文化・芸術ジャンル×想いのタグまとめ

想い」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには想いに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「想い」タグの記事(1929)

  1. 「創造or製造?」 - 光と彩に、あいに。

    「創造or製造?」

    想い出なんかいらないわあなたとのイマとコレカラが欲しいだけなの想い出を創るために一緒にいる訳でも一緒になる訳でもないのずべてはあなたとのこれからのためなのに

  2. 「裸の王様になってしまう前に」 - 光と彩に、あいに。

    「裸の王様になってしまう前に」

    これがこの突きつけられた現実こそがすべてだ10年そこで戦ってきた戦友の実績をそのまま己を介さずに受け止めてみよそこからそれから1からゼロから過去を頼りにしても過去にしがみついても無駄だってわかったでしょう

  3. 「幸せって」 - 光と彩に、あいに。

    「幸せって」

    夜が明けてゆく澄んだ空気が動き出すみんな嬉しそうだ人間だけなのかな朝が憂鬱朝が来なければいいそんなことを心から思い零してしまうのは

  4. 辛いことどこまで話そうか母に - どんぐりしおり

    辛いことどこまで話そうか母に

    最近、母に電話をする回数が減りましたきっと心配しているとおもいますたった10分時間を作ればいいだけなのにたったひと言声を聞かせてあげるだけでいいのに私の鎮まらない心を見せるわけにはいかなくてつい余計なことを言ってしまいそうな気がして電話が遠ざかっているのです☆辛いことどこまで話そうか母にずっと待っててくれてありがとう

  5. 「散り際にさらに美しく」 - 光と彩に、あいに。

    「散り際にさらに美しく」

    ぼくもいつかはどかんと花開きたいなそれ以上にこんな散り際ができたらいいな

  6. 「止まりさえしなければ」 - 光と彩に、あいに。

    「止まりさえしなければ」

    止まらなければなんとかなるかな高速道路の渋滞中一般道と違って突然視界が開けるみたいに解消されるその地点は明らかにここからってあるんだけれど原因はすでにそこにはなく今までが嘘のようにすべてが流れ出すちっともうまくいかない苦しい日々を思うと人生にも似たようなことがあるなと思った

  7. 「目に停まる美しさを纏って」 - 光と彩に、あいに。

    「目に停まる美しさを纏って」

    いつかいちどはこんな風に素敵な感じでいっしょになれるといいな

  8. 「この国を創っているもの」 - 光と彩に、あいに。

    「この国を創っているもの」

    ここから遠く遠く離れた山寺村上市や仙台市のスーパーレジの横勝山市のコンビニ知恩院義援金の張り紙やお知らせを目にすると自然と心が温かくなり目頭が熱くなります何にかは分かりませんが何かにたまらなく感謝したくなりますこの国をなしている目には見えないものが好きだなと思います

  9. 「逆数」 - 光と彩に、あいに。

    「逆数」

    かけて1になる数どんな大きな数であろうとどんな小さな数であろうと1にしてしまう数不意に目に停まった子供の単語帳あなたと私みたいで頭から離れない

  10. 「はしのまんなかで」 - 光と彩に、あいに。

    「はしのまんなかで」

    あなたがここから見える灯りのどこかにだけれどでも確実にいるって思えるだけでこの場所は僕にとって忘れられない大切な思い出の場所になりました

  11. 日々・・・。 - どんぐりしおり

    日々・・・。

    朝起きるとスタート。夜になるとゴールに着く。日々繰り返す中で紡がれていく人生。後悔も良いことも心の中で浄化していく。今日目覚めることのできる幸せありがとう

  12. 軽くなるまで想い飛ばして空の青 - どんぐりしおり

    軽くなるまで想い飛ばして空の青

    良いことにしろ悪いことにしろ誰かに話すと軽くなるよとよく言われますでも私は話したときは軽くなっても必ずあとで「言わなきゃよかった」と後悔するのですその理由は大人になった今でもはっきりとわかりませんただただ言った後で「後悔」するのですだから根掘り葉掘り訊かれるのは苦手ですちょうど今一喜一憂しながら溜めこんだものがごちゃ混ぜになって溢れそうです…大きく深呼吸して細く長く吹いてみようとおもいます☆...

  13. 「お酒さまさま」 - 光と彩に、あいに。

    「お酒さまさま」

    頭の中をキリッとさせてくださいアルコールをアホみたいに呑みながらこれまたアホみたいなお願いを心からしてしまうこんなアホな私をどうかよろしくお願いします

  14. 「天まで」 - 光と彩に、あいに。

    「天まで」

    真っ暗な泥の中から空を目指して伸びる

  15. 「不意」 - 光と彩に、あいに。

    「不意」

    いいなと思って好きになるのは簡単なのにそっからがきつい

  16. 「ミナモ」 - 光と彩に、あいに。

    「ミナモ」

    蓮の花を見るとき水面に映る姿を見るのが大好きです蓮だからこそできる表現それを見ていると別世界の入り口のように思えてなりませんその中にその先にもう一つの世界が確かに広がっているようで覗き込んでしまいますこっち側とあっち側を行ったり来たりしながら蓮を撮る時は頭がちょっとクラクラしてしまいます

  17. 「蓮は泥より出でて、泥に染まらない姿に」* - 光と彩に、あいに。

    「蓮は泥より出でて、泥に染まらない姿に」*

    あなたがひょっこり顔を出しそうで見惚れてしまいます*北宋の儒学者・周茂叔の著した「愛蓮説」を参考にしました。

  18. 「ふたりだけの逃避行」 - 光と彩に、あいに。

    「ふたりだけの逃避行」

    この船に乗って君と蓮の森を潜ってみたい

  19. 「ずっと変わらずに」 - 光と彩に、あいに。

    「ずっと変わらずに」

    君は信じられないくらい長い間ずっと変わらずに輝き続けているんでしょうとは言っても信じられないくらい長い時をかけて変化してゆくのでしょうすごいですねどれだけの生命が君を見上げて想いを巡らせてその光に癒されたことでしょう

  20. 「ボランティア」 - 光と彩に、あいに。

    「ボランティア」

    参加して初めて分かったその精神的なきつさが作業自体はどうにかなるのであるが効率よくいかない気の焦り負のエネルギーがとどまったままの場所にどんどん気が吸い取られてゆくどこから手を付けていいか分からないほどの膨大な作業量に対する己の無力さ戦後の焼け野原から阪神から東北から熊本から被災地と呼ばれる土地でがんばってこられた方々のその後ろ姿に力をもらいながら続けていこう

総件数:1929 件

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