徳川家康のタグまとめ

徳川家康」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには徳川家康に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「徳川家康」タグの記事(24)

  1. 歴史の奥深さ - With Art

    歴史の奥深さ

    徳川家康SONY ILCE-7M3 with Carl Zeiss Planar T* FE 50mm F1.4 ZA

  2. 今日のお言葉「日光東照宮」人の一生は重荷を負うて遠き道を行くが如し急ぐべからず。 - 設計事務所 arkilab

    今日のお言葉「日光東照宮」人の一生は重荷を負うて遠き道...

  3. 幕末京都逍遥その86「二条城二の丸御殿」 - 坂の上のサインボード

    幕末京都逍遥その86「二条城二の丸御殿」

    二条城にやってきました。現在に伝わる二条城は、関ヶ原の戦いで勝利した徳川家康が、上洛時の宿所として慶長7年(1602年)から翌年にかけて造営されたものですが、幕末、ここ二条城の二の丸御殿において、大政奉還の宣言が行われました。 ここを訪れたのは昨年の9月で、ちょうど「大政奉還150年周年記念プロジェクト」が行われており、東大手門前には金屏風風の看板が設置されていました。 そして、こちらが大政...

  4. 大高八幡社(家康と桶狭間の戦い) - 緑区周辺そぞろ歩き

    大高八幡社(家康と桶狭間の戦い)

    先回紹介した桶狭間古戦場まつりでは、「信長攻路」という共同イベントがあり合戦当日の再現劇が各地で行われました。ここ緑区でも桶狭間会場から少し離れた大高八幡社で、徳川家康と河村名古屋市長のトークショーというちょっと変わった関連イベントが開かれました。信長攻路なのに、なぜ家康?と思われるかもしれませんが、桶狭間の戦いでは徳川家康も今川方の家臣として参戦し、大高城へ兵糧を運び込み今川軍の入城を待つ...

  5. 賽の河原の石積み - 仏教フリーク

    賽の河原の石積み

    流転輪廻をしている私たちの姿を、徳川家康は、人の一生は重荷を背負って遠き道を行くがごとしといっています。徳川家康は、私たちが欲しいと思っているようなものを全部持っていました。それでも喜びは続かずに、次のものを求めます。まるで賽の河原のようです。賽の河原というのは、子供が石を積み上げていると鬼が壊しにやってきます。川のほとりの砂場でつくった山を固めてつくっていると壊しにやってきます。またつくっ...

  6. 春の一日~小田原城~ - magic hour

    春の一日~小田原城~

    桜前線がみるみるうちに北上してきた先週末。ここ数ヵ月行こう行こうと思っていた小田原城に行ってきました。仕事でちょっぴり疲れ気味なのもあって、電車でのんびり移動できるのも良いかなと思ったのもきっかけ。前日は結構遅くまで飲んでいたのだけれど、気合を入れて早起き!とにかく移動時間が欲しかったので、湘南新宿ラインで向かいます。グリーン車で快適快適♪読書をしたり、考え事したり、眠ったりして、ちょうどい...

  7. この世で一番美味しいもの - 仏教フリーク

    この世で一番美味しいもの

    江戸時代、有名な武将で徳川家康という人がいました。ある時、家康が側近に「この世の中で一番おいしいものは何かな」と尋ねました。ある人は「それは何といっても一番うまいものは酒ですね」次に家康、隣にいた人に「そなたは一番おいしいものは何か」「私はチョコレートパフェですね」「砂糖とは違うなめらかな舌触り、あれはおいしいです」またある人に「そなたは一番おいしいものは何か」「それはもう松屋の牛丼ですね」...

  8. 家康のしかみ像。 - sweat lodge @ blog

    家康のしかみ像。

    もう十年以上前にいった記憶の岡崎城。戦国時代の歴史に興味を持たせてくれた友達のお陰だけどあの時京都まで行く途中にあった岡崎城。その頃は本田忠勝の像の方が記憶に残って家康の「しかみ像」はその意味を深く考えずに見てきたと思う。月日も流れ家康がしかみ顔の画を描かせた意図の方が重要に思うようになった。成長したと思ってもいいのかねこれは。同じ場所も歳を重ねてからまた足を運んでみると感じ方や見る角度も...

