戦争責任のタグまとめ

戦争責任」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには戦争責任に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「戦争責任」タグの記事(17)

  1. 明治学院の戦争責任・戦後責任の告白 - 御言葉をください2

    明治学院の戦争責任・戦後責任の告白

    今までは、教会の戦争責任告白を載せてきたが、ここで、学校の戦争責任告白を載せよう。明治学院の戦争責任・戦後責任の告白

  2. 二つほど、載せたい記事があるが、説教原稿を書かなければならない。 - 御言葉をください2

    二つほど、載せたい記事があるが、説教原稿を書かなければ...

    一つは、「外に行くのが怖い」という在日二世。収まらぬ嫌韓報道にNPO団体が警鐘。HARBOR BUSINESS の今日の記事もう一つは、「報道や出版が嫌韓感情を焚きつけている」NPOなどが抗議声明【全文】BuzzFeed Vews これも今日の記事る両方もプリント・アウトしているが、ブログにUPする時間がない。まず仕事をしなければならないからである。できれば今日中に載せたい。にほんブログ村人...

  3. 私が、様々な教会の戦争責任告白をこのブログに載せたわけ。 - 御言葉をください2

    私が、様々な教会の戦争責任告白をこのブログに載せたわけ。

    私は、このことによって、間接的に、国民全体にも「戦争責任はないのか」と問うているところがある。わたしたち日本国民は、韓国に怒っているが、過去の日本の韓国・朝鮮の人たちに与えた損害のことを忘れているのではないか、ということがあった。単に徴用工問題だけのことではないのである。マスコミにしても、いろいろな宗教団体にせよ、あの戦争に賛成し、応援した多くの神社にしても、責任がないとは言えないのではない...

  4. CONFESSION ON THE RESPONSIBILITY OF THE UNITED CHURCH OF CHRIST IN JAPAN DURING THE WORLD WAR2 - 御言葉をください2

    CONFESSION ON THE RESPONSIB...

    The 25th Anniversary of the establishment of the United Church of Christ in Japan(Kyodan)was celebrated during the 14th General Assembly of the Kyodan held in October,1966 at Osaka,Japan. Now ,we a...

  5. ある在日3世の女性の声 - 御言葉をください2

    ある在日3世の女性の声

    Kensuke Seya/BuzzFeed の記事から、一部を紹介したい。今、日本で生活している在日韓国・朝鮮人の気持ちが伝わって来るからである。わたしたち日本人は、なんと差別的で、怖い社会をつくっていることか。「嫌韓」「反韓」の人達に、自分たちが何をしているのか知ってもらいたいものである。いじめの側にたっていじめているのである。自覚していなくても。これは、9月7日に行われた「日韓連帯アク...

  6. 昨日、夕方から「戦争あかん!ロックアクション」に参加 - 御言葉をください2

    昨日、夕方から「戦争あかん!ロックアクション」に参加

    新町北公園で午後6時半から。集会とデモ。妻と二人で。日本基督教団の牧師は3人。何十人かのデモである。特定秘密保護法に反対することから始まって、延々と続いているのだが、最近では、もう何人集まっているかなどは気にしないでやり続けている。何十人かである。しかし、屋内の集会をもてば、200名というときもある。特定秘密保護法反対で1年間でやめる予定だったので、1年目に続けるかどうか議論されたが、今や、...

  7. 日本聖公会の戦争責任告白 - 御言葉をください2

    日本聖公会の戦争責任告白

    私が、これまで、このブログに掲載させていただいたのは、2017年3月1日に新教出版社から出された編者『時の徴』同人の『日本基督教団戦争責任告白から50年その神学的・教会的考察と資料』の「資料」の部分から引用させていただいている。その際、原文では「五十年」となっているのを「50年」と書き直させてもらっているところがある。その他は、この「資料」の本文とたがわないようにしてきた。新教コイノニアの...

  8. 日本カトリック司教団の戦争責任告白(3) - 御言葉をください2

    日本カトリック司教団の戦争責任告白(3)

    日本カトリック司教団平和への決意戦後五十年にあたって三、平和実現に向かって次にわたしたちがキリスト者として、信頼される「平和の働き人」となるための具体的な道を指摘したいと思います。(1) キリストによって、キリストとともに、キリストのうちにわたしたちがめざす平和は、キリストの十字架と復活によって実現した、神と人類の和解に土台をおいた平和です。信仰者としてのわたしたちの平和への歩みの中心には、...

  9. 日本カトリック司教団の戦争責任告白(2) - 御言葉をください2

    日本カトリック司教団の戦争責任告白(2)

    ひとつ前の記事の続きである。平和への決意戦後五十年にあたって二、明日を生きるために過去を振り返る今、ここで過去を振り返り、どこに過ちがあったかを確認したいと思います。それは、過去の過ちを認め、そのゆるしを願い、その償いの責任があることを自覚し、さらにまた今の社会で戦争に向かう流れがあれば、それを機敏に見抜き、それに逆らって「ノー」と言える勇気を培うためであります。(1) 日本人としての責任1...

