戦争のタグまとめ

戦争」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには戦争に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「戦争」タグの記事(9)

  1. 120. 戦争孤児の霊ちゃん達 - 霊能ばあばの体験記

    120. 戦争孤児の霊ちゃん達

    雲井れえこさんのお子さんが通っている小学校に戦争孤児の霊ちゃん達が沢山居て、お子さんの授業参観に行った時に霊ちゃん達がれえこさんの家まで付いて来ました。(ぼくたち しろいはしごにのぼるから (いろいろ たべものをそなえてほしい)(ばあばにも しろいはしごにのぼるのを しらせてほしい)れえこさんから連絡を受けた数日後、れえこさんと霊ちゃん達が私の家にやって来ました。私はその日、れえこさんが来た...

  2. 火垂るの墓・「泣く、のその先へ」の話 - 新しくなったton2net

    火垂るの墓・「泣く、のその先へ」の話

    かなり経ってしまったのだが、アニメ監督の高畑勲(たかはた・いさお)さんがお亡くなりになった。追悼企画としてテレビ放映された「火垂るの墓」を、10何年かぶりに見た。子ども時代に一度見て、あまりにも怖くて、つらくて、また見直すことが、できないでいたのだった。(以下、映画『火垂るの墓』について書いていきますが、 もし見てない人がいたら、 こんなブログは読まなくていいので(超絶、ネタばれですし) ぜ...

  3. 世界は燃えている - hibariの巣

    世界は燃えている

    私の頭は怒りで沸騰点に達している。女性は長い間男性の植民地だった。些細なことで、私たち夫婦は昨夜大喧嘩に見舞われる寸前になった。いつまでたっても、わが世代は、女は男の植民地だ。それは、経済面で弱い立場にあることが最大の原因。いつまでたっても夫は「トランプ」で私は「パレスチナ」だ。がんばれ若い世代。男なんか蹴飛ばして生きろ。子供が生まれたら、男に育児させて、貴女は高給を取って仕事をしなさい。・...

  4. 加古里子さん、ありがとう - 絵本のおかあさん

    加古里子さん、ありがとう

    押してくれると、うれしいな(^^V)絵本ランキングにほんブログ村にほんブログ村5月2日、加古里子さんがお亡くなりになった。92歳。加古さんは19歳で終戦を迎えた。戦後、大人が敗戦の責任をなすり付けあう姿に失望し、「子どもの未来のために生きる」と、貧しい子どもの教育を支援する社会事業(セツルメント)に参加していたそうだ。その中で、子ども達に手作りの紙芝居を見せる活動をしていたが、子ども達はそれ...

  5. 憲法記念日 - 老いの小文

    憲法記念日

     5月3日憲法記念日。ここ何年かこの日のブログは、憲法の一部をコピペすることでお茶を濁している。 今年で2度目になると思うが、第9条をペタッ! 第9条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。 2 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の...

  6. 北朝鮮・韓国に平和がやってくるのか、米・北朝鮮の階段に期待・・・戦争は悲劇しかない - 藤田八束の日記

    北朝鮮・韓国に平和がやってくるのか、米・北朝鮮の階段に...

    北朝鮮・韓国に平和がやってくるのか、米・北朝鮮の階段に期待・・・戦争は悲劇しかない国が分断され、同じ国民が違った世界、貧富の差が激しい環境で生きる。日本人には理解できない世界だと思います。しかし、日本には拉致被害者の深刻な問題が残されている。これが仮に北朝鮮から日本人が拉致していたら戦争が勃発していると思います。それは憲法の違いによるもだとおもいます。今の日本国憲法では拉致被害者を武力行使し...

  7. 公明党は平和の概念を捨てたのか? - 人生、宗教、正しい信仰を考えるブログ 創価学会員、顕正会員はすみやかに脱会しましょう。脱会しないと人生を棒に振ります。

    公明党は平和の概念を捨てたのか?

    創価学会は平和だとか戦争反対と言っているがほとんど自民党の法案に賛成している。イラクにも自衛隊いき集団的自衛権も認めるようになり憲法改正も加憲だとか言い追加事項をできるようにすればいいとの考え方になっている。あれだけ池田大作氏が平和とか言っていたがそうしたことは完全に打ち捨てられている。こうした中、池田原理主義は捨てないが執行部には反旗を翻す会員たちが出てきた。これは本質をわかってない。利権...

  8. 最新映画レビュー『ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男』 アカデミー賞2部門受賞 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『ウィンストン・チャーチル ヒトラーか...

    本年度のアカデミー賞主演男優賞とメイクアップ賞の2部門受賞。ということからもわかる通り、ゲイリー・オールドマン演じるチャーチルを見るための映画だ。実際のチャーチルは、イギリスでは国民的英雄だが、世界史的には手放しで褒められない人物。ただし、映画は忠実に描くのではなくドラマとしてみせる媒体だ。これはあくまで、「決断を迫られる国家指導者」という「ドラマ」なのだ。拙著「子供に教える世界史」にも書い...

  9. 誇大妄想狂は恐ろしい - 平和でありますように

    誇大妄想狂は恐ろしい

    自衛隊は、当初警察予備隊として組織されました。しかし狙いは憲法違反である軍隊の保持です。その後自衛隊として、軍隊ではないと公言していましたが、それは人々の中の頭の悪い人間を騙すために、そういう詭弁を弄していると思われますし、本人達も当初はそう思っていたでしょう。まず自分を騙し、次の他の人を騙す、ということです。ところが、こういう状態が長く続くと、その詭弁は頭の中に回路を作り、それが詭弁である...

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