建築のタグまとめ

建築」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには建築に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「建築」タグの記事(938)

  1. 〈釜山旅行〉思ったよりも面白い! 龍頭山に登る道その1 - 韓国アート散歩

    〈釜山旅行〉思ったよりも面白い! 龍頭山に登る道その1

    釜山のストーリーツアー、今回もう一つ歩いたのは龍頭山の周辺を歩くコース。龍頭山にはタワーがあって、昔から有名な観光地だが、実のところ、あんまり関心のなかった所。でも、歩いてみると、なかなか面白い場所だった。歩く前に、まずは腹ごしらえから。南浦洞名物のネンチェチョッパルを食べる。チョッパルというと小エビの塩辛と味噌をつけてサンチュにくるんで食べるのが普通だけれど、ここのは酸っぱいソースにからめ...

  2. 六本木ヒルズのクリスマスツリー を訪れて - Bebe’s

    六本木ヒルズのクリスマスツリー を訪れて

    設計:大野友資 / DOMINO ARCHITECTS2018年12月の期間限定の六本木ヒルズのクリスマスツリー。思ってた以上に多くの人が自由にくつろぎ、設計者の思い描いていた使われ方が実現されているようだった。一度寝たら気持ち良すぎて暫く抜け出せない!蝋燭のように揺れる弱いLED光に優しい音楽。座ると聞こえてくるくらいの音楽が適度にあることで周りの喧騒が気にならなくなりゆっくり休めることも...

  3. 90南千住6丁目昭和の風景 - 荒川区百景、再発見

    90南千住6丁目昭和の風景

    南千住6丁目の瑞光橋公園や汐入公園ができる以前、昭和40年代にはユニチカのゴルフ練習場や自動車教習場がありました。その頃の風情を残した街並みです。

  4. 「加古川山手の家」スタディ - OCM一級建築士事務所

    「加古川山手の家」スタディ

    「加古川山手の家」スタディーモデルです。最初のプレゼンテーション、3案のうちの一案です。

  5. ただそこにあること、それがいちばん難しい|詠み人知らずの建築 - 横須賀から発信 | プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    ただそこにあること、それがいちばん難しい|詠み人知らずの建築

    ただそこにあること、それがいちばん難しいことなのです。横須賀市内、あまり馴染みがなかったエリアを歩いていて、ふっと現れた建築。重量鉄骨のプラットフォームの上に、プレハブのような小屋がぽつんと置かれただけのような建物です。もちろんどこの誰が作ったのかは知らないし、そもそも法規上の建築物なのか、それすらも怪しいのだけれど、それでも独特の存在感がありました。そしてよくよく見れば、鉄骨の柱は床の隅に...

  6. 便利なところその① - 身の丈暮らし  ~ 築60年の中古住宅とともに ~

    便利なところその①

    昨日のペーパータオルの話で思い出しました。『リノベーションしてもらった中で、便利なところは?』と、聞かれたら、ベスト3に入ると思う『ペーパータオル入れ』開き戸の中に収納して、下から取り出せるように造ってもらいました。ちょっと工務店さんに相談しただけだったのに、『プロって凄いなぁ~』と思ったところです。ここは、2階のトイレ。ここにも、収納の中に造りつけてもらいました。2階の小さな洗面所には、鏡...

  7. 不快でヘンな日本の家屋。 - 危険分子の部屋

    不快でヘンな日本の家屋。

    台風や豪雨の時がある。その時にみな、窓を閉めるはずだ。するとムシムシする。夏場でなくても。なぜならこの国は湿気大国だから。雨を防ぐために窓を閉める。で、蒸し暑くなる。どうしたらいいのだろうか?クーラーをかけるのもいいだろう。ただし電気を使う。クーラーを長年使用した人ならみなわかるがあの中は実はカビだらけだ。つまりカビを飛散させている。これしかないのならそれでいい(仕方が無い)が、電気を使わな...

