戦争のタグまとめ

戦争」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには戦争に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「戦争」タグの記事(43)

  1. 戦闘準備につく! - おひとりさま 徒然なる老後

    戦闘準備につく!

    ニュースでは牽制と説明しているが、実戦配置だ。さすがに北朝鮮もあわてて声明発表した。アメリカ研究所というのがあるのか。だったら、アングロサクソン・ラテン民族の歴史を勉強してるだろう?。闘争・殺戮の歴史をだ。そしてタイミングだ。ここで北朝鮮を破壊すれば、歴代の大統領で一番の功労者の一人として歴史に刻まれる。あとの諸行政推進は怖いものなしだ。あと、彼らに東洋人がどのように見えているかもきちんと認...

  2. 先制奇襲攻撃はしないということか - おひとりさま 徒然なる老後

    先制奇襲攻撃はしないということか

    ■トランプ大統領ツィッターメッセージ「歴代の大統領や政権は北朝鮮と25年間話し合いをしてきて、合意に達したり、多額の金が支払われたりしたが、効果がなかった。合意はインクが乾かないうちに破られ、アメリカの交渉担当者はばかにされてきた。たった1つのことだけが効果があるだろう。」■安倍首相インタビューメッセージ「相手を驚かすことはしない。中国を動かしていくことが大切、先般の国連安全保障理事会の決議...

  3. 戦争へのファイナルカウントダウン - おひとりさま 徒然なる老後

    戦争へのファイナルカウントダウン

    "軍部の士気も高い"のだそうだ。このミサイルの実験とともに米国と韓国の奇襲攻撃が始まるのだろうな。被害を最少限に抑える為に"赤"は黙っていてほしい。

  4. 死亡は210万人だった - おひとりさま 徒然なる老後

    死亡は210万人だった

    さきほどの記事の訂正だ。我々はなぜこんなに悠長にしていられるのだろう。

  5. 開戦前夜 - おひとりさま 徒然なる老後

    開戦前夜

    北朝鮮が先制ミサイル攻撃をした場合、初期に日韓で380万人の死者がでるという。不確実だがどこかのニュースサイトでみた。確かにこの数日間は無風だ。怖いな。

  6. 彼岸花の咲く頃に - mitsukiのお気楽大作戦

    彼岸花の咲く頃に

    いつの間にか彼岸花が咲いていました。彼岸に咲くから彼岸花というのか、彼岸花が咲くから彼岸が来るのか、どうなんでしょう。思えば去年の彼岸花を見て以来、一時間が数か月に感じるときもあれば逆に数か月がほんの一瞬に感じられるときもあったので、あれから本当に一年という歳月を経たのか、今になって考えてみるとどうにも実感がわきません。もしかすると、気まぐれに彼岸花が咲くのを見て勝手に一年が経過していると思...

  7. 沖縄のチビチリガマ損壊の少年に政治的背景はあるか - 楽なログ

    沖縄のチビチリガマ損壊の少年に政治的背景はあるか

     沖縄のチビチリガマが損壊された事件は、前と同様に右翼の仕業かと思われたが、犯人として逮捕されたのは四人の少年で、犯行を自白したうえ、チビチリガマの意義を知らずに「悪ふざけ」でやったと言っていると沖縄県警は発表した。 これについて、犯行の内容から政治的背景が無いとは信じがたいと言う人もいるし、地元の少年は学校で習っているのだからチビチリガマの意義を知らないはずが無いとの指摘もされている。 そ...

  8. 戦争 - 心に残る風景と、、!

    戦争

    現代の戦争は、第一次世界大戦や第二次世界大戦とは違う武器や飛行機、戦車や銃火器等であらゆる進歩がみられるこの為、昔のようなドンパチで戦争が決着する事はなさそうだ在るのは大量に人を殺傷できる兵器やピンポイントで相手の基地を殲滅できる兵器等だ現在、ご存知のように北朝鮮と米国の戦争の不安が増大している為政者は「二人共」人の意見は聴かないであろうそれだけに戦争への不安はますます増大するそれ以外では、...

  9. 戦争と平和 - tacky5blog

    戦争と平和

    今日こそは本を買おうと思って本屋に入って、目についた本がこれだった。「永遠の0」の著者である。マスコミに右翼のレッテルを貼られた著者であるが、「永遠の0」を読んでそんな感想を持つ読者はいないはずである。戦争の持つ悪と悲しさを切々と綴った名著である。マスメディア、特に新聞社を悪く描いたために格好の餌食にされてしまった。永遠の0を読んでからこれを読むと良くわかると思います。この人は冷静で理性的、...

  10. こんなに平和なのにどうして戦争をするんでしょうか - mitsukiのお気楽大作戦

    こんなに平和なのにどうして戦争をするんでしょうか

    いつのまにか秋になっていました。いつもなら残暑が厳しく暑い日が続くのですが、今年はもうすっかり秋です。コスモスが、まだ五分咲きといった程度です。この平和が、いつまでも続けばいいのですけど。

  11. 標茶の空襲のことなど - 佐藤Kの思い出

    標茶の空襲のことなど

    2017年9月11日 日記昨日 2017/09/10のこと1.細い葉っぱの植物 名前知りたい野幌森林公園の自然ふれあい交流館に現物を持ち込み見てもらったが解らない、後日別の人に見てもらい電話しますと。私は家に帰り、交流館で見せてもらった園芸図鑑で似ているものをメモして家に帰ってからwebで検索したらシソ科のローズマリーらしい。2.喫茶店 ケーキ屋さんを探したが見逃して北海道図書館に行き標茶町...

