思うことのタグまとめ

思うこと」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには思うことに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「思うこと」タグの記事(858)

  1. 新年 - 仁勢物語

    新年

    明けましておめでとうございます2017年の始まりです。いいことたくさんありますように!今日は地元の神社へ初詣に行ってきました。参拝したあと、いつもは閉まっている宝物殿が開いていたので入ってみました。そこには初めて見る鏝絵がたくさん奉納されていました。鏝絵はかなりの技術がいるそうですね。壁土を盛り上げて作るとか。よく知らないのでごめんなさい。その中に、あらあらよく知っている人々が奉納された鏝絵...

  2. 2017明けましておめでとうございます!! - Via~オリジナル革バッグ&雑貨~ 「わぁー素敵」「なんて綺麗…」などなど、目に飛び込んだ瞬間に瞳の奥が輝きだすそんなバッグたちのストーリー

    2017明けましておめでとうございます!!

    皆さま、2017年明けましておめでとうございます!!オリジナルバッグブランドViaのたかつよしえです!今年もますます張り切って大空に羽ばたく鳥のように高く広く遠くを目指して飛び回ります!!本年もどうぞ宜しくお願い申し上げますm(_ _)m本日先ずは、ご挨拶までに^^皆さまの一年が実り多き一年でございますよう心よりお祈り申し上げます。心のmessageをカタチに...革バッグ・雑貨・アクセサリ...

  3. 謹賀新年 2017 - river trekker

    謹賀新年 2017

    思い返せば、良くも悪くも今までの人生の中で一番早く過ぎていったような気がする2016年。今年はもう少し落ち着いた時間を過ごせると良いのですが…。今回使ったのは、GWの1週間を過ごした秋田遠征の最終日に撮影した写真です。水をはった水田に映る朝陽を見たとき、それまでに過ごした1週間を思い返して感傷に浸ったことを今でも覚えています。今年も、あの時を思い出すような充実した時間を過ごせますように。

  4. フェリーチェ・アンノ・ヌオーヴォ!! - ゴローザ通信

    フェリーチェ・アンノ・ヌオーヴォ!!

    Felice Anno Nuovo!!新年あけましておめでとうございます!!お雑煮と、とりあえず食べたいものだけを並べた、元日の朝ごはん。2017年のお正月は自宅で迎えました。10年ぶりです。年末年始は実家に帰省して、母のおせちを食べるのが当たり前でしたから、今年は困りました。母は弟家族と北海道に行っています。父が元気だったときは、大晦日は紅白歌合戦を見て、除夜の鐘をきいて、ひとりひとりにお...

  5. 2017どんな年にする? - 月夜飛行船

    2017どんな年にする?

    仲の良かった友達の死で始まった2016でした 同じ年に生まれ場所は違えど同じ時代を生き その途中で出会い共に楽しみともに笑い笑い笑い・・・ たまにしか会わなくても ずっと一緒に育ってきた仲良し姉妹みたいな親しみを感じさせる人でした 同年代の友を失うというのは母の時よりも ある意味ずっと深い悲しみであることに驚きました 玄関で靴を履くのが怖い(引きこもり)状態も 家...

  6. 年越しなのだ! - ゴローザ通信

    年越しなのだ!

    昨夜は家族三人水入らずで、ベイサイドのホテルに一泊した。南アから帰国した息子とは一か月ぶりである。東京での生活にもだいぶ戻ったようだが、まだカルチャーショックがあるらしい。特に車を運転していると、そう感じるようだ。日本は安全なのだ。「東京ベイコート倶楽部」のロイヤルスイート(102平米)。広いバスルーム、ジャグジーでリラックス、ここが一番よかったです。大晦日の日の出。ゆりかもめが通る。16F...

  7. 今度は洋ナシ!! - ゴローザ通信

    今度は洋ナシ!!

    一昨日のことです。やっとリンゴが減ってきて… やれやれと思っていたら宅配ボックスに今度は「ラ・フランス」の箱が!!!連日リンゴを食べ続け、おすそ分けをして、やっとほっとできたのに…しかも、ラ・フランスはリンゴを贈ってくれた方の関係者から…しかも、こんな暮れも押し迫って…お歳暮?もし、年末年始を留守にでもしていたならどうなっていたことでしょう…ラ・フランスに罪はないのでなんとかしなきゃ…もった...

  8. ブリキに描いた絵。 - ゴローザ通信

    ブリキに描いた絵。

    古いお菓子の型に描かれた絵。不思議感たっぷり…瞑想的…artique(古道具+アンティーク)表参道店。古いアパートの一室にあります。20代の頃、竹下通りをちょい入った所のアパートに暮らしてました。4年前に行ったときはあったけど、今でもまだあるかしら…ありました!相変わらずの姿で!時代の波や都心の建設ラッシュにも流されず…大家さん、素晴らしい!嬉しかったです

  9. 偲ぶ。Parte 2 - ゴローザ通信

    偲ぶ。Parte 2

    ブックカフェに来ました。閲覧用に選んだのは、タイトルと表紙の写真に惹かれて手に取った「暮らし」の本。中をパラパラとめくっていたら、実家の佇まいとよく似た古い家がありました。軒下、縁側、濡れ縁、廊下、扉、竿縁天井、乳白ガラスの照明、足踏みミシン… こうした雑誌に取り上げられる住空間に暮らす人たちには、美意識の高いクリエイターやギャラリーをされている方が多いようです。住まいという枠で(彼らが言...

