文化・芸術ジャンル×想いのタグまとめ

想い」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには想いに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「想い」タグの記事(1800)

  1. 「今日という日は」 - 光と彩に、あいに。

    「今日という日は」

    パソコンの前とトイレとをあなたを想いながら行き来する一日でした

  2. 「見えないけれど」 - 光と彩に、あいに。

    「見えないけれど」

    生きてゆくのになくてはならない空気失わないと気付かない大切なものなのに目に見えないけれど当たり前にそこら中にいて地球を包み必要とするすべてを満たしている同じように目に見えないけれど祈りや願い喜怒哀楽いろいろな想いが世界を包んでいる感じられないかもしれないけれど

  3. 「元気を拾う」 - 光と彩に、あいに。

    「元気を拾う」

    俯いて歩いていたら流れてゆく黒いアスファルトに桜があらわれてちょっと上を向いて歩きだしたよ

  4. 「あんなに好きだったのに」 - 光と彩に、あいに。

    「あんなに好きだったのに」

    不覚にもあなたの柔らかさを忘れていた

  5. 「見えてるようで聞こえてるようで」 - 光と彩に、あいに。

    「見えてるようで聞こえてるようで」

    いつもの廊下で不意に耳に届いた虫の音に今まで気付かなかった余裕のない己を教えられる

  6. 狂ったように花を生けたい - 花音色 はなねいろ...花の咲く音を聴くが如く静か心で…

    狂ったように花を生けたい

    どうしてこうもあがるのかしら自信がないから?それもある上手くできなかったらどうしよう否定されたらどうしようそして、一番私を苦しめているのはどのように活けたら、どのような行動をしたら 褒めてもらえるだろうかいい歳をしていったい私は何をやっているのだろう人には誰しも少なからず自己顕示欲はあるだろうし 評価もされたら嬉しいし 他人の役に立つ存在になれたなら なお嬉しいものだ上手くやろうと思うばかり...

  7. 一からやり直し - 花音色 はなねいろ...花の咲く音を聴くが如く静か心で…

    一からやり直し

    お勤めしていたお店のオーナーが変わり悲しい別れなどもありました。新しい出会いや苦しくて惨めな思いも経験しました。生きていた証みたいなものと自分があまりに混乱して本当の自分がわからなくなることが多くなる日々ですからここに丁寧に残していこうかと思うようになりました。最近本当に自信がなくなって・・・苦しい日々です今お勤めさせて頂いていますお店は花のクオリティが高く求められるものも今までの数倍です。...

  8. 「歳をとるとはこういうことか」 - 光と彩に、あいに。

    「歳をとるとはこういうことか」

    すきだなって感じたら好きだなってその場で何も考えずに想いのままに伝えていたのにいつからだろうそうしなくなったのはそうできなくなったのは

  9. 「一期一会とは言うものの」 - 光と彩に、あいに。

    「一期一会とは言うものの」

    今日からふたりで一つの幸せそうな云え幸せそのもののお二人に出会えてそのような時空に居合わせたことに感謝せずにはいられません選ぶことのできないながれゆくときのなかで素敵なことに出会える奇跡ありがたいことです

  10. 「とわを前に触れた温もりは」 - 光と彩に、あいに。

    「とわを前に触れた温もりは」

    きみにとってはきっとなんともないことだったでしょうでもぼくにとってはその手の温もりは忘れられない大切な宝物

  11. 「創造or製造?」 - 光と彩に、あいに。

    「創造or製造?」

    想い出なんかいらないわあなたとのイマとコレカラが欲しいだけなの想い出を創るために一緒にいる訳でも一緒になる訳でもないのずべてはあなたとのこれからのためなのに

  12. 「裸の王様になってしまう前に」 - 光と彩に、あいに。

    「裸の王様になってしまう前に」

    これがこの突きつけられた現実こそがすべてだ10年そこで戦ってきた戦友の実績をそのまま己を介さずに受け止めてみよそこからそれから1からゼロから過去を頼りにしても過去にしがみついても無駄だってわかったでしょう

  13. 「幸せって」 - 光と彩に、あいに。

    「幸せって」

    夜が明けてゆく澄んだ空気が動き出すみんな嬉しそうだ人間だけなのかな朝が憂鬱朝が来なければいいそんなことを心から思い零してしまうのは

  14. 辛いことどこまで話そうか母に - どんぐりしおり

    辛いことどこまで話そうか母に

    最近、母に電話をする回数が減りましたきっと心配しているとおもいますたった10分時間を作ればいいだけなのにたったひと言声を聞かせてあげるだけでいいのに私の鎮まらない心を見せるわけにはいかなくてつい余計なことを言ってしまいそうな気がして電話が遠ざかっているのです☆辛いことどこまで話そうか母にずっと待っててくれてありがとう

  15. 「散り際にさらに美しく」 - 光と彩に、あいに。

    「散り際にさらに美しく」

    ぼくもいつかはどかんと花開きたいなそれ以上にこんな散り際ができたらいいな

  16. 「止まりさえしなければ」 - 光と彩に、あいに。

    「止まりさえしなければ」

    止まらなければなんとかなるかな高速道路の渋滞中一般道と違って突然視界が開けるみたいに解消されるその地点は明らかにここからってあるんだけれど原因はすでにそこにはなく今までが嘘のようにすべてが流れ出すちっともうまくいかない苦しい日々を思うと人生にも似たようなことがあるなと思った

  17. 「目に停まる美しさを纏って」 - 光と彩に、あいに。

    「目に停まる美しさを纏って」

    いつかいちどはこんな風に素敵な感じでいっしょになれるといいな

  18. 「この国を創っているもの」 - 光と彩に、あいに。

    「この国を創っているもの」

    ここから遠く遠く離れた山寺村上市や仙台市のスーパーレジの横勝山市のコンビニ知恩院義援金の張り紙やお知らせを目にすると自然と心が温かくなり目頭が熱くなります何にかは分かりませんが何かにたまらなく感謝したくなりますこの国をなしている目には見えないものが好きだなと思います

  19. 「逆数」 - 光と彩に、あいに。

    「逆数」

    かけて1になる数どんな大きな数であろうとどんな小さな数であろうと1にしてしまう数不意に目に停まった子供の単語帳あなたと私みたいで頭から離れない

  20. 「はしのまんなかで」 - 光と彩に、あいに。

    「はしのまんなかで」

    あなたがここから見える灯りのどこかにだけれどでも確実にいるって思えるだけでこの場所は僕にとって忘れられない大切な思い出の場所になりました

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