  12. ミサイルよりも効果的!☆「そらいろ男爵」 - 絵本のおかあさん

    ミサイルよりも効果的!☆「そらいろ男爵」

    そr押してくれると、うれしいな(^^V)にほんブログ村そらいろ男爵ジル・ボム/主婦の友社undefined読んであげるなら 7,8歳~100年くらい前のお話。まだ、戦争を人の手で動かしていた頃の事。空と見分けが付かないように、空色に塗った飛行機に乗るそらいろ男爵。誰にも邪魔されず、鳥を眺めていた男爵も、地上で戦争が始まったとき、戦争に行かなくてはならなくなりました。そこで空色の飛行機を迷彩柄...

  13. 開戦前夜 - おひとりさま 徒然なる老後

    開戦前夜

    太平洋戦争の再現にみえる。

  14. 皆の心配~これから日本は戦争に巻き込まれるの? - 木村佳子のブログ ワンダフル ツモロー 「ワンツモ」

    皆の心配~これから日本は戦争に巻き込まれるの?

    2~3日前、蕎麦屋に入りました。すると間髪を置かず、4人の元青年の皆様がどやどやとお店に。時間は夕方にはまだ早い三時半ですが、「俺はビール」「つまみは板わさ」などと午後のビールをお楽しみに。そして、酒の肴は・・・・。「俺、大戦争になると思うね」「いや、俺はならないと思うな」ともっぱら北朝鮮問題が続き、次はバブル退治の話に。「ほれ、なんつったかバブルつぶしのあいつ」「誰のことだ」「ほれ、えーと...

  15. 特攻艇秘匿壕 - ひっちゃかめっちゃか的ブログ

    特攻艇秘匿壕

    トカシクビーチ近くにあります。平和ぼけしている方や、戦争したくてしょうがない方等、沖縄県や琉球王国各地を巡礼し、戦争について考えたほうがいいのでは・・・。*【2017年8月19日から8月28日まで沖縄】**ランキング人気ブログランキングへ にほんブログ村

  16. 晩ご飯&傷は浅いうちに・・ - 64歳専業主婦の生活♪

    晩ご飯&傷は浅いうちに・・

    おはようございます☆北朝鮮のミサイル、びっくりしました。長野の友人と早朝からLINEで話しました。まるで空襲警報のようなサイレンが鳴り響いたそうです。戦争という言葉が、遠い存在ではなくなっていくような気がしてなりません。昨夜の晩ご飯です一人ご飯です体重調整の献立です肉団子入り和風サラダコープのインスタント肉団子を使い、そのタレでいただきましたドレッシングは無しです野菜を太白胡麻油で焼きます大...

  17. 靖国神社を参拝してはいけない理由 - mitsukiのお気楽大作戦

    靖国神社を参拝してはいけない理由

    ウィキペディアによれば、靖国神社には246万6584柱(神様なので人ではなく柱と数える)の祭神が祀られているそうですが、靖国神社の公式HPでは246万余柱と、曖昧なことが書いてあります。靖国神社の祭神、すなわち戦殉者の数は当時の軍が正確に記録していたから1人の誤差も無いはずなのに、どうしてなのでしょうか。私は兵士として戦地に赴いた経験のある方からこんな話を聞いたことがあります。 ある日、仲間...

  18. ハクソー・リッジ<2017> - まやぞーの ほぼ映画ばなし

    ハクソー・リッジ<2017>

    ハクソー・リッジとは太平洋戦争中、沖縄の激戦地であった高田高地のこと。アメリカ軍はのこぎりで切ったようなその崖をのぼり、その先では日本軍が地下に陣をかまえていて、まさに死闘がくりひろげられた、という戦闘シーンがクライマックスのこの作品。主役のアメリカ人デズモンド・ドスは実在の人物で、銃を持つことを拒否して衛生兵になり、多くのアメリカ兵を救ったという。デズモンドがアメリカ軍に入隊してからは苦難...

  19. 戦場で写真を撮るということ - 蝕された記憶

    戦場で写真を撮るということ

    戦争の写真を撮りたいと思ったのはいつだろうか。また、何故撮りたいと思ったのだろうか。戦場へ行き、目の前で起きていることを撮影し、それをメディアに発表して収入を得ていくこと。そして、それを生来の職業として生きていくこと。 それは、ある意味私の理想的な生き方だった。それだけで生きていきたかったし、それだけで生きていけると考えていた。戦場で生きていきたい。戦争に行き続けて、関わり続けて生きていきた...

  20. 平和と戦争の記憶と記録 ~市民の声ねりま・夏の企画から~ - 池尻成二のブログ

    平和と戦争の記憶と記録 ~市民の声ねりま・夏の企画から~

    市民の声ねりまは、この夏も、平和と戦争を考える手作り企画に取り組んでいます。6日には、岩瀬議員の事務所が中心となって企画した『大泉で戦争を考える』。たくさんの方が訪れてくださいましたが、中でも、戦中・戦後直後の様々な記憶と記録の展示は出色でした。同じ時期、区役所のアトリウムでは平和祈念パネル展が開かれていましたが、主催者の熱意も工夫も、決して負けないものでした。その日の展示品から、2,3、紹...

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