思考のタグまとめ

思考」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには思考に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「思考」タグの記事(22)

  1. 三宅島あるある - 三宅島風景

    三宅島あるある

    「○○あるある」というのがあり、ご当地ならではの話などは聞くと面白いなと思う時があります。

  2. 言葉にならない想いも。 - エクコミュ Vol.03

    言葉にならない想いも。

    先日、祖母の95回目の誕生日のお祝いに、妻の実家がある奈良県にとんぼ返りで行って来ました。今年はおかげさまで忙しくさせていただき、お盆休みが取れず、お盆・お彼岸とも帰郷できずにいました。しかし、祖母の95回目の誕生日には、何とか帰らないと・・・じゃなきゃ、いつ帰るの?! 今でしょ!ということで、とんぼ返りではありましたが帰郷してきました。お盆も、それから今日までも、帰らなきゃいけないと思いつ...

  3. ときには苦言を - 三宅島風景

    ときには苦言を

    美しい空や美味しい食べものの話題が続きましたが、美味しいものを食べ空ばかり眺めながら生活しているわけではありません。(笑)まだ少し?働かせてもらえそうなので、気力を落とすことなく頑張っていこうと思います。それから日々、何かを考えていようと思います、頭の体操も兼ねて。^^そして危機感も必要、少しだけ持っていようと思います。2000年の雄山噴火で三宅島は大きなダメージを負い、過酷な復旧の道程のあ...

  4. 我、シンギュラリティ(技術的特異点)について考える - Tenの『技術・本・ニュース紹介』。時間があれば、いらっしゃいませ

    我、シンギュラリティ(技術的特異点)について考える

    どうもTenです。そろそろセミの鳴き声が聞こえなくなった今日この頃です。IT業界では、人工知能がブームになっているらしいです。その中で特に話題になっているのがシンギュラリティ(技術的特異点)という言葉。意味は簡単にいうとロボットが人間の知能を超える時のことらしいです。ちょっと前ですが、囲碁ソフトに人間のプロが負けるのがニュースになっていましたね。これにはディープラーニングと言われる手法が用い...

  5. 我、賢さについて考える - Tenの『技術・本・ニュース紹介』。時間があれば、いらっしゃいませ

    我、賢さについて考える

    どうもTenです。今日は賢さについて考えてみます。私の学生時代の偏差値は50前後でしたので学力的には平均ぐらいではないかと思います。でも、自己評価ではかなり賢い部類ではないか勝手に思い込んでいます。その理由は何かニュースがあった時に動機や理由を独自に考えるのが好きでのメディアの報道におかしな点があった場合、俺ならこうするけどね。と思い日々自信がついたりしているからだと思います。日本で一番賢い...

  6. 我、読書す(無敵の思考、著者:西村博之) - Tenの『技術・本・ニュース紹介』。時間があれば、いらっしゃいませ

    我、読書す(無敵の思考、著者:西村博之)

    どうもTenです。なんとなく気分がのったのでブログ書いてます。題名にもありますが今回は本紹介です。タイトル:無敵の思考 誰でもトクする人になれるコスパ最強のルール21  著者:西村博之本の著者(ネタ提供者?)は西村博之氏、通称ひろゆき、さんです。彼はときどきネットで長時間配信して論理的に話をするのが面白く動画を見ています。本を発売したとの事なので読んでみました。基本的にはインターネットの動画...

  7. 其れに...是れに - Dazzling life   ~set sail ~

    其れに...是れに

    其れにも、留まる事もなく是れにも、拘る事もなく隙間を浮遊する思考する些細な“空間“ で在りたい。

  8. 我、海外から見た日本を考える - Tenの『技術・本・ニュース紹介』。時間があれば、いらっしゃいませ

    我、海外から見た日本を考える

    どうもTenです。今回は多角的にものを見る事の大切さついて書きます。日本地図をもっている人は地図をひっくり返し北と南を逆にして日本を見てみてください。そうすると以下に日本が韓国や中国、北朝鮮から邪魔な位置にあるかが分かります。日本さえなければこの広い太平洋は俺らのものだったのにと考えるでしょう。よって、彼らが反日的になるのは地理的に説明ができます。今、北朝鮮が荒れていますが真の脅威は中国だと...

