思春期のタグまとめ

思春期」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには思春期に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「思春期」タグの記事(121)

  1. 発達障害の思春期は薬漬け? - げんちゃんの発達障害プロジェクト

    発達障害の思春期は薬漬け?

    げんちゃん育児をしてきて、たくさんの苦労はありますが、思春期の苦労というのは、けっこう大変だな、と思います。昔は、ほとほと何もできないげんちゃんを見て、発達障害とは、知的な遅れ・・・つまり、俗に言う、頭が悪いくらいに思っていたのですが、そうではなくて、精神の障害なんだな~と認識させられています。子供の性格にもよるのでしょうが、げんちゃんのように、自分の好き勝手な世界観でまわりを見て、感謝...

  2. 部活神話が気になる昨今 - アガパンサス日記(ダイアリー)

    部活神話が気になる昨今

    先日、西日本新聞で、中学校の部活について2回にわたり特集がありました。教員の働き過ぎをなくすために、スポーツ庁、文化庁から部活は週2回は休みとする、土日の練習も短く、などの通達があったことについてです。部活をがんばる子どもたちを応援するサイトの責任者の方と、部活に詳しい校長先生のお二方の話が掲載されていて、賛否両論が掲載されるのかと思ったら、どちらも迷惑げな内容でした。明言こそないものの、上...

  3. 発達障害のわが子を褒める時、とくに思春期? - げんちゃんの発達障害プロジェクト

    発達障害のわが子を褒める時、とくに思春期?

    「ほめること」、がげんちゃんの弊害になる、と前回のブログで書いたのですが、私も、最初は、よくわかっていなくて混乱していました。でも、最近少しわかるようになってきました。たとえば、げんちゃんは、最近、トルコ行進曲をざっくり全部弾けるようになりました。それは、私もうれしいし、ちょっとした達成感があります。でも、よくよく考えれば、ざっくり弾ける、というところまで、1年もかかったわけで、普通の子なら...

  4. 自己分析できるなら - まほろのうたかた日記

    自己分析できるなら

    宿題をしていた息子が。息子が、また怒りに任せて物を壊した。ボールペンにシャーペンに、そして腕時計……。そして、「こんな自分に自己嫌悪で怒りがさらに増す」と言う…………。どうすりゃいいの中学までは近くの公立校で、徒歩10分くらい。それが高校は片道1時間半かかるようになってしまい、それだけでも相当な負担。高校は帰国枠で入ってみたものの、成績は中の下くらい、帰国子女だから「出来る」と思っていた英語...

  5. せいしゅん? - まほろのうたかた日記

    せいしゅん?

    昨夜、息子が壁を殴って穴が!Σ( ̄□ ̄;)石膏ボードの壁って簡単に穴が開くのね一。中は空洞になってるんだ。ヘー。初めて見たわ。段ボールをカットして穴を塞ぎ、似たような壁紙を貼り着けました。まぁ、ぼっこり穴が開いてるより、ずっとマシでしょう。そのうち絵でも飾りますかね。この他にも、あちこちあるので、いちいち修理に来てもらったら大変なことになっちゃうわ。思春期の嵐が過ぎるまで、大人しく待ちましょう。

  6. 精神的自立ができない - 私の心の宇宙

    精神的自立ができない

    一貫した人生のテーマがない。1、人からほめられることが喜び。ほめられたい願望が抜けきらない。中学2年生くらいで精神的自立が始まるはずである。いつまでも親子べったりである。人生観がしっかりしていれば、人からほめられるかほめられないかは関係ない。大人は全力で事を成し遂げた時その達成感だけで十分だ。直接のほめ言葉はいらない。ほめ言葉がそう簡単に見つかるはずがない。ずっと後になって、然るべき人が評価...

  7. いやなことはやりたくない。意識の改善と思春期がかぶった - げんちゃんの発達障害プロジェクト

    いやなことはやりたくない。意識の改善と思春期がかぶった

    げんちゃんは、自分の気持ちを、前より少しは、自分の手中に収めることができるようになってます。そうすると、いやなことに対して、けっこう上手に逃げたり、抵抗したりするのも、より確信犯的です。さらにさらに・・・やらなきゃいけないこと、勉強に限らず、生活全般でも、げんちゃんは上手にずるをします。もともと、自分にとって関係ない、とか、捉えたくない、とか思えば、平気で自分の戸を閉めてしまうふてぶてしさ...

