弓のタグまとめ

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「弓」タグの記事(19)

  1. 弓 - J-BassLife 4Beatに憧れて

    普段何気なく使っている弓。手にしてから、日々大切にしている愛器です。弓はバイオリンでもチェロでもコントラバスでも、ブラジルのフェルナンブコと言われる材質で出来ているらしいのですが、その質や強度によって価格もピンキリ。近年伐採が禁止されているのか弓は値上がり傾向にあるらしいとネット情報。近年、カーボンで出来た弓もあり一般的に言われる材の疲労がなかったり、強度やしなり具合等の設計の幅が広がったり...

  2. そろそろ弦交換考えようかな・・・【YAMAHA SLB-200】 - J-BassLife 4Beatに憧れて

    そろそろ弦交換考えようかな・・・【YAMAHA SLB...

    YAMAHA SLB-200SILENTを購入したのは2017年6月末。1年以上経過していますが、弦が劣化してきている実感は何気なくにしか感じられていません。エレベの弦であれば貼り換えてから、どんどん音質の変化が感じられるで分かり易いのですし、SPECTOR NS-2では2カ月に1度位の頻度で交換していたのですが、サイレントとなれば皆さんそこまで頻繁に交換されない様子。SLB-200にデフォ...

  3. 練習していて大切だと思う事【YAMAHA SLB-200】 - J-BassLife 4Beatに憧れて

    練習していて大切だと思う事【YAMAHA SLB-200】

    日々、練習していて思う事。全く上達してないんじゃないかと思うのは、ある意味正解で正常なのかもしれません。極々稀に少しだけ上達しているかもって感じられる瞬間が有れば嬉しい事ですが、何時もそう感じられていたら多分に勘違いでしょう。レッスンで教わっている事を日々練習しながら感じている事は、メニューを決めて取組む事は大切だと思っているのですが、広く浅くなっている時があります。決めたメニューを流れ作業...

  4. 弓を当てる位置【YAMAHA SLB-200】 - J-BassLife 4Beatに憧れて

    弓を当てる位置【YAMAHA SLB-200】

    弓を始めてから、開放弦の練習をする際、弓を弦に当てストロークする位置は一点上を接点に通過する様に教わっていました。教わったままに練習していますが、当初は弓が一点を通過せず、フラフラと上限に移動する初心者らしい練習でした。現在も大して成長はしていないのですが、少しづつ安定感は増しているかもしれません。同じ一点を通過していても音が鳴るかは別問題なので、ヒステリックな音やオクターブ高い音が混ざった...

  5. G線ピッチ集中練習【YAMAHA SLB-200】 - J-BassLife 4Beatに憧れて

    G線ピッチ集中練習【YAMAHA SLB-200】

    日々、決めたメニューの一部。弓の練習では毎度の事ながらストロークの課題に集中しているのですが、運指やピッチ、シフティングと左手もあれこれと。両方を同時に練習出来れば良いのですが、そうは上手く行かないですよね。各開放弦でのストローク練習に没頭しながら、弓の弾き込み、送り出し、そして教わっている弓での課題に取組みながら、左手も大切。静かに滑らかな運指や同じ運指でもパターンを変えてみたりと楽しみな...

  6. 弓への想い 【YAMAHA SLB-200】 - J-BassLife 4Beatに憧れて

    弓への想い 【YAMAHA SLB-200】

    レッスンで先生から、○○さんはジャズが好きなのに弓中心のレッスンになっていますがと・・・・・ジャズベーシストの話題になる事もありますし、勿論ジャズが少しでも理解出来る様になりたいと思っていますが、先生にはにコントラバス自体が好きなのでジャンルは気にしていませんと回答しています。レッスンではピチカートの時間が略無くなり、90分は弓のレッスンが主体になっていますが、逆に言えば現在の私がそれを望ん...

