忌野清志郎のタグまとめ

忌野清志郎」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには忌野清志郎に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「忌野清志郎」タグの記事(27)

  1. 春夏秋冬 - - EXTRA LIGHT INFO -

    春夏秋冬

    姉さん、私は少し不自由な左腕を隠します。でも、しげるパイセンは。。。こんな人になりたい。先日のヨルシカで春夏秋冬を歌詞に込めるのも凄かったがしげるパイセンの春夏秋冬は魂です!一緒に歌ってる方々の個性が凄すぎる!正にアーティスト。唯一無二。画面がチャイチーねーw聞ければ、見えないぐらいで良いのかも。にほんブログ村

  2. 毎日がブランニューデイ - ふうりゅう日記

    毎日がブランニューデイ

    今日は雨も降って来てますます籠り日和(?)散歩に出掛けた Ryuさんphoto昼食は在るもの調理茄子とピーマンとキムチのパスタ&味噌汁夕方出掛けて巻き寿司刺身ウインナー野菜を買って実家のジャガイモと胡瓜でポテトサラダ作りBeer飲みながらTV『人生の楽園』観てからの『お笑い二刀流』で漫才コントで笑っていたらRyuさんからBSでキヨシローやっているよと言われチャンネル変えて泉谷しげるいとうせい...

  3. 淋しいよ。 - アノネーゼの週末 (書架こぶね)

    淋しいよ。

    忌野清志郎が生きていたらこの国の為体(ていたらく)をどんな歌で皮肉ったのだろう。まだ58歳だったんだ。悔しいよ。淋しいよ。

  4. 傘がない - 世界はぜーんぶ星座通りにできている♪

    傘がない

    そちらはどうですか?そちらも4月になりましたか?私は、考えを巡らせている。どう言えば伝わるだろう。どうやったらわかってもらえるだろうといつも考える。お風呂で、寝床で、特に考える。だけど、目を開けた途端、言葉が散るように逃げる。スルスルスルーと行ってしまう。高校生の時、洋裁を習い始めた。理由はひとつ、着たい服がどこにも売ってなかったから。昔々のクリームやストーンズがむちゃくちゃカッコ良かった。...

  5. 傘がない - しあわせラジオ

    傘がない

    親愛なるキヨシさん。今、この世界には、傘がないんだ。あの人の街に行かなくちゃいけないのに、傘がない。

  6. 軽薄なジャーナリスト - しあわせラジオ

    軽薄なジャーナリスト

    キヨシさん。私は今、キヨシさんの歌声聴いてる間だけ、生きてるような気分だ。安全なジャーナリズムはゴシップに飛び付き、テキトーに騒いでトンズラ決め込む。かつて、こんな風に、言いたいことを言いたい時に、歌にして歌った人がいただろうか。ジョン・レノンにボブ・ディラン、それでも、キヨシさんほどではないだろーよ。今、そんな人は皆無だよ。

  7. ひとつだけ…… 矢野顕子 & 忌野清志郎 - SPORTS 憲法  政治

    ひとつだけ…… 矢野顕子 & 忌野清志郎

    ひとつだけ欲しいものは たくさんあるのきらめく星くずの指輪寄せる波で 組み立てた椅子世界中の花 集めつくる オーデコロンけれども今 気がついたこととっても大切なこと欲しいものは ただひとつだけあなたの心の 白い扉 ひらく鍵離れている時でも わたしのこと忘れないでいてほしいの ねぇ おねがい悲しい気分の時も わたしのことすぐに 呼びだしてほしいの ねぇ おねがい楽しいことは ほかにもある満月の...

  8. 預言者!忌野清志郎【原発は危ない】原子力は要らねえ!電力は余ってる!♪清志郎サマータイム・ブルース♪【原発事故】東電旧経営陣に無罪判決!預言者だった忌野清志郎!伝説のロッカー! - 日々物語エキサイト

    預言者!忌野清志郎【原発は危ない】原子力は要らねえ!電...

    預言者!忌野清志郎【原発は危ない】原子力は要らねえ!電力は余ってる!♪清志郎サマータイム・ブルース♪【原発事故】東電旧経営陣に無罪判決!預言者だった忌野清志郎!反核、反戦【伝説のロッカー】 原子力は要らねえ!電力は余ってる!♪忌野清志郎 サマータイム・ブルース - YouTube預言者だった忌野清志郎!反原発、戦争への危機!福島原発、政治に無関心でいると戦争に!伝説のロッカー忌野清志郎と安...

  9. BBQの日 - A DAY IN THE LIFE/猫屋敷の日常

    BBQの日

    今年のGWは10連休でしたが、さすがに10日連続では休めないので、本来平日に当たっていた天皇即位の日の前後だけは仕事を入れることにしました。私だけが仕事になるため、それにおそらくはどこへ行っても混むと思い、これといって出かけることはしませんでした。唯一家族ででかけたのは、旦那様の友達家族とのBBQ。お天気は晴れから曇り。暑すぎず寒すぎずで、いい気候に恵まれました。屋根のある場所を選んでくれた...

  10. 忌野清志郎10回忌【憲法9条への思い】表現の自由を奪う圧力との戦い【反戦・反原発】安倍晋三、徴兵制度の復活は【私の歴史的使命】安倍政権は国民をバカにして戦争にかり立てる - 日々物語エキサイト

    忌野清志郎10回忌【憲法9条への思い】表現の自由を奪う...

    忌野清志郎10回忌【憲法9条への思い】表現の自由を奪う圧力との戦い【反戦・反原発】安倍晋三、徴兵制度の復活は【私の歴史的使命】安倍政権は国民をバカにして戦争にかり立てる【日本国憲法第9条】それを誇りに思えない人たち! 忌野清志郎10回忌にあらためて読みたい! 清志郎の「表現の自由を奪う圧力」との戦いの軌跡と憲法9条への思い|LITERA/リテラ(記事は下記に)忌野清志郎と安倍晋三【日本国...

