戦極のタグまとめ

戦極」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには戦極に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「戦極」タグの記事(95)

  1. SRC14の予想 - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    SRC14の予想

    SRC14の主要カードの予想を。バンタム級トーナメントとかは判断材料を持ち合わせてないので予想パス。高木健太×-○Yasubei榎本ウェルター級GPのBゾーン。高木のことをよく知らないのだが、菊田を食った榎本の勢いを買っておくのが妥当なところか。奥野“轟天”泰舗×-○ニック・トンプソントンプソンにはまだ逃げられてなかったのか、というのが素直に驚き。去年ホーンバックルに敗れたとはいえ、日本人相...

  2. 郷野激やせ!(少し違うか) - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    郷野激やせ!(少し違うか)

    郷野聡寛が8月のSRCでライト級に転向。「チーム朝青龍」のジャダンバ・ナラントンガラグと対戦。まあ「ナラントンガラグ」とか「チーム朝青龍」とかのイロモノ感が漂わなくもない単語はさておいてですよ。郷野のライト級転向には驚き。5~6年前にはマウリシオ・ショーグンと試合して、しかもそこそこいい勝負をしていた選手ですよ。どれだけ階級落とせば気が済むんだと。UFCのディエゴ・サンチェスがミドル級からラ...

  3. SRC13の感想 - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    SRC13の感想

    開始時間を勘違いしていたため、最初の2試合は見逃し。やはり入江は私の視界には入ってこない運命、ということなのか。大澤茂樹○-×戸井田カツヤ(3R反則)1Rに大澤の左フックでトイカツがダウン。大澤は追撃を仕掛けるものの仕留め切れず、逆に2R以降はガス欠気味の大澤に対しトイカツが打撃で徐々に盛り返すように。しかしトイカツのヒザを食らった大澤がローブローを主張し試合が中断。スロー再生を見る限りは普...

  4. SRC13速報 - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    SRC13速報

    和田拓也〇―×イ・ジェソン(判定)決め手に欠ける組み合いの末、ワダタクがスプリット判定で辛勝。中村K太郎〇―×ドミニク・デ・ラ・クルーズ(2R TKO)中村がパウンドでクルーズを粉砕。8月大会でサンチアゴVS三崎のタイトルマッチが決定。真騎士〇―×ホドリゴ・ダム(2R KO)序盤はダムに先手を取られペースをつかめなかった真騎士だが、2R開始直後にパンチ連打で粉砕。凄い爆発力。菊田早苗×―〇Y...

  5. SRC13の予想 - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    SRC13の予想

    日曜のSRCの予想を。川村亮○-×入江秀忠入江が遂に本戦に登場。いや、この方が動く映像を見るのは私も今回が初めてになるんですが。さすがに番狂わせはないと思うが、川村はきっちりと軽くいなしてほしい。臼田育男○-×カン・ギョンホ大澤茂樹○-×戸井田カツヤとりあえずSRCたたき上げ組に印を。大澤は経験で勝るトイカツに絡め取られてもおかしくないのでやや不安だが。和田拓也○-×イ・ジェソン今大会から始...

  6. DREAMやらSRCやらの最近の動き - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    DREAMやらSRCやらの最近の動き

    もはや「総合の国内2大メジャー」という表現が憚られる状態になりつつある両団体(特にSRC)が、相次いで今後の動きについての発表を。まずDREAMは7月の青木VS川尻がほぼ規定路線に。青木のストライクフォース惨敗で少々テンションダウンではあるものの、このカードがDREAMの切り札コンテンツであることは確か。居住まいを正して、試合当日を待ちましょう。その他の発表については「まあそうなりますか」と...

  7. SRC12速報 - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    SRC12速報

    大澤茂樹○-×カン・ギョンホ(判定)國奥麒樹真×―〇レオ・サントス(1R チョークスリーパー)サントスが差し合いからのテイクダウン、マウント、チョークで難無く國奥を料理。星野勇二〇―×ニック・デニス(2R ギロチンチョーク)デニスの打撃を落ち着いて見切った星野がギロチンで鮮やかに一本。上位戦線進出へ確かな足掛かりとなる勝利。中尾“KISS”芳広〇―×戦闘竜(2R レフェリーストップ)序盤から...

