思想のタグまとめ

思想」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには思想に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「思想」タグの記事(50)

  1. やる気が出ないから、他人を応援してみる。 - NaviatorEnterprise をプロデュースするブログ

    やる気が出ないから、他人を応援してみる。

    「自分の人生がうまくいくように、自分のために頑張ろうと思っても、やる気が出ないので、同じような目的を持った他人を応援してみたら、いいんじゃない。」てことを語ってます。気が向いたらYouTube動画を見て、ひやかしでコメント下さい。YouTube動画 「あきらさんとの対談、他人を応援するとはどういう事なのか」NaviatorEnterprise のサイト星子 誠一 に、お悩み相談する。星子 誠...

  2. そもそも世界は法則的なのか? - NaviatorEnterprise をプロデュースするブログ

    そもそも世界は法則的なのか?

    「原因となる物理現象があって、法則に従って、結果となる物理現象がある。」世界は法則的である(何か目に見えない法則に従って色々な現象がある)ということを大前提として、色々な現象を説明してくれる、より正しい法則を見つけ出そうとするのが、科学ってことだと思いますが、そもそも世界は法則的なのか?ってことを考えます。「人間から見たら、法則に従っているように観察できる。」っていう現象が発生していると思い...

  3. コンテンポラリー・アートとしてのピンクフロイド - どうも、、、うずりん堂です!

    コンテンポラリー・アートとしてのピンクフロイド

    ■うずりん堂ショップ入口■夜中にトイレに行くと眠れなくて、1時間2時間と起きているときがあります。今朝も2時から眠れなくて、考え事していたらあることを調べたくなって、枕もとのスマホを手にしました。そしたらたまたまyoutubeで、ピンクフロイドの極初期の映像が出てきました。1967~69年ごろで、ほとんどモノクロです。まだ見たことのない映像もあって、見入ってしまいました。ここ1年間で一番聴い...

  4. 朽ちてなお発展するアート…草たちとのコラボ - どうも、、、うずりん堂です!

    朽ちてなお発展するアート…草たちとのコラボ

    ■うずりん堂ショップ入口■前庭にある物体です。赤い矢印が目立ちますが、その左側にあるものにご注目ください。以前このブログでも紹介しました(「木の枝4年目、今年も…」https://uzurindou.exblog.jp/11501133/)、作品「抱〔HOU〕」です。「木の枝4年目、、、」を書いたのが2010年だったようです。この年まで連続して、金沢21世紀美術館での北陸中日美術展に出品して...

  5. 台風!! - 人のカタチを作る日々

    台風!!

    台風ですね~(_)しかも、今回の台風は自転車なみの遅さという事で一日中暴風、波浪警報です。。( ̄▽ ̄;)猛暑が落ち着いたかと思えば、豪雨、暴風と。災害の多い年ですね。どんなに人の文明や科学技術が発達しても、自然には勝てません。当たり前ですが、自然あっての技術です。利便性や、道具そのものが発達しても、土地に根付いて、還元してもらってるだけですよね。電力にしても、燃料にしても。人間ですら、自然の...

  6. 混沌と創造と破壊と。 - 人のカタチを作る日々

    混沌と創造と破壊と。

    心の中にある、一種の混沌は、整理するのがとても難しいですよね(^o^;)すべては混沌から始まり、整理され、カタチをつくり、劣化して、破壊へと。破壊されたすべては、混沌へ。そのサイクルはまるで螺旋のように。現実は3次元であっても、目に移るものは2次元で。感じる心は4次元で。刻まれている時間は、一人一人同じなのに、感じるものだけバラバラで。だからこそ、共感することに人は喜びを覚え、時には共感する...

