意識のタグまとめ

意識」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには意識に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「意識」タグの記事(55)

  1. 続・可哀そうなAI(人工知能) - 或る定年退職者の日常超雑記

    続・可哀そうなAI(人工知能)

    かつてのNHK超人気番組‘ケータイ大喜利’が復活した模様です。先日単発で放送されましたがMCの今田耕司や、板尾創路、千原ジュニアも出演しており、楽しめました。 ‘ケータイ大喜利’は毎週深夜の放送だったと記憶しているが毎回10万以上の投稿があったと聞く。ある時、私も面白い答えを思いついたので、慌てて携帯で打ち込もうとしたが老人で(今より10歳以上も若かったはずだが…。あ、やっぱり老人か!)、...

  2. 今年、この辺りのセミ - 或る定年退職者の日常超雑記

    今年、この辺りのセミ

    今年は令和元年、この辺りとは横浜市の青葉区周辺です。子供のころからヒグラシを除いてセミが大嫌いで(ただ、年寄り趣味の所為かセミのいる風景や雰囲気は好きでしたが)気味悪い虫との印象を持っていましたが、ある年の経験から急にセみが愛くるしく、いじらしささえ覚える出来事に遭遇し今では大好きになりました。(*拙ブログ 2016-08-25セミ爺さん:1)好き嫌いに関わらず年ごとのセミの生態にはかなり...

  3. 空っぽのげんちゃん - げんちゃんの発達障害プロジェクト

    空っぽのげんちゃん

    ある朝、げんちゃんは、なんか、ぼ~っとしています。今から何をすべきか、なんのために起きているか、いまいちつかもうとしていない。私は、げんちゃんに用事を言いつけてみました。「トイレのマットとタオルを替えてちょうだい。」洗濯物が取り入れたままになっていて、その中に、洗いあがったトイレマットとタオルが見えています。げんちゃんは、おもむろに、トイレマットを「これ?」と目で合図して手に取りました。私...

  4. ほんのすこしの意識から - Miwaの優しく楽しく☆

    ほんのすこしの意識から

    キツツキです。山にたくさんいるのですが、あまり見かけません。。。というか人の近くにはもちろん警戒してこないので非常に遠くから撮っております。木の皮の中を探って虫でも食べているのでしょうか。それにしてもきれいな羽色、羽柄ですねぇ。結構モダンな気もします(^^)。深緑眩しい公園の中で元気に飛び回るキツツキ。捕食、栄養を摂って今の季節を謳歌しているようにも見えます。こうして眺めていると小さな自然は...

  5. 天才とバカは紙一重ということは、こういうこと? - げんちゃんの発達障害プロジェクト

    天才とバカは紙一重ということは、こういうこと?

    S先生は、いつもすごいことを言います。私はげんちゃんのこと以外にもよくいろんなことを質問します。「脳は、仮置きの本箱みたいなものだよ。意識を働かせたときだけ、どこの本箱からどの本を取り出す、ということができるんだよ。げんちゃんは、意識を入れないから、取り出せないんだよね。本がないわけじゃない。」こんな話をしているときに、天才の話になりました。私が中学のとき、学年に天才と思いたくなるよう...

  6. 意識と無意識 - とものもと       

    意識と無意識

    以前どこかの記事で”なんとかコインだけで”一週間くらいだったかな?生活できるのか?みたいな実験をしていた記事を読んだ。その時はうわぁ・・そうか~そうなるのか~と想いながら読み進めたのですが今回のこの記事はそうだよね~。そうなるよね~。。。。。と、うむうむしながらうんあるある~。。。。と共感しながら読みすすめました。日常は習慣でできていると思うので意識化することによって行動が変わり習慣ができて...

  7. 或る時計 - 或る定年退職者の日常超雑記

    或る時計

    ワープロに代わってパソコンが企業に爆発的に広がった頃のこと。翌日朝一でパソコンの操作実務に関わるテストを実施する、受験対象社員は上級管理職から新入社員まで、とのお達しがあった。鉛筆と時計のみ持ち込み可のペーパーテストだそうだ。その頃は腕時計を使っていなかったので会社帰りに近所の百均ストアで翌日使用のためだけの時計を買った。さすがに百円の時計は無かったが少し高い棚の上に、350円の時計が売ら...