  8. 競争からは何の価値も生まれない - 私の心の宇宙

    競争からは何の価値も生まれない

    金と物と偽物の学力は競争の対象になる。しかし、人の心は競争では得られない。競争によって頭に余裕がなくなる。自由な発想は生まれなくなる。私は13歳の時に物に対する興味を失った。物から心へ転換した。思春期の新しい階段に入った。13歳まではラジオ制作に熱中し、目先の世界で生きていた。13歳の夏を境にして、心の世界に目が向き、さらに遠いミクロの世界から宇宙の果てにまで、遠い過去の世界から遠い未来の世...

  9. 学習をみてやらずほったらかす。 - げんちゃんの発達障害プロジェクト

    学習をみてやらずほったらかす。

    げんちゃんほったらかし週間3日目・・・私は、用事で夜中に帰ることになりました。げんちゃんは、あいかわらず、朝まったく起きません。起きてもぼ~っとしてなかなか動かず、あきれ果てるばかり。ここもほっとこうと思うけれど、さすがに、声をかけて、少し急がせました。でも、きっと遅刻だろうな~・・・もう、毎日毎日朝のこのバトルは疲れ果てます。夕方、おばあちゃんから電話がかかってきました。「今日は、げん...

  10. 寝た子はいつ起きるのだろうか。 - グルグルつばめ食堂

    寝た子はいつ起きるのだろうか。

    子育てをする時、いつも自分のその年のことを考えてきました。その時の気持ちを思い出して、子供の気持ちになって色んなことを決めてきました。でも、18歳にもなると、理解するのは難しいですね。私は悩むよりやってみる方だったなと思います。斜に構えることもなく、好きなことに素直だった。好きじゃないことも努力すればなんとかなるかもしれないと思っていた。単純だったのかなあ?息子は、いつの間にこれほど斜に構え...

  11. 30年後に見た「ニュー・シネマ・パラダイス」。 - グルグルつばめ食堂

    30年後に見た「ニュー・シネマ・パラダイス」。

    今年初の家族で見た映画は「ニュー・シネマ・パラダイス」でした。もちろん私達は昔見た映画で、息子は初めて。調べると、もう1988年(日本公開1989年)ということは、この映画を見た時から30年経ったことになります。30年間この映画のイメージは、小さな映画館を舞台に映画今昔的バックボーン。それから、映写技師のアルフレッドと、ちっちゃなトトとの友情物語。記憶に焼き付いているのはトトの可愛さ。シチリ...

  12. げんちゃんの、真の反抗期が始まったようです。 - げんちゃんの発達障害プロジェクト

    げんちゃんの、真の反抗期が始まったようです。

    あれほど、なかなか、しっくり切れなかったパンも、今日は楽々、短時間で人並に切りました。こういうのも、いろんなところの進歩の下支えしているのでしょうか。 ほんとにやきもきしながら、精神的にげんちゃんに振り回されてきたこのごろです。私の言うことは聞きたくない、うざい・・・そういう態度が出てきて、なかなか思うようにならない。それでいて、本人にまかせていたらできるか、と言うと、とんでもない。私は、...

  13. ダン・エイクロイドとミロス・フォアマン三昧 - グルグルつばめ食堂

    ダン・エイクロイドとミロス・フォアマン三昧

    息子が。。。なんですが、すっかり夫婦ともに巻き込まれている日々です。やっぱり面白い映画を観てると、それが懐かしかったりだと、ついつい一緒に見ちゃいますね(汗)発端はやっぱりミロス・フォアマンの「アマデウス」(1984年)。それは記事にしました。ここに出てきた主役の彼が、パパの大好きな映画「アニマルハウス」(1978年)に最初に出てきたんだよねーって話しになり、ホントだホントだ!女の子、誰かわ...

  14. 心の中でもやもやしている思春期。反抗期の乗り越え方・・・? - げんちゃんの発達障害プロジェクト

    心の中でもやもやしている思春期。反抗期の乗り越え方・・・?