  7. 弓の練習引き込み、送り出し - J-BassLife 4Beatに憧れて

    弓の練習引き込み、送り出し

    前回のレッスンより新たな取り組みとなった弓の送り出しと引き込み。以前にも上記の動画をUpした事がありましたが、いよいよレッスンでも取組みが始まり嬉しい限り。基本的に送り出しや引き込みは、ロングトーン等で、弓を切り返さなければ足らなくなる場合の切り返し時のアクセントを抑える対処が主な目的でしょうか。従来のアップ・ダウンと練習していても切り替えし時には必ず一度音が途切れますし、滑らかなロングトー...

  8. サイレント1年が経過【YAMAHA SLB-200】 - J-BassLife 4Beatに憧れて

    サイレント1年が経過【YAMAHA SLB-200】

    約30年ぶりにベース再開を決意しSpector NS-2を手にしてから早2年3か月程が経過しています。ハードロックやプログレが大好きで若かりし頃に憧れ一番欲しかったエレベを手にしたのですが。でもね~歳と共にジャズやコントラバスに魅せられていたのも事実でレッスンに通い出すとコントラバスへの気持ちが強くなり1年前の今頃サイレントベースを手にする事を決心しました。未知の楽器を1年間使用してみての感...

  9. レッスン動画【ビブラートの掛け方】 - J-BassLife 4Beatに憧れて

    レッスン動画【ビブラートの掛け方】

    今日はビブラートの動画でお勉強!と言ってもレッスンでは雑談程度の触りだけで、きっちりと教わっていないのであくまで動画からイメージしてみる程度。イメージは幾らでも出来るのですが実戦は大変だろうな~。今回のビブラートの解説も練習方法が具体的で分かり易く観ているのですが、先生から教えて貰える日が待ち遠しいばかり。弓の練習をしながらもメトロノームに合わせ4分、8分、3連等左手でビブラートを掛けるイメ...

  10. レッスン動画発見【シフティング】 - J-BassLife 4Beatに憧れて

    レッスン動画発見【シフティング】

    今日も発見した動画から【シフティング】私が日々取組んでいる基礎練習の一つです。コントラバスでもエレベでもシフティングをせずに楽器を弾く事はないですよね。このシフティングを練習するには先日Upした【左手の構え方】や【コントラバスの構え方】と共に練習する事は何時ものお約束。先生から指導頂いているシフトは未だ半音シフトだけなのですが気にしている事はどの指でシフティングするにしても左手のフォームを崩...

  11. レッスン動画発見【左手の構え方】 - J-BassLife 4Beatに憧れて

    レッスン動画発見【左手の構え方】

    弓の持ち方、楽器の構え方、そして今回は左手の構え方と続きます。左ひじの位置も大切ですし、左手親指の位置、そして①②③④と各指のフォームが凄く大切。我流でも弾けない事はありませんが、後のシフティングやビブラート、そして大切なピッチを正確にキープ出来る様になるには基本が全て。長時間練習していると、左手の疲労感等から肘が下がったり親指の位置が疎かになったりと気が付かずに悪い癖で練習を継続している事...

  12. レッスン動画発見【コントラバスの構え方】 - J-BassLife 4Beatに憧れて

    レッスン動画発見【コントラバスの構え方】

    檜山ノートを手にしてみたり、ネットや動画を徘徊してみたりと教材探しも楽な時代だと思いますが、実際には独学でコントラバスに取組むって簡単じゃないはず。コントラバスのみならずどんな楽器やスポーツでもきっちり教わる事って上達には必須だと思うのは私だけでしょうか。教わる事を推奨する訳ではありませんが、近道は無くても少しでも遠回りしないで済む可能性は高いはずです。そして、レッスンを受けながら動画等を確...

  13. 今日も押弦の弓練習へ【YAMAHA SLB-200】 - J-BassLife 4Beatに憧れて

    今日も押弦の弓練習へ【YAMAHA SLB-200】

    日々楽しく練習を継続しているのですが、相変わらず基本練習に没頭しているのでこれと言った進展はないのですが。弓での開放弦のロングトーンや移弦、スタッカート等からピチカートでのポジション練習にピッチ確認と毎日同じメニューを楽しんでいるのですが、前回のレッスンで先生から次なる課題として頂いた押弦しての弓練習も楽しんでいます。でもね、これが開放弦とは感覚異なり簡単には音も出ないですし弓も滑らかに動か...

