建築物のタグまとめ

建築物」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには建築物に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「建築物」タグの記事(115)

  1. 町家の日:錺屋 - お休みの日は~お散歩行こう

    町家の日:錺屋

    3月8日が鯖(サバ)の日になっているのはスーパーに流れる歌(「サバババーン」というらしい)で気づいていましたが京都では3月8日、「町家の日」でもあるそうです。町家?3月8日→March&八(マーチや)理由がちょっと強引な気もする【町家の日】が日本記念日協会に認定されたのは2016年だそうで奇しくもサバの日(こちらは2015年認定)とほぼ同じ頃。京都市内の町家ではいくつかイベントをしているとこ...

  2. 海から、スカイツリーへ - ひつじ雲日記

    海から、スカイツリーへ

    東京都・江東区、亀戸天神にて学問の神様、菅原道真公を祀る、天満宮。各地にあるが、東京の天満宮としては、やはり亀戸天神が、一番有名ではないだろうか。東京にかれこれ数十年暮らしているが、訪れたのは初めて。成績優秀で、祈願する必要が全くなかった。と言うのは嘘だが。信心深くないので、合格祈願でお参り、という発想がなかっただけだ。今回、訪れたのは、梅の名所と聞いたから。なるほど、境内には、様々な梅が咲...

  3. 紅白梅、スカイツリー添え - ひつじ雲日記

    紅白梅、スカイツリー添え

    東京都、墨田区にて隅田川沿いの、墨田公園。二月の声を聞くと、梅がほころぶ。折角なので、スカイツリーを添えて、紅白揃えて写真を撮ってみた。東京の、というよりも江戸の治水工事は、ダイナミックだ。東京湾に注いでいた利根川に水路(赤堀川)を掘り、千葉の銚子に流した、利根川の東遷。暴れ川の荒川も、水路を造り、西側の入間川に流し込む。よくもまあ、400年も前に、このような大規模な工事をしたものだ。治水と...

  4. ネコは寺になつく - ひつじ雲日記

    ネコは寺になつく

    埼玉県、川口市にて個人的な感想、でしかないが。お寺や神社には、ネコが似合う。もっとも、奈良時代、ネズミから経典を守るために、中国からネコを連れてきたというから、あながち的外れでも無い。「イヌは人になつき、ネコは家になつく」などとも言う。元来、社会性動物の犬は、人間との関わり合いで生きる。主従関係がハッキリして、人間社会に溶け込む。ネコは、おそらく縄張りの意識が強いのだろう。より肉食動物らしく...

  5. 個人醫院 - こんなものを見た2

    個人醫院

    2019年1月4日1階の、西日が射し込んでいる所は診療室でしょうか。中を覗いてみたいです。2019年1月4日

  6. 晴耕雨読から、晴園雨読へ - ひつじ雲日記

    晴耕雨読から、晴園雨読へ

    東京都・世田谷区、蘆花恒春園にて世田谷の環八通り沿い。戦前の文豪、徳冨蘆花の邸宅を整備した、蘆花恒春園がある。駅の名前で馴染みの、通称「芦花公園」のほうが、通りがよいかもしれない。蘆花は後年、世田谷に移り住んだという。蘆花の紹介文には「晴耕雨読」のフレーズが、必ずといってよいほど使われる。今の世田谷からは想像出来ないが、確かに昔の航空写真を見ると、田畑の広がる郊外であった。昔、といっても、田...

  7. 未明の月夜の、事件簿 - ひつじ雲日記

    未明の月夜の、事件簿

    東京都、北区にて夜中、深夜、未明。夜、大抵の人が寝静まった頃に起きた事件で、正確な時間が判らない時、この三つを使い分けるそうな。夜中は、午後11時台〜午前2時時台くらい。深夜は、午前0時台~午前2時台くらい。未明は、午前2時台~午前4時台くらい。時間がオーバーラップしているが、季節や推定時刻の幅で言い回しが変わるのだろう。写真でも撮りに行こうと考えていた、とある日。この日は、妙に早く目覚めて...

  8. ドビュッシーの日本庭園 - ひつじ雲日記

    ドビュッシーの日本庭園

    東京都・杉並区、大田黒公園にて杉並の、幹線道路から少し離れた場所は、静寂な住宅地だ。ここ、大田黒公園は、大田黒元雄さんの元屋敷跡。明治時代、裕福な家庭に生まれ、ヨーロッパに渡航。現地で音楽の造詣を深め、日本に紹介した。特にドビュッシーを日本に紹介した事で、有名だ。クラシックといっても、ドビュッシーやラヴェルは、大田黒さんが1912年に渡航した時は、現役。歴史の教科書的には、第一次世界大戦の2...

  9. 植木の里の、古刹 - ひつじ雲日記

    植木の里の、古刹

    富雙山 金剛寺植木の名所の境内は静寂な時が流れる季節を移ろう木々が冬の日射しに微睡む埼玉県・川口市、金剛寺にて川口、というと、「キューポラのある街」を思い浮かべるだろう。吉永小百合の映画で有名になったこの街は、昔から鋳物産業が盛んだった。市内にはそれらの工場と、移転してしまった跡地に建てられた高層マンションが立ち並ぶ。そして、荒川を渡れば、東京。だから、工業都市、ベッドタウンのイメージが強い...

  10. 北防波堤でウクレレを奏でる。 - Precious*恋するカメラ

    北防波堤でウクレレを奏でる。

    −4℃の最北端でウクレレを弾く。こんなあほなことしているの私くらいな~( *´艸`)指がかじかんで、すぐく感覚がなくなった…。ここは北防波堤。以前は鉄道の駅だったみたいです。柱の間から見える塔が、100年記念塔です。稚内を一望できるところ。この北防波堤の中は、あちこちに数字やマークがチョークで書き記されています。結構傷んでいるので、その数字みたい。真ん中あたりは補修なしで、クラックがたくさん...

