憲法のタグまとめ

憲法」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには憲法に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「憲法」タグの記事(109)

  1. 2681 憲法記念日 - 流れる雲のように

    2681 憲法記念日

    憲法記念日この稚拙日記で何度も書いていますが、私は憲法前文を改正すべきだと思う。性善説に基づくような前文は時代に合わない。前文がコロナ対応策の足かせになってはいないだろうか?多数よりも個人を守らねばならないという思考が弊害とはなっていないだろうか?前文。改正して欲しいなぁ。

  2. 改憲は主権者しかできない - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    改憲は主権者しかできない

    とある依頼で「司法と人権」というテーマで講演した。あとから主催者から聞いたのだが、聴講者の一人からいささか批判的な質問があったという。私が総論で喋った「人権の意義」に関連して憲法の役割を述べ合わせて改憲の主体をのべたのだが、批判的な質問の内容は概ね以下のようなものであったという。ー「改憲は主権者しかできない」とのことですが、このような言い方は誤解を生む可能性がある。「国会で憲法改正案提案→国...

  3. 窮地に陥ったバイデン陣営( 不正が無かったことを証明しなければならなくなった ! ) - あんつぁんの風の吹くまま

    窮地に陥ったバイデン陣営( 不正が無かったことを証明し...

    トランプ前大統領の顧問弁護士が、選挙投票機メーカーのドミニオン社から名誉棄損で訴えられたことに対して、ほくそ笑んでいます。何故ならば、ドミニオン社は選挙の不正に加担しなかったことを証明しなければならなくなったからです。また、アメリカの国防総省は、未だに、バイデン大統領の指示を拒否していると聞きます。そのようなことを勘案すると、それほど遅くない時期にトランプさんは大統領に復帰することでしょう。...

  4. 1月6日 ワシントンにおいて天安門事件とは真逆の無血革命が起きるに違いない - あんつぁんの風の吹くまま

    1月6日 ワシントンにおいて天安門事件とは真逆の無血革...

    最近の日本の政治家は腐りきっていて何とかしなければならないと思って居たのですが、民主主義の宗主国である米国の政治家も日本に負けず劣らず腐りきって居ることが、今回の大統領選挙で明らかになりました。今の米国は日本の幕末と同じ状態です。しかも、日本の明治維新前夜と云えば、米国では内戦(南北戦争)が勃発して多く市民が犠牲になって居た時です。つまり、歴史は繰り返すの例えどおり、米国では再び内戦の危機が...

  5. 民主主義社会を守るためにトランプ大統領は戦っている - あんつぁんの風の吹くまま

    民主主義社会を守るためにトランプ大統領は戦っている

    一昨日の12月8日はアジア解放記念日でした。ルーズベルト大統領の陰謀にまんまと引っかかって、日本が世界戦争に引きずり込まれた日なのですが、歴史となったあの時の世界情勢を見てみると、いくら日本が小手先の改革をしたところで、共産主義、グローバルな全体主義の流れは食い止められなかった事でしょう。それは、市丸利之助中将の「ルーズベルトに与ふる書」にも書かれているように、共産主義思想はソ連のスターリン...

  6. 今の日本に求められる宰相桂太郎 - あんつぁんの風の吹くまま

    今の日本に求められる宰相桂太郎

    感謝無くして 奉仕無し奉仕無くして 感謝無し先人の偉業に感謝し、平和な未来を築くために、与えられた仕事を全うしようではありませんか。残念ながら、今の世の中も平和は武力的均衡によって保たれています。そして、その均衡が破れた時に紛争が起きて社会が崩壊するのです。但し、今の戦争の多くは代理戦争であって、黒幕の国は姿が判りません。つまり、現実は目に見えない統治機構によって世界は操られているのです。従...

  7. 民主主義少数派に - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    民主主義少数派に

    10月26日付日経新聞一面の見出しである。記事は ―民主主義が衰えている。約30年前、旧ソ連との冷戦に勝利した米国は自国第一に傾き、自由と民主主義の旗手の座を退いた。―と実に刺激的な出だしであり、民主主義を揺らすのは、低成長と富の集中だと続け、民主主義の危機を論ずる。記事自体に色々と考えさせられる。民主主義が少数派となったというのは、実は「人口レベル」であるから、世界の5分の1の人口を占める...

