思うコトのタグまとめ

思うコト」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには思うコトに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「思うコト」タグの記事(72)

  1. 結局は、収まる所に収まる - 宇宙オーケストラで、愛のハーモニーを奏でよう

    結局は、収まる所に収まる

    最近、特に思うこと。結局は、収まる所に収まる、ということ。無理に、学びを早めようとしても、無理に、魂の感覚と違うことをしようと思っても、結局は、自分の魂のペースに落ち着くんじゃないか、という。。たくさんの情報に、一度に一気に触れることができる時代だからこそ、「自分のペース」というものを、突きつけられるということも、有るのかもしれないですね。それは、オンリーワンな自分に気づくことでもあり、魂の...

  2. ふ~む・・・今更ながら実感、腑に落ちた。 - MASUDAの「間」ま

    ふ~む・・・今更ながら実感、腑に落ちた。

    多分、自己過小評価気味のMASUDAです。作品をお褒め頂くと『有難うございます(^-^)』と共に、謙虚な気持ちを通り越して心中『そんなにお褒め頂く程のものではありませんから。。。。。』と、隠れる穴を探したくなる(^-^;度を越すと逆にお褒め下さる方に失礼だというものですよね。と、分かっていながらもやっぱり隠れたくなる。ところが、極々最近興味深い事に気づきました。それが決して自分の仕事(作品)...

  3. 香りと味わい。 - ゴローザ通信

    香りと味わい。

    『鎌倉野菜のインサラータ』柑橘系の Condimento コンディメント(調味料)で。ライムグリーンの飲み物は、洋ナシをスプマンテで割ったカクテル。野菜はパリっと。黒いパウダーは墨だそうです。先日、母に頼まれてスーパーとドラッグストアに行った帰り道、とぼとぼとプラチナ通りを歩いていたら、BIFFI TEATRO のマネージャーさんとバッタリ!前にも白金5丁目の交差点で同じようなことがありまし...

  4. 梨木香歩『私たちの星で』で思索する。 - 昨日より今日 今日より明日へ 自分を信じて♪                            ゆっくりと、マイペースで更新です

    梨木香歩『私たちの星で』で思索する。

    あなたは今、この星のどこにいますか 世界への絶えざる関心をペンにして、綴られ、交わされた20通の書簡私たちの星で梨木 香歩,師岡カリーマ・エルサムニー/岩波書店undefined2017年9月7日 第一刷発行初出『図書』2016年6月号~2017年8月号掲載何か道があるはずだと思うのです。自分自身を侵食されず、歪んだナショナリズムにも陥らない「世界への向き合い方」のようなものが、私たちの日常...

  5. あなた、脳腫瘍ありますか?  - 村人生活@ スペイン

    あなた、脳腫瘍ありますか? 

    日頃から思ってることなんだけど、日本って認知症がすごく多いような気がする。この間、高層マンションの問題についての新聞記事(日本の)を読んだんだけど、高層マンションが流行っていたのは(今もかもしれませんが)2000年ごろ。20年経って、住んでる人が高齢化し、自分の家がわからず、うろうろしていると言う。もちろん、どの階も似たようなものだけど。それでも、一体幾つの人たちが迷うんだろうと。70歳くら...

  6. 「ガイジンの子どもはよく笑うよね」は本当? - 村人生活@ スペイン

    「ガイジンの子どもはよく笑うよね」は本当?

    マリアはなかなか難しい子どもだった。頑固だし、体がとにかく丈夫だから、外出してもずっと歩いてた。7ヶ月くらいから歩いていたけど10ヶ月ではほぼバギーを使わない状態。とにかく歩く。そのくせ小さくて、10キロないくらい。ちなみに歯が生えるのも遅く、10キロで歯がないとまるで3ヶ月程度の赤ちゃんに見えた。それでも歩く歩く。そして疲れても、バギーに乗らず、抱っこもされず、「独立」宣言をしていた。その...