  10. 日本カトリック司教団による戦争責任告白(1) - 御言葉をください2

    日本カトリック司教団による戦争責任告白(1)

    日本カトリック司教団が「平和への決意戦後50年にあたって」というものを、1995年に出している。これは、はじめに呼び掛け文があり、次に1.いのちの尊さと戦争2.明日を生きるために過去を振り返る3.平和実現に向かって最後に「おわりに」とある。これは一度に載せるには長いものなので、4回ほどに分けて載せたい。平和への決意戦後50年にあたって信徒、司祭、修道者の皆様へわたしたち日本カトリック司教団は...

  11. 戦争の加害の歴史を学ぶ旅をした人の声(朝日新聞声) - 御言葉をください2

    戦争の加害の歴史を学ぶ旅をした人の声(朝日新聞声)

    わたしは、このところ日本の教会が先の大戦に協力、加担したことを罪と認め、それを告白している教会のことを紹介してきた。まだ、半分ほどしか紹介していない。しかし、このところ、さすがに、戦争の加害について言及する人たちも出てきているのだろうと思われる。その一つの「しるし」として、けさの朝日新聞に60才の女性が投稿しているのを見つけた。

  12. 産経の「正論」 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    産経の「正論」

    知人の弁護士のメーリングリスト投稿で知る。産経新聞に次の記事が記載されたという。<自民党の石破茂元幹事長は23日付の自身のブログで、韓国政府が日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄を決めたことについて、「日韓関係は問題解決の見込みの立たない状態に陥った。わが国が敗戦後、戦争責任と正面から向き合ってこなかったことが多くの問題の根底にあり、さまざまな形で表面化している」と分析した。><...

  13. GSOMIA破棄自民・石破氏「日本が戦争責任と向き合わなかったことが問題の根底」 - PHOTO AND GREEK

    GSOMIA破棄自民・石破氏「日本が戦争責任と向き合わ...

    GSOMIA破棄自民・石破氏「日本が戦争責任と向き合わなかったことが問題の根底」 自民党の石破茂元幹事長は23日付の自身のブログで、韓国政府が日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄を決めたことについて、「日韓関係は問題解決の見込みの立たない状態に陥った。わが国が敗戦後、戦争責任と正面から向き合ってこなかったことが多くの問題の根底にあり、さまざまな形で表面化している」と分析した。 ...

  14. 8/2(金)第40回あんぽんカフェ - コミュニティカフェ「かがよひ」

    8/2(金)第40回あんぽんカフェ

    内容:毎回、政治にまつわるテーマを一つ決めて、脱線を繰り返しながらも、そのテーマについておしゃべりする。今回のお題「ある法学者の戦争責任論」話題提供者横井武彦さん日時:8月2日(金)19:30~たいてい毎月第1金曜日開催参加費100円飲み物、ワンドリンクオーダーください。ワンオーダーの後は、持込OKです。主催水野孝司写真は、前回のまとめ(水野)

  15. 昭和天皇の戦争責任とかアベの無責任とか象の目とか - 梟通信~ホンの戯言

    昭和天皇の戦争責任とかアベの無責任とか象の目とか

    なんとか暑くなる前にサンチを連れ出すと、角の奥さんがチビチャン(名前を忘れた)の散歩の帰り、保護犬、おむつをしていつも奥さんの懐で震えていた子が元気に走ってくる。そうかと思えば、元気だった子が乳母車に乗って、お母さんの言うには「16歳になったら、すっかり弱虫になってしまって10メートルも歩くともう嫌だというのよ」、でも外には出たいんだね。玄関の窓にアゲハチョウが、ああ、可哀想にと思って見てい...

  16. 八月は戦争がいっぱい - 他人に厳しく、自分に甘い。ひねくれ爺ちゃんの色眼鏡

    八月は戦争がいっぱい

    今年の八月は毎日の様に、気温が体温超え。熱中症でお陀仏になりたくないので、外出はあまりしていない。趣味を持たないひねくれ爺ちゃんはTV漬けの日々を過ごした。毎年の事だが、八月は新聞もTVも戦争がいっぱいで、うんざりしている。幸いな事に、ひねくれ爺ちゃんは身内を戦争で亡くしていない。終戦時四歳、戦時中は福島に疎開をしていたので、空襲の記憶もなく、戦争での実感がないからか、戦争への思い入れは皆無...

  17. もう一度会いたい・・・ シゲちゃん と 戦争責任 - SPORTS 憲法  政治

    もう一度会いたい・・・ シゲちゃん と 戦争責任

    【関連記事】【後編】孤児の”シゲちゃん”懸命に生きた長崎原爆で行方知れずの恩人 「黒焦げの少年」身元判明か長崎原爆妹2人名乗り出て鑑定「やっと会えた」 「落ちたのが公園で良かったですね」原爆資料館で感想を話す修学旅行生たち 「変な顔」「おまえの食べものないよ」戦時中、母の背で聞いた暴言 「お連れ様はどちらですか?」妻に先立たれた男性、客室乗務員の対応に… NHK・ラジオ深夜便 で 戦争体験者...

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