徳島市のタグまとめ

徳島市」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには徳島市に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「徳島市」タグの記事(104)

  1. フットライト電球の交換 - 追憶の小箱

    フットライト電球の交換

    夕方になり、フットライトの電球を交換。一段ずつ下がっている階段の光はビルの壁をきれいに見せる。電圧なのか、このところ店内の電気の調節をマックスにしても薄暗い。コロナウイルスで気持ちが暗くなっている上に、店が暗いとやる気が少し下がる。100V電圧の照明器具で110Vの電球を使用すると、30%明るさが落ちると書いてあったサイトがあったが、よく分からない。照明器具を調べているうちに、またまた、PC...

  2. バーの備品の断捨離 - 追憶の小箱

    バーの備品の断捨離

    コロナの為、夜の営業をやめて1年以上経過した。アルコールを提供する店とコロナ感染との関係は曖昧でよく分からないのですが、きっぱりとケジメをつけて夜は自粛している。しばらく使用していないグラス類の整理をしたが、後日洗浄しどこかに収納するつもりでいる。また、カクテルに使用していたリキュールは今夜すべて廃棄した。夜の営業を控えると、売り上げのことを考えれば頭が痛いのですが仕方ない。36年も営業して...

  3. コロナワクチン接種ネット予約でミスをした - 追憶の小箱

    コロナワクチン接種ネット予約でミスをした

    昨日は朝からいい天気だったけれど、土曜日からの湿った気持ちがいまだに残ったままだ。コロナワクチン接種ネット予約で遅れをとってしまったことなんです。要するにネット予約サイトのちょっとしたことを勘違いしてしまった。もともと、返事はないだろうと思いつつ苦情に近いメールを徳島市に送っていたのですが、なんと土曜日に電話があり驚いた。30分くらい延々とコロナワクチン接種予約サイトのことで会話をしたのです...

  4. 行くところもなくとにかく外に出た - 追憶の小箱

    行くところもなくとにかく外に出た

    午後4時、家にいてもすることがなく、近くの公園のベンチでスマホのアプリradikoで競馬放送を聴きながらぼんやり過ごす。ぬくい風とぽかぽかとした日差しは眠気を誘う。コロナ禍でなければこの公園も静かなのだが、けっこう人が多い。軟禁状態に近い生活で行く場所もなく集まっているのだろう。殺風景な景色が広がっているが、ジョギングをしている人たちと小さな子供連れの親子がその硬いアングルを和らげてくれる。...

  5. 小学校へ登校の初付き添い - 追憶の小箱

    小学校へ登校の初付き添い

    朝、7時半孫の登校に付き添う。広い公園内を通ってひとりで通学するのは禁止されているらしいので様子を見に行く。我が家からだと遠回りしなければいけないのだが、家族同伴なので一部ショートカットして歩く。多くの生徒が歩いているのと、散歩をする人も結構いて安全なようだが。何かがあった時のために決めているのだろう。送って行った帰りは通ってはいけない道を帰ったが、こちらはほとんど人が歩いていないので防犯上...

  6. 通学路の確認のため歩く - 追憶の小箱

    通学路の確認のため歩く

    厨房でのひとりご飯は自由で良い。食パンを焼こうと思ったが見当たらないので仕方なく近くのスーパーへ向かう。午前5時、通りを歩く人はまったくいない。信号を無視してもいいのだがきちんと守る。家に居ると、救急車のサイレンの音をよく聞くのがこの時間帯のような気がする。交通事故は思わぬ時に起こるものだ。そう考えながら、馬鹿正直にルールを守りながら歩いた。ずいぶん慎重派になったものだ。午後は徳島中央公園を...

  7. 桜 - 追憶の小箱

    我が家からすぐ近くの助任川沿い、城山の北側に蜂須賀桜の並木道があります。少し肌寒い天気でしたが、朝から見物に出かける人たちがひっきりなしにいました。私は出かけなかったのですが、孫が夕方行ってきたようです。やんちゃ盛りの6歳児ですが、桜の前ではおとなしく歩いていたようです。LINEで送られてきた写真を載せました。この時期に震災があったのですね。

  8. 2日は護国神社へ - 追憶の小箱

    2日は護国神社へ

    今日も寒い日になりそう。護国神社へ。風が強いので国旗がかなり揺れていた。元日を避けたのが正解だった。参拝客もまばら。敷地内の大國神社前にはたくさんの願い事の絵馬。結ばれたおみくじ。中ほどに「末吉」と書かれた紙があった。2日連続のお詣り、心がリセットできた感じ。

  9. シャツブティックをしていた頃 - 追憶の小箱

    シャツブティックをしていた頃

    シャツのショップをしていた頃の切り抜きが出てきた。フランス製のシャツ「エキプモン」、ああ懐かしい。一枚3万円もしたが、ファンが沢山いて立ち寄ってくれた。シルク素材が多かったけど、個性的なオシャレには打って付けの商品であった。バブル全盛の頃、街を歩く女性もカラフルな服が多かったようだ。6坪ほどの小さな店でしたが、英国出身の世界的建築家、デイヴィッド・チッパーフィールド氏に設計をしていただいたこ...