  7. 父との栗ごはん - Life w/ Pure & Style

    父との栗ごはん

    先日、父がお昼を食べに来ました。私に似て(というか私が父に似て)父も無類の栗好きなのですが、一人暮らしだと栗ご飯を自分で作るのは億劫らしく、秋になると栗ご飯を作って欲しいと言われます。週末に実家へ作りに行くつもりだったのですが行けなくなってしまい、父がとても残念そうだったので、こちらの近くへ来るついでに寄ってもらうことにしました。母はいつももち米100%の蒸しおこわを作ってくれましたが、私は...

  8. カタルーニャ独立の真実 - 村人生活@ スペイン

    カタルーニャ独立の真実

    カタルーニャの独立問題が話題になっています。カタルーニャがあげている利益を、怠け者のアンダルシアやなんの取り柄もないエストレマドゥーラが使っているなんて言って。独立にメリットはあるのかといえば、もちろんないに決まってます。なぜ、カタルーニャが利益があるかといえば、地理的なメリット。それはヨーロッパへの窓口担っているから、プロドゥクトがバルセロナを通って行く。そこで利益があげられる。ただ、それ...

  9. 釉掛け★あと少し - 月夜飛行船

    釉掛け★あと少し

    釉掛けがやっと終わ・・・ らずまだ途中 釉掛けは結構手間ひまかかる作業です 釉液を均一になるまで混ぜて →浸して →乾くまで待って乾いたら →撥水剤を塗ったところ(の釉残り)を念のため拭き取る →浸すときに持った指の後を筆で補填して →乾くまで待って乾いたら←今ここ →ピンホールや凹凸を削ったり均したりして仕上げる 指跡が残らないようにできる道具 もある...

  10. 10年かあ… - ゴローザ通信

    10年かあ…

     ドラゴンボール、スラムダンク、ワンピース、るろうに剣心、などはすでにありません。家の中のことをあれこれするのは好きなのですが、後回しにしていることが、実はたくさんあります。息子が大学一年の11月から一人暮らしを始めて早や10年、「とりあえず置いといて」と言われてすでに10年、サッカー関連のコミック、本、ウェアー etc.大学は建築学科だったので、専門書とか図面などもあります。昨日は、書籍、...

  11. なかなか進まない釉掛け★そんなの嫌だ~~~(>_<) - 月夜飛行船

    なかなか進まない釉掛け★そんなの嫌だ~~~(>_<)

    息子の作業部屋の食器乾燥機を借りて 2時間かけて乾燥させた素焼き小物 撥水剤を 筆で塗り塗り 丸小皿はスムーズに回転しないプラスチックの手轆轤に乗せて 左手でガタピシクルクル回しながら塗りました この二つは全掛けにしてトチを敷いて焼く予定です なぜか肝心の釉掛けになかなかたどりつけない(;´▽`A 眠い 寒い 眠い・・・・・・・・・・・...

  12. 女性部の日帰り旅行 - 仁勢物語

    女性部の日帰り旅行

    芸術の秋!水墨美術館→県美術館→ガラス美術館3か所の美術館巡りをしてまいりました。中島潔さんの作品展ここの部分は撮影OKとあったので撮りまくり(あれ?ネットにあげてもよかったかな…)暖かい作品にほんわか気分になりました。絵はがきを3枚ほど買ってきました(●^o^●)。これが県美術館。→ガラス美術館の誤りです!(眠い目をこすりながらアップするとこんな目に…(・_・;))初めて訪れました。名前の...

  13. 日本の恥と言われた思い出 - 村人生活@ スペイン

    日本の恥と言われた思い出

    1990年に初めてスペイン旅行をした。地球の歩き方が流行っていた時期。地球の歩き方が地球の転び方と呼ばれていた頃。HISが格安旅行券を売り出して、私もそこでアエロフロート航空で出かけた。トイレットペーパーが分厚くてほとんどオーブンペーパーのようだった。ソ連の飛行機。座席の通路が狭くて、ソ連人のスチュワーデスさんが通るたびに肩を少し内側に入れなくてはならなかった。日本人スチュワーデスと全く違う...

