心のタグまとめ

」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには心に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「心」タグの記事(409)

  1. 発達障害の意識障害の重症度・・・げんちゃんは重症だ~! - げんちゃんの発達障害プロジェクト

    発達障害の意識障害の重症度・・・げんちゃんは重症だ~!

    げんちゃんの気持ちは、前向きになってきている、と感じるけれど、じゃあ、前向きなことがすぐさまたくさんできるか、というと、そこはほんとにこれからスタート時点に立ったばかり、という感じです。表現は、変だけど、わけわからず暴走していたピノキオを、とりあえずおじいさんのところに持ってきた・・・なんか、そういう感じです。まだまだ、勉強なんかに鋭く気持ちが向かうなんてことも無理だし、当たり前の常識感...

  2. ほころびの - 頭半分右半身ー俳句と短歌とー

    ほころびの

    3-20-4ほころびの心和ませ啓翁桜俊克

  3. 同郷の友ありき - LoopDays     Sachiko's Illustration blog  

    同郷の友ありき

    東京では、友に会って来ました。同郷の友、彼女とは出会って10年以上になる。美術館を回るのは、三時間でも足りないが友と過ごす三時間は、良い距離で互いのことがわかるたくましくなっていました逞しく、漢字で書くといっそうたくましそう彼女は以前、こちらが心配してしまうほど、儚く見えた。ガラスのように。いつも必要以上のことを受け取って、具合が悪そうにしていた。辛そうに。あの頃と比べると、全くもって頼もし...

  4. 永遠に… - はじめのぃ~ぽ。

    永遠に…

  5. またも一日東京へ - LoopDays     Sachiko's Illustration blog  

    またも一日東京へ

    行って参りました。月に二回も東京行けるなんて、大いに楽しめればいいものをなかなかそうはいかないいえ、楽しむ気はまんまんなのだけれど、予想外に受ける街の圧、人の圧、音や匂いなどの環境の圧、こういうのがどうしても、ダメだ…となるときがある。予想できたら避けられるんですが、今回は予想できなかったこともありましたねー…つくづく損な性分^^;やはり人ごみは苦手だそれがどんな性質か、予想できないねぶた祭...

  6. ラカン精神科学研究所メールマガジン 第108号(2019年3月1日)発行のお知らせ - ラカン精神科学研究所エキサイト出張所

    ラカン精神科学研究所メールマガジン 第108号(201...

    ラカン精神科学研究所では、毎月1回、月初めにメールマガジンを発行しています。2019年3月1日、 ラカン精神科学研究所メールマガジン108号発行しました。日々、クライアントの分析をする中で感じたことや、理論、自分の事を例にあげて書いています。No,108今月のメルマガのテーマは、「『オールOK 』子育て法:人は~したい欲望を抹殺されて死体になる」です。…応答・反応しない、無視する、沈黙する母...

  7. 3ヶ月持てばいい方 - 心のぽつりぽつり

    3ヶ月持てばいい方

    あれから特にひどい事もないけれど、相変わらず愚痴が多くTVなど見て1人で憤慨してることが多い。そういう時は心の距離を置くようにして関わらないが一番。爆発が起らなくなったとは思えないから怒りと怒りの間隔が元(以前の状態)に戻ったという事かな?だったら大体、3ヶ月は持つか?昨年の事を思えば本当に楽、ひどい時には週末ごとに理不尽な八つ当たりだったから、そういう心の痛みはなかなか忘れられないんだな。...

  8. ハリネズミの願い - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    ハリネズミの願い

    書店で、本屋大賞翻訳部門と紹介されていて、気になって読みました。翻訳部門もあるんだ。ハリネスミの願いトーン・テレヘン:作、長山さき:訳、祖敷大輔:絵 / 新潮社 /2016森に住むハリネズミは、自分のハリのことが大嫌い。他の動物たちとうまく付き合えずにいた。ハリネズミの家を訪れる動物は誰もいない。誰かを家に招待したら…と考えたハリネズミは、招待状の手紙を書いた。が、誰にも出すことが出来ない。...

  9. 心が湧きあがる時 - Miwaの優しく楽しく☆

    心が湧きあがる時

    訳が分からないけれども何故か心が熱くそんな感動が押し寄せることを経験したことがありますか。まあねぇ。年齢を重ねて、涙もろくなってきた?(笑)ということもあるかもしれませんが、テレビから流れてきた言葉だったり電車で聴いていた人の話だったり前を歩くお兄さんのT シャツに書いてあった一文とか。。。何よりも、目で視た景色はとっても印象的に、心に入ってくることがあります。風水、易でいうところのシンクロ...

  10. 寂寥とは何ぞや - LoopDays     Sachiko's Illustration blog  

    寂寥とは何ぞや

    朝歩きなんてものを始めてしまった。ゴミ出しのついでに、そのまま歩いてしまうのである。朝の空気はいいなぁ。東京でお世話になったお友達のお父さまが素晴らしかった。友とはお互いすでに母なしなんだけれど、友のお父様と来たら、(うちと違って)生活力が高すぎる。たくさん美味しいご飯、お野菜、フルーツ、たっぷり出してくださった。旅中、食欲落ちるので、満腹まで食べれなかったのが申し訳なかったけれどこの量を買...

  11. 群馬行って至福 - LoopDays     Sachiko's Illustration blog  

    群馬行って至福

    群馬、久しぶりに行ってきました。魅惑の萩原朔太郎巡り…至福…。東京もちょろっと寄りました…うう、疲れた…なんでもあるけれど新宿の用だったからだろうなぁ、やはり人混みの声がめっちゃ聞こえてきてしてしまう…同伴者に「呼吸浅いですよ」と心配されちゃいました(^◇^;)なるべく今回は群馬・前橋のことを拡散したくて旅のことはツイッターで「#loopmark前橋旅」で書いてます。良かったらご覧ください。...

