恐竜のタグまとめ

恐竜」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには恐竜に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「恐竜」タグの記事(162)

  1. シンデレラの靴 - スズキヨシカズ幻燈画室

    シンデレラの靴

    教室の(本棚とは呼べない)本棚の裏からどう見てもシンデレラの落とし物とは思えない靴が出てきました。誰が作ったんだっけ?(マスキングテープで作ってあるんだよね笑)前にブログで紹介したコトがあった気がしますが、、誰だっけ?f(^ー^;しかも、、ブランド正規品じゃね?!(笑)では本日もいってみましょう!ダンボール箱開けると出てくるシリーズ今日はシンデレラ繋がりで、、恐竜です!(ぜんぜんお姫さまと関...

  2. ディノアドベンチャー名古屋 - 緑区周辺そぞろ歩き

    ディノアドベンチャー名古屋

    コロナ禍で名古屋城や東山動植物園など、多くの娯楽施設が休業を余儀なくされたのが4月上旬。それから外出自粛の期間が続き、ストレスをためていた方も多かったのではないかと思います。5月に緊急事態宣言が解除され学校も再開されましたが、経済活動が徐々に戻ってきたのは、6月になってからではないでしょうか?大高緑地公園内にある「ディノアドベンチャー名古屋」も同じような状況で、ずっと休業していましたが、6月...

  3. ナハナハ - ウンノ接骨院(ウンノ整体)と静岡の夜

    ナハナハ

    子どもが持っていた恐竜のフィギュアがイイ味出してます。ナハナハ。

  4. アンキロサウルスバッグ - からすはやーまーにー〔KAME*NIWA〕

    アンキロサウルスバッグ

    以前東京のワークショップに参加したときにアンキロサウルスのつもりで作ったパーツを貼り付けてバッグを作った。このときに参考にした本のアンキロサウルスのイラストが異常にほっそりしていたため、アンキロサウルスらしくなくなってしまった。大元のボディを直さずにアンキロサウルスらしくなるよう手直しを試みたが、大きな改善はできなかった。この際似てる似てないは問題ではないのだ。もともとカラフルななんちゃって...

  5. 珍地名「木葉下」読めるかな? - 四季彩茨城

    珍地名「木葉下」読めるかな?

    水戸市の北部に「木葉下」という地名がある。ほとんど水戸市民しか読めないらしい。読み方は「あぼっけ」と読む。昭和48年(1973)、小松左京のSF映画「日本沈没」で最後まで残ったのが水戸市の「木葉下」なのだ。木葉下に森林公園があり、そこには巨大な恐竜が立っている。

  6. 恐竜博2019~ティラノサウルス「スコッティ」とK/Pg境界 - 続々・動物園ありマス。

    恐竜博2019~ティラノサウルス「スコッティ」とK/Pg境界

    カナダ・サスカチュワン州で発見されたティラノサウルス・レックス発見された時にスコッチで祝杯をあげたことから「スコッティ」という愛称で呼ばれています「あんたも一杯どうだい?」これまで、ティラノサウルスの中でも最大の個体と言われていた「スー」よりも大腿骨の周囲長がわずかに長いため、2019年4月に史上最重量のティラノサウルスとして報告されましたどーーーーーーん!!つまり史上最重量の肉食恐竜であり...

  7. 『恐竜超伝説/ダーウィンが来た!』(2020) - 【徒然なるままに・・・】

    『恐竜超伝説/ダーウィンが来た!』(2020)

    NHKの人気番組「ダーウィンが来た!」の劇場版第2弾。ドキュメンタリー映画と言えばドキュメンタリーなのだろうが、当然のことながら登場する恐竜たちは全てCG。それを実景に合成して臨場感を出している。こういう手法で作られた作品は、セミドキュメンタリーやフェイクドキュメンタリーということになるのだろうか。最新の研究成果を元にした、従来の常識を覆すような斬新な描写を売りにしているが、実はTV「ダーウ...

  8. 恐竜博2019~祝・新種記載!その名もカムイサウルス!!【後編】 - 続々・動物園ありマス。

    恐竜博2019~祝・新種記載!その名もカムイサウルス!...

