思春期のタグまとめ

思春期」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには思春期に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「思春期」タグの記事(121)

  1. 帰りの教室に行きました。「来ないでいいよ。」 - げんちゃんの発達障害プロジェクト

    帰りの教室に行きました。「来ないでいいよ。」

    昨日は、学校が終わるくらいの時間に、迎えもかねて、教室を見に行きました。帰りの会が始まる前のざわざわした時間、今では、二人担任制になったげんちゃんの教室で、新たに加わったちょっと体育会系の男の先生もいました。げんちゃんは、教室からすっと出て行って、隣の教室に行って、先生に話しかけました。「あのう、明日の4組の理科は何を用意したらいいですか~。」廊下から中の先生に向かって声をかけます。迷いの...

  2. 秋の栗仕事と巣立ち直前の難しさ - グルグルつばめ食堂

    秋の栗仕事と巣立ち直前の難しさ

    甘露煮と鶏もも肉の炒めもの。1)鶏もも肉を塩を軽くして、グリルで焼け目つけてから一口大に切る。2)生姜千切りを脂を入れたフライパンで香りが立つまで炒めたら肉を入れてさらに炒める。3)鳥スープ少々を入れて炒め煮し、栗の甘露煮と白髪ねぎを入れて軽く炒めてから、みりんと醤油同量合わせたもので味を整え、タレが絡むまで炒めたら出来上がり。--------------------------------...

  3. 発達障害の本質を改善するのは、ほんとに大変で、パイオニア的なことなのかも・・・ - げんちゃんの発達障害プロジェクト

    発達障害の本質を改善するのは、ほんとに大変で、パイオニ...

    げんちゃんの、私に対する反抗も、ずれまくっている態度も、底を打ったと感じた時から、行きつ戻りつしながらでも、上がっていってる感じはしてました。いつものことながら、赤が赤紫になり、やがて紫に変態するように、げんちゃんは少しずつ変化し、あら、紫になってるよ、という瞬間がやってきます。それに並行するように、毎日いろんな出来事が起こります。日々したためたいですが、文章にする時間もエネルギーもない日...

  4. 意識が出てきたら、今度は、感情との戦い。ささやかな出力 - げんちゃんの発達障害プロジェクト

    意識が出てきたら、今度は、感情との戦い。ささやかな出力

    昨日は、テストの結果にがっかりしましたが、 げんちゃんの出力は、ほんの少しだけ始まってきました。先週くらいから、そう感じている私です。自分が何を感じているかも、捉えられず、会話しているようでも、対話にしかなっていない。どこか人格のない生物を飼っているようなところがあったげんちゃんが、最近、ぽつり、ぽつりと、自分の感じたことを言葉にするようになりました。またこんなこともありました。先日久し...

  5. 夏休みの自由研究 - たにみち日記*平凡すぎる日々のこと*

    夏休みの自由研究

    スマホの写真を何気に見てたらうお!なんだこれ!という写真を見つけた。これは、次男の夏休みの宿題の自由研究の成功結果をしめす貴重な画像。自由研究という夏休みの宿題の中で最も負担が大きいものを後回しにしていた次男。休み最後に慌てて取り組んでいた。取り組んだのは、「準備物は、酢と重曹とゴム手袋のみでわすが30分ほどで出来るのに、インパクトがあり、レポートで高得点が取れる」というもの。もちろん、ネッ...

  6. 発達障害の思春期を乗り越えるには・・・ - げんちゃんの発達障害プロジェクト

    発達障害の思春期を乗り越えるには・・・

    げんちゃんは、今日二泊三日の宿泊研修に出かけました。出かけるまでに、先週末から、色いろドラマがありました。先週末げんちゃんは、持って帰るべき宿泊のしおりを持って帰りませんでした。週末に荷物の用意をする、と予定表にあって、しおりを持って帰る、と書いてあったのですが、いつものことながらできませんでした。しかも、週末の宿題プリントも、持ち帰るのを忘れています。あいかわらず、いっちょ前の態度で...

  7. げんちゃんの性格・・・・人格ってものが、やっと現れてきたのか? - げんちゃんの発達障害プロジェクト

    げんちゃんの性格・・・・人格ってものが、やっと現れてき...

