思い出のタグまとめ

思い出」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには思い出に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「思い出」タグの記事(514)

  1. 断捨離・拒絶症候群を発症 - 私の人生、只今大掃除中~

    断捨離・拒絶症候群を発症

    今日はこの段ボール箱の整理です。秋晴れの空の下、埃だらけなのでいつものように庭に移動。いろいろでてきた… 私と息子で海外旅行に行った時の思い出。クリスマスグッズ…。恐らく今から16年ほど前のものです…。こんな風に季節を祝えたのもこの時期が最後だったような気がします。その後はクリスマスもお正月も普通に過ごすことはできなくなりました。*他の人から見たら、ゴミかもしれませんが、これらは私達が最後の...

  2. 骨折 夫の場合 - 十色生活

    骨折 夫の場合

    先日骨折した、友達のご主人のお見舞いに行って来ました。径部骨折だと思っていたら、大腿骨骨折で、思ったよりも元気そうで饒舌だった。まだ60代、母の大腿骨骨折とは違い、治りも早いでしょう!今は骨折した左足に、加重をかけられない、車いす生活。そんな話を聞いていたら、主人の11年前の事故を思い出していた。車が廃車になるくらい、割と大きな事故でした。高速道路で、右斜め後ろからぶつけられた事故でした。右...

  3. 貴船神社⛩は 縁切寺 - mypotteaセンチメンタルな日々with photos 3

    貴船神社⛩は 縁切寺

    おはようございます、、m(._.)m京都旅 朝っぱらから ぶつぶつ独り言です京都 貴船神社は 縁結び、パワースポットで有名らしかったのですが、( その後のあまりの体調不良に 悪霊でもついたかしらと 調べた )それ以上" 縁切寺 " としても 有名らしい、、縁切寺って なんでしょう、、さだまさしさんも その昔 歌っている、、さだまさしと いう人は 昔は 好きでもなかったけど...

  4. ジュリー の騒動 - mypotteaセンチメンタルな日々with photos 3

    ジュリー の騒動

    沢田研二さんが コンサートをキャンセルしたことで ミーハー世界は 騒がしいのですが、昔 むかし カナダの ブライアンアダムス という人の コンサートに 出かけた時そんなに 大きな会場ではありませんでしたが、客席の 両サイドは 空席が占めていて、それでも ブライアンさんは 頑張って 歌っていましたが、アンコールは どれだけ みんなが 拍手コールをしても 完璧 スルーをしました。残念でしたが空席...

  5. 素焼きのタイル - 日々是呼吸

    素焼きのタイル

    今朝目が覚めたとき、心の中に1枚の素焼きのタイルを見つけた。文字も絵も描かれていない、無地のそのタイルは、ただそこに、あった。揺らぐ気持ち、浮き沈み、いろんなことがあったはずなのに。正方形のそのタイルは、風が吹いても、水にぬれても、何も変わらず、そこにたたずんでいる。なぜなの。どうしてなの。いろんな疑問があったはずなのに。途中でやめてしまったこと黙ることを選んだ私何もわからない何も変わらない...

  6. 京都 〜 下鴨神社でおぜんざい ! - mypotteaセンチメンタルな日々with photos 3

    京都 〜 下鴨神社でおぜんざい !

    下鴨神社はなかなか わからなくて出会った 京都市立下鴨中学校の前にいた中学生の 男の子達に 尋ねてみたら首を傾げながら 西を指差して " もっと あっちです " と、 笑いながら 教えてくれました。中学生なのに なんか 品がありました、、^^路地を抜けたところに 神社の裏門っぽい 抜け道があったので そこから 入りましたが、やはり 倒木が何本かありました。大きいのは 直径...

  7. ハハのプライド - 四月の魚

    ハハのプライド

    今日は、これから友達と飲みに行く。たぶん帰宅は深夜。主婦時代には考えられなかったことだが、いまはできる。いろんなものを失って、得た幸せだ。なので、昔、閉じたブログに書いた記事を再掲載しておく。冬が近づくと、インフルエンザとともに騒がれるのは、はしかの流行である。それも高校生や大学生の患者が多いそうだ。成長してからのはしかは怖い。罹ってないと思われるかた、抗体検査、予防接種、したほうがいい。水...