  9. おんな城主 直虎第49話「本能寺が変」~本能寺の変~神君伊賀越え~ - 坂の上のサインボード

    おんな城主 直虎第49話「本能寺が変」~本能寺の変~神...

    「敵は本能寺にあり!」 過去、大河ドラマにおいて数々の役者さんが発してきたこの台詞ですが、おそらく、明智光秀を演じられた役者さんは、みなさん、配役が決まったときからこの台詞をどのように吐くかを悩まれるんでしょうね。演出家さんや脚本家さんの意向とかもあるのでしょうが、光秀のいちばんの見せ場ですからね。この台詞を吐くために他の場面があると言っても過言ではないかもしれません。今回のそれは、躊躇して...

  10. おんな城主 直虎第48話「信長、浜松来たいってよ」~信長の駿河訪問~ - 坂の上のサインボード

    おんな城主 直虎第48話「信長、浜松来たいってよ」~信...

    甲州征伐で武田氏を滅ぼした織田信長は、その帰路、富士山見物に出かけます。これまで富士山が見られる地域は敵対してきた今川氏、武田氏の領地でしたから、おそらく富士山を間近で見たことはなかったのでしょう。富士山といえば、言わずと知れた日の本一の名山で、当時は信仰の対照でした。富士山を一度この目で見たいという願望は、魔王・信長といえども同じだったんですね。 このとき、富士山を有する駿河の国は、甲州征...

  11. 戦国銘菓~三河葵(備前屋) - Suiko108 News

    戦国銘菓~三河葵(備前屋)

    こちらも刈谷市の展示会でいただきました!さすが徳川家康の地元、葵の御紋も神々しい「三河葵」です。箱に徳川家の系図が書かれているのも、戦国銘菓にふさわしいですね。お菓子にも葵のご紋が。お菓子は、由緒正しい薄皮もなかです。正統派のもなか……と思いきや、中には大きなお餅が!小ぶりなのに、食べれば大満足……今日も重い荷を背負って遠い道のりを歩けそうです。ごちそうさまでした!ちなみに、この備前屋さん、...

  12. おんな城主 直虎第45話「魔王のいけにえ」~松平信康自刃事件(前編)~ - 坂の上のサインボード

    おんな城主 直虎第45話「魔王のいけにえ」~松平信康自...

    諸説あって謎が多い徳川(松平)信康の自刃事件ですが、ドラマでは長年通説となっていた『三河物語』の記述をベースに構成されていました。前回の徳川家康暗殺未遂事件のあとの信康と石川数正のやりとりを見ていて、何か違う解釈で描くのかなぁと思っていたのですが、違いましたね。まあ、ほとんどの物語では、『三河物語』の通説を採用していますから、やはり、それがいちばんドラマチックだということでしょう。わたしはそ...

  13. 大政奉還150年記念に訪れた二条城。その1~外堀・城門~ - 坂の上のサインボード

    大政奉還150年記念に訪れた二条城。その1~外堀・城門~

    平成29年(2017年)の今年は、大政奉還から150年にあたります。京都では「大政奉還150年周年記念プロジェクト」と題したイベントが各所で行われていますが、大政奉還といえば、いちばんはやはりその発表の舞台となった二条城を訪れるべきでしょう。というわけで、先日、朝から夕方まで二条城をみっちり歩いてきました。 写真は東大手門前に設置された金屏風風の看板。いまから150年前の慶応3年10月14日...

  14. YOUは何しに東金へ?家康ゆかりの最福寺 - テニスのおじさま日記

    YOUは何しに東金へ?家康ゆかりの最福寺

    最近仕入れたネタの受売りですが、徳川家康が鷹狩りで東金を訪れたのは1614年1月8日。17日まで東金御殿に滞在して、鷹狩りを楽しんだとのこと。1月14日は雨だったので、八鶴湖畔の最福寺住職・日善上人を東金御殿に呼んで懇談。二人は意気投合したとの幕府側の記録が残っています。その後、家康は同年の9月20日に日善上人を駿府城(静岡)に招き、二人だけで密談したと「駿府記」や「台徳院日記」に記載されて...

