戦後レジームのタグまとめ

戦後レジーム」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには戦後レジームに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「戦後レジーム」タグの記事(85)

  1. 日出ずる国、日本の高貴なる義務 - あんつぁんの風の吹くまま

    日出ずる国、日本の高貴なる義務

    昨年に書いた記事の再掲になります。退陣する筈の菅総理大臣が、バイデン米国大統領と、今月に直接会談する話が持ち上がっているようです。しかも、同じ時期に英国首相とオーストラリア首相の会談が予定されているとか。恐らく、バイデン大統領は菅首相に「自分の国は自分で守れ」と引導を渡すのではないかと思われます。つまり、チャイナが尖閣諸島を乗っ取りに来ても手助けしないぞと忠告する筈です。日米安保条約の不履行...

  2. この道は何時か来た道 - あんつぁんの風の吹くまま

    この道は何時か来た道

    「歴史は繰り返す」と云う言葉を引用するに当たって、自分の生きて来た時代を歴史と呼ぶにはいささか抵抗が在る。しかし、時代の生き証人としての価値を老人に見いだすならば、それは致し方ないことであろう。今、世界はベトナム戦争の時代に、特にチャイナの習近平は、毛沢東の時代に、世界を後戻りさせようとしている。毛沢東の時代は、ベトナム戦争が激しさを増し、チャイナでは文化大革命という大粛正で人民が悲惨な目に...

  3. アフガニスタン問題を解決するのは日本初の女性総理大臣かもしれない。 - あんつぁんの風の吹くまま

    アフガニスタン問題を解決するのは日本初の女性総理大臣か...

    以前、米国をイラク・アフガニスタンの戦争に引摺り込んだのは小泉純一郎だと申上げましたが、そのアフガニスタン紛争を解決するのは、これも日本の総理大臣かも知れません。小泉純一郎は決断力と行動力のある政治家でした。拉致問題解決のために国交の無い北朝鮮に行きましたし、外交問題化した靖国神社参拝についても、毅然とした態度で主張を貫きました。ところで、朝鮮戦争もアフガニスタン紛争も元はと云えば、米国の外...

  4. 戦後レジームの終焉 - あんつぁんの風の吹くまま

    戦後レジームの終焉

    中共の習近平による人民弾圧が激化する中で、疫病大流行に端を発した世界情勢が大きく変化しつつあります。しかし、それを歴史の中から俯瞰すると、日本においては「戦後レジーム」の終焉を意味すると考えて好いと思います。終戦後、日本国民は耐え難きを耐え忍び難きを忍んで国を豊かにして来ました。しかし、「戦後レジーム」とは日米安保条約に拠る実質的な米国の植民地体制のことでありますから、如何に日本国民が汗水を...

  5. アフガン戦争敗退の責任は、20年前の9.11 同時多発テロとその時の大統領の決断にあり。 - あんつぁんの風の吹くまま

    アフガン戦争敗退の責任は、20年前の9.11 同時多発...

    9.11 同時多発テロから、もう二〇年の歳月が経とうとしています。当時のブッシュ大統領は、そのテロの報復として、イラクとアフガニスタンに侵攻したのでした。そして、それを熱烈に支援したのが、日本の首相であった小泉純一郎でした。私は以前から、何度も、小泉純一郎は今日の米国の姿を予知していたと、このブログで主張しておりましたが、確かな結果を見て、我が国は世界の体制と一線を画している確信を持つことが...

  6. 八月十五日を「終戦記念日」改め「アジア解放記念日」と致しましょう - あんつぁんの風の吹くまま

    八月十五日を「終戦記念日」改め「アジア解放記念日」と致...

    私は戦後生まれなので、戦争の実体験は在りませんが、父母、祖父母など、戦争経験者から躾けられて育ってきました。また、昭和の東京五輪競技は、実際にサッカーの試合を中学の体育授業の一環として観戦した経験が在ります。ですから、此の度の東京五輪競技が、テロの蓋然性が高まっていたにも関わらず、何事も無く終了したことに慶びを禁じえません。私は、平和の祭典と呼ぶに相応しい五輪競技は、後にも先にも、あの昭和の...