    2019.9.5に新種記載されたカムイサウルスです【前編】はこちら発掘の陣頭指揮をとった小林快次教授曰く全体的に華奢な印象で、全長8mとハドロサウルス類の中では平均的な大きさながら、同程度のハドロサウルス類と比べ細いそうですちなみに、こちらが復元骨格でステージ上に並べてあるのが実物化石です頭骨頭部が大きいのも特徴です胴椎神経棘が前方に傾斜しているのも特徴的ですいやもう、この歴史的大発見である...

  9. 恐竜博2019~祝・新種記載!その名もカムイサウルス!!【前編】 - 続々・動物園ありマス。

    恐竜博2019~祝・新種記載!その名もカムイサウルス!...

    北海道むかわ町で発掘されたハドロサウルス類の「むかわ竜」日本の恐竜発掘史上でも類を見ない世紀の大発見全身の8割に及ぶ化石が見つかり全長8mを超える日本最大の全身骨格です新種の可能性が高いと期待されていたんですが開催期間中の9/5に新種の恐竜と認定され「カムイサウルス・ジャポネクス」と命名されました私が国立科学博物館に足を運んだのが、発表があった翌日の9/6ご覧の通り、「カムイサウルス」の看板...

  10. フロルサウルスとサル - 図工舎 zukosya blog

    フロルサウルスとサル

    今年生まれた小さな恐竜「フロルサウルス」が南青山のギャラリーコペルから帰ってきて図工舎スタジオにいます。華奢な子らなのでアクリルケースで保護されておりますがサルがものすごく興味津々です。MADE BY 図工舎ごとうゆき

  11. 近畿地学会第44回総会(題278回例会)…(3) - ふぉっしるもしてみむとてするなり

    近畿地学会第44回総会(題278回例会)…(3)

    近畿地学会第44回総会での小原正顕氏の「和歌山のスピノサウルス復元裏話」という講演は、さすがの内容だった。発見時、バラバラになってしまったスピノサウルスの歯のピースを必死で探して、持ち帰った宇都宮氏。海岸の産地で、この状況は厳しい。淡路島南海岸で、クビナガリュウの歯をバラバラにしてしまった経験のある私も、必死で探したが、結局、失ったパーツを見つけることができなかった。現地から回収できたパーツ...

  12. 恐竜博2019:身を寄せ合うオヴィラプトル類とロミオ&ジュリエット - 続々・動物園ありマス。

    恐竜博2019:身を寄せ合うオヴィラプトル類とロミオ&...

    オヴィラプトル類が三体確認できる見事な化石図解するとこう足と腕がたたまれ、頭が後ろを向いているといったことから彼らが埋没されたのは、休息中だったと考えられています現生の鳥類のように身を寄せ合って、体を温め合っていたと考えられ三体ともおよそ一歳ぐらいということが判明しており同じ巣で生まれた兄弟姉妹かもしれません「ロミオとジュリエット」の愛称で呼ばれるオヴィラプトル類「カーン」の化石隣合わせで発...

  13. Mostra dei dinosauri - お義母さんはシチリア人

    Mostra dei dinosauri

    肉食ですけど何か?

  14. 恐竜博2019~タルボサウルス、アンセリミムス、テリジノサウルス類 - 続々・動物園ありマス。

    恐竜博2019~タルボサウルス、アンセリミムス、テリジ...

    タルボサウルス白亜紀後期。モンゴルにて発掘ゴビ砂漠を代表する大型獣脚類側頭部の発達や歯ががっしりとしていることからかなり大型の恐竜を獲物としていたのではと考えられていますちなみに、こちらの標本以前は、旧上野本館(現日本館)に展示されていたものだそうですアンセリミムス白亜紀後期。モンゴルにて発掘モンゴルの恐竜たちの中でも非常に希少な種の一つで今のところ、この標本しか見つかっていません近縁種であ...

