」はもちろんだが、方丈の襖に描かれた「雲龍図」は、観る者を威圧する迫力がある。 襖八面に対峙する阿吽二形の双龍図は、江戸時代初期に活躍した絵師海北友松(かいほうゆうしょう)の渾身の作品として生き続けている。(本物は京都国立博物館に...

  20. 春のひととき『ちくちく手縫いの会』ご報告 - MOTTAINAIクラフトあまた 京都たより

    春のひととき『ちくちく手縫いの会』ご報告

    京都ぽかぽか陽気です。垂れ桜も咲き始めています。日本人観光客も増え始め、当日宿泊でも余裕のシャクシャクの旅で喜ばれてます。お客さまから送って頂いた早咲きの桜の写真。高辻新町通あたりの小学校の門脇です。きれいですね!昨日はあまたの会『ちくちく手縫いの会』春らしい薄地のロングジャケットを作ってみます。前回のワイドパンツの課題ですが、マダムKのオリジナル作品を品評会。共布でブローチとショルダーバッ...

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