  15. 大高城址 - 緑区周辺そぞろ歩き

    大高城址

    大高駅の南西500mくらいのところにある大高城の跡、こんもりとした丘の上にあります。今は昔の遺構はあまり残っていませんが、有名な「桶狭間の戦い」の重要な戦略拠点で、現在は国の史跡に指定されています。桶狭間の戦いの時には、今川方の家臣だった松平元康(後の徳川家康)がこの城を守っていて、今川義元はこの城を目指して進軍していました。桶狭間の古戦場はこの城から3kmくらいの距離にあり、義元は入城間近...

  16. おんな城主 直虎第33話「嫌われ政次の一生」~小野但馬守政次の最期~ - 坂の上のサインボード

    おんな城主 直虎第33話「嫌われ政次の一生」~小野但馬...

    すごいものを見てしまった・・・というのが今の率直な感想です。今話に限っては、ここでわたしごときが何を語っても安っぽくなるだけで、正直、あまり起稿意欲がわきません。まさに、筆舌に尽くしがたいとはこのことですね。長年大河ドラマを観てきましたが、昔は壮絶な最期や惨い処刑シーンは結構あったものの、これほどの衝撃を受けたのははじめてかもしれません。 『井伊家伝記』にみる小野但馬守政次は、謀略によって井...

  17. 8月のお知らせ - ウンノ整体と静岡の夜

    8月のお知らせ

    明日から8月です。暑さも緩むことなくこのまま突き抜けていきそうですね。さて、8月ですが、水曜日の定休日のほか15日(火)16日(水)17日(木)を夏期休業とさせていただきます。8月のおススメオプションコースは「ストレッチコース」です。ストレッチは軽い運動にもなります。暑さで運動不足が気になる方にもおススメです。通常1000円のところ、整体との組み合わせで+500円にて承ります。お気軽にどうぞ!

  18. おんな城主 直虎第29話「女たちの挽歌」~信玄・家康の密約と虎松の生母の再婚~ - 坂の上のサインボード

    おんな城主 直虎第29話「女たちの挽歌」~信玄・家康の...

    寿桂尼がこの世を去った永禄11年(1568年)、井伊家を取り巻く情勢はいよいよ緊迫の様相を呈していました。同年8月17日、実質破綻していた甲斐国の武田信玄と駿河国の今川氏真の手切れが決定的となります。危機感を抱いた氏真は、越後国の上杉謙信と同盟を結ぶべく懸命に交渉を進めていました。劇中、井伊直虎が三河国の徳川家康に上杉氏との同盟を持ちかけたのは、そんな背景からの着想だったわけです。上杉氏と徳...

  19. 名古屋と江戸と家康…『家康、江戸を建てる』 - 風の中で~

    名古屋と江戸と家康…『家康、江戸を建てる』

    『ブラタモリ』が好きで見ている。が、割とタイムリーに見ないで、後になって録画を見ることが多い。先日『名古屋』編を見て驚いた。名古屋城が、大阪城に対する守りのために家康が建てたというのは知っていたが、名古屋の町割りを家康が行っていたというのは、全く知らなかった。名古屋って、やっぱり秀吉のイメージだけど大阪が秀吉で、名古屋は家康なのであった。大阪からさらに進化した、町人中心の町割りを名古屋の地で...

  20. 伊東潤著「峠越え」を読み終える - 折々の記

    伊東潤著「峠越え」を読み終える

    講談社文庫の伊東潤著「峠越え」を読み終える。昨年「天下人の茶」(すでに読書ノート書き込みあり)にて著者は直木賞受賞を受賞されている。作品「峠越え」は2014年に中山義秀文学賞を受賞されている。「峠越え」とは勿論、徳川家康の伊賀越えの話である。 凡庸を絵にかいたような竹千代(のちの家康)は今川家の人質として過ごした幼き頃、通称大師と言われる名僧太原雪斎の教えを受け、師の教えを竹千代は生涯忘れる...

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