  10. 偲ぶ。Parte 1 - ゴローザ通信

    偲ぶ。Parte 1

    父がプレゼントしてくれた真珠のネックレスを付けて、急勾配の坂をさっそうと上る母。83歳とは思えない後姿。父のお墓参りに行ってきました。実家はなくなりましたが、父のお墓は浜名湖を見下ろす山の上(高台)にあります。父が愛した故郷にあります。「ぼくはここにいたい」… きっと父はこう言うと思うから、父のお墓はまだその地にあります。わたしは、父と実家を失って、寂しくてどうにもならない日があります。だ...

  11. 元気をくれるネコ。 - ゴローザ通信

    元気をくれるネコ。

    南アフリカ、アムシュランガのホテル「Oyster Box オイスターボックス」の看板ネコ『Scabenga スカベンガ』チェックインとチェックアウトのときだけ、現れました。オーラ漂う風貌…ふてぶてしいほどに堂々としています。ゴローザはこの子を iPhone の待ち受けにしています。元気のないときや、凹んでいるときにこの顔を見ると、くよくよしててもしょうがないと思えてくるのです

  12. 音楽の趣味が合うということ。 - ゴローザ通信

    音楽の趣味が合うということ。

    今日のおやつは『パン・ペルデュ(フレンチトースト)』残った端っこパンを昨晩から浸しておきました。ブルーベリージャムとはちみつを少々添えて。今日は雪ですね。家に閉じこもっています。雪が降る日って、周りの音が消されるイメージってありませんか?普段聴いている音楽に飽きてしまったので、納戸の奥にしまってあったCDをゴソゴソ…目にとまったのは、数年前の誕生日にもらった一枚…息子が、自分の好きな曲をセレ...

  13. 美しいものは必ずしも美しくなく、好きなものこそが美しい。 - ゴローザ通信

    美しいものは必ずしも美しくなく、好きなものこそが美しい。

    精神の凪 心の豊かさ ゴローザの考えるフィロソフィー「美学と哲学」一番落ち着くわたしの居場所…お気に入りの音楽と本、ライト、花、アート、小物たち…好きなものに囲まれて暮らすということ…なんでもない日常…でもいつも新鮮…これって贅沢だな… La mia stanza dove mi sento a mio agio...Musica, libri, luce, fiori, arte, o...

  14. コルポ・デッラ・ストレーガ。 - ゴローザ通信

    コルポ・デッラ・ストレーガ。

    Colpo della Strega 魔女の一撃 というわけで、たくさん歩く日はスニーカーで!新しいブーツで一日中歩いたら、翌日腰痛になってしまいました。え?!そんなこと、あるの?あるんです。ギックリ腰?軽いそれみたい。急性の痛みには、まずアイシングですよ。温めてはいけません。アイシングをすると、治りがすごく早いのです。ギックリ腰を何度も経験したわたしが言ってるのですから、本当です。て言うか...

  15. 誕生日がやってきた。 - ゴローザ通信

    誕生日がやってきた。

    先日、誕生日を迎えました。毎年のことですが、その前日、しみじみ感じることが多いです。あと数時間で○○歳とお別れだ。一年を振り返ります。カウントダウンをひとりでします。今年は、たまたま母のところにいたので、仏壇の父に手を合わせ、「ありがとう」と「この一年もよろしく」とお願いをしました。誕生日には必ず、電話でお祝いの言葉をかけてくれた父…写真の父は、いつもにこにこ笑顔…わたしが嬉しいときも、悲...

  16. 水のある風景。 - ゴローザ通信

    水のある風景。

    6月24日、更地になった「実家」と対面しました。とても勇気がいりました。ほんとうになんにもなくなっていました。涙があふれて止まりませんでした…『GRAND XIV 浜名湖』ラウンジにて※花の名は…ガーベラ:南アフリカ原産土の上を歩きました。玄関、リビング、八畳間、台所、両親の部屋、応接間…それらの位置をひとつひとつ、確かめるように、歩いてみました。土に埋もれた石ころを拾いました。屋敷内には3...

  17. 数寄屋の美学。 - ゴローザ通信

    数寄屋の美学。

    ゴローザは浜名湖の畔にある小さな集落で生まれ育ちました。でもそこにあった実家は今年の6月に完全になくなってしまいました。いろんな事情で残していくことができませんでした。八畳間から一間廊下、庭をみる。長年暮らしたその地を離れ、母は現在、都内港区「白金 Shirokane」に暮らしています。ゴローザ通信では、ときどき白金の話をしています。白金はイメージからスノッブなところだと思っていました。でも...

  18. 南アフリカの光と影。 - ゴローザ通信

    南アフリカの光と影。

    【あとがき】縁あって、南アフリカに3回行きました。ゴローザの『南アフリカ旅行記』では、南アの魅力や楽しい体験だけを書いてきました。南アの『光と影』、光が強い分、影とのコントラストは強烈でした。南アは、アフリカの中では唯一G20に参加する経済大国と言われていますが、さまざまな深刻な問題を抱えています。最初に行ったとき、貧富の差を目の当たりにして絶句しました。胸が締め付けられる想い、言葉なんて出...

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