  8. SRC12の予想 - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    SRC12の予想

    日曜のSRCの予想を。吉田道場離脱で先行き不透明な感じは否めませんが・・・。大澤茂樹○-×カン・ギョンホ本戦2戦目となる大澤。今度こそ結果を出せるか。國奥麒樹真×-○レオ・サントス國奥、まだ現役続けてたのか・・・。元々上の階級だったことを考えれば意外と分からないかもしれないが、サントスの方が地力で上回りそう。星野勇二○-×ニック・デニスサンドロ戦からの仕切り直しとなる星野。直前の相手変更がど...

  9. SRC、青木サイドに抗議 - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    SRC、青木サイドに抗議

    SRCが青木及び彼を煽った取り巻き(笹原氏のこと?)の処分を求める声明を発表。青木問題については正直「騒ぎすぎ」と思っているのだが、青木の行為がマナー違反であり、いくら叩かれても文句の言えない立場であることも確か。SRCにしてみれば自分とこのチャンピオンの腕を折られて興行にも影響が出るわけだし、まあ文句を言いたくなる気持ちも分かりますわな。それにしても青木に対して何がしかの処分がなされるんだ...

  10. 青木VS廣野、川尻VS横田 - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    青木VS廣野、川尻VS横田

    大晦日の追加カードとして青木真也×廣田瑞人川尻達也×横田一則が追加発表。まあ順当なら青木VS川尻のタイトルマッチを組むのが筋だったわけだしその方が面白かったと思うのだが、対抗戦の流れに統合せざるを得ない、というのもまた仕方ないところなのか。それにしても会見のやり取り、いいねえ。まだ活字でしか見ていないのだが、ピリピリした空気が十二分に伝わってくる。今回のDREAM対戦極の対抗戦はプロモーター...

  11. 大晦日の対抗戦カード - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    大晦日の対抗戦カード

    遅れに遅れていたDREAM対戦極の対抗戦のカード、一気に6試合発表。山本”KID”徳郁×金原正徳所英男×マルロン・サンドロ高谷裕之×小見川道大桜井”マッハ”速人×郷野聡寛柴田勝頼×泉浩アリスター・オーフレイム×藤田和之KID対金原はよく受けたなあ、という感じ。KIDが、という意味で。いや、連敗中のKIDの立場からするとお茶を濁してでも勝ちにいかなきゃいけない状況なわけだし、対抗戦はさておいて...

  12. 戦極第十一陣速報 - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    戦極第十一陣速報

    大澤茂樹×―〇ロニー・牛若(判定)後手に回り続けてペースを握れなかった大澤が判定負け。経験の差が出た感じ。BIG・ジム・ヨーク×―〇デーブ・ハーマン(1R KO)なぜかアキレス腱固めを狙ったヨーク、両者グラウンドの体勢からハーマンのカカト落としを食らって失神。何やってんだか。星野勇二×―〇マルロン・サンドロ(1R KO)スタンドでの打撃戦の末、サンドロがパンチ連打を叩き込んで圧巻のKO勝利。...

  13. 戦極 〜第十一陣〜の予想 - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    戦極 〜第十一陣〜の予想

    明日の戦極の予想を。「ダブルメインイベント」って、なんかプロレスの興業みたい。(キックでもよくやってるか。)大澤茂樹○-×ロニー・牛若大澤の最近の試合は見ていないが、パンクラスに出ていたときの内容からすると身体能力の高さである程度の相手には勝っちゃいそう。今回の牛若はその「ある程度」の範疇に入っていそうな感じだし。ビッグ・ジム・ヨーク○-×デイブ・ハーマンハーマンは前回の敗戦で心を入れ替え熱...