  14. 弓の返し【YAMAHA SLB-200】 - J-BassLife 4Beatに憧れて

    弓の返し【YAMAHA SLB-200】

    日々、楽しく練習しているのですが課題は相変わらず、ピチカート、そしてポジショニングにピッチ。弓に関しては、ダウンアップと開放弦を弾きながら、移弦練習。メトロノームに合わせながら移弦の拍を変えてみたりあれこれとバリエーションを加えながら練習しているのですがハードルが高い。移弦練習に至っては自身でも未だ無理だろう~と凹むばかりで、練習の終わりにはやはり開放弦での往復で締めくくる事となっています。...

  15. 毎日楽しく苦戦中【YAMAHA SLB-200】 - J-BassLife 4Beatに憧れて

    毎日楽しく苦戦中【YAMAHA SLB-200】

    前回のレッスンから早いもので1週間以上が経過しています。時間の過ぎるのが早過ぎてどんどん年老いて行く実感がリアルでもあります。今集中しないと益々物覚えも悪くなり、集中力や根気にも欠け上達の速度は追い打ちを掛け一気に低下してしまうのでしょうか。音楽家の方達は、長年音楽に向合われた人生の生き様が音となって表現される様な年齢なのかもしれませんが、私の場合人生や生き様が雑音の塊なので、残りの人生でど...

  16. 弓で音出すって本当に難しい【YAMAHA SLB-200】 - J-BassLife 4Beatに憧れて

    弓で音出すって本当に難しい【YAMAHA SLB-200】

    エレベからサイレントと楽器が変わっても右指のピッキングは一生の課題。更に弓(BOW)が加わり右手の重要性に頭を痛めています。弓を始める前から困難を極める事は想像していたのですが、日々練習していても音を奏でるとは程遠い。レッスン内容を予習もしなきゃと思っても、そんな段じゃない。弓を持つ手は日々試行錯誤し、見た目が同じ様でも少しの加減や持つ箇所で感覚が違ってきます。教わったままにダウン、アップと...

  17. サイレントの弓(杉籐)+ 重りを手に入れてみた。【YAMAHA SLB-200】 - J-BassLife 4Beatに憧れて

    サイレントの弓(杉籐)+ 重りを手に入れてみた。【YA...

    20年程前に藤原清登さんや鈴木良雄さんのコントラバスを目の当りに聴いてから、何時か落ち着いたらベースを再開してみたいと夢見てから随分時間が経過していました。早いもので、その後生まれた息子達も年頃となり楽器やバンドに興味を持った事が私にとっても良いきっかけとなりました。年齢的にもラストチャンスかなとエレベに始まり、やはり憧れていた縦のベースにも取組めています。約半年間エレベでジャズを教わり、更...

  18. 私の弓遍歴(3)――「申し分のない弓」を捜索するの記 - leschaumes03

    私の弓遍歴(3)――「申し分のない弓」を捜索するの記

    さて、ジョルジュ・テフォにすっかり惚れ込んで十年以上使い続けた私はさらに、良い弓をもう1本欲しいと思うようになった。同じクラスの弓を何本も買うことの無駄を実感していた私は、テフォよりも明らかに性能が上のものにターゲットを絞って探すことにした。もしもそのような弓があるならば、ちょっと無理をしてでも手に入れたい。自分の一生の伴侶としたい。楽器店やフェアに労を惜しまず通い、良い弓があると情報が入れ...

  19. 私の弓遍歴(2)――「申し分のない弓」を捜索するの記 - leschaumes03

    私の弓遍歴(2)――「申し分のない弓」を捜索するの記

    弓の本当の性能差に少しだけ気づいたのが、大学卒業後十年ほどのブランク期間を経たあとだった。時間的・経済的ゆとりができてチェロを再開する目途が立ち、改めて良い楽器本体を探そうと思い立った。弦楽器ショップや工房を見てまわる中、ある工房で試奏用に出された中級クラスのフランス弓に触れたときのことだ。それまで使っていた比較的安価なドイツ弓のどれとも違う、新たな感触を得た。アトリエ・ミラン、つまりミラン...

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