抽象画のタグまとめ

抽象画」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには抽象画に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「抽象画」タグの記事(139)

  1. まゝに12月の雑記 - Maruの/ まゝに

    まゝに12月の雑記

    12月の雑記早いもので今年もあと ひと月例年以上に宅内で過ごすことが多い年で外に出るときはどこか遠くにいることが多い一年でした写真を撮った枚数も例年に比べとても少ないまた、明後日から48時間ほど南へ行ってきます

  2. 絵画&インスタレーションが溶け込んだ別世界 - アートで輪を繋ぐ美空間Saga

    絵画&インスタレーションが溶け込んだ別世界

    10月31日から11月8日まで紀光展開催中です。 紀光の作品を何度もご覧頂いている来場者からも、一作品一作品をじっくり見ても飽きないほど、今展の作品は厳選して持ってきてるのではないかと言われています。 画面では表せないほど美しい色彩とマチエールが、見る場所によって印象が変わります。アクリルがメインとは思えない日本画のようなマットさと上品なキラキラ感。 Sagaの時間で変わる自然光とライトの加...

  3. 紀光個展 -散華- - アートで輪を繋ぐ美空間Saga

    紀光個展 -散華-

    紀光個展-散華-が10月31日(土)~11月8日(日)11時~18時(最終日15時まで)に開催されます。Sagaで2度目の個展となる紀光(Aki)。2016年の個展では、「始まりの青」と題し青色の作品に絞り込んで展示しました。それまでの制作態勢を一新したいと望んだこの時の展示が現在、彼女の制作基盤となっているそうです。あれから4年経ち、これまでの制作総数は800を超えました。そしてそれらはほ...

  4. 比翼の鳥 - 津野千佳 アートの日記

    比翼の鳥

    中国の名作「長恨歌」に出てくる比翼の鳥、連理の枝は永遠の愛のシンボル。その比翼の鳥を描きたくて、日々悪戦苦闘しています。[#IMAGE|

  5. 2020年現美展で私が発表した作品 - 津野千佳 アートの日記

    2020年現美展で私が発表した作品

    コロナの感染拡大を受けて延期になっていた現美展が9月2日〜9月6日 愛媛県美術館で、無事に終わりました。タイトル「…の有る処」サイズはF50キャンバスに油彩とオイルパステル

  6. またしてもへんてこりんな絵になってしまった - 旅と数学  それとdiy

    またしてもへんてこりんな絵になってしまった

    午前中絵画教室。なんのイメージも持たず塗り始めたらやっぱり変な絵になってしまった。まずイメージを組み立ててから描き始めないとろくな絵にならない。午後から近くの喫茶店で教室のグループ展。新加入メンバーのとても面白い絵が出品されています。新しいメンバーの絵は新たな驚きがあります。それにしてもなかなかレベルの高い展示会です。

  7. 久しぶりの抽象画 - 旅と数学  それとdiy

    久しぶりの抽象画

    午前中絵画教室。最近同じような静物画を描いているので久しぶりに抽象画にチャレンジ。このところしっかりした抽象画を見ていないので全然インスピレーションが湧いてこない。無理矢理ガリガリ6号キャンバスに押し込んでみたけど思ったとおり何を描きたいのか正体不明の絵になってしまった。やっぱり良い抽象画をもっとたくさん鑑賞しないといけないかな、、、

  8. ぴったりテレビ世代なのです。 - 蒼々日記

    ぴったりテレビ世代なのです。

    まだ暗いうちから激しい雨音で目が覚めました。うちは屋根がトタンなので大雨が降るととてもうるさいのです。その後もなんとなくうつらうつらして日曜日だというのに早起きしました。日曜日の定番の少しの朝寝坊ができなくて悔しいながらも、目が覚めているのに寝ているのも辛いのです。どこに行くわけでも無いので、朝食を食べながらぼんやりニュースを見て、BS朝日の「渡辺篤史の建物探訪」とNHKの「新日曜美術館」を...

  9. ものごとを更新するのは手間がかかる。 - 蒼々日記

    ものごとを更新するのは手間がかかる。

    蒸し暑い金曜日。今日は朝買い物に出かけた以外は、PCに張り付き作業をしました。ずっと更新せずにいたイシモトのホームページをexhibitionのところだけ更新。写真を整理したりしてほぼ1日かかりました。このホームページも随分古くて今やスマホの時代なのに対応していません。PC専用。スマホでも見ることはできますが拡大したりしなければ読めないので面倒です。こういう作業がとても好きではないので専門の...

  10. 並列進行の1日。 - 蒼々日記

    並列進行の1日。

    晴れの日曜日。毎日が休みだけれど日曜日なので少し寝坊しました。昨日久しぶりにギターを弾いたので左指の先が痛い。この痛さもずいぶん久しぶりです。指先が硬くなってぷっくりしてくるともう少しきれいな音が出せるようになるかも。昨夜からギター音楽ばかり聞いています。いつもこの季節になるとジャズやクラッシックのギター音楽やボサノバなどを聴きたくなるのは、音が涼しげに感じるからでしょうか?ギターを弾きたい...