  15. 東京そぞろ歩き:国立科学博物館・地球館(その1) - 日本庭園的生活

    東京そぞろ歩き:国立科学博物館・地球館(その1)

    9月の東京。国立科学博物館の特別展「恐竜博2019」を観た後、一般展示も観てきました。今回は、『地球館』の恐竜たちを。やはり、恐竜には、ワクワクします。T-レックスこと、ティラノサウルス。愛称は「バッキー」。発見者のカウボーイの名前だそうです。トリケラトプス。ステゴサウルス。アンキロサウルス。パキケファロサウルス。エダホサウルス。恐竜博でなくても、恐竜が楽しめます。 探訪日:2019.09.07

  16. 恐竜博2019~デイノケイルス【後編】 - 続々・動物園ありマス。

    恐竜博2019~デイノケイルス【後編】

    圧倒的な迫力にくらくらするデイノケイルスの全身骨格【前編】はこちら足ハドロサウルス類とよく似た足で湿地帯を歩くのに適していたと考えられます比較対象用に並べて展示してあったマイアサウラの足尾端骨脊椎骨脊椎には多数のくぼみがあり、竜脚類に匹敵するほどの空洞化で走行性を捨て、巨大化への道を進んでいったことを示唆していますこちらは竜脚類の脊椎骨胃の内容物腹筋骨の辺りから多くの胃石とともに魚の脊椎も見...

  17. 恐竜博2019~デイノケイルス【前編】 - 続々・動物園ありマス。

    恐竜博2019~デイノケイルス【前編】

    今回の目玉展示でもあるデイノケイルスの全身骨格もうしびれるぐらいデカくて見惚れてしまいますかつて、この巨大な前脚しか発見されておらずこれは、とてつもなく巨大な肉食恐竜なのではと名付けられたその名が「恐ろしい手=デイノケイルス」40年に及ぶ謎に包まれた歳月を経て2014年についにその全身像が解明前脚が異様にでかかった・・・というのが判明したんですが、それでもこの巨大さ!!個人的にも、6年前に同...

  18. 恐竜博2019:「最も奇妙な恐竜」チレサウルス、アンキオルニス~ペリット(吐き戻し)の化石 - 続々・動物園ありマス。

    恐竜博2019:「最も奇妙な恐竜」チレサウルス、アンキ...

    チレサウルスジュラ紀後期。チリにて発掘2015年に命名。獣脚類の恐竜と分類されるも歯のすり減り方から草食と考えられ「最も奇妙な恐竜」と当時の研究者を悩ませました。この発見により、鳥盤類と竜盤類は共通の先祖を持つのではという考えが支持されるようになりました参考記事:「チレサウルス、恐竜進化の『ミッシングリンク』か」シチパチ白亜紀後期。モンゴルにて発掘卵の上に覆いかぶさる状態で化石になっており自...

  19. 『恐竜博2019』見学(19) - ふぉっしるもしてみむとてするなり

    『恐竜博2019』見学(19)

    まだまだしつこく『恐竜博2019』関連記事。「ジュラシックワールド」に登場してから、大きな注目を浴びるようになったモササウルス。NHKの番組でも、採りあげられ、子どもたちにも大人気となっている。世界のモササウルス類研究に大きな影響を与えそうな日本産化石が2点、展示されていた。その1つが、むかわ町穂別中島パンケルサノ沢産のモササウルス類、フォスフォロサウルス。私のようなアマチュアにはよく分から...

  20. 恐竜博2019:恐竜人間!ディノサウロイド現る!!~羽毛恐竜シノサウロプテリクス - 続々・動物園ありマス。

    恐竜博2019:恐竜人間!ディノサウロイド現る!!~羽...

    ディノサウロイドデール・ラッセル博士が考察した「もしもトロオドン類の様な知能の高い恐竜が絶滅を逃れ進化を続けたら・・・」という仮定の下、1982年に登場したのがこちら一昔前は、よく少年誌とかの巻頭グラビアにひんぱんに出てた記憶がありなんというか古い友人に数十年ぶりに再会したような(多分違う)すごく懐かしく、感慨深い思いに胸がいっぱいになりましたシノサウロプテリクス白亜紀前期。中国遼寧省より発...

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