  9. 我、知的生命体について真剣に考える - Tenの『技術・本・ニュース紹介』。時間があれば、いらっしゃいませ

    我、知的生命体について真剣に考える

    どうもTenです。今日は気分ノリノリでブログ更新してます。よくテラビでも特別番組でしょうかいされる宇宙人。彼らは本当に存在するのか考えてみましょう。私が知的生命体に必要と思う条件は以下の通り1.手先が器用である。→でないと道具を作り出せない2.意思の疎通がめちゃくちゃ速い→個体での知恵には限界がある3.相手を思いやる気持ちがある。→でないと、争いまくって文明滅ぶだろう。この条件を有名な宇宙人...

  10. 我、良い本との出会い方について紹介する - Tenの『技術・本・ニュース紹介』。時間があれば、いらっしゃいませ

    我、良い本との出会い方について紹介する

    どうもTenです。昔、ツイッターに書いた内容ですが私なりの良い本との出会い方について紹介します。まず、良い本の定義は繰り返し読んでも面白い。事とします。その為に私が実践している事は、最初の1ページが面白いかどうかを最重要視します。有名な賞をとった作品やベストセラー本を買うよりこの1ページの印象で本を買った方が経験上良いです。1ページというのはおそらく著者が気合を一番いれている所でしょうからこ...

  11. 我、人工津波が可能なのか考える - Tenの『技術・本・ニュース紹介』。時間があれば、いらっしゃいませ

    我、人工津波が可能なのか考える

    どうもtenです。先日、北朝鮮の核実験による地震が話題になっておりましたので、今回は人工津波について考えてみました。人工津波と言えば東日本大震災の時にネットで話題になっていました。他人の言うことは信用できないので、私なりにちょっと考えてみます。結論から言うと技術的には可能だろうけどばれずにやるのは無理でしょう。まず、人工津波を起こすのに必要な要素を考えます。①どう海底プレートを刺激するのか。...

  12. 我、ミサイル技術の構成を考える。 - Tenの『技術・本・ニュース紹介』。時間があれば、いらっしゃいませ

    我、ミサイル技術の構成を考える。

    どうもtenです。ミサイル技術について調べようとネットを軽く調べていましたが上手くはかどっていません。ですので、今回はミサイルを撃つのに必要な要素を考え今後それぞれについて調べて記事にしようと思っています。ぱっと思いつくミサイルの構成要素は以下の通りかな。1.ミサイル(箱) 大気圏突入に関して高温になることが予想されるので、断熱処理が必要。ミサイル自体が回転しないような仕掛けが必要。 ロケッ...

  13. 我、これからの産業について考える - Tenの『技術・本・ニュース紹介』。時間があれば、いらっしゃいませ

    我、これからの産業について考える

    どうもtenです。気分が乗ったので、今日はブログを書いています。タイトルにもありますが、これから10年ぐらい先の未来予想をしてみようと思います。まずは衣食住について考えていきましょう。1.衣 服には興味がないのでよく分かりませんが、スーツを着ている人は減っているでしょう。紳士服業界は低迷するのではないかな 今は露出する服がはやっているので肌をみせない服が若者の間で流行っているかも。2.食 2...

  14. 我、北朝鮮について考える。 - Tenの『技術・本・ニュース紹介』。時間があれば、いらっしゃいませ

    我、北朝鮮について考える。

    こんにちはtenです。最近、北朝鮮のミサイルが津軽海峡を通過していきましたので、北朝鮮について今後の動向を予測してみたいと思います。最初に私は軍事関係はど素人なので技術面でなく、北朝鮮とアメリカのそれぞれのトップである金正恩とトランプがどうのような人なのか考え今後の予測をします。1.金正恩について 行動を見る限り賢い人だと思います。テレビに出演しているのが本人か影武者なのかは分かりませんが思...