    先週 あんまり、げんちゃんの態度が自己中心的で、私は、もてあましていました。私が帰っても、お帰りとも言わず、すれちがいざまに、「じゃま!」と言い放つ。今度催される絵画教室の展覧会について、げんちゃんは、何も把握してこず、今日教室に行って来たら、聞いてくると言う流れだったのですが、報告もありません。げんちゃんときたら、相変わらず、何も考えていないようです。「はあ?月謝なら渡したけど!・・」なん...

  8. 「普通」がわからない子たち。 - グルグルつばめ食堂

    「普通」がわからない子たち。

    ばあばの家で長い長い夏休みを楽しんでいる息子。おばあちゃんとテンポの合う17歳男子ってどうよって思うけれど、息子が居れば安心なことも多いので、好きなだけ居てくれと見守ってます。が、しかし。先日、憤慨した母から電話が入りました。「もう出ていきなさいって追い出したわよ!」なにが起こった?聞くと、たわいない話でした。長髪の息子を見かねて母が言ったのですって。「もっと他の子みたいに普通の髪型に切って...

  9. 発達障害思春期に見えてくる、家族との断裂 - げんちゃんの発達障害プロジェクト

    発達障害思春期に見えてくる、家族との断裂

    ここ数日間、私は、げんちゃんの顔も見たくない、というメンタルです。少し前までは、たとえば、横暴していても、寝る前に、「げんちゃん、むぎゅっしようか~。」とか言うと、しかたないな~という顔で応じてくれたり、私が怒っていれば、少し、こっちの顔色もうかがうようなそぶりをしたりして、なんとか、かわいげを保っていましたが、そういうことも、無視するようになって、こっちも、あっそ!というしらけぶり・・3年...

  10. 考えない、感じない、聞かない、つなげない・・・げんちゃんの発達障害の本質 - げんちゃんの発達障害プロジェクト

    考えない、感じない、聞かない、つなげない・・・げんちゃ...

    とうとう夏休みは終わりました。この夏休みは、今までとは違い、学習は、宿題をだいたい済ませただけ・・・といっても、この膨大な宿題をそこそこ終えたのだから、のんびりさせていたわけでもなく、それなりには、やらせた、と言えるでしょう。げんちゃんのメンタル面での峰が出たものの、家庭では、大きな変化ということもなく、日々格闘です。夏休みあけ、二日目に5教科テストがありました。K先生は、前日、かなり...

  11. げんちゃんタイプは、ここで、みんなで一気に圧をかける・・・・らしい。 - げんちゃんの発達障害プロジェクト

    げんちゃんタイプは、ここで、みんなで一気に圧をかける・...

    げんちゃんの横柄さがあまりにも際立っていたので、とうとう、真昼間、家から追い出してしまいました。水筒と帽子をおしつけて、しばらく帰ってこなくていいから!1時間くらいどこをほっつき歩いていたのかわかりませんが、最後はおばあちゃんとこに行ったみたいです。おばあちゃんにも、根回ししていたので、帰されてきて「ただいま~。」何の悪びれる風でもないので、「何してんの!あなた、なんで外に追い出されたか...

  12. 発達障害の思春期の難しさ、くもんをやめさせられた - げんちゃんの発達障害プロジェクト

    発達障害の思春期の難しさ、くもんをやめさせられた

    くもんのことを書きます。くもん教室での1年は、げんちゃんにたくさんの学びをもたらしました。さらに、私にも、大きな気づきを与えてくれました。まず、くもんの先生は、げんちゃんを導こうと、多大な努力をしてくださいました。でも、生徒と友達になるようにして、生徒の気持ちの近くによりそい、指導していく、という彼女のやりかたは、げんちゃんには完全に失敗でした。入ってからすぐに、げんちゃんは、先生を大好き...

  13. 意識が出てくると、次はどうなる・・・ - げんちゃんの発達障害プロジェクト

    意識が出てくると、次はどうなる・・・

    お盆休みも終わり、夏の終焉がそろそろちらつき始めます。お盆休みは、実家に帰って、同窓会に出席したりして、あっというまに終わりました。仕事にもどれば、山積みの仕事があって、すっかりブログを更新するのが遅くなってしまいました。10日も立てば、げんちゃん育児については、まったく違う視点や展開になっています。この度もやはりそうです。げんちゃんのけだるい夏休みは、さらに、だるいものになっています...