  14. 戦極第十陣の感想② - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    戦極第十陣の感想②

    休憩明けにニューイヤーイベントの大晦日開催が発表。この状況での興行戦争は少ないパイの奪い合いになるだけでは、と以前から書いていますが、とにかくそういう方向へ舵を切ったということですね。噂されるTBSでの二元中継は実現するか。さらに、イベントの新名称は「SENGOKURAIDENCHANPIONSHIP」。方々で既に書かれている感想と被りますが、国際的に通用するネーミングにするために名称変更す...

  15. 戦極第十陣の感想 - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    戦極第十陣の感想

    真騎士○-×山田哲也(2RTKO)山田は引き込んで下から寝技を狙い続けるものの、真騎士はバスターも交えて山田の攻めを凌ぎ続け、逆にパウンドで攻め込む。2Rも同じような展開が続き、最後は背中を向けてしまった山田に真騎士がパンチを連打したところでレフェリーストップ。予想どおりフィジカルの差が結果に出た感じだが、真騎士はペース配分や寝技への対応が着実に上達している印象。まあだからこそパンクラスのベ...

  16. 戦極~第十陣~速報 - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    戦極~第十陣~速報

    真騎士〇―×山田哲也(2R TKO)下からの寝技を真騎士に凌がれ続けた山田、ロープ際でバックから殴られ続けたところでレフェリーストップ。やはりパワーの差が出た。佐藤豪則×―〇ジョー・ドークセン(2R TKO)体格差で押し続けたドークセンがパンチで佐藤を粉砕。あまりピリッとしない内容だった。ニック・トンプソン×―〇ダン・ホーンバックル(2R KO)1Rからいいミドルとパンチを入れ続けたホーンバ...

  17. 戦極 〜第十陣〜の予想 - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    戦極 〜第十陣〜の予想

    そろそろ戦極の予想を。ふと気になったのだが、今回の泉のデビュー戦、格闘技ファン以外の「対世間」という意味ではどこまで話題になってるのだろうか?まあ瀧本の場合も戦闘竜との試合が一般のニュースで取り上げられた記憶はあまり残っていないので、「メダリストが格闘技転向!」というのはニュースバリューがあっても、実際の試合になるとさほどでもない、ということなのかもしれないが。真騎士○-×山田哲也粗さを見せ...

  18. 最近の懸念 - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    最近の懸念

    来週の戦極PPVを電話で事前購入。その際に気づいたのだが、「仮に大晦日が興業戦争になったら、PPVはどうしよう?」よく考えれば今月もDREAM・戦極の興業戦争になる可能性はあったんだけど。Dynamite!!が昨年同様PPVは24時から放送と仮定して、戦極(そういえば名称変更するんだっけ)がPPV生放送してくれればいいんだけど、地上波がつくとなるとやっぱりディレイド放送になるのかなあ。我が家...

  19. 石井VS吉田 - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    石井VS吉田

    戦極ニューイヤーイベントでの石井慧VS吉田秀彦が決定。このカードを見る切り口は色々あると思うが、最初に興行の観点から見れば満点回答なのでは。大晦日にせよ1月3日にせよ、3ヶ月以上前の段階でこのメインカードを打ち出したのはプロモーション的には大成功でしょう。次に勝負論としてどうか、というと予想がなかなか難しく、その意味でも好カードと言っていいのでは。まあ石井が総合デビュー戦という時点で、誰と戦...

  20. 戦極第十一陣 - アントニオ・ホドリゴ・ヌゲイラの格闘日記

    戦極第十一陣

    11月の戦極第十一陣の出場予定選手として小見川道大、ジョルジ・サンチアゴ、ケビン・ランデルマンが発表。大晦日だか1月3日だかのニューイヤーイベントでは石井のデビュー戦が目玉になるわけだが、石井は言わば「いきなり出てきた飛び道具」であって、その他の面子で大晦日までの流れをどう作っていくか、というのは真っ当な格闘技ファンにとってはけっこう重要な問題である。というわけで各階級におけるニューイヤーイ...

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