建物のタグまとめ

建物」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには建物に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「建物」タグの記事(929)

  1. 小田原ぶらぶら - うつわ愛好家 ふみの のブログ

    小田原ぶらぶら

    小田原の近くに住んでいる友人に会いに。小田原にこんな頻度で来ることになるとは。小田原は海も山も近くていいですね。お城もふらっと行けちゃうし。友人に素敵な場所を教えてもらいました。『清閑亭』1906年に建てられた黒田長成侯爵の別邸。お天気だと海ももっと綺麗に見えるらしい。人も少なく、のんびりできて大満足。

  2. 光と影を探しに - 気のむくままに

    光と影を探しに

    光と影を探しに行ってそうするとどしてもモノクロで撮ってしまう、、、、つぎはカラーにしてみようかな?心落ち着く場所です庭園美術館今回もまた新しい光と影がたくさん♫

  3. セーヌ川クルーズ - カメラのまばたき

    セーヌ川クルーズ

    ついにパリ最終日。セーヌ川クルーズに繰り出します。パリで一番美しいというアレクサンドル三世橋。オルセー美術館は昔駅だったので、大きな時計があるそうですね。じろり。かわいそうなノートルダム。名曲アルバムみたいな景色が目の前を流れて行きます。朝は少し寒かったです。

  4. 夏休み4日目高知県立高知城歴史博物館@高知県 - 963-7837

    夏休み4日目高知県立高知城歴史博物館@高知県

    受付のお姉さんの説明をお聞きするとどうやら高知城へ行く前に、高知県立高知城歴史博物館で予習してからの方が良かったらしいです。でも、オイラの場合、外で汗だくになったので、館内の冷房で汗を引っ込める意味もあっての訪問なので、折角のご説明でしたが諸々スルーさせて頂きました。鬼太郎のちゃんちゃんこ?

  5. 京の夏の旅@藤野家住宅 - デジタルな鍛冶屋の写真歩記

    京の夏の旅@藤野家住宅

    9月7日、拾翠亭の百日紅撮った次に向かいましたのは、京の夏の旅で一般公開されてます、「藤野家住宅」の見学に行って来ました。1.藤野家住宅。大塀造(だいべいづくり)の町家、裕福な商人や医者などが住宅専用に建てた塀付きの町家。2.お邪魔します。3.玄関であり、茶室でもあり。お客様用の玄関であり、茶室となってる四畳半。4.松の電灯。5.露地庭。6.居住棟へ。こちらのお宅、今現在でも住まわれてるそう...

  6. 百日紅@京都御苑拾翠亭・其の二 - デジタルな鍛冶屋の写真歩記

    百日紅@京都御苑拾翠亭・其の二

    拾翠亭の百日紅の続きです。今日は一階部分をメインに送ります。1.仄明かりの廊下。2.茶の湯の空間。明暗が作り出す不思議な空間。3.小窓。4.侘びの世界。5.一階広間。6.広縁の眺め。ここからの眺めが一番好きですね~♪7.ツクツクホウシを聞きながら。残暑は厳しいですが、秋は近付いておりますね。8.手水。9.高倉橋と百日紅。10.蹲踞。石蕗が咲くのはまだ少し先。11.庭巡り。外に出て、お庭を散策...

  7. ベルサイユ宮殿 - カメラのまばたき

    ベルサイユ宮殿

    ベルサイユ宮殿にも行きました。金ピカすぎて、脳がギシギシする。実際の王様がどんな人物だろうと、こんな宮殿を見たら圧倒されてしまいますね。そういう権力の誇示のために作られているのだと思いますが。王妃様の寝室。こんなとこでよく寝れるな。ガイドさんによると、王様は本当は禿げていることがコンプレックスだったそうですが、こんな髪の毛ふさふさのかっこいい自分の像まで飾ってるのに、何百年後の人にまで秘密を...

  8. 百日紅@京都御苑拾翠亭・其の一 - デジタルな鍛冶屋の写真歩記

    百日紅@京都御苑拾翠亭・其の一

    9月7日、大原野でヒマワリ撮った後、次に向かいましたのは御所の百日紅です。例年でしたら8月に撮ってましたが、花期の長い百日紅のおかげで十分楽しめました。1.真夏日の御所。9月に入っても真夏のような暑さの京都です。2.建礼門と百日紅。御所南側に立つ建礼門の近くに立派な百日紅の木があります。3.ビビッドカラー。4.花に包まれて。下にまで伸びる枝に潜り込んでパチリ!5.九條池。6.拾翠亭。こちらで...