  11. 茅葺き民家の、動態保存 - ひつじ雲日記

    茅葺き民家の、動態保存

    埼玉県・和光市、新倉ふるさと民家園にて何時の頃からだろうか、民家園が増えている。茅葺き屋根の農家などが、殆ど無くなり、文化財として見直されているのだろう。この時代、茅葺きは、何かと大変だという。資材の茅が、中々手に入らない。茅をふく職人が少ない。手入れも大変、と難題が多い。ここ、和光市の民家園では、日常的に、囲炉裏を焚いているという。茅葺きは、囲炉裏の煙が虫除けとなる。暖房兼、燻蒸、まさに昔...

  12. テレビ塔。 - Precious*恋するカメラ

    テレビ塔。

    きらきらタワー。ただいま来月の雪まつりの準備中。毎年雪まつりは出かけることもなく…今年はどうしよう?***FUJIFUILM T-X1 FUJINON 18-55 / 2018.12.15 札幌市

  13. 福禄寿と、赤紙の阿吽 - ひつじ雲日記

    福禄寿と、赤紙の阿吽

    武蔵野台地の端に構える白龍山 寿命院 東覚寺奥庭へ往けば福禄寿が鯛を釣る冬枯れの季節にひときわ赤いく眩しい阿吽の仁王が空に映える東京都・荒川区、東覚寺にて東京には、幾つもの七福神があるが、中でも最古と言われる、谷中七福神。正月だと、特別公開をしているお寺もあり、巡ってみることにした。北から南へ辿る。一番最初が、田端の東覚寺。最後は、上野の不忍池の弁天堂。さほど、距離はない。一番、興味を惹かれ...

  14. 愛媛県八幡浜市から高知県四万十市へ - ゆんばり備忘録

    愛媛県八幡浜市から高知県四万十市へ

    新年を旅先で向かえ、昨日戻ってきました。あっという間だった7泊8日の四国旅。ぽつぽつ、写真整理をかねて書いておこうと思います。28日の夜に大分からのフェリーで八幡浜市に着き、同市内のホテル泊。翌朝もいい天気でしたがこの日が一番寒かったと思います。朝一で道の駅八幡浜みなっとをぶらぶら。ミカン県愛媛だけあって道の駅の物産館にはミカンやらその加工品やらが多かった。特にミカンジュースの種類の多さには...

  15. レンガと蔦屋書店。 - Precious*恋するカメラ

    レンガと蔦屋書店。

    レンガにスタバマーク。ほかにはないね。雪×レンガ。素敵だね。晴れた空、いいお正月でした。***昨日からちょっと風邪気味。インフルはやり始めたようです。みなさん、気を付けていきましょう~。

  16. 富士の掛け橋 - ひつじ雲日記

    富士の掛け橋

    ※写真をクリックすると、拡大してご覧いただけます。東京都、江東区にて東京ゲートブリッジ近くの若洲海浜公園へ、初日の出を観に行った。当初、終夜運転の列車を乗り継いで行こうかと、思っていた。しかし、最寄り駅から離れている。それに、終夜運転は、30分に1本程度しか運転していない。ならば、いっそう自転車で行ってしまった方が速い。夜の道は危ないかな、とも思ったが、杞憂だった。元旦の深夜は、幹線道路でも...

  17. 未来的洋風建築 - ひつじ雲日記

    未来的洋風建築

    東京都・台東区、国際こども図書館にて上野公園に隣接する、国際こども図書館。国会図書館の分館の、児童書専門図書館だ。元々は、洋風建築の旧帝国図書館。こども図書館にリニューアルするにあたって、現代建築を取り入れた。設計は安藤忠雄。ルネッサンス調とクールなバウハウス的な建築がミックスする、ちょっと変わった図書館となった。純粋な洋風建築ファンならば、落胆するかもしれない。その気持ちも分かる。でも、「...

  18. 北浜長屋 - 時の流れに身を任せ…

    北浜長屋

    北浜長屋は土佐堀通に南面して建つ木造二階建の二軒長屋です。土佐堀通をはさんで南向いには大阪証券取引所(現大阪取引所)があり、その関係から、もとは株仲買業者の社屋や法律事務所でしたが、現在はレストラン等として活用されています。建物の正面一階は、玄関上にペディメントを付け洋風なしつらえとなっていますが、二階は黒漆喰塗の大壁で窓に観音開きの鋼製防火戸が入り、両端に袖卯建を設けています。こうした和洋...

  19. 美しい環境に身をおく。 - ライブ インテリジェンス アカデミー(LIA)

    美しい環境に身をおく。

    静寂な環境に身を置いて時を過ごすのも心地いい。また、こんな美しい環境の中で仕事をさせていただくご縁もありがたい。

  20. 中国の旅ーー麗江古城(三) - 旅行ー一番好きなこと

    中国の旅ーー麗江古城(三)

    城内にある福国寺の「五鳳楼」は、明代万暦29年(1601年)に立てられたもので、高さ20mです。建築物の形が飛んできた五匹の鳳凰とよく似ているため、「五鳳楼」と呼ばれました。保証 化学 楼内の天井には、様々な図案が描かれ、漢民族、チベット族、ナーシ族などの建築芸術風格を受け継ぎ、中国古代建築の中でまれに見るもので、典型的なモデルとされています。保証 化学 白沙民家建築群は、麗江古城以北8...

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