  15. 【思考】子供心は人生の最高のスパイス - 本当のわくわくを見つける方法(本わく)

    【思考】子供心は人生の最高のスパイス

    私は常に子供心を持つようにしている。 大人になると子供の時に普通にしていたことをしなくなる。その大半は、興味がなくてやらなくなったわけではなく、恥ずかしくなったからである。「恥ずかしい」、「周りの目が気になる」からやらなくなるのなら、大人になんかならない方がいい。羞恥心からではなく、大人になり多くのものごとを知ったからだと言う人がいるかもしれない。確かに、子供から大人になるにつれて常識的なも...

  16. 【思考】世の中はスカラーばかりに着目するが、本当に着目すべきはベクトル - 本当のわくわくを見つける方法(本わく)

    【思考】世の中はスカラーばかりに着目するが、本当に着目...

    数学や力学には「スカラー」と「ベクトル」という概念が存在する。・スカラーは、大きさのみの量・ベクトルは、大きさと方向を持った量を表す。これは、人間の能力にも当てはまる。 たとえ、その時のスカラ(能力)が低くても、ベクトルの方向が上向きであれば、その先でのスカラ(能力)は高くなる。私の周りでは、ベクトル(姿勢・方向性)はあまり評価されず、スカラ(能力)ばかり評価されているように思う。もちろん、...

  17. 【思考】ライバルは自分しかありえない - 本当のわくわくを見つける方法(本わく)

    【思考】ライバルは自分しかありえない

     ライバル(競争相手)になるのは、自分しかありえない。なぜなら、相手とは、育った環境も、身体も、親(遺伝子)も違うからだ。相手と比べることに意味なんてない。だから、相手に負けたことでくよくよするのは、時間の無駄である。その時間で、「なぜ自分はあのとき○○ができなかった(わからなった)のか?」と自問自答しよう。 たまに、相手と比較しないと自分がわからないという人がいるが、それは、自分について考...

  18. 親友におくるブログ - フローリスト作家 「秋津はな」 の 子供のいない女性のお悩み・心情ブログ

    親友におくるブログ

    ~~松葉ボタン~~今日のブログはたった一人の為に、書きたい読んでもらいたいブログです。私は、最初の結婚生活は9年間 続きました。しかし 半分を過ぎたあたりから、「もう無理だなあ」とか「このまま 私さえ普通にしていれば それはそれで、良いかなあ」そう思って 毎日を生きていました。もう家族になんて なれないことがわかって、心は冷め切っていました。そんな思いを父に伝えたわけではないのですが、ある日...

  19. 間違いのない選択とは? - エクコミュ Vol.03

    間違いのない選択とは?

    百八つあると言われる煩悩を、全て払拭した状態での直感は、きっと間違いの無い選択なんだと感じる。学問や知識は、その選択の意味を理解したり裏付ける為なのではないかと思う。選択はいつも自分を表現したモノ。「そんなの、聞いてないよ!」「教えられていない!」とか言って、自分の選択の結果がイメージと違う事を人のせいにしたところで、本当は最も自分自身を表現している。無知も、そのクセ自身の力以上に得をしたい...

  20. 信じた理由。 - エクコミュ Vol.03

    信じた理由。

    例えば大学教授などその道の専門家が話す事より、身近な友人の言葉を信じたり。例えばテレビで言ってた事は正しいと思ったり。身近な人の意見より、初対面の占い師の言葉の方が、信ぴょう性が高かったりと、人が何を信頼性のモノサシにするのかは、あまりにもナゾめいていて解明は不可能。ただ思うには、論理的では無いその人の感覚的判断によるものと感じる。例えば、言葉にすると「運命」みたいなものだろうか?何かに引き...

1 - 20 / 総件数:22 件

似ているタグ