  8. 最期はやっぱりカラトラバ - ひとりごと

    最期はやっぱりカラトラバ

    空港はやっぱり…カラトラバなのだ。鳥が飛び立つ様子と言われると「異議なし!」と叫びたい。(なんで叫ぶんや)空港は確かに効率より造形美を優先したほうが気分があがる。旅に出るってそもそも高揚してるからこういう空気感に居ると日常と違う自分に浸れる。サインも品良く素敵じゃろ?ゴチャゴチャ書かなくてもいいんよ。国内線も鉄道線路もあるのだ。室内から鉄道線路を見下ろすのも素敵な景観。遠ざかっていく「...

  9. 奇商クラブ - 山羊と紙の丘陵

    奇商クラブ

    奇商クラブ / G・K・チェスタトンThe club of queer tradesG・K・Chesterton巨大な蜂の巣のようなロンドンの街路の中で「奇商クラブ」は扉を開かれる時を待っている…この結社の会員となるための絶対的な条件は、生計を立てる商売が「まったく新しい商売」であることだ。既存の商売の単なる応用や変種は認めず、かつ純然たる商業的収入源である必要がある――突発的狂気に陥ったと...

  10. 三番町共用会議所ですって…( *´艸`) - のーんびり hachisu 日記

    三番町共用会議所ですって…( *´艸`)

    ※本日2回目の投稿です。やっと落ち着きました(笑)地味~なトップ画像です( *´艸`)ここはですねえ、農林水産省が持ってる分庁舎みたいなものらしいです。明治時代に農商務省っていってた頃、山縣有朋さんの公私邸の跡地に建てられた国の会議所らしいですよ。その後、関東大震災やら空襲やらで…。いろいろあったらしいですよ。この場所は、建築家の大江宏さんが設計して、1954年に建てられたらしい…。すんませ...

  11. 単純さ、そして原理をオーヴァードライブさせること|表参道にて - 横須賀から発信 | プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    単純さ、そして原理をオーヴァードライブさせること|表参道にて

    単純さ、そして原理をオーヴァードライブさせる。それは身体感覚に直接訴えかけ、すがすがしさと悦びを生み出していた。所用で表参道へ。しばらく足が遠のいていたのだけれど、少しだけ街歩き。日本の建築家たちが設計した建物には、何故か当時の華やかさや際立つエッジをあまり感じることができなかった。どうしてだろう。表参道の今の風景にみんな馴染んでしまったのだろうか。それに比べると、プラダ、ミュウミュウ、コム...

  12. 日本建築集中講座 勘違いで日大の山口宏先生でなく芸大の山口晃さんだった。 - 設計事務所 arkilab

    日本建築集中講座 勘違いで日大の山口宏先生でなく芸大の...

    山口宏は大和絵や浮世絵の様式を織り交ぜながら現代の様相や人物、建物などを緻密に描き込む画風で知られる。

  13. 〈釜山旅行〉ヒンヨウルマウルで出会った絶景と古アパート - 韓国アート散歩

    〈釜山旅行〉ヒンヨウルマウルで出会った絶景と古アパート

    今年の年末年始に行ってきた釜山。まだ行き足りないところがたくさんあって、次はいつ行けるかとその日を心待ちにしていた。ところが思いがけず、釜山市からファムツアーのオファー!そしてなんと、釜山市が推している「ストーリーツアー」を中心に回るという。なんとすばらしい!回ったところはいろいろだけれど、ストーリーツアーを中心に書いてみようかと。ヒンヨウル文化マウル釜山の入り江に浮かぶ島・影島(ヨンド)の...

  14. ラトューレット修道院のつづき - ひとりごと

    ラトューレット修道院のつづき

    先ず此処が見せ所で案内の女性が一寸待ってね。って下にスタスタ降りて扉を開けると扉の位置と光で「十字架」があらわれる仕掛けなのだ。昨年のシザがつくった教会もトビラを開けると「わぁ」ってなる仕掛けだった。それにしても案内女性の歩き方と姿勢のカッコイイこと!色が差し込む礼拝堂の薄い光はコルビジェですねぇ。礼拝堂は「感じる能力がないのか」つかみどころが無いのだ。笑うーん。サイズも大きくて…...

