戦争のタグまとめ

戦争」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには戦争に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「戦争」タグの記事(14)

  1. <靖国8月15日〉2010年九段 - 写真家藤居正明の東京漫歩景

    <靖国8月15日〉2010年九段

    毎年8月15日、靖国神社の決まった場所で約30年定点撮影をしている今年は残念ながら体調不良で行けなかった。テレビも新聞も、いつもより靖国に関しての扱いは静かだった。8・15の靖国境内は、その時の日本社会の動向をよく表している。そこに集う人の姿・表情なのだが、戦前を懐かしむ人・戦争や兵器に興味を持つ人・慰霊の遺族の方、そして此の頃は若い人、女性が多くなった。それがどんな意味を持つのか私には分か...

  2. 学徒出陣したMさん - Zen おりおりの記

    学徒出陣したMさん

    盆飾りの片付けも終わりほっと一息ついていると電話がなりました。懐かしいMさんの声、以前水墨画教室に通っていた時の仲間からでした。ご一緒したころからもう10数年経っています。最近は足が悪くなり今はディサービスに通っているとのことですがお元気そうでした。「今日の読売新聞にわたしのことが載っているので読んでね」とのことでした。私は読売新聞の購読者ではないので早速駅の売店で買い求め言われたページを開...

  3. 「座・文庫」 8月の本棚 - ゆうゆう素敵な暮らしの手帖

    「座・文庫」 8月の本棚

    人生一回りしたら、好きなことを楽しみましょう。ゆうゆう素敵に暮らすヒントをお届けする、くつろぎ空間クリエイターの伊藤寛子です。今年3月にオープンした私設図書室「座・文庫」図書室だったり、劇場だったり、談話室だったり、・・・多目的スペースでもあります。この壁の1つ(といっても狭いスペースですが)ここを季節に関係のある本の展示スペースにしています。8月はやはり終戦の日があるので、戦争に関する本を...

  4. 助けを求める人を 振り払う それが 戦争 - SPORTS 憲法  政治

    助けを求める人を 振り払う それが 戦争

    旧満州生まれの作家・作詩家、なかにし礼さん(79) 父母は僕が生まれる前の1933年、父の実家があった小樽から、旧満州(中国東北部)に渡りました。醸造業を営むわが家は関東軍に酒を納め、ガラス工場やホテルも経営していました。従業員に「坊ちゃん」と呼ばれていた僕は、ゆりかごの中でうたた寝していたようなものです。終戦の年は、小学1年生でした。 〈1945年8月8日、旧ソビエト連邦が日本に宣戦布告し...

  5. 鶴 - 「 ボ ♪ ボ ♪ 僕らは釣れない中年団 ♪ 」

    鶴岡市を流れる赤川にかかる三川橋の擬宝珠疎開した学童がグラマンに機銃掃射されそうになった三川橋当時の橋は 現在の橋に架け替えられ擬宝珠も この鶴に変わったこれは 平和への祈りの鶴とも言えるかもしれないまた満州の東亜経済調査局・満鉄調査部に勤務していた大川周明と満州事変を起こした石原莞爾は交流があったのだろうかGoogleで検索するとと検索された大川周明は東京裁判で東條英機の頭をスリッパでハタ...

  6. 夜が明けるまで - 絵本とわたしとこどもたち          -sorita-exlibris-

    夜が明けるまで

    夜が明けるまでマヤ・ヴォイチェホフスカ作清水眞砂子訳岩波少年文庫この本を読もうと思ったきっかけは、清水眞砂子さんの著書にて、何度も目にしたことと、その紹介の仕方に魅力を感じたから。そして生意気だと皆が口を揃えていう少女に、どうしても会いたくなったからだった。先日ここでも紹介させていただいた『あいまいさを引きうけて』でもたっぷりと、この本の魅力が綴られている。翻訳した当時、反応は大きく3つに分...

  7. 第87回朗読ライブ - 劇団ぐるーぷ連

    第87回朗読ライブ

    開場19:00~  ¥1000+ドリンク代(別料金)※当日チケット購入できます。ご心配な方はお気軽にお電話ください(0985-27-8451 ライフタイム)尚、時間の都合上プログラムが変更になる場合があります。ご了承ください。♪毎日暑い日が続きますが、皆さん如何お過ごしでしょうか?8月の朗読ライブのご案内です。毎年この月は戦争をテーマに作品をお贈りしています。8月6日(月)の朗読ライブの日は...