  11. 清志郎。 - アノネーゼの週末 (書架こぶね)

    清志郎。

    平成最後❗️に辟易とし、礼和元年騒ぎにトホホ…。宮殿・松の間にて国民を代表してあいさつをした首相の背後には国会で誠実ささえも隠蔽し国民を愚弄する答弁を繰り返す閣僚たちが控えていた。礼和初の国賓はあの♠︎︎♣︎joker大統領らしい。(笑)10連休新元号フィーバー東京オリンピック…甘い目眩しに踊らされてはいけない。そんなことより5月2日は忌野清志郎天国デビューの日だ。Love Peace愛しあ...

  12. 「ロックで独立する方法」忌野清志郎著 - 朝日のあたる猫

    「ロックで独立する方法」忌野清志郎著

    「宝くじは買わない」でデビュー、「僕の好きな先生」という小ヒットも出たのに、その後十年近くを、ほとんど井上陽水の「氷の世界」に提供した2曲の印税だけでやり過ごした後にチャボと組んでロックバンド化したRCでやっと大ブレーク、超スーパースターとなった氏の、しかしやりきれなかった「RC全盛期間」からの脱却、ロック生活者としての独立を語った一冊。こんな本がある今の若者たちはなんて幸福なんだろう。この...

  13. でけた。 - 月が昇れば

    でけた。

    海釣りの糸結び、1日3回、30日結んでみることにしました。でも、動画を見ながら結んでも、上手にできなくて、するするとほどけてしまうから、違う簡単な結び方を教えてもらいました。結び方にルールは無いんだって。

  14. 夜空の誓い - SPORTS 憲法  政治

    夜空の誓い

    ここから夜空の誓い歌:HIS作詞:忌野清志郎作曲:中曽根 章友あなたのこと 思い出すたび夜空の星が 近くに見える遠い街に離れていても僕らの夢は 今夜もひとつAh- 君の声が風の中にまじっているそんな夜さ そんな夜さ いつまでも暗い夜さ 暗い夜さ いつだって私のこと 思い出してね夜空の星よ 届けて欲しいAh- 遠い声が風の中にまじっているそんな夜さ そんな夜さ 今夜もAh- 遠い声が 風の中に...

  15. 愛し合ってるかい?は宇宙の言葉 - 世界はぜーんぶ星座通りにできている♪

    愛し合ってるかい?は宇宙の言葉

    大宇宙と小宇宙の照応…上を見てこちら側を見る占い日々お客様から様々な電話がかかってくるのですが、8/1の朝に、常連さんからこんな電話がありました。相談内容:「8/7〜8に旅行に行く予定なのに、旦那さんが体調不良。下痢でご飯が食べられない。いつもなら1〜2日で治るのに、もう4日目で心配。無事に旅行に行けるんだろうか?」補足)病院には行って、風邪だろうという診断を受けた。回答:「そうなんですね、...

  16. 5/1 多摩蘭坂 / たまらん坂@国立市 - 無駄遣いな日々

    5/1 多摩蘭坂 / たまらん坂@国立市

    ラーメンショップで美味しいラーメンを食べた後、今度は国立駅南口から歩きましてやっと訪れました、RCサクセション、忌野清志郎ファンなら一度は訪れたい多摩蘭坂です。RCサクセション、81年発表「ブルー」に収録された「多摩蘭坂」でございます。歌詞の通り多摩蘭坂を上るきる手前の坂の途中に「たまらん坂標柱」がございます。この辺りに清志郎さんは住んでいたと言われております。訪れた日は5/1、5/2が命日...

  17. 自転車ショー歌 - 出窓工房 -Demado Works-

    自転車ショー歌

  18. のばら珈琲と忌野清志郎著「瀕死の双六問屋」 - 加藤わ呼三度笠書簡

    のばら珈琲と忌野清志郎著「瀕死の双六問屋」

    3月31日、西陣へ。ほんやら洞で開催中のアトリエサジさんの展覧会を覗き、夕方の予定までに時間があったので、のばら珈琲さんまで足を伸ばしました。1年ぶりでしょうか。相変わらず、相変わらず、ほんまにほんまに素敵でした。このお店を開かれているKikukawaさんを、人としてこころからお慕いしております。。もっと言うと、Kikukawaさんのことが好きすぎて言葉が浮かばない。です。ハイ^^;月1回開...

  19. 「あの頃、忌野清志郎と」片岡たまき著 - 朝日のあたる猫

    「あの頃、忌野清志郎と」片岡たまき著

    回想は回想でしかない。本人にしか味わえない過去の記憶で、本人以外には退屈な記録だ。でもそこにさりげない笑みが現れる。とたんに記録に色が現れる。記憶の共有が始まる。その笑みの主の強い意志が垣間見えると、そこに物語的な味が発生する。もうこうなると、それはただの個人の回想録ではなくなる。愛と夢に満ちた寓話にもなりえる。著者は小学校の高学年で、たまたまテレビに映ったRCサクセションの歌に、清志郎の歌...

  20. 4月27日 - わたなべこうへいのすきなもの手帖

    4月27日

    4月27日、所用の為池袋へ。道端にまぁ区が植えたんだと思うんだけどチューリップかなんかの花が等間隔でいくつかあって、でも存在感を感じて春だなと思った。16時頃、用事終わり。山手線に乗って原宿まで。まだそんな混んでなくて、日の光も差し込んでいる。高校生の頃は学校終わってからこの位の時間に乗る事も多々あって、その頃の憂鬱な気持ちと、今から清志郎の展覧会に向かう少し楽しみな気持ちが混ざって不思議な...

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