  10. 大掃除をはじめたが - 追憶の小箱

    大掃除をはじめたが

    午後、大掃除を始めるが。チビがやって来て、恐竜グッズを並べ出した。ぬいぐるみは、可哀想だけど少しだけ残し。あとは箱の中へ。年賀状の準備に取り掛かる。といっても、ラフスケッチだけ。明日は冬至、朝夕暗いのはイヤだけど、慣れれば物事を考えるのには良いかも。

  11. 今夜が誕生日 - 追憶の小箱

    今夜が誕生日

    1985年12月14日、現代居酒屋「三拍子」が誕生しました。写真は前夜に行われたパーティです。案内状。今では考えられない、灰皿がセットしてあります。通常、営業時の風景です。バブル経済最盛期が懐かしくなります。現在はコロナ最盛期なので、バブル期の正反対です。残しておいた、オープン当時の伝票です。私も、まあ若かった。あと少し、店で、ひと踏ん張りします。昼間だけですが。

  12. 病院に行ったら - 追憶の小箱

    病院に行ったら

    診療予約で大きな病院に行ったら、入り口で、警備員らしきひとに、診察ですか、と聞かれ、自動検温。36.1度。この札を付けて下さい、と。1ヶ月前と比べ、管理体制が変わって、厳しくなってきた。熱があれば、どうすればよいのかなあ。また、コロナ以外の、緊急を要する病気になれない気がしてきた。

  13. 見なくなったミノムシ - 追憶の小箱

    見なくなったミノムシ

    車で5分、よく行くスーパーマーケットの隣には興源寺があり、そこには阿波徳島藩蜂須賀家の墓所がある。駐車場から立派な桜の木が見えるが、ブロック塀に上がって写真を撮ってみた。最近、ネットでミノムシが見られなくなったという記事を見つけたが、思い出して、ミノムシ探しをしてみたけど、やはりいない。いつ頃から、見ていないのだろうか。時期がまだ、早いのだろうか。あの、北風で揺れているミノムシのお家は何処に。

  14. こころ旅・お子ちゃま達にも愛される正平さん! - 心紋様

    こころ旅・お子ちゃま達にも愛される正平さん!

    徳島市のシンボルである眉山を眺めながらのスタートですさだまさしさんの小説で知り得たと思う…。女性の眉(まゆ)のようななだらかな山というイメージ。正平さんは2度目 だと!!市街地に隣接している山?まだ赤くないね!と・・・可愛い園児さんのいってらっしゃい!バイバイ!の大合唱だ!商店街ではお兄さんのマッタケあげるよ」の呼び込みに即反応!渋野小学校の跡地 と渋野小唄を知る人を探す旅です。田んぼの黄色...

  15. 朝5時から仕事場の掃除 - 追憶の小箱

    朝5時から仕事場の掃除

    朝5時、暗い中、階段を使って仕事場に向かう。厨房の掃除、料理の準備の後、久しぶりに店の写真を撮ってみる。まだ人通りは少ない。ビルの前に自転車が。2階にある学習塾の生徒さんのだろうか。小さな額のわずかな傾きが気になり直す。版画とスケッチ画のアクリル部分をアルコールで拭く。照明などの位置を調整しているうちに相当明るくなってきた。店内の写真も久しぶりに撮る。35年も続けてきた店。このあたりで......

  16. 歴史のある城山を歩く - 追憶の小箱

    歴史のある城山を歩く

    釣りから帰った日曜日の午後、孫を連れてテニス場裏から城山の散歩道を歩く。少し気温が高かったこともあって、結構散歩をしている方々とすれ違う。高齢者が多い。小さな子供連れの家族もいた。城山にある原生林保存に固執しているためかどうか分からないけれど、全体に薄暗く、悪く言えば、密林状態になっているところが多く、道も危険な箇所があった。多分、環境保護を思うばかり、観点を間違っているのだろう。公園として...

  17. 夜の風景と私 - 追憶の小箱

    夜の風景と私

    夜の外出は体が受け付けなくなってしまった。どちらを向いても眺めがよくない場所に住んでいる。巨大マンションの明かりがところどころ頭を出している町並みは好きになれないが、イライラしてもこれだけはどうにもならない。常に意識をしないように心がけてはいるのですが、このままだと空き地にのっぽのマンションが増え続けることになりそうだ。

  18. 夜明け前 - 追憶の小箱

    夜明け前

    枕元のスマホの画面を押して時間を確認する。決まって午前3時すぎである。起きたい気持ちと起きるのは早過ぎると思う気持ちが往復する。それでも6時間はしっかり寝ている計算だ。うつらうつらしながらラジオを聴いて5時まで待つという習慣がずっと続いているが、ベッドの中で世が明けるのを待つということは精神的にきつい。その時間帯のラジオは演歌がかかることが多く考え事にもあまり向かないので最近は4時が過ぎれば...

  19. 散歩の途中近くにある神社に - 追憶の小箱

    散歩の途中近くにある神社に

    夕方、孫と散歩に出かけるが、6歳の子供の足は結構速いので、競馬でいえば先行馬をなかなか追走できないのと同じだ。家からかなり歩いて来た。少し息切れしかかっていたので、途中神社に寄ると言うので助かった。先に神社に入って柄杓で手を洗っている。2礼2拍手お祈りした後1礼、以前教えてあったが適当に頭を下げて行っているので細かくは言わなかった。ところで「何をお願いしたの」「あのね、僕が宿題しなかった時に...

  20. 河のほとりに - 追憶の小箱

    河のほとりに

    風が涼しく感じるようになった。橋の上から眺める今日の助任川の景色は、歌手・谷山浩子の『河のほとりに』を思い出した。私はいい年齡になってしまったけれど歌詞を思い出すと若返るようだ。たくさんの時代が水のおもてを走りぬけていったのが見えるような気がします。そして今こんなにちっぽけなあなたとわたしを河はやっぱりやさしく包んでくれるのです。身体は老けても心は老けないものですね。

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