  8. 120. 戦争孤児の霊ちゃん達 - 霊能ばあばの体験記

    120. 戦争孤児の霊ちゃん達

    雲井れえこさんのお子さんが通っている小学校に戦争孤児の霊ちゃん達が沢山居て、お子さんの授業参観に行った時に霊ちゃん達がれえこさんの家まで付いて来ました。(ぼくたち しろいはしごにのぼるから (いろいろ たべものをそなえてほしい)(ばあばにも しろいはしごにのぼるのを しらせてほしい)れえこさんから連絡を受けた数日後、れえこさんと霊ちゃん達が私の家にやって来ました。私はその日、れえこさんが来た...

  9. 火垂るの墓・「泣く、のその先へ」の話 - 新しくなったton2net

    火垂るの墓・「泣く、のその先へ」の話

    かなり経ってしまったのだが、アニメ監督の高畑勲(たかはた・いさお)さんがお亡くなりになった。追悼企画としてテレビ放映された「火垂るの墓」を、10何年かぶりに見た。子ども時代に一度見て、あまりにも怖くて、つらくて、また見直すことが、できないでいたのだった。(以下、映画『火垂るの墓』について書いていきますが、 もし見てない人がいたら、 こんなブログは読まなくていいので(超絶、ネタばれですし) ぜ...

  10. 世界は燃えている - hibariの巣

    世界は燃えている

    私の頭は怒りで沸騰点に達している。女性は長い間男性の植民地だった。些細なことで、私たち夫婦は昨夜大喧嘩に見舞われる寸前になった。いつまでたっても、わが世代は、女は男の植民地だ。それは、経済面で弱い立場にあることが最大の原因。いつまでたっても夫は「トランプ」で私は「パレスチナ」だ。がんばれ若い世代。男なんか蹴飛ばして生きろ。子供が生まれたら、男に育児させて、貴女は高給を取って仕事をしなさい。・...

  11. 加古里子さん、ありがとう - 絵本のおかあさん

    加古里子さん、ありがとう

    押してくれると、うれしいな(^^V)絵本ランキングにほんブログ村にほんブログ村5月2日、加古里子さんがお亡くなりになった。92歳。加古さんは19歳で終戦を迎えた。戦後、大人が敗戦の責任をなすり付けあう姿に失望し、「子どもの未来のために生きる」と、貧しい子どもの教育を支援する社会事業(セツルメント)に参加していたそうだ。その中で、子ども達に手作りの紙芝居を見せる活動をしていたが、子ども達はそれ...

  12. 憲法記念日 - 老いの小文

    憲法記念日

     5月3日憲法記念日。ここ何年かこの日のブログは、憲法の一部をコピペすることでお茶を濁している。 今年で2度目になると思うが、第9条をペタッ! 第9条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。 2 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の...

  13. 北朝鮮・韓国に平和がやってくるのか、米・北朝鮮の階段に期待・・・戦争は悲劇しかない - 藤田八束の日記

    北朝鮮・韓国に平和がやってくるのか、米・北朝鮮の階段に...

    北朝鮮・韓国に平和がやってくるのか、米・北朝鮮の階段に期待・・・戦争は悲劇しかない国が分断され、同じ国民が違った世界、貧富の差が激しい環境で生きる。日本人には理解できない世界だと思います。しかし、日本には拉致被害者の深刻な問題が残されている。これが仮に北朝鮮から日本人が拉致していたら戦争が勃発していると思います。それは憲法の違いによるもだとおもいます。今の日本国憲法では拉致被害者を武力行使し...

  14. 公明党は平和の概念を捨てたのか? - 人生、宗教、正しい信仰を考えるブログ 創価学会員、顕正会員はすみやかに脱会しましょう。脱会しないと人生を棒に振ります。

    公明党は平和の概念を捨てたのか?

    創価学会は平和だとか戦争反対と言っているがほとんど自民党の法案に賛成している。イラクにも自衛隊いき集団的自衛権も認めるようになり憲法改正も加憲だとか言い追加事項をできるようにすればいいとの考え方になっている。あれだけ池田大作氏が平和とか言っていたがそうしたことは完全に打ち捨てられている。こうした中、池田原理主義は捨てないが執行部には反旗を翻す会員たちが出てきた。これは本質をわかってない。利権...

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