  14. 子育て最後に付いてるお楽しみ。 - グルグルつばめ食堂

    子育て最後に付いてるお楽しみ。

    FBとインスタがあまりに簡単に記録でき交流できるので、blogに戻れなくなっていました。暑さ疲れのせいで、ラクなものに流れちゃう~・・・と、パソ前に座れずにいましたが、私をblogに引き戻してくれるのはやっぱりこの人。息子のことはやっぱりblogに書き残しておきたくて。奈良の茶摘みアルバイトと北海道の炭焼き窯修理で夏中いなかった息子。いつ帰るかもわからず、連絡も無く、連絡もせず。音信不通が続...

  15. 独り偕老洞穴悲しい男の物語~7月下旬~ - アガパンサス日記(ダイアリー)

    独り偕老洞穴悲しい男の物語~7月下旬~

    7月下旬、学校は夏休みに入り、エネルギーも戻ってきた私は過去に通っていたラグビーのクラブチームのもとへ顔を出しに行った。同輩やその弟たちの活躍ぶりには驚いたが、太陽のもと走り回る姿には些かの懐かしさを感じた。そのクラブチームはもう随分と昔に住んでいた家(7年ほど前までだが)の地区にあって、ふと、どうせならそこにも行っておきたいと思った。さて、決行の当日、路線や時間を確認し、正午前には家を出た...

  16. 16歳の私へ - アガパンサス日記(ダイアリー)

    16歳の私へ

    ここ数日、次男が帰省してきていた。私とよく似た気質の次男を見ていると、ずっとずっと昔の記憶が蘇る。私が高校に進学する年の3月、我が家は引越しをすることになった。だから、高校に入った時、同じ中学校から行った人は誰もいなかった。私は、「これはチャンスだ」と思った。私のことを知る人は誰もいない。引っ込み思案で、生真面目な自分を変えるチャンスだ。カラッとして、元気のいい、ちょっとふざけた子になりたい...

  17. 独り偕老同穴悲しい男の物語 - アガパンサス日記(ダイアリー)

    独り偕老同穴悲しい男の物語

    私は小学生だった。もっとも義務教育なのだから何の不思議もない。唯一つ、全校生徒が200人もいるかいないかという私立校だった事を除いて。他人とコミュニケーションがうまく取れず、自分を中々要領よく表現できないまま不登校になったこと、一度は病的に(もっとも実際に病んでいたのだが)忘れようとした記憶であるし、これから語れることもそのうちのほんの断片的な事かもしれない。細部があやふやな事もあろうが、最...

  18. 夏になると思い出すこと - アガパンサス日記(ダイアリー)

    夏になると思い出すこと

    20歳の長男(以下お兄ちゃん)が中学生だったころクラスメートのB君はよく家に遊びに来たというか、泊まりに来た 中3の夏休みのあるときお兄ちゃんは何度目かの家出をしていて自宅にいなかったのだがB君が何日か泊まったことがあった気持ちよく食べよく話すお茶碗も運んでくれるそれでいてひりひりした肌感覚を持て余しているようにも見えたとがっていて射るような眼をしていたうっかり触る者がいたらケガをしそうなほ...

  19. 食べたい、けど食べられない - たにみち日記*平凡すぎる日々のこと*

    食べたい、けど食べられない

    随分まえに買ったデザート。長男と次男用に2個。すぐに食べた次男。数日経っても食べなかった長男。次男は私に聞いた。(長男の分も)食べていい?私は過去の経験から学んでいる。ここで軽々しく、いいよと言ったら、後でとんでもない修羅場が待っている可能性があることを。なので、長男に聞くように、と回答した。長男の回答は、あとで食べるだった。渋々引き下がる次男。それからまた数日おきに食べていい?→長男に聞い...

  20. 最近の息子の話。 - グルグルつばめ食堂

    最近の息子の話。

    旅行記に戻る前に、息子の最近も書いておかなければ。目下、北海道に炭焼き窯を直しに行ってる息子。東大の異才発掘プロジェクト「Rocket」の活動はまだ続いています。炭焼き窯の修復にかかるお金100万円を子供たちでなんとか稼がないと先に進まない。最初10人いたので一人10万円集める話で、息子は映画館のアルバイトで10万円貯めたのだけれど、仲間がどんどん音を上げて抜けていくのでお金も貯まらず次に行...

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