  7. テロの準備は整っているしかし その挑発に乗ってはならない - あんつぁんの風の吹くまま

    テロの準備は整っているしかし その挑発に乗ってはならない

    東京五輪競技に於けるテロ対策は抜け穴だらけのようです。この状況を察して、政府は開催期間中の無観客試合を決めたのでありましょう。中国共産党は、この時期に、日本に対して核の先制攻撃もあり得ると云う最大限の脅しを掛けてきました。しかし、かつての第一次上海事変を思い起こせば、これが中共を使ったディープステートの陰謀であることは想像に難くありません。ですから、例えテロが起きたとしても、武力によって反撃...

  8. 中共の挑発に乗ってはならない! - あんつぁんの風の吹くまま

    中共の挑発に乗ってはならない!

    日本人は盧溝橋事件の教訓を忘れてはなりません。戦争をすると儲かるのは戦勝国ではありません。戦争が始まると儲かる国、それがディープステートです。第一次世界大戦でも、第二次世界大戦でも、英国は戦勝国でしたが国力が豊かになるどころか衰えてしまいました。日本は、第一次世界大戦で戦勝国となり、アメリカとともに豊かな国になりました。しかし、そのことに警戒心を抱いた連中が、あの大東亜戦争を仕掛けたのです。...

  9. 日本は昔から大国だった - あんつぁんの風の吹くまま

    日本は昔から大国だった

    明治維新は革命(グレートリセット)では無い。私もついつい明治維新を無血革命と言ってしまうのだが、真実は封建体制から議会制民主体制に移行した憲法改正なのだ。そして、日本を世界史としてみれば、聖徳太子の昔から経済大国だったことが判る。第一次産業の生産性が高くなくては独立も鎖国も出来る訳が無いのである。過ちを見てそれを正そうとしなければ過ちを犯した者と同罪だ

  10. 不法移民と云う名の奴隷貿易 - あんつぁんの風の吹くまま

    不法移民と云う名の奴隷貿易

    昨日の五月二十七日は海軍記念日でした。この日、大国ロシアのバルチック艦隊を全滅させた大勝利によって、白人が席捲していた世界は大きく変わって行くのであります。従って、日本人はこの皇国の興廃を決した大事件を忘れるべきではありません。昨年から世界情勢が渾沌としてしまいましたが、そんなことは永い歴史を顧みれば、珍しいことではありません。しかし、メディアが大騒ぎしている裏には、本当は、何か隠したいもの...

  11. 嗚呼、いつの間にか 我が国は 世界が羨む自由平和主義大国になっていた - あんつぁんの風の吹くまま

    嗚呼、いつの間にか 我が国は 世界が羨む自由平和主義大...

    産経新聞から抜粋第一次世界大戦に勝利した日本は、その当時から、間違いなく自由資本主義の大国でありました。大正デモクラシーを謳歌し、昭和初期の時代もチャップリンなどの洋画は勿論、日本の映画も大衆娯楽として云えるまでになっていました。また、江戸川乱歩などの歪な社会を取り上げた小説も社会に受け入れられていました。その流れと勢いは大東亜戦争終戦後も留まるところは在りませんでしたが、残念ながら、GHQ...

  12. 「偽善」と「売国奴」という言葉を埃を被った辞書から引き出しましょう - あんつぁんの風の吹くまま

    「偽善」と「売国奴」という言葉を埃を被った辞書から引き...

    ようやく、我々日本人はウォー ギルト インフォメーション プログラム(WGIP)の呪縛から解き放たれようとしています。しかし、油断は禁物です。歴史を知らない若者を唆して、偽善者がこの国を悪魔に売り渡そうとしているからです。真実は最強の武器です。歴史の真実を見つめ直して若者たちに伝えましょう。それが老人の使命で在ります。産経新聞の意見広告***正義と博愛の満ち溢れる社会を目差して

  13. 春の嵐に想う - あんつぁんの風の吹くまま

    春の嵐に想う

    昨夜は春の嵐が吹荒れた。寝ていてもちょっと怖いと感じるほどの嵐だった。となりしておわすと知れば安かりき宵の出水も朝のあらしもこの歌は、向いに住んでいた、堀口大學の祖父への詠歌である。祖父は日本の放射線医学の草分けとして知られた田宮知耻夫である。その祖父の事を少し話そうと思う。祖父は、画家で有名な平山郁夫と同じ、広島県豊田郡瀬戸田町に生まれた、代々医家の家系である。一高、東京帝大医学部と進み、...

