思い出のタグまとめ

思い出」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには思い出に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「思い出」タグの記事(559)

  1. 東京さ 行ってきた、、 - mypotteaセンチメンタルな日々with photos 3

    東京さ 行ってきた、、

    おはようございますm(._.)m昨日は お決まりの朝一番の新幹線晴れていたけど、なぜか富士山はあらわれず、、東京は どこも 工事中ですバスに乗って皆んなの好きな" 三軒茶屋 " を過ぎ着いた場所は 松陰神社ですこの神社は 広くて落ち着いた雰囲気が好き、、歴女じやないから 歴史は わからないけど、、☆ ☆ ☆東京組みと 一連の行事など 滞りなくなく済ませ聞いたことのある お...

  2. 最後の稽古 - 西蔵坊だより

    最後の稽古

    最後のお茶の稽古でした。淡々と30年。気のせいか、みなさん元気がないようにみえました。「なぜやめるの?」という素朴な疑問に、「もう、みんな先生だから。」という先生である前坊守の答え。行事のたびに手伝ってもらったこと、いろいろ思い出して、寂しい気持ちでいます。先生様には、ボケ対策のために、それと、有り余る時間をボクの方に向けないように、お浄土まいりまで続けてほしいという願うのですが。.

  3. 私のミラボー橋 - 四月の魚

    私のミラボー橋

    「黄昏」を「誰そ彼」と書くのが好きだ。青から黒へ、次第に濃さを増していく空のグラデーション。遠くからやってくる人影は、知っている人なのか、見知らぬ誰かか。逢いたい人なのか、人違いなのか。「あなたは誰?」 「逢魔ヶ時」などとも言う。太陽と月との交替時。一瞬の隙をついて魔ものが通り過ぎる。 「夜よ来い鐘よ鳴れ時は過ぎ行き私はとどまる」と書いたのはアポリネール。「ミラボー橋」の一節だ。ミラボー...

  4. 古希ライブ行ってきました - mintoの毎日

    古希ライブ行ってきました

    梅のつぼみが出てます蝋梅のつぼみ水仙のつぼみは出て来ないかな?ミニバラの花が咲いてます去年は水栽培のでしたが今年は鉢植えにしました去年のも植えてあります昨日は高槻市へジュリー古希ライブに行って着ました大阪の北部地震の被害はまだ落ち着いてません!台風の影響もお家の改築や修繕は来年に成ると言うお家が一杯あります劇場も外壁にシートが掛かってました一刻も早い通常の高槻市に戻って欲しいです

  5. そうだといいな - ネコとおふとん

    そうだといいな

    図書館でこんな本を見つけた。思わず借りてしまった。2年前に旅立ったいりちゃん。最後の半年は、事情があってひとり暮らしだった。もちろん、日に何度も行って、ごはんやトイレの世話はしていたけれど、それが満たされていればしあわせという事にはならない。当たり前の話。そんな暮らしが始まって2ヶ月ほど経つと、足の毛が抜け出した。反対の足も抜け始め、慌てて獣医さんへ。すると、皮膚病なんかじゃない、と言われた...

  6. 嫌な思い出は捨てる! - ☆パイロットになるのが夢だった・・そんな社長のブログ☆

    嫌な思い出は捨てる!

    皆さんおはようございます。今日は水曜日定休日!ですが!これから午前中だけ仕事に行ってきます。昨日もお申し込みを頂きましたので、これからご契約前の物件調査へ法務局と鶴ヶ島市役所へ出かけてまいります!さて皆さんは捨てられない物ってありますか?昔買った洋服やバックや貴金属類など!家の押し入れの奥に仕舞込んでいる方も多いのではないでしょうか?実は私もそうなんです。先日クローゼットの中から一度も着てい...

  7. ハワイ旅2018の思い出 - *マウオリオリ* リボンレイ~Happy♪ Joyful♪ Thankful !!

    ハワイ旅2018の思い出

    毎度 マイペースのブログ更新です今回のハワイ旅の思い出をランダムでご紹介します🌴何度もハワイへ訪れていながら初めてハワイアンカルチャーの無料レッスンに参加しました「ラウハラ編み」に初挑戦!写真下左のブレスレットを作りました楽しかったです編み方によって写真下右のデザイン(先生の作品)になるんですねリピ参加者もいらしたので、なるほどの興味深いカルチャーでしたその後は、高橋...