    ショパンの革命を聴いてのインスピレーションらしい。ショパンが祖国の一大事に、怒って、帰っているところ、らしい。まるで抽象画。げんちゃんは、何でも抽象画になってしまうところがユニーク。暗い画面から、まだまだげんちゃんの心がもんもんとしているのがわかるようです。これは、絵画教室での絵。先生に、色遣いをほめられた。肖像画は、テレビの画面をとめて描いたらしい。大きい物を小さく写せたので、進化を感じ...

  15. 発達障害の思春期、反抗期になる前にその2 - げんちゃんの発達障害プロジェクト

    発達障害の思春期、反抗期になる前にその2

    さて、6年生から続いているこのめんどくさいステージをかえりみて、育児についてある気づきをしました。思春期にいたる前の時期は、子どもの感情との戦いです。まあ、わがままとの戦いと言ってもいいかな。(げんちゃんは、感情さえ、ある時期まであんまり出てなかったですが。)発達障害で、遅れのある子は、指導してもわからない、とか、厳しくすると可愛そう、とか言う理由で、甘やかされてしまうことも多いと思います。...

  16. 発達障害の思春期、反抗期になる前にその1 - げんちゃんの発達障害プロジェクト

    発達障害の思春期、反抗期になる前にその1

    変わっていないようで、じわじわ日々進化しているげんちゃんのようです。ただひたすら、やりにくいな~と思っていたこの頃のげんちゃん。6年のころは、意識が出てきて、自分の感情が優位になって、それが爆発しているものでした。少し、動物的で、理論的なおさえがなかなかきかない。それが、最近、自分の行く方向性はある程度見えてきているけれど、なかなか自分自身をそこへもっていけないジレンマで葛藤しているよう...

  17. 発達障害の育児、思春期パパの力がいるけれど・・・ - げんちゃんの発達障害プロジェクト

    発達障害の育児、思春期パパの力がいるけれど・・・

    前回のブログで、少し進化したところを見せたと思ったら、げんちゃんは、またひどい状況になっています。感情をコントロールできる理性的な自己とも言うべき”意識”が出てきたものの、感情も、同じように、ある程度つかめるようになっているので、自分のしたいこと、感じた気持ち、そういうものも全面に押し出してくるようになったのです。前回のバスケットの例であれば、友達が親切じゃなかった。先生が教えてくれなかっ...

  18. 行かないよ。 - たにみち日記*平凡すぎる日々のこと*

    行かないよ。

    次男からのライン。塾に国語の持ち物を全て忘れて行ったようだ。塾に行くギリギリまで、寝っ転がってスマホゲームに精を出していた次男。準備は出来ているのか?という質問に、あーと答えた次男。正確には、あー(怒)だった次男。ゲーム中に話しかけんじゃねーよという心の声が聞こえまくっていた次男。そしてこのライン。母は、行かない。行く気が全くしないからねぇ!

  19. 高校生活は順調の模様 - たにみち日記*平凡すぎる日々のこと*

    高校生活は順調の模様

    昨日、学校から機嫌よく戻った長男。学校でハロウィンパーティがあったらしい。パーティ?パーティて・・なんやそのアメリカのスクールみたいな催しは?学校が主催してるわけではなく、各クラスで勝手に盛り上がるイベントらしく、朝礼前からすでにお菓子配りが始まり、休憩時間と放課後はダンスまで企画されている。写真にはとれなかったけど、大量のお菓子を持ち帰り楽しい高校生活をお話してくれた。先生も生徒もほのぼの...

  20. 最近はがゆくおもっていること - アガパンサス日記(ダイアリー)

    最近はがゆくおもっていること

    ある十代の若者がいます。最近知り合った人です。その人は、日本がどんどん貧乏になってしまうことをとても心配しています。近い将来もっと貧乏になったら、この国は大きな国の言いなりになって占領されてしまうに違いないと思っています。だからそうなる前に武器を持ち、自分たちをどこかの敵から守らなければならないのだと思い詰めています。その人に、平和が大切だよと話してもはやる気持ちを説得することはできません...

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