  9. 雨の予報 - SCENE

    雨の予報

    190916 SONY α7Ⅱ / Planar T* 45mm F2 G函館の住宅街には砂利道が残っていて、雨が降ったあとや雪解けの季節には水たまりができる。午後に降るという予報が外れ、雨は朝方少し降っただけだったので、道の窪みは乾いていた。空家が取り壊され、新しい建物が建っても、水たまりがあるだけで町並みの雰囲気は残る気がする。函館市白鳥町で写す(c) Keith Young

  10. 静かな朝 ・・ - BOTANICAL * TONE

    静かな朝 ・・

    土曜日に近所の 小学校の運動会が 終わって ・・昨日の朝も今日の朝も静か ・・屋上から見える 運動場にも誰も いない人が 溢れて ・・あんなに賑やかだったのにね勝手なモンで練習中は 賑やかだなぁ ・・と 思ってたけど終わってしまえば静か過ぎてちょっと 寂しいかな(笑)

  11. 夏休み4日目高知城1@高知県 - 963-7837

    夏休み4日目高知城1@高知県

    「リョーマの休日電車一日乗車券」を使ってとさでん交通を乗り潰してから、その名も高知城前駅で降りて高知城へ向かいました。そして、日本のお城らしく入り組んだ道を登った際に在る天守に向かいました。高知城の沿革高知城はもと大高坂城といい、南北朝時代には大高坂松王丸がここに砦を築いて南朝方に味方して戦った記録がある。戦国時代の天正16(1588)年、土佐の国主であった長宗我部元親が岡豊城(南国市)から...

  12. モンサンミッシェル探訪 - カメラのまばたき

    モンサンミッシェル探訪

    いよいよ島内を探索して行きます。王の門をくぐった所から。グランド・リュには可愛い看板のレストランやお土産屋がひしめいています。これからモンサンミッシェルに行かれる方は、一泊して午前中に観光することを強くお勧めします。お昼が近づくとここは表参道のような混雑になってしまいますよ。サン・ピエール教会。ジャンヌダルクの像。ここはまだモンサンミッシェルの中ではなく、地元の人向けのこじんまりした礼拝堂で...

  13. 大阪そぞろ歩き・夏の家族旅行:京セラドーム - 日本庭園的生活

    大阪そぞろ歩き・夏の家族旅行:京セラドーム

    夏の大阪への家族旅行、プロ野球観戦の3回目。今回は、ドーム本体。セレクトモード、緑で。オリックス・バファローズの本拠地。設計は、日建設計。竣工は、平成6年(1994)。ネーミングライツで、平成18年(2006)から「京セラドーム大阪」に。甲子園球場が高校野球で使用ができない期間は、阪神タイガースのホームスタジアムになります。球場近くのローソンは、「バッファローズ」でした。探訪日:2019.0...

  14. モンサンミッシェルの夜明け - カメラのまばたき

    モンサンミッシェルの夜明け

    早起きして、モンサンミッシェルの朝焼けを見ます。雨が上がって星が出ています。私、部屋の電気消し忘れてる。日が登る方角と、モンサンミッシェルの方角が違うので、朝焼けとモンサンミッシェルを一緒に撮るには干潟の中に入って行かないと無理そうです。水のあるところを見つけて撮りました。厳島神社とコラボ中とかで、鳥居があります。

  15. 無音のヘッドフォン - すくえあのーと

    無音のヘッドフォン

    暮れなずむ街に無音のヘッドフォンにほんブログ村

  16. ラ メール プラールとモンサンミッシェルの夜景 - カメラのまばたき

    ラ メール プラールとモンサンミッシェルの夜景

    旅のハイライト、モンサンミッシェルにたどり着きました。日も暮れかけ、雨が降っていて寒かった。ドラクエでやっと見つけた城下町感…。今夜は島内のホテルに泊まります。わーい!わーい!オムレツで有名なラメールプラールという島内のホテルに泊まりました。とは言え、実はオムレツは別のレストランで食べたんですが…、味は評判通り😅うす塩味の泡…?みたいな。でもやっぱり記念に食べておきた...

  17. シャルトル大聖堂 - カメラのまばたき

    シャルトル大聖堂

    シャルトル大聖堂にやって来ました。でけえ!!一度焼け落ちて再建された左の塔、こうなったら右のよりすごいやつ作ってやる!という心意気を感じます。あわわ…青いステンドグラスが有名です。ステンドグラスは字の読めなかった信者のために、キリストの絵物語になっているのですが、ものすごく天井が高く、メガネを忘れて上の方はよく見えません…。壁にびっしりと施された彫刻もどうやら物語になっているようです。こうい...

  18. C - 四十八茶百鼠(2)

    C

  19. ジヴェルニーモネの庭 - カメラのまばたき

    ジヴェルニーモネの庭

    フランス旅行に行って来ました!まずはジヴェルニーのモネのお家から。インテリアが可愛すぎて、ここに住みたい!パステルカラーのお部屋が多くて、明るい色が好きなモネらしいです。ベッドルームの写真は、モネとアリスかな?窓からの風景がすでに絵のよう。青いキッチン。大家族なのでお部屋がたくさんあります。モネは浮世絵ファンだったので、たくさん飾ってあります。当時浮世絵はとても高く、ゴッホは一枚も買えなかっ...

  20. 光 - SCENE

    190908 SONY α7Ⅱ / Planar T* 55mm F1.2 YC光は然るべき場所を照らし輝きは褪せることなく人を惹きつけるだろう濁った瞳で世の中を覗いても光は屈折し砕け散るだけだろうだが安心するがよいおまえはもはや私の目には映っていない五稜郭公園で写す(c) Keith Young

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