  15. さらなるコルビジェに - ひとりごと

    さらなるコルビジェに

    ユニテを出てリヨン郊外にあるEVEUX(エヴー)に100Km移動。此処にはラトゥーレット修道院があるのだ。修道院の建つべき場所としてふさわしく…上って上って上る。バラガンの修道院に行った時も厳格な修道女がギロギロバッチンと時間と居住まいを管理するのを経験していて此処も噂では時間厳守!遅れたら入れない!と聞き及んでいたので15分遅刻にて走って汗をかいて到着。ところが…大層優しく麗し...

  16. 低所得者住宅ってよく言うが - ひとりごと

    低所得者住宅ってよく言うが

    海外でよく「低所得者住宅」って言うけれど…其処に住んでます、って言いにくくないのかしらん。このコルビジェのユニテダビタシオンもそういう位置付けなのだ。マルセイユとか彼方此方にあって此処はフェルミニのユニテ。世界遺産になったこの街の点在する計画の一環なのであります。下の画像の競技場もその一部らしい。奥にユニテ見えてます。1階の持ち上がったピロティは薄ら寂しいのだけれど住戸に入った中廊...

  17. うわぁ最後の街リヨンへ - ひとりごと

    うわぁ最後の街リヨンへ

    ベルンから夕刻出て300kmぶっ飛ばしてリヨンへ。さぁイタリア→スイス→フランスに突入いたします。リヨンに来たのはこの人の作品を3つ巡るのが大きな目的。先ずはサンピエール教会にやってきた。この形のモティーフは鉱山の街ということに由来してるとか何とか。実はこれは最期まで監理することなく所員が継いで竣工してる。財政不足で途中でとまったりしながら…でも40年くらいかけてどうしても創りたかった悲...

  18. プロセスは予測不可能でひらかれたもの|大学での授業にて - 横須賀から発信 | プラス プロスペクトコッテージ 一級建築士事務所

    プロセスは予測不可能でひらかれたもの|大学での授業にて

    プロセスは予測不可能でひらかれたもの。不意のつながりや発見がある。予測もしなかったものにつながったり、見つけたりする。そんな、ものすごく大切で、そして楽しいことを伝えたい。大学にて若い人たちと授業というかたちで会っている。とはいえ、実習の授業なので、自分自身もなるべく彼らと同じ作業を行なって、できればその様子から何かを学んでほしいなどと思ったりするのだけれど、実際は、むしろ・・・彼らから学ぶ...

  19. ベルンってベアーなのだ - ひとりごと

    ベルンってベアーなのだ

    ベルンって街はベアーって意味なのだ。街に入る橋の袂に熊公園もある。そしてスイスの首都だって知ってます?へぇ…ってくらい小さい。事実チューリッヒ>ジュネーヴ>バーゼルの次の人口らしい。ここの街の特徴はアーケード=雪除けの雁木(がんぎ)でそれがあるから何時でも営業できるわけで。そしてスイスらしいのが各ビルディングの地下にシェルターがあって(元は義務だったそう)今は全部お店とし...

  20. ライン川沿いの石(宝石)=シュタイン・アム・ライン - ひとりごと

    ライン川沿いの石(宝石)=シュタイン・アム・ライン

    ザンクトガレンを出立して80km北上でStein am rheinに。上から見るとその意味が良く分かる。中州に身を寄せて集まってるかわいい村なのだ。街の中も中世の空気が漂っていて「刺青建築」が並んでる。宗教画は字が読めない人にも伝える意味があるので姦淫してお腹が大きくなったりなんかしてそんでもって処罰されるんよ、と教えちょる。この街は独特な色とデザインの雨戸装飾なのだ。旭日旗のような...

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