  7. 雑草たち。 - 人のカタチを作る日々

    雑草たち。

    てくてくと歩いてると、自然と雑草に目をやってしまいますf(^_^;あ、野生のミントだ!とかローズマリーだとか、名前はわからないけど可愛い花だなぁとか(* ̄∇ ̄)ノ(笑)きっと、どんな雑草にも名前はあって、色んな成分や効能があって、役目があって。誰の目に留まらなくても、花を咲かせる事を期待されてなくても、きっと、花を咲かせて、しっかりと実をつけるんでしょう。次に繋ぐためなのか、自分を輝かせるた...

  8. 無常ということ。 - 人のカタチを作る日々

    無常ということ。

    調子の悪いとき、調子の良いとき。とくに、調子なんて考えないとき。それでも、日常はまわっていきますよね(^-^)日々起こる出来事が、なにも変化しなくても。それでも、些細な変化があって、全く同じ日常はなく。常なるものは、日に、存在しない。だから、日々は無常。ちりを箒で掃くように、埃をはたきで払うように。鏡を布で磨くように。心も毎日、毎日、変化に気付いて、磨けるように。無常でありたいです。

  9. 他人のため、家族のため、自分のため - Blaw Wald

    他人のため、家族のため、自分のため

    人のために頑張るのは精神衛生上よくないと感じる。自分のために生きることを念頭に置こう。家族のためは・・・難しい。でもこれからは自分のためをもっと大事にしようと思う。

  10. 理解し合うことについて - Blaw Wald

    理解し合うことについて

    一緒に暮らしている家族でさえも、自分のこと理解しあことは困難なので、他人に理解してもらおうなんて無理なんだな。望むだけ無駄なので「自分がこうしたい。」と思った方に進んだ方が人生かなり楽だと感じる。とにかく理解してもらおうと思わないことが大事だ。本当は話し合ってお互いに理解しあいたいけれど、察することが大事である文化のほとんどの日本人には無理だと感じる。

  11. 姜克實「自由主義の背骨石橋湛山」丸善ライブラリー - Mr.こりあんのひとりごと

    姜克實「自由主義の背骨石橋湛山」丸善ライブラリー

    戦後の日本で異彩を放つ元首相、言論人であった石橋湛山。氏についてはまだ十分に知るところがなかったが、ある意味入門書となった。戦前戦中のファシズム社会においても自らの主張である小日本主義、反ファシズム主義を貫いた。そこまでは知っていたのだが、あの全体主義の真っ只中でどうやってそれが可能だったのか?多くの知識人が転向を繰り返す中不屈の抵抗はどのようになされたのか?そもそも湛山の思想とは何だったの...

  12. フェイク史観の芽? - 夕月乃抄

    フェイク史観の芽?

    ウェブで見かけた記事で、気になるものがあったので、メモします。《http://agora-web.jp/archives/2031004.html》ここでは、欧米列強の海外植民地経営は、大損だった。啓蒙思想に基づく、文明化の使命が植民地経営のリスク負担を補っていた。と、論じられています。これは、欧米白人が時々出してくる、海外侵略・植民地化を正当化する理屈と同じです。過去には、こんなのがありま...

  13. 労働者階級3 - 夕月乃抄

    労働者階級3

    (《労働者階級2 》からの続き)多分、賄賂を払ってガーナ政府にさせた許可、すなわちガーナ政府を代表する人物が、ニューモントのために最小の費用で鉱山会社がガーナ人を自分の土地から追い立てることを、取り計らったのでしょう。ソフィア ジョーンズは書いています、ヤー コナドゥは彼女の土地から追い出されました、と。彼女と彼女の家族が自給できる土地に、ニューモントはわずかに343ドルを支払いました。記事...

  14. 労働者階級2 - 夕月乃抄

    労働者階級2

    (《労働者階級1》からの続き)しかし、全てのイデオロギーと同じく、同一性政治は事実が見えません。イデオロギーは、事実に基づくものではありません。同一性政治は、ユダヤの文化であるマルキシズムに基盤があります。マルキシズムは、ゴイの社会を解体するために構想され、実にうまく行ったものです。同一性政治は、相互理解を歪ませる、広範な力を持っています。例えば、大統領選挙で得られたドナルド トランプの一つ...

