復興のタグまとめ

復興」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには復興に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「復興」タグの記事(51)

  1. 名張市など、田舎町の復興について - 名張について

    名張市など、田舎町の復興について

    三重県の田舎に名張市という街があります。田んぼと山が中心なのに、商業施設は最低限以上は整っていて、車生活であれば、住みやすい街です。現在、名張は県下トップの財政難、少子高齢化、空き家の増加など、日本の様々な市町村が危惧している問題を抱えています。過去には、一戸建てを都会より比較的安価で手に入れられ、大阪のベッドタウンとして栄えた時代もありました。しかし、街として事業を増やさなかったばっかりに...

  2. 熊本地震より2年半、大阪北部地震から4ヶ月、西日本豪雨から3ヶ月、北海道胆振東部地震から1ヶ月、率直に思うこと - 前田画楽堂本舗

    熊本地震より2年半、大阪北部地震から4ヶ月、西日本豪雨...

    今月7日午前、遊美塾秋季宿泊講習(講習についてはまた後日)での道中に熊本市中央区古京町にある旧細川刑部邸(細川忠興公の五男で庶子の刑部少輔興孝公を初代当主とする細川刑部家の住まい)付近にて。いまだに熊本県内各地で震災の爪痕を目にすることや仮設住宅で生活している方が2万6000人いること、区画整理の件で問題が発生している自治体があることや今朝(15日)も余震と思われる地震が発生(宇城市は震度3...

  3. 東北大震災の学習漫画 - 血染めの鉄鎚!

    東北大震災の学習漫画

    「まんが47都道府県研究レポート改訂版」(偕成社)からの抜粋です。2012年に発売された旧版(初版)でも特別な枠を設けて、「東北大震災」を学習漫画にしていましたが、時間が経ち、「復興」という部分に重きを置いた方がよいだろう〜みたいな〜編集部の判断で、改訂しました。青森県の漫画の後に、右ページのようなデータ的な補足情報が紹介され〜(各都道府県こうなってます)特別枠で「東北大震災」。ページ数の関...

  4. 北海道胆振東部地震@国民は災害は起きるものとして準備をすべき、都道府県は県単位での想定で準備すべき・・・代議士諸君は何をすべきか - 藤田八束の日記

    北海道胆振東部地震@国民は災害は起きるものとして準備を...

    北海道胆振東部地震@国民は災害は起きるものとして準備をすべき、都道府県は県単位での想定で準備すべき・・・代議士諸君は何をすべきか加計学園問題等の時は野党諸君の張り切りようが異常であったが、今回の一連の災害活動にその姿が見えない。何をしているのだろうか。被災してみてことの大変さは分かるものである。事実災害は関東大震災だってあった。その時のことは災害史・資料で見るくらいのものである。沢山の大災害...

  5. 北海道胆振東部地震@突然襲う大震災、震災・災害の恐ろしさは経験者から聞く・・・復興は経験の街に学ぶ、復興は心を一つに出来る - 藤田八束の日記

    北海道胆振東部地震@突然襲う大震災、震災・災害の恐ろし...

    北海道胆振東部地震@突然襲う大震災、震災・災害の恐ろしさは経験者から聞く・・・復興は経験の街に学ぶ、復興は心を一つに出来る私は阪神淡路大震災、東日本大震災をまともに経験した。復興についてそのたびに考える。言えることは先ずは①自衛隊に支援をお願いする。・・・自衛隊には苦難を短時間で乗り越えるノーハウがある。だって考えてください。戦争が起これば難題は降り注ぎ、一歩間違えば殺されます。道路が無くな...

  6. 終戦より73年、改めて思ったこと - 前田画楽堂本舗

    終戦より73年、改めて思ったこと

    去る15日で大東亜戦争(太平洋戦争)終戦より73年となったが、本年も戦時中のことが取り上げられたとともに徐々にその体験を伝えていくことが難しくなっていることが報道されていた。改めて申し上げるが、戦争体験とともに我々の祖先がどのようにして焼け野原の中で衣食住事欠いた状態で復旧・復興を目指して立ち上がり、実現していったのかも伝えていく必要があると考えている。そのためにどのようなことが良い手段かを...