  8. げんちゃんの見事な(?)クズっぷり。 - げんちゃんの発達障害プロジェクト

    げんちゃんの見事な(?)クズっぷり。

    げんちゃんの意識障害はほんとにひどくて、前回のように、ユニークなとこが出ることも、まれにあるけれど、意識がぬけてしまった日は、精神疾患患者として考えて、あきらめないと、こっちの身がもたないという感じです。先週、人生初の良いパフォーマンスを見せたので、ついつい、この調子で、期末試験を乗り切れる、とぬか喜びしたのもつかの間、またまた、すさまじく奈落の底へ落ちています。比較的安定的に進む発達...

  9. 可哀そうなAI(人工知能) - 或る定年退職者の日常超雑記

    可哀そうなAI(人工知能)

    またまたNHKがやってくれました。BSプレミアムの‘AI大喜利’と言う番組です。‘チコちゃんに叱られる’と同様大ヒットを予感させます。千原ジュニア、他のメンバーそれぞれにAIが与えられます。そして与えられたお題に対して各メンバーはめいめいのAIが出した答えを発表しあい、最も笑える答えを出した作品が優勝するという仕組みです。なお、AIには各メンバーが普段実際に使用しているSNSを深く学習させ...

  10. お花見会 - 或る定年退職者の日常超雑記

    お花見会

    4月初めのある日、私のグループに所属するアルバイトのアイちゃんと雑談していると、「明日はハナキンなんでお花見会があるんです」と言う。何でも今年の新入社員を含む若手社員たち十数人で(その内、数人は私自身が面接して採用したから顔を憶えている)花見に行くということらしい。「明日、天気ならいいがな。けっこう夜、寒そうだよ」と応じたが、そんなことにお構いなくアイちゃんは明日がいかにも待ち遠しいらしく...

  11. ヘッポコ運勢論 - 或る定年退職者の日常超雑記

    ヘッポコ運勢論

    定年で退職してからの情報入手手段はTVと新聞だけになってしまったが(ネットは軽薄で信頼できず、書籍は高くて買う気がしない)、TVは放送大学からテレ東まで硬軟取り混ぜて、またラジオはNHK、TBSラジオ、文化放送、ほか、新聞は朝日、読売、毎日、産経を気分次第で視たり読んだりしているが、これはこれでなかなか良いものである。ところで種々雑多な番組に接している中にあることに気付いた。あまり有名では...

  12. チベット死者の書 - 魔女の見習い よもやま歳時記

    チベット死者の書

    限りある人生。人間はどう生きるのが幸せか?上質な映画やドラマや小説に出会うたびにそう考えさせられます。主人公たちの生き方に感化されて、時に影響されることもある。人はいかに生きるべきか?そこに何か重要なテーマが隠れているように感じてしまうのです。けれど所変われば考え方はまた変わるもの。チベットでは「いかに生きるか」以上に、「いかに死ぬか」が重視される。チベット密教では「死ぬ時心に迷いがあると、...

  13. 韋駄天 - 或る定年退職者の日常超雑記

    韋駄天

    私が金栗四三の名を知ったのは今から十年近くも前、会社の同僚Kさんから教えられたことによる。ただし漢字の表記はその時ははっきりせず、ただ‘カナグリシゾウ’と覚えた。Kさんは会社では広報、人事に所属し、個人としてはマラソンが趣味で、また海外旅行を楽しみとしていることもあり各国の国際マラソンに何度も参加しているスポーツマンである。そのKさんから聞いた話では‘カナグリシゾウ’という人は日本マラソン...