  15. 『 「聖なる力」が目覚める本』 #076 - 図書委員堂

    『 「聖なる力」が目覚める本』 #076

    え~只今から図書委員会をはじめます今回の本はこちら『「聖なる力」が目覚める本』「聖なる力」が目覚める本詳細Amazonカイル・グレイ (著) 岩田佳代子 (翻訳) 本書を通じて、聖なる力を目覚めさせ、天使の祈りを実践してみてください。いままで祈りが通じないと思っていた人も、天使の祈りを実践したところ、驚くような結果が出ています。本書では、「天使の辞典」や「祈りの辞典」を収録。くわしい...

  16. ニューオリンズ・デトロイト・サンファンを通して見たラスべガス大量殺戮5 - 夕月乃抄

    ニューオリンズ・デトロイト・サンファンを通して見たラス...

    ニューオリンズ・デトロイト・サンファンを通して見たラスべガス大量殺戮4からの続き『始めたのは共和党の州知事でしたが、バラク・オバマ政権によって促進された、デトロイトの黒人に対して進行中の拷問は、ほとんどの白人アメリカ人が理解している社会的稠密性を乱しません。』白人アメリカ人の大多数は根っからの人種差別主義者ーー色々な尺度でわかるようにーーです、しかしだからと言って白人アメリカ人は白人同士で強...

  17. 日本人の縁(えにし)について - 【吉備野庵】

    日本人の縁(えにし)について

    ◎ 物事の成り立ちを説明するとき、現代科学は原因、結果の因果関係を重視します。「良い種を蒔けば良い実を結ぶ」例がよく用いられます。私達日本人は、原因と結果の間にもう一つ、重要な要素である「縁」(えにし)を置きます。西洋の概念でいえば「結びの環境」とでもいうべきでしょうか。

  18. ニューオリンズ・デトロイト・サンファンを通して見たラスべガス大量殺戮4 - 夕月乃抄

    ニューオリンズ・デトロイト・サンファンを通して見たラス...

    ニューオリンズ・デトロイト・サンファンを通して見たラスべガス大量殺戮3からの続き『アメリカ(白人政治形態)の一部として考えられていない米国住民の社会的きずなは、弱いか、存在しないか、否定的な(敵意を持つ)ものです。』こうして、ハリケーン・カトリーナの後、十万人を超える黒人が、ニューオリンズから永久に立ち退かされました、その後民主党の大統領顧問は大災害の中に希望の光を見出だしました、それはチャ...

  19. ニューオリンズ・デトロイト・サンファンを通して見たラスべガス大量殺戮3 - 夕月乃抄

    ニューオリンズ・デトロイト・サンファンを通して見たラス...

    ニューオリンズ・デトロイト・サンファンを通して見たラスべガス大量殺戮2の続き『『アメリカ人』の間に真の社会的稠密性がないことは、金持ちの階層は自分たちの仲間(人種がどうであれ)に恩義を感じないことを意味しています。』金持ちのほぼ絶対的な文化の指導権は、マスコミと教育の手段を支配することで保たれていますが、自己礼賛を身につけた資産所有貴族が人間の言語ーー事象と知識を説くために発達した言語ーーを...

  20. ニューオリンズ・デトロイト・サンファンを通して見たラスべガス大量殺戮2 - 夕月乃抄

    ニューオリンズ・デトロイト・サンファンを通して見たラス...

    ニューオリンズ・デトロイト・サンファンを通して見たラスべガス大量殺戮1からの続き『資産所有貴族は『例外的な』地位ーー人間行為のすべての道義と規範からの免除ーーを要求する。』米国の外交政策は、米国の無法性・例外主義者・白人至上主義者の歴史の流れに沿っています。米国は、世界初の完全なブルジョア共和国として誕生しました。約一世紀の間、盗み取った一つの大陸の土地と盗み取った別の大陸の人々を活用して世...

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