  14. 失敗を恐れずに「東京五輪」を敢行するべきだ - あんつぁんの風の吹くまま

    失敗を恐れずに「東京五輪」を敢行するべきだ

    東京五輪(オリンピック)の開催がまたぞろ危ぶまれています。五輪競技は平和の祭典と云われていますが、所詮、各国の国威発揚の場でしか在りません。その五輪競技が国威発揚だけでなく、商業的にも儲かることが判ったのは、この前の東京五輪の時でありました。当時の日本は、それこそ大東亜戦争敗戦の汚名を雪ぐ為に官民一体となって平和の祭典として五輪競技を企画したのであります。ですから、今度の東京五輪については、...

  15. アメリカ人民のアメリカ人民によるアメリカ人民のための無血革命これぞ国家の品格なり - あんつぁんの風の吹くまま

    アメリカ人民のアメリカ人民によるアメリカ人民のための無...

    明治維新を世界史として遡って見てみると、今、米国では明治維新のようなものがトランプ大統領の手によって進行中であることが分かります。トランプ大統領は、今回の大統領選挙で、大規模な不正が起きる事を察知していました。ですから、軍の特殊部隊を政府直属にして守りを固めています。さて明治維新前夜の日本は、アヘン戦争でシナを席巻した大英帝国の侵略が迫っていました。その大英帝国に加担したのが薩長土佐です。徳...

  16. 葉山の風に吹かれて、新しい時代を切り開く - あんつぁんの風の吹くまま

    葉山の風に吹かれて、新しい時代を切り開く

    葉山の海は南シナ海の台湾香港と繋がっています。日本放送協会のブラタモリより画像を拝借日本は世界有数の海洋国家です。逆を言えば、他国とは陸地で繋がっていませんので、日本は古来から海を通して他国と交流していました。そして、葉山に巨大な前方後円墳が在る事から、逗子の田越川の河口に港湾設備を設けていた事が分かっています。つまり、ここ葉山の海に多くの外国の船がやって来て交易していたのです。そういう意味...

  17. ディープステートに操られるような惚け老人が米国大統領になると世界は破滅する気がする - あんつぁんの風の吹くまま

    ディープステートに操られるような惚け老人が米国大統領に...

    日本列島は毎年のように天災が発生して少なくない人々が被害に遭っています。ですから、人間同士の争いなどをしている暇は基本的にないのです。恐らく、縄文の昔からそのような認識を持って日本人は暮らしていたのではないでしょうか。しかし、科学の発展とともに、そのような天災にある程度の対策が立てられるようになると、その科学の革新によって自然の秩序と云うものが崩れてしまい、野蛮な弱肉強食の論理が罷り通る世の...

  18. 米国のトランプ大統領による無血革命( トランプ2020 ) - あんつぁんの風の吹くまま

    米国のトランプ大統領による無血革命( トランプ2020 )

    今、米国で革命が起こっています。米国では、昔から大統領選挙に不正が横行していました。政治にそれは付き物と云うべきなのでしょうが、民主主義社会では本来それはあってはならないものです。米国は民主主義の宗主国と云いながら、本当は目に見えない統治組織が国を牛耳っていたのです。トランプ大統領はその「目に見えない統治組織」から国を取り戻そうとしているのです。これを革命と云わずして何が革命でしょうか。ロシ...

  19. 横須賀の軍港は空っぽです! - あんつぁんの風の吹くまま

    横須賀の軍港は空っぽです!

    ここ葉山の空は、厚木基地に降りるジェット機の進入路になっています。そして、最近はそのジェット機の騒音が頻繁になっています。つまり、軍用機の活動が頻繁になっていると云う事です。こんな事はベトナム戦争以来です。昨日、横須賀に行く用事があって軍港の側を通って来たのですが、米軍の艦船も海上自衛隊の艦船も殆ど停泊していませんでした。報道によると、豪州と米国そして日本が南シナ海で再び海上軍事演習を行なう...

  20. マスメディアの報道では分からない緊迫した世界情勢 - あんつぁんの風の吹くまま

    マスメディアの報道では分からない緊迫した世界情勢

    新聞やテレビは云うに及ばず、今やネットメディアでさえも、かつての大本営発表のように偽の情報を垂流しています。メティアも資本主義社会ではプロパガンダの媒体に過ぎないのです。しかし、情報通信技術を会得してTwitterやYouTubeをネットサーフィンしている者は、もうその事に気が付いて来ています。中共の華 春瑩(ホァ チュンイン、か しゅんえい)報道局長が、武漢ウイルスに感染したトランプ米大統...

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