  14. ヘッポコ運命論 - 或る定年退職者の日常超雑記

    ヘッポコ運命論

    漱石の‘虞美人草’に運命についての記述がある、と村上春樹が‘海辺のカフカ’の中で述べている。‘虞美人草’自体、漱石にしては大した作品とは思わないので、改めて確認はしていない。‘運命は神が考えるもの’という主旨らしい。‘考える’だけではつまらないので、‘運命’とは神が考え、人に対する配布権を専権事項として持っているものという意味に解釈したい。また、一括りに‘運命’と言っているが、具体的な詳細...

  15. 続・占いKさんと私 - 或る定年退職者の日常超雑記

    続・占いKさんと私

    Kさんは私より一回りも若いのですが、既に30年以上に亘ってお付き合いいただいている親友中の親友です。独身の身軽さから世界中を歩いており、教養や見識が十分に高いので人生論から下ネタまで何を話していても楽しく、感性や好みが合う時は勿論、議論になったとしても結論がすぐ一致してしまいます。例えばお笑い芸人の大御所、たけし、さんまはさほど面白いとも思われず、高田純次や大竹まことにはにんまりさせられる...

  16. 年賀状やりとりオレ流 - 或る定年退職者の日常超雑記

    年賀状やりとりオレ流

    いよいよ明日は平成日付最後の年賀状が届く日です。郵便局の年賀はがき売り出し枚数は年々減少しているそうですが、日本の伝統的なこの風習は守っていきたいものです。ところで、いかにも小物的な性格がばれるので公表したくありませんが、私は内心かなり小うるさいルールを決めており、しかも、なるべくこれを守ろうと努めています。年賀状やりとりの‘あるべき論’については、順不同で、次のように考えます。家族、近い...

  17. 出来る人の名答、名解説:‘チコちゃんに叱られる’ - 或る定年退職者の日常超雑記

    出来る人の名答、名解説:‘チコちゃんに叱られる’

    最近見始めたのだがNHKの‘チコちゃんに叱られる’というバラエティーは久々の好番組である。チコちゃんという5歳の女の子が主役で、MCのお笑い芸人岡村とゲストがいじられる役である。チコちゃんは誰もが見知っていながら普段疑問さえ感じていない類いの質問を投げかける。ゲスト達がいろいろ頭を絞って答えるが、見事正解したケースは見たことがない。私がたまたま見た回では‘漫画の1シーン、物音が全くしない情...

  18. 鬼 - 或る定年退職者の日常超雑記

    私は青森で生まれました。生家は敷地も広く600坪位だ、と後年父に聞きました。庭の中央に小さな池があって、池の端には紅葉が一本植わっていました。また、黒板塀の塀際には桜の大木が植わっていて、桜の季節には塀の外の表通りにまで広く花を散らしていました。敷地内には父や私が生まれた平屋建ての母屋と蔵、それに別棟がありましたがそこには父の兄嫁一家が住み(父の長兄は既に他界していました)、以前開業してい...

  19. 今週のメッセージ:ミカエルのオラクルカード:過渡期にいるあなたへ - じぶんを知ろう♪アトリエkeiのスピリチュアルなシェアノート

    今週のメッセージ:ミカエルのオラクルカード:過渡期にい...

    過渡期にいるあなたへ見るもの全てがあなたの目の前で変わっていきます。それは全て、あなた自身が変わってしまったかのように感じますがそうではありません。瞬き一つの瞬間にあなたは自分の本来のものを外に出しているのです。見たことのなかった自分を今たくさん発見しているのです。もう少ししたらあなたは夢から覚め、おとぎ話を完全に終了させます。そうするとあなたが向かっている先にあるものは決して敵対するもので...

  20. 「意識」と「時間」についての論考メモ - 大隅典子の仙台通信

    「意識」と「時間」についての論考メモ

    過日の西海岸出張の間で、もう一冊、オリヴァー サックスの著作を読んでいた。原題は「The River Conciousness」。過日、紹介した『道程』という自伝よりも後に出た「最後のエッセイ」。訳者は同じ方。邦題は『意識の川をゆく脳神経科医が探る「心」の起源』という説明的なものになっているのは、いつもながら日本のマーケティングなので仕方ない。『意識の川をゆく脳神経科医が探る「心」の起源』(...

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