  8. 老人よ大志を抱け。若者よ何もしない事を恐れよ! - あんつぁんの風の吹くまま

    老人よ大志を抱け。若者よ何もしない事を恐れよ!

    以前に、プロ野球監督だった野村克也の名言「鈍感は悪である」を紹介しましたが、現在の思いもかけない疫病大流行による政治経済の混乱を見るにつけ、変化に敏感でなければならないと痛感します。『 危機が無いのではない。危機を発見する努力を怠っているのだ。どのような組織にも危機が必ず忍び寄っている。』これは、経営の神様と云われた松下幸之助の言葉です。また、松下幸之助は『 昨日の最善は、今日の最善ではない...

  9. 青い空は青いままで - かよの「いっぽ、にほ」

    青い空は青いままで

    ~原爆記念日によせて~「青い空は青いままで子どもらに伝えたい」この曲を初めて知ったのがいつだったかは覚えていませんが、母が私に歌ってくれたのを記憶しています。母の明るく透明感のある声と奇麗な音楽が印象的で、でもとても悲しい影のある曲。そんな風に感じたのが最初です。それから私も折に触れ何度となく歌ってきましたが、無防備に歌うと今でも途中で胸が詰まりそうになります。悲惨な歴史から生まれた曲なのに...

  10. 日本は日本人のものだが、欧州の国は殆どが支配層のものである - あんつぁんの風の吹くまま

    日本は日本人のものだが、欧州の国は殆どが支配層のものである

    中共の北京では武漢ウイルスの第二波がやって来て市場の閉鎖や学校の閉鎖が相次いでいます。しかし、この様な情報はテレビや新聞では殆ど報道されません。何故ならば、朝日新聞は言うに及ばず公共放送の日本放送協会ですらも中共の工作員に乗っ取られているからです。その中共の共産党に因る独裁ぶりは、スターリン時代のソ連を越えているのではないかと思わせるほど、酷いものが在ります。我が国日本は昔から日本人のもので...

  11. 国外で武力を行使できる環境にあれば拉致被害者を救出できたかもしれない - 見たこと聞いたこと 予備3

    国外で武力を行使できる環境にあれば拉致被害者を救出でき...

    Yahoo:「沈黙の行進 横田滋さん追悼拉致被害者の救出を」北朝鮮による拉致被害者・横田めぐみさんの父・滋さんを追悼し、拉致被害者の帰国の実現を訴えるため、支援者が国会周辺を行進した。15日午前10時すぎから行われた「沈黙の行進」では、横田さんを、自宅マンションの住民などが支援する「あさがおの会」が、「めぐみを助けてください」と書かれた横断幕と白い花を手に、滋さんを追悼し、拉致被害者の帰国の...

  12. 仮題「日本人だけが知らない日本国憲法」-第一章天皇- - Taste of celery

    仮題「日本人だけが知らない日本国憲法」-第一章天皇-

    次は第一章ですが、天皇についての項目です。象徴とは何かを考察しておくことは重要かもしれません。国民主権国家における「皇」という存在をどう扱うのか、権威でもなく権力でもないという一つの新しい在り方です。考察を深めれば、皇室の方々にはもっと主体的な活躍の道も開けるかもしれません。第一章 天皇第一条【天皇の地位・国民主権】天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて、この地位は、主権の存す...

  13. 仮題「日本人だけが知らない日本国憲法」-前文- - Taste of celery

    仮題「日本人だけが知らない日本国憲法」-前文-

    私は憲法学者ではない。法律家ですらない。もっといえば日本国憲法自体、読み進めたことも数えることしかない。だが、私には見える。この憲法はわれわれ日本人にとっては恐ろしく強い武器である。誇るべき寄る辺を失いつつある日本人にとって、この憲法が示す「世界の法則」を身に纏って生きることは、何よりも輝かしい未来を約束するのではないかと思う。ゆえに、あえて浅学を顧みず、試論を述べたい。この憲法がもたらされ...