  8. ラミレスまさかの! #654 - 「 K 」 Diary

    ラミレスまさかの! #654

    うっす!みんなげんき?俺も元気だぜふと思い出したのだが東京に住んでいたときに後輩と神宮球場に野球を観に行った巨人×ヤクルト戦だったおれも後輩も巨人ファンだったので職人技と言われていた川相の送りバントを観れてとてもうれしかったで帰りは人が多いので急いで帰らずに人がいなくなってからゆったりと球場を出たそしたらたまたまおれたちのすぐ横をタクシーが通りかかったでたまたまそのタクシーをふと観ると「あれ...

  9. 侍Samurai日記 言わない言葉 #653 - 「 K 」 Diary

    侍Samurai日記 言わない言葉 #653

    うっす!みんなげんき?俺も元気だぜ『侍Samurai日記』先日の記事で辛いは痛覚だと書いたがおれはわりと辛いものに強いらしいそもそもおれは暑い寒い痛いはほとんど言わない(ギャグ以外では)って何だよそれは!あれ?そう言えばそうだがなぜ言わないのだろうか?と不思議に思ったで少し考えたらその理由が判った多分おれと同じその感覚の人たちが日本には数%は存在するそれはどういう人たちかと言うと『剣道部だっ...

  10. 明るい色の中で暮らしたい - 四月の魚

    明るい色の中で暮らしたい

    例年よりかなり早いのだが、部屋のラグを秋冬用に替えた。我が家は、この時間でもまだ23℃ある。窓という窓をすべて開け放してこの気温。冬の朝でも、めったにヒトケタにはならない。寒の内に入ったら、下にホットカーペットを敷く予定だ。一昨年、兄がいたときは、炬燵を出していた。11月から出したと思う。この家にしては異例。夫と一緒に暮らしていた頃、どの部屋もみな茶色だった。でなければ黒。一番明るめなのがベ...

  11. 詩ぃ子~ブルーローズ~ - 四月の魚

    詩ぃ子~ブルーローズ~

    初めて買った詩集の作家の名は「前田詩津子」という。中学生の頃だ。中原中也でもなく、寺山修司でもなく、別役実でもなく、ハイネやヘッセではもちろんない。どんな詩人なのか今も知らない。表紙を開いた内側に彼女の写真があった。きれいな人だ、と思った。木洩れ日だろうか。光を見上げて、すこし眩しそうに微笑むあごの線が印象的だった。透明な哀しみを含んだ柔らかい微笑みに惹きつけられた。一編の詩も読まずに、それ...

  12. 夢のかかと - 四月の魚

    夢のかかと

    「初めての君の歌集を手にとりて赤の表紙ににじむ我が指」その記事を見たのは、2005年の3月の終わり頃だったと思う。桜はどうであったか、記憶にない。あの頃は、花のことなど心の片隅にもなかった。何かを美しいと思うことすらなかったのだ。朝日新聞の文化面にそれはあった。その2年前、それまで病気ひとつしたことのなかった父が突然倒れた。年も年なので、いつかは不調を訴えるだろうとは想像していたものの、想像...

  13. SWING OUT SISTER 2018/10/12 Almost Pasuated Tour #Yokohama Kannai Hall live セットリスト(大阪行く人は見ちゃだめ) - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    SWING OUT SISTER 2018/10/12...

    ここのところホールコンサートをやってくれて体が助かる。来れないかと思った前回も今回も、ホールならなんとかということで、病み上がりの前回セトリ書き忘れたが(書こうと思えば書ける)今回は大阪公演が残っているので、警告を表題につけて早急に。かなり盛り上がりました。横浜の老人でも幅広く音楽を好きな土地柄、いや若い。ホールに不慣れな点多々あり、背景に余計な影が写ってチームの人が走り回ってたが古いホール...