  7. ㊺比治山 - 被爆「後」建物記録委員会

    ㊺比治山

    平和大通りから東に向かうとこじんまりとした森に出くわす。その頂き近くに、やや趣きが異なる被爆後建物がある。昭和25年に完成し、被爆者の放射能影響云々を研究した施設棟だ。もちろん長崎にもある。その東側の、やや、奥まった場所に、あまり脚光を浴びることもない、広島の陸軍墓地がある。最近、案内看板も減ったような気がする。是非、「慰霊碑GO!」プロジェクトで採用していただきたいな、などと終戦の日、夢想する。

  8. 暑中お見舞い申し上げます2018 - 前田画楽堂本舗

    暑中お見舞い申し上げます2018

    今年の夏は「炎暑」と言えるほど暑い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか?私は本年4月でデザイン業務を始めて20年、当ブログ開設から10年ということもあって仕事の傍らで原点へ立ち返ってどのようにして作品作りをするのかというのを考えています。まだまだ暑い日が続くとのことなので、みなさんも体調には十分ご注意の上でご注意ください。【大阪北部地震と西日本豪雨の被災地の皆さんへ】多くのものを失っ...

  9. 大阪北部地震から1ヶ月、西日本豪雨から1週間を迎え改めて思うこと - 前田画楽堂本舗

    大阪北部地震から1ヶ月、西日本豪雨から1週間を迎え改め...

    来たる18日に大阪北部地震発生から1ヶ月、昨日(13日)西日本豪雨から1週間を迎えることになったのだが、大阪を襲った震災を見た時もそうだったのだが、豪雨に襲われた被災地の光景を見るたびに2年前の春に震災に襲われた熊本の光景を思い起こして人ごとだとは思えずに心を痛めている。震災で亡くなられた方々には改めて、豪雨水害で亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに行方不明になっている方々の一刻も早...

  10. 日の照りながら雨の降る - Hamamatsu gurashi

    日の照りながら雨の降る

    こんなときすぐにどうしたらいいかわからないくせに、何も考えずに水をぐびぐび飲んだり、スーパーで呑気に夕飯の買い物したりするときにふと、罪悪感に苛まれる。たまたま無事だった自分の、いつもと変わらない日常。梅雨明けの高松はうだるような暑さで、同じ西日本の空の下、作業にあたる人たちのことを考える。想いを馳せることも大切とかよく言うけど、結局それしかできないからだと思い至る。すぐに動けない私はただた...

  11. 今年は悲しみと不安の中から星に願いを - 前田画楽堂本舗

    今年は悲しみと不安の中から星に願いを

    先月発生した大阪北部地震や今月初めから昨日まで全国各地で起こった水害のこともあり、今夜の七夕を悲しみと不安の中で迎えた方々のことを思うと2年前の春に熊本を襲った震災の惨状や時に悲しみと不安、苛立ちの中で過ごしたことを思い返して居ても立っても居られないである。亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともにお怪我をされた方々の1日も早い回復と行方不明になっている方々の一刻も早い回復、1日も早い復旧...

  12. あれから - woodypalette帰去来

    あれから

    忌まわしくも絶対に忘れることのない記憶。熊本に起きた大地震から丸2年が経ちました。のちに前震と呼ばれることとなった震度6強の地震が14日。その夜は主人が接待で外出していたので、私一人自宅で被災しました。多くの余震に見舞われながらも必死で後片付けを・・・しかしまさかその後もっとひどい事になるなどだれが予想したでしょう。多くの方が語られているように、私自身の身にも心にもたくさんの傷を残しました。...

  13. 熊本・大分を襲った震災より2年(三回忌)、改めて思うことと新たに思うこと - 前田画楽堂本舗

    熊本・大分を襲った震災より2年(三回忌)、改めて思うこ...