  8. 改悛のマグダレーナ - 四月の魚

    改悛のマグダレーナ

    憧れの土地はと問われたら、サンチャゴ・デ・コンポステーラと答える。巡礼の地だ。「星降る野」の意と聞いたことがある。 ジョルジュ・ドゥ・ラ・トゥールのこの絵を、最初に知ったのはいつのことだっただろう。ルーブル美術館で現物に会う前に、私はこれを知っていた。 知っていて、どこかで憧れ、どこかで嫌悪していた。 初めて見たとき、たぶん古本屋で買った薄くて印刷のきわめて良くない画集だと思うが、この絵のタ...

  9. またまた、アルバム1冊捨てました - ゆうゆう素敵な暮らしの手帖

    またまた、アルバム1冊捨てました

    人生一回りしたら、好きなことを楽しみましょう。ゆうゆう素敵に暮らすヒントをお届けする、くつろぎ空間クリエイターの伊藤寛子です。この前、アルバムを1冊処分した後、続いてもう1冊も処分してしまいました。こちらは、分厚くはないですが、背中のところを引き抜くとページを増やすことができるタイプ。まだフィルムで挟むのでなく、コーナーで貼っています。私の中学の修学旅行の時のものでした。一番上の写真、これは...

  10. アルバム1冊捨てました - ゆうゆう素敵な暮らしの手帖

    アルバム1冊捨てました

    人生一回りしたら、好きなことを楽しみましょう。ゆうゆう素敵に暮らすヒントをお届けする、くつろぎ空間クリエイターの伊藤寛子です。昔のアルバムは、なんて分厚かったんでしょう。3㎝くらいありましたね。それを1冊処分してしまいました。そのアルバムは小学校高学年から中学くらいのまでのもの。何の飾りもないアルバムだったので、自分でフェルトを切って、貼ってカスタマイズしたものです。あ、小さい頃から、こんな...

  11. 涙の里帰り - For You

    涙の里帰り

    もうすぐ出発しますいそがしかったけどあっという間の1年大変だったけど初めての介護で右往左往して忙しい時はかまってあげられなかったちょうど1年前動けなくなったキンさんを連れて島根県松江まで里帰り↓介護犬の里帰り歩ける状態で帰りたかったかなーと思ったりします今となっては叶わないことだけどそれでもキンさん少し文句言いながら・・・1年間は一緒にドライブはできました。姿かたちは変わったけど今回も一緒に...

  12. 蛇女のこころ - 四月の魚

    蛇女のこころ

    夜泣きを含めて、ほとんど泣くことのない赤ん坊だったと、母は言っていた。おむつが濡れたとか、おっぱいが欲しいとか、最低限の自己主張はあったと予想するが、母は、周囲の母親たちから得た情報と比べて、うちの子は泣かないということで、なんとなく気味の悪い思いを抱いたこともあると言っていた。 そんな赤ん坊時代に、私に自制心などあるはずもないから、やっぱりどこかおかしな子であったのだろう。 小学校か、中...

  13. 思い出をつづって第1回2013年沖縄旅行 - 趣味がいっぱい!(中根の暇山翁(かざんじん)の孫)

    思い出をつづって第1回2013年沖縄旅行

    いままで撮りためてきた写真でHDDの容量がなくなりかけているので、このような形でネット上に保存していきたいと思います。旅行当日の朝5:45、羽田空港にて。↑これが搭乗する飛行機。まだ幼かったころのK汰とR央。そこに私(筆者)も乱入。飛行機のイヤホンで音楽を聴く幼き頃のR央とK汰そして私。那覇空港に到着。もらった飛行機で遊ぶ・・・レンタカーを借り、まずは・・・名前は忘れたが、鍾乳洞を訪問。鍾乳...