  14. はるか彼方の記憶 - 幾星霜

    はるか彼方の記憶

    始まりはね、私だったんですよ。1986年、もう32年も前のことです。はるか太平洋を超え、いえ、北極圏をまたいで北米大陸に上陸した街は ロサンゼルスでした。ハリウッドとか、サンタモニカとか おのぼり観光客のコースを辿り、街頭の土産屋さんでピン(バッチ)を1つ買いました。ドルの使い方もわからず、おっかなビックリ差し出した$5でお釣りをもらいました。『コレが最初の1個よ。』そう思って 星型のピンを...

  15. 「あなたはだあれ?」 - ゆうさんちのご飯日記

    「あなたはだあれ?」

    昔々のお話です。うどん県の県庁所在地に住んでいた頃、夜遊びをしておりました(笑)ある居酒屋によく来ていた女の子。誰かれ捕まえては、その人を指差してこう言うのです。「あなたはだあれ?私は◯◯◯◯ゆうこ。」たまたま下の名前が同じでしたが、私ではありません。何故こんなことを思い出したか。ここ数日の私のブログの訪問者数が異常に多いのです。「カボチャのお供え」の日から…どこのどなたが訪問してくださるの...

  16. 2018.10.12 - 幸せの仕掛人

    2018.10.12

    水曜日は金沢での「黄木 信 講演会」でした。金沢へは小松空港を利用するのですが、飛行機はいつも右の窓側の席を取ってもらうようにしています。30年前に子どもたちと縦走した北アルプスの槍・穂高連峰を見下ろすことができるからです。今回は残念ながら厚い雲に覆われて見えませんでしたが、苦労して一歩一歩登った峰々を空から一望できるのは特別な経験です。 会場となったANAクラウンプラザホテル金沢には、用意...

  17. ぴぃちゃんの術後服を試着 - 続・暮れゆく日々の足跡

    ぴぃちゃんの術後服を試着

    ぴぃちゃんの術後服届いたので着せてみたのですよ今から20年前のチィちゃんきょうだいたちと今から15年前のロロの時の東京での病院では獣医先生が服を手作りしてくれたのですが思えば牧歌的?というか家庭的たった時代なのですよね٭¨̮♫さてと術後服、そんなに大変ではないので手作りするつもりだったけどぴぃちゃん、ホント何にでもジャれるし、暴れるしで万が一傷口を舐めてしまったりしたら!!!と思うと心配で、...

  18. 久しぶりのベッド生活 - 続・暮れゆく日々の足跡

    久しぶりのベッド生活

    わたし!数日前から4年ぶりにベッド生活しています新しいベッドでもすぐに枕で一緒に寝てくれるロロ夜になってふぅぴぃがケージに入るとすぐに枕横にやってくるロロが可愛い愛しい٭¨̮♫ぅーーーっ!あれ?ロロどした??……みると、あら!ふぅちゃんの視線が!!おかーちゃんは爆笑🤣ふぅぴぃ、イタズラばかりするので夜はまだまだケージに入れてますケージに入れないと本猫達も遊びたくて寝て...

  19. 先先代の話を聞きました。 - 西蔵坊だより

    先先代の話を聞きました。

    ご門徒さんから、先先代の話を聞きました。「ご院さん(先先代)に、お坊さんのたいへんなところはなんですか?と尋ねたら、おまいり先で出されたものをきれいにいただくこと、とおっしゃっいました。胃腸が丈夫でないので辛い、と。」ボク自身、こどものころ、厳しい躾を受けたという実感を持っていませんが、“きれいにいただく”ということは、確かに常に言われていました。昔は、おじょうはん(月忌まいり)もお取り越し...

  20. 花の名 - 四月の魚

    花の名

    奈良に「西大寺」という古い寺がある。かの「東大寺」が大和観光の定番であるのに比べて、訪れる人は滅法少ない。かつては、礎石に腰掛けてぼんやりしていると、風に乗って聞こえてくるのは併設の幼稚園の子供たちのはしゃぐ声だけ、という眠くなるような昼下がりを過ごすことができたが、いまはどうなのか知らない。私もそう簡単には眠くならない(^^;)学生時代は、週末になると東京発23:45の大垣行きの快速に乗っ...

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