    2月中旬にまだまだ傷跡が残る熊本市中央区桜町の山崎菅原神社にて。壊れた石碑の近くで咲く水仙の花が我々の復旧・復興への気持ちを表しているように思えた。本日(14日)と16日で熊本を襲った震災から2年となるが、以前住宅の再建が進んでいないことや未だに全面再開に至っていない施設などがあることなどの課題が多くある一方で熊本城の屋根瓦の吹き替えが終わり、シャチホコが乗ると言うニュースなど明るいニュース...

  14. あれから丸2年・・・。 - 青い海と空を追いかけて。

    あれから丸2年・・・。

    当地は風強めな曇天です。ところで、本日は、4月14日。熊本地震の前震から丸2年が経ちました。復旧はまだまだです。右側の石垣は熊本城。法面工事のため、地震以来車線が規制されています。2018春撮影@熊本市。Android※当時の記事をご覧いただける方は下記のリンクをクリックしてください。

  15. 藤田八束の鉄道写真@大槌町役場庁舎解体が決定される、震災からの復興、復興とは何か・・・どうすべきなのか。真の復興を考える - 藤田八束の日記

    藤田八束の鉄道写真@大槌町役場庁舎解体が決定される、震...

    藤田八束の鉄道写真@大槌町役場庁舎解体が決定される、震災からの復興、復興とは何か・・・どうすべきなのか。真の復興を考える 震災の悲惨さが残る、この惨劇は何故ここまで大きくなったのか、亡くなった人への弔いなどいろんなものが交差してくる。しかし結論としていえることは先ずは今ここに生活している人たちが生活をする。自活をするということである。いつまでも被災者として国に面倒を見てもらうようでは復興は出...

  16. 「3・11」より7年、新たに思うこと・改めて思うこと - 前田画楽堂本舗

    「3・11」より7年、新たに思うこと・改めて思うこと

    本日(11日)で「3・11」(東日本大震災)より7年となるが、最近放送されたニュースで「3・11」被災地では防災のためにどのようにして被災体験を伝えていくかという課題も取り上げられていた。おそらく熊本も同じ問題が起こるのではと思い、私も被災体験を伝えていくためにできるうことはどうしたら良いかということも考えている。また、「3・11」被災地の皆さんが様々な問題や困難、不安を抱えた中で熊本へのご...

  17. 7年☆ - さんころのにっき

    7年☆

    3.11あれから7年。私は忘れません。さびしく、心細く、不安な方々が心の平穏を早く取り戻せますように…

  18. ㊹本川町2番 - 被爆「後」建物記録委員会

    ㊹本川町2番

    相生通りの広電本川町駅南に、大畠管継手製作所がある。建物の醸し出す雰囲気や窓枠や細かな仕上げでほぼ間違いないと、読者の情報提供もあり長らく目を付けていた?管継手製作所の建物だったが、先日その製作所の社長さんに詳細をようやくお伺いすることができた。先代がこの建物に移ってきたのは昭和34~5年の頃。だけど、その時この建物はすでに10年は新築時より経過しとったという。すなわち昭和25年前後竣工の建...

  19. 藤田八束の鉄道写真@被災・防災をどう考えるか・・・これから街づくりをどう形作り、具体的に造って行くか - 藤田八束の日記

    藤田八束の鉄道写真@被災・防災をどう考えるか・・・これ...

    藤田八束の鉄道写真@被災・防災をどう考えるか・・・これから街づくりをどう形作り、具体的に造って行くか 二度の大震災を経験して考えた結論は、悲しい震災の傷は残りますが、これからどう生きていくかが最も大切なことです。今ここに生き延びた人たちがこれからのこの地を更に幸せな場所にするために知恵を出し合って進むことだと思います。最も大切なことはどんな街を作るのか、地域を作るのかを描き確認することから始...

  20. 貢献 - Nakai Act

    貢献

    お久しぶりの更新です。忙しさに加え、写真管理用のパソコンの調子が悪くなり、なかなか更新出来ませんでした。未だ調子は悪いものの、取り急ぎデジカメで撮った写真は更新出来るようになりました。久しぶりの沿岸の現場。海が見える安全な高台に2棟、建築工事を担当させていただきます。こちらは地区の集会場。平屋ながらかなり大きい建物です。以前よりおつきあいのある地元ゼネコンの社長からお声をかけていただきました...

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