  14. 冷凍ちゃんぽん 四海樓 - ねこちんの日常

    冷凍ちゃんぽん 四海樓

    今日のお昼は娘がテスト期間中なので帰ってきたら一緒に食べようかなぁ何が食べたいか聞いたらラーメン?生ラーメンが食べたいとラーメン好きの娘がのたまうお昼前にアリアさんの爪切りに病院まで行って帰るともう12時娘は2時頃帰る予定もう一度外出し銀行やら市役所…用達ししてからスーパーへ麺コーナーを物色しそういえば冷凍食品コーナーにもラーメンあったなぁと思い出して移動そこで見つけちゃった!長崎の四海樓(...

  15. 自分でやり始めたことは必ず身に付く - 四月の魚

    自分でやり始めたことは必ず身に付く

    いつのまにか、代ゼミだったところが駿台予備校になっていた。時代の趨勢というところか。私は昭和の化石なので、子供の頃は、塾というところは学校の勉強についていけない人が行くところ、だと思っていた。そう思い込ませたのは、母である。なんのことはない、カネがなかったからだ。「勉強しろ」と言われたことは一度もない。早朝から深夜まで働いていた母は、我が子がいつテストなのか、知る暇もなかった。そして、私は試...

  16. きっとあなたは来ない♪ ♪ ひとりぼっちの〜 ♪ by 山下達郎 - mypotteaセンチメンタルな日々with photos 3

    きっとあなたは来ない♪ ♪ ひとりぼっちの〜 ♪ by...

    きっとあなたは 〜 ♪ 来ない 〜 ♪ ♪山下達郎ふうに 歌ってください、、もう11月も 末なのに とうとう メジロちゃんは 来ません、、。・°°・(>_<)・°°・。今年は 何気に 心配は していたのですが、、→ 夏に ペットショップで買って 余っていたひまわりの タネを 庭に 大量にまいた。そして あろうことか!→ カワラヒワが 大軍で 押しかけてきた。それ以来→ 時々 カワラヒワを見か...

  17. 亡母の年齢を超えた私 - riecooooo's blog

    亡母の年齢を超えた私

    亡母の写真が出てきた。母は、私が結婚する年に寝込みそのまま10年間入院し今の私の歳で逝ってしまった。ガンでも無く何の病気か分からないままだったので亡くなった時に病院側から『解剖させて欲しい』と言われ結果は『脊髄に栄養が行ってなかった』との事だったが、原因までは分からず終いでした。世の中には難病も多いけれど亡母のように原因も治療法も分からない病気がまだまだ多いのだ。それほど人間の身体というのは...

  18. 床板 - 四月の魚

    床板

    写真は今日の夕空。家人と暮らしていたときには、日曜日の夕食の片づけが終わるとホッとした。世間では「サザエさん」が始まると、翌日月曜日からの出勤を憂いて鬱になるという話だったが、私はいつも月曜からの「会社での日常」が戻ってくることを心待ちにしていた。特に、ゴールデンウィークとか年末年始は、私にとってかなり憂鬱で、ただひたすらに「明け」を待った。自分や家族の病気やらなにやらで、なかなか正社員とい...

  19. 靴下嫌い - 四月の魚

    靴下嫌い

    真冬でも家の中では素足だ。生来の靴下嫌い。子供の頃、母にタイツを穿かされるのがとても嫌だった。寒くないわけではない。寒いけれど、嫌なのだ。子供時代のタイツは、伸縮性も悪く、ぼたついたりごろついたりして、あまり穿き心地のいいものではなかったと思う。そして、私のはたいていはツギが当たっていて、さらに気持ちが悪かった。私はよく転ぶ子供だった。昔もいまも、家に帰ってまず靴下類を脱ぐ。ストッキングを脱...

  20. 懐かしい! #691 - 「 K 」 Diary

    懐かしい! #691

    うっす!みんなげんき?俺も元気だぜ先日ジャズのマンガ『BLUE GIANT』5巻について書いたがまさかの立ち読み! #688 どうしてそれほどまでに夢中になって読んでしまったのかと言うとこの5巻では主人公が学校を卒業してhttps://amzn.to/2PIQTXdサックスプレーヤーになる為に上京するのだがかつておれもミュージシャンになる為に上京してたからその時のことをこのマンガを読んだらど...

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