  14. 内閣の人事を侵すツイ-ト、マスコミ支配で法案潰れる - 日本まるごと速報

    内閣の人事を侵すツイ-ト、マスコミ支配で法案潰れる

    「政府・与党は18日、検察官の定年を引き上げる検察庁法改正案の今国会成立を断念した」とのニュースが入ってきました。残念です。「内閣の人事を侵すツイート、マスコミ支配で法案潰れる」(太平の眠りを覚ます蒸気船、たった四杯で夜も寝られず)その後、当時の政権がどうなったかは歴史は知っています。(例えば悪いですが)不平等条約の改定にどれだけの時間と努力が必要であったか。本来なら、安倍晋三首相は「偽りの...

  15. 現役高裁判事の民放ラジオで政権批判は「司法の行政への介入」ですか⁉ - 日本まるごと速報

    現役高裁判事の民放ラジオで政権批判は「司法の行政への介...

    仙台高裁の判事(裁判官)が、民間放送のラジオ番組で13日夜放送の番組に出演し、その中で、検察官の定年を引き上げる検察庁法改正案を批判していたことが15日、分かったとのニュースがありました。現役の裁判官のメディアでの発言です。既に退職している方なら憲法上の問題はないですし、意見を言うのは自由ですから、むしろ積極的に発言して欲しいです。しかし、この人は「現役の裁判官」です。行政には司法に介入する...

  16. 検察定年延長反対500万ツイートは三権分立への挑戦⁉ - 日本まるごと速報

    検察定年延長反対500万ツイートは三権分立への挑戦⁉

    検察官の定年延長に関して、テレビのタレントとかアーティストの方が政治に関して発言するのは、ご自身で考えたうえでのことなら問題はないと考えます。しかし、言っている内容は間違っていると考えます。日本は憲法により三権分立制度を採用しています。つまり、内閣(行政)国会(立法)裁判所(司法)がそれぞれ独立し、互いに監視することで、権力の集中と乱用を防ぐためのシステムです。この三権の中で憲法は国...

  17. 祝日 - 老いの小文

    祝日

    今日5月4日『みどりの日』。‶自然に親しむとともにその恩恵に感謝し、豊かな心をはぐくむ日”と小難しい日でございます。4月29日の『天皇誕生日』の祝日から、天皇崩御によってみどりの日となり、後に祝日改正法により、5月4日と制定されたようです。まだ祝日と祝日間の国民の休日の理解から離れ切っていない。昨日3日は『憲法記念日』。コロナ騒動で改憲論争が姦しくなって来た。これまでにこの日のブログは憲法を...

  18. 憲法9条を早急に改正しなければならない - 幸運を運ぶ鍵しっぽ猫「ふわり」が日本人に物申す

    憲法9条を早急に改正しなければならない

    ・憲法9条がある限り日本は戦争に巻き込まれない。・自衛隊があると戦争に巻き込まれる上記の二つを本気で信じられた時代がありました。この二つの文の根拠は日本国憲法の前文に書いてあるのがそうかも知れません。前文には日本の近隣は平和を愛する友好的な国々だけなので自分を守るための武器なんか必要ないですよ。というようなことが書かれています。しかし現実を見ると日本の近隣は日本を敵対する国だけです。中には日...

  19. 組織の中の個人として考えれば - 見たこと聞いたこと 予備3

    組織の中の個人として考えれば

    Yahoo:「「旅券発給拒否は憲法違反」安田純平さんが国を提訴」内戦下のシリアで約3年4カ月拘束され、2018年10月に解放されたフリージャーナリストの安田純平さん(45)が、外務省から旅券(パスポート)の発給を拒否されたのは「外国への移動の自由を保障する憲法に違反する」として、国に発給などを求めて東京地裁に提訴したことが12日、分かった。安田さんの代理人弁護士が明らかにした。提訴は9日付。...

  20. 日本には「ガード下の靴磨き」の時代が在った事を忘れてはならない - あんつぁんの風の吹くまま

    日本には「ガード下の靴磨き」の時代が在った事を忘れては...

    映画解説者の淀川長治さんから教わった事はたくさん在りますが、「時代考証」の大切さもその一つです。この頃はものすごく涙もろくなって ガード下の靴磨き の歌を聴くとハンカチが必要になるのですが、それも、敗戦後の日本で生きて行くのがどれだけ大変だったかが目に浮かんで来てしまうからなのです。日本から逃走したカルロス・ゴーンや、今の若い日本人には到底理解出来ないでしょうが「足るを知る」と云う美徳が昔の...

総件数:109 件

似ているタグ