戦後レジームのタグまとめ

戦後レジーム」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには戦後レジームに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「戦後レジーム」タグの記事(11)

  1. 米国から中國、朝日新聞まで。世界の真実を暴く辛口コラムから学ぶもの - あんつぁんの風の吹くまま

    米国から中國、朝日新聞まで。世界の真実を暴く辛口コラム...

     嘘も方便などといいますが、嘘を信じ込ませてしまっては「覆水盆に返らず」で、取り返しがつきません。 「大本営発表」と云えば嘘の情報の代名詞でした。しかし、戦後になってもマスメディアの流す情報は嘘だらけなので、今日においては「朝日新聞」が嘘の情報の代名詞となってしまいました。 米国の報道界も似たり寄ったりなので、トランプ大統領は、マスメディアを頼らず、ツイッターという個人的に情報を流す手段を使...

  2. 47年間隠され続けてきた元米国大統領の告発 - あんつぁんの風の吹くまま

    47年間隠され続けてきた元米国大統領の告発

    日本人のエスニッククレンジング(民族浄化)及び日本抹殺作戦は現在進行中! 日本人はいつまで真実から目を反らしていられるのでしょうか。いや、ひょっとしたら、ありとあらゆるものを毟り取られたとしても、真実から目を反らし続けて自虐的行為に邁進するのかも知れません。 それほど、ウォー ギルト インフォメーション プログラム (WGIP) の毒が蔓延しているように思います。           *  ...

  3. 真実を教えることよりも、真実を自分で見つけるやり方を教えることの方がずっと大切だ。 - あんつぁんの風の吹くまま

    真実を教えることよりも、真実を自分で見つけるやり方を教...

     今の日本人が手にしている「権利」は、立憲主義の名の下に、殆どが戦後にマッカーサーから与えられたものです。そういう意味で云えば、戦後教育を受けた者は皆、敗戦利得者であるわけですが、その権利を得た代わりに、もっと普遍的なものを失ってしまったように思います。 この本は中学高校生向けとして書かれています。しかし、何故、若者向けに書かれているかといえば、そこには教育の崩壊が進んでいるからです。米国の...

  4. 西鋭夫教授から頂いた年賀状 今年こそWGIPの洗脳から目覚めよう!! - あんつぁんの風の吹くまま

    西鋭夫教授から頂いた年賀状 今年こそWGIPの洗脳から...

     戦艦ミズーリ号での降伏文書調印式において、マッカーサー元帥はラジオ放送を使って演説をしました。「・・問題は、基本的に神学的なものであり、過去2000年の科学、芸術、文学、そして物質的、文化的発展の、比類のない前進と同調する、精神的再生と人間性の改善に関係している。肉体を救おうとするなら、それは精神を通してである・・」 日本人は、今一度マッカーサーの演説に耳を傾け、失われた大和魂を取り戻すべ...

  5. 中東和平を阻害していたのはグローバリズムだった。 - あんつぁんの風の吹くまま

    中東和平を阻害していたのはグローバリズムだった。

     師走の夜の銀座は、行き交う人々も外国人が目立ち、とても日本の街並みとは思えない繁華街となっていました。七十数年前は焼け野原だったなどとは想像もつきません。 しかし、世界を見渡すと、グローバリズムによって貧富の差は酷くなり、あちこちで紛争やテロが頻繁に起きています。特に中東地域は和平の光など何処にも見られないような荒廃した社会情勢です。 ところが、どうやら水面下では中東における和平のための動...

  6. 心理学に頼る劣化した米国の大学 - あんつぁんの風の吹くまま

    心理学に頼る劣化した米国の大学

     数年前、ハーバード大学が日本人留学生の呼び込みに躍起になっていると云う報道を耳にしました。現実には、お金持ちのチャイナの若者や韓国の若者がたくさん入学して来ており大学の運営資金には事欠かないはずなのですが、産学協同研究、軍学共同研究が当たり前の米国では、研究生や学生に研究成果を盗まれたりあるいは横取りされては困るので、そういう心配の無い外国人留学生はといえば、それは日本人という事なのでしょ...

  7. 「日本人ははからずも歴史的なことを成し遂げた」その一 - あんつぁんの風の吹くまま

    「日本人ははからずも歴史的なことを成し遂げた」その一

     ストークス氏は今なお現役のイギリス人ジャーナリストです。そして彼の著作を読めば、日本人は自国の歴史とその文明にあらためて誇りを持つことが出来ます。■■ 国際派日本人養成講座 ■■ (歴史教科書読み比べ 『大東亜戦争 〜 自存自衛とアジア解』)を転載します。 ここで驚くべきことは、現代米国を代表する国際政治学者であり、ニクソン大統領時代の特別補佐官だったキッシンジャーがあの戦争はルーズベルト...

  8. ベトナム戦争の敗戦を認めなければ、米国に平和はやって来ない - あんつぁんの風の吹くまま

    ベトナム戦争の敗戦を認めなければ、米国に平和はやって来ない

     歴史を俯瞰すれば、西暦1905年の日露戦争から1975年のベトナム戦争終結までを、アジア解放戦争と位置づけでよいと思います。東京新聞より抜粋 日露戦争の停戦を仲介した米国はロシアを敗戦国と認定させないように、戦勝国日本の賠償金要求を一切認めませんでした。 さらに米国自身が直接戦って負けたベトナム戦争においても、賠償金を払うどころか、敗戦そのものすらいまだに認めていません。 この不誠実さが、...

  9. ケネディ大統領暗殺は、アメリカンデモクラシーの限界を証明している。 - あんつぁんの風の吹くまま

    ケネディ大統領暗殺は、アメリカンデモクラシーの限界を証...

     この度の解散総選挙の結果は安倍内閣総理大臣の目論見通りとなりました。 そのことから考えると、この解散総選挙は周到な計画に基づいた奇襲作戦と解釈すべきでありましょう。見方を変えれば、陰の権力者によるクーデターと考えていいと思います。 何故そのような見方をするかと云えば、米国大統領だったケネディの暗殺は、当時の闇の権力者であったフーバーFBI長官が仕掛けたものであると考えているからです。その後...

  10. 米国よ、日米安保条約の第一条を遵守せよ! - あんつぁんの風の吹くまま

    米国よ、日米安保条約の第一条を遵守せよ!

     今度の解散総選挙は、安倍総理大臣の思惑通り、野党が分裂し泡沫になりそうな情勢です。総選挙は国民の主権を発揮する場でありますから、安倍総理大臣の作戦を非難するつもりはありません。逆に、民意を問うやり方は正しい道であると考えます。 さらに、憲法改正は国民の主権に係わる重要事項ですから、国会で改憲論議を展開するのは必要なことです。真剣に改憲論議をすればWGIPによって隠ぺいされた歴史の真実が必然...

  11. 小池新党の意味するもの。それは日本におけるグローバリズムの終焉である。 - あんつぁんの風の吹くまま

    小池新党の意味するもの。それは日本におけるグローバリズ...

     アベ内閣総理大臣が臨時国会冒頭の解散総選挙に打って出ました。何も準備していない野党議員が慌ててウロウロしている間に、東京都知事の小池百合子が新党を作り、似非リベラル政党を駆逐する勢いの様相を呈しています。 まるで、昨年のアメリカ大統領選挙のような熱気を感じるのはわたしだけでは無いでしょう。あの時もトランプ大統領候補に対するマスメディアの攻撃は尋常ではありませんでしたが、今回の”希望の党”の...

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