  12. 本から学ぶ。 - 徳島視整体研究所

    本から学ぶ。

    某勉強会でお世話になっている人がこちらの本の取り扱いをしているというので一冊頂きました。あっ ちゃんとお支払いしてますよ。^_^

  13. 叔母の足。それぞれの痛み - Cherry Creek                                                 ~ちくちく手芸部!ときどきファーム~

    叔母の足。それぞれの痛み

    父のお葬儀の日、私は痛みの強い時期で、頭や首が痛くうずいていました。大寒波も来て翌々日は雪が降ったので、気圧の変化もあったとも思います。途中、横になって休めたら有り難いと思っていたら、前日に担当の方が、お食事のお部屋を和室に変更してくれました。父の弟のお嫁さんは足が悪く、引きずって痛そうでした。低い椅子が用意されましたが、和室になってしまってごめんなさいね…とお詫びしました。叔母は気仙沼の出...

  14. 例えば春の訪れを待つ森の生き物たちのように。 - 糸のない凧

    例えば春の訪れを待つ森の生き物たちのように。

    君の心を開くことばかり考えていた。それがいいことだと疑いもせずにいた。でも本当は。心は開くべき時に開くのであって。心には心の開くべき時があるのであって。それを無理やりこじ開けても。それはまったくの自己満足で。僕が本当にすべきだったのは。君の心を無理に開くことなんかじゃなく。ただ、いつの日か扉の向こうから顔を出してくれる君を。ただ、心待ちにしてそっと寄り添うことだったんだ。※本文一行目のフレー...

  15. 今日の富士山と人は夢みたように生きれる(母の場合) - 難病あっても、楽しく元気に暮らします(心満たされる生活)

    今日の富士山と人は夢みたように生きれる(母の場合)

    2月1日、我が家の駐車場から見た富士山です久しぶりの雨に恵まれ、富士山も雪で覆われましたこれぞ、真冬の富士山です今日も、私達を見守ってくださいね私は、夢の実現にとても興味があります自分の心に強く抱いた気持ちは実現すると感じます。良い事も、悪い事もです。私のささやかな体験ですが、大正時代、母の家は醤油屋で大きな家に住んでいたそうです。当時2軒隣から出た火事が西風に煽られて西組中が焼けて、母の家...

  16. 素敵な諦め - LoopDays     Sachiko's Illustration blog  

    素敵な諦め

    先日、久々に友達に会ったLINEを結構してるので、最近も会った気でいたら、意外にも結構日が経っていた雪がしんしん降ってそれが津軽特有の濡れ雪で細かくて友達がずっと行ってみたかったという初老のご夫婦が経営されてる喫茶店の窓からそれを眺めて「せっかく来たからいろんなとこ行ってみたかったけどもうなんだかいいよね」ってずっとその喫茶店にいたブレンドのあとはウィンナーコーヒーを頼んで素敵な諦めであるな...

  17. ★心を豊かにする100の言葉を読んでいます - 羽根をつけて

    ★心を豊かにする100の言葉を読んでいます

    私は、15時ころに寝て、21時ころ起きて、夜中仕事をするんですが、昨日の夜は、りんちゃんがずーっと私の布団の上で寝ていてくれました。いつもは21時ころ起きたら「ご飯ちょうだい」ってご飯をねだるので、あげるんですが、ご飯を食べた後は、2階の父の布団か母の布団に行って眠るんです。どうしたのか、りんちゃん、一晩中(朝になっても)私の布団の上で、↓こんな状態で、眠っていました。りんちゃんが側にいてく...

  18. 痛みの記憶17安全基地を見つけよう - Cherry Creek                                                 ~ちくちく手芸部!ときどきファーム~

    痛みの記憶17安全基地を見つけよう

    この体験記を書き始めた時にはまだとても痛みがあったし、今だって時々ダウンしてしまうけれど、、、何しろまだ自分の事がよく分かっていなかったので、心は苦しいし、治っていないのに、どんなふうに結ぶのかがわからなかった。けれど、流れに任せていたら、「安全基地を見つける」というところにたどり着いた。10年前からお世話になっている線維筋痛症の医師はお会いするとホッとする穏やかで朗らかな先生。症状や困って...

  19. 痛みの記憶16    私の中のみんな - Cherry Creek                                                 ~ちくちく手芸部!ときどきファーム~

    痛みの記憶16 私の中のみんな

    こんなに痛くて、苦しくて苦しくて正直死にたいと何度も思った。っていうか、毎日何度も思っていた。多分、身体をなくしてしまう事は案外簡単に出来るのかもしれない。だけどそれをしなかった。物理的には近くに高い建物がなかったし、もしあっても、そこまで行く体力がなかった。けれど、やっぱりあってもしなかったと思う。それは、身体だけなくしても私をなくせない事をなぜだか知っているから。例え、死のうとしても、足...

  20. 痛みの記憶13再び音を聴いた日 - Cherry Creek                                                 ~ちくちく手芸部!ときどきファーム~

    痛みの記憶13再び音を聴いた日

    音が異常に響き、耳栓をする生活はとても孤独で、とてつもなく長く感じた。日差しが暖かな1月4日の事、母が外の空気を吸いに行ってみない?と私を誘った。それはものすごく勇気の要ることだった。無理だと言ったけれど、山の中にあるグランドへ母の運転する車で向かった。たったの5分の距離の遠出。敷物とクッションに腰を下ろして、頬に当たる風を感じていた。数ヶ月振りに暖かな太陽の日差しが私を包む。母が耳栓を外し...

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