  14. 恥じらいについて考えてみた - 村人生活@ スペイン

    恥じらいについて考えてみた

    某ブログで、父親であるブログ主さんが家族の洗濯をして干す。当然、20歳くらいのお嬢さんの下着も干す。これに対して、「母親」が「恥じらい」を教えるべきではないかとコメントが入っていた。恥じらいって何?日本女性の恥じらいとか言って、これは日本の女性独自の文化のように感じている人も多いようだ。本当に日本女性って恥じらいがあるの?下着問題と恥じらいは、少し別問題なのではないかと感じる。ここの辺はすご...

  15. 知らないうちに10月、バダホスにいる息子はどうしてるんだろう - 村人生活@ スペイン

    知らないうちに10月、バダホスにいる息子はどうしてるんだろう

    知らないうちに10月になっていた。それも7日。エストレマドゥーラにいる息子に仕送りするのすっかり忘れていた。だいたい月初めに送るのに。グランドピアノを買って、経済的に問題がある、ということできっと最速の電話を控えているのだろう。それとも忙しすぎて電話できないのかも。かわいそうに。息子がピアノを学んでいるエストレマドゥーラのバダホスは、コンキスタドーレスがたくさん出たところ。つまり、どっか行か...

  16. 散歩道★金木犀のお土産 - 月夜飛行船

    散歩道★金木犀のお土産

    咲き始めの金木犀の香りを浴びながらの散歩道 何度も引越しをしたけど 暫く暮らしてだんだん慣れてくると どこかへ出かけた帰り道 その家に近付くにつれ ホッとするのよね これまで住んできた所全部で ――そういえばそんな安堵感みたいなの 実家では一度も味わったことがなかったわ ああ まぁそりゃ色々あっただろうからな 帰る家がないのと 帰りたいと思わない家に帰るのと どっちがキツイ...

  17. 『「飛行機に乗る」とバレる!残念な人の6欠点』という記事について - ハチドリのブラジル・サンパウロ(時々日本)日記

    『「飛行機に乗る」とバレる!残念な人の6欠点』という記...

    最近出た「飛行機に乗る」とバレる!残念な人の6欠点」 というムーギーキムさんという人の記事。早速周りの飛行機愛好家から賛否両論色々な意見が出ています。こういった話題には人一倍興味のある私なので、早速記事内容を詳しくチェックしてみました。『二流』は空港や機内のルールを守れない。①手荷物検査で「PETボトルを没収」されて狼狽経験あります!(笑)ついこの間、サンパウローニューヨークJFKのトランジ...

  18. メロンといろいろ。 - わがまま気まま シンプルライフ

    メロンといろいろ。

    メロンが届きました fm 母。すごーい!うれしいな明日はリッチな朝食になります!話は変わって最近たまに見ているブログがあって私の誕生日が先月だったのですがビンゴがコレでした。ビンゴは1つかな。このブログぐっと来る言葉がたくさんで納得するし読んだら安心できます。ブログ → ☆遊びに来てくれたついでによろしかったらクリックお願いします

  19. 車椅子の人がいる風景:理想の街が実現できるといいな - 村人生活@ スペイン

    車椅子の人がいる風景:理想の街が実現できるといいな

    車椅子の人がいます。スペインに来て、車椅子の人が多いなと感じました。マドリード郊外、アルカラ・デ・エナーレスに住んでいたときも、バスに乗るときなどによく出会いました。若干の違いはあっても、どこにいようと車椅子の人の数、その人口に対する割合はあまり変わらないのではないかなと思います。それなのに、日本に住んでいるとあまり車椅子の人に出会わない、ですよね?どうしてなのでしょう。1980年くらいに、...

  20. 心温まる1日 - Life w/ Pure & Style

    心温まる1日

    会社時代の先輩が、昨日仕事先近くまでランチに来てくれました。先輩ですがとっても可愛くて面白くて頭がいい、大好きな先輩です。お会いするのは2年ぶりでしたが、会った瞬間から話が止まらず、早口矯正中(苦笑)にも拘らず1時間早口で話しっぱなしでした。雨の中いらして下さっただけでも嬉しいのに、栗を愛して止まない私と、わらび餅を愛して止まない娘の為に、ご近所の名店でわらび餅と栗蒸し羊羹を買ってきて下さい...

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