  11. 「桐健二・桐洋生展- 記憶の音と色 -」ありがとうございました - ルリロ・ruriro・イロイロ

    「桐健二・桐洋生展- 記憶の音と色 -」ありがとうござ...

    「桐健二・桐洋生展- 記憶の音と色 -」会期終了しました。このような時期にお運びくださった皆さまに感謝いたします。「このような時期だから、ここに来て落ち着いた」いう言葉も頂戴し、本当に嬉しく、ありがたかったです。桐健二さん、桐洋生さん、表現手段も表現方法も異なりますが、どこかに共通のリズムのようなものを持ち、おもしろく調和する空間となりました。抽象表現の日によって感じ方が異なり、何かが浮かん...

  12. 「桐健二・桐洋生展 記憶の音と色」作品追加 - ルリロ・ruriro・イロイロ

    「桐健二・桐洋生展 記憶の音と色」作品追加

    3月22日(日)気持ちの良い風、爽やかにオープンしました。桐健二さん、洋生さん揃って在廊です。窓から見える桜の木がほんのりピンク。洋生さんの「一頭の牛」作品が少し追加されました。桐健二・桐洋生展ー 記憶の音と色 ー2020年3月13日(金)〜28日(土)11:00 - 18:00 18(水)、19(木)、23(月)、26(木)休みart space ruriro埼玉県川越市田町2–6TEL:...

  13. 「桐健二・桐洋生展ー記憶の音と色ー」画家桐健二 - ルリロ・ruriro・イロイロ

    「桐健二・桐洋生展ー記憶の音と色ー」画家桐健二

    数年前に、初めて桐健二さんの作品を拝見した時に感じた色の豊かさ…衝撃的でした。奥から奥から湧いてくるような深く、しかも鮮やかな色彩。毎日眺めていると、そこから浮かび上がって見えるものを感じます。抽象表現の楽しさを発見した感じで日々ワクワクしています。写真は『記憶』という作品。今回展示の中では最も大きなサイズです。4枚の同名の作品が会場内に点在しています。プロフィール集を見ると、15年以上前か...

  14. 「桐健二・桐洋生展ー記憶の音と色ー」現代書道家桐洋生 - ルリロ・ruriro・イロイロ

    「桐健二・桐洋生展ー記憶の音と色ー」現代書道家桐洋生

    小さい頃から文字に興味があったという桐洋生さん。2017年から毎年、天作会展ー井上有一に捧ぐ「書の解放」展ーにて作品を発表している注目の現代書道家です。墨文字によるアート作品という感じ。文字の持つ意味と創作による表現が、響き合ってより強さを持って迫ってくる感じがします。写真の軸装は『田舎の風景』詩『田舎の風景を思い浮かべていたら一頭の牛がいた』幼い頃暮らした風景を思い浮かべて描いた作品。小さ...

  15. 桐健二・桐洋生展ー 記憶の音と色 ー初日です - ルリロ・ruriro・イロイロ

    桐健二・桐洋生展ー 記憶の音と色 ー初日です

    3月13日(金)はれポカポカ陽気なので、細く窓を開けた状態でオープンしました。「芸術家としての大先輩の健二さん」と兄(洋生さん)は弟(健二さん)を紹介し、「近年、現代書道家として、活動している兄との初めての共演。生まれた時から刺激をもらい続けている兄との展示にどのような化学反応が起きるのか…」とは、健二さんの洋生さんとの2人展に向けた言葉。お互いを尊重し、なんとも良い距離感を持つ二人の化学反...

  16. 桐健二・桐洋生展 -記憶の音と色- 準備が整いました - ルリロ・ruriro・イロイロ

    桐健二・桐洋生展 -記憶の音と色- 準備が整いました

    桐健二・桐洋生展 -記憶の音と色-設置準備が整いました。パンチの効いた色彩と勢いのある墨の動き。初取り組みの兄弟展。現場合わせが生み出したライブ感。搬入時の二人のあ・うんの会話。足すと引くのバランスなど、どこかに共通のリズムも感じます。↑設置は二人でなんとなく話しながら決まって行きました↑ふと見るとタイトルを作っていた洋生さん定期的な換気、手洗い、スタッフのマスク対応、ドアやペンなどのアルコ...

  17. 久しぶりのアクリル抽象画 - 旅と数学  それとdiy

    久しぶりのアクリル抽象画

    午前中油絵教室。久しぶりのアクリル抽象画です。やっぱりこんなのいろいろ難しい。色のバランス空白のバランス動と静面と線直線と曲線、、、、、、それに偶然と必然。対象が見えないだけにあれこれ考えてしまう。描いては休み休み思い直して色を乗せていく。おまけにどこが終点かそれがよくわからない。とっても大変だけどそれなりの面白さも感じられる。なんやかんやで1時間くらいで終わらせたけどもっと手を入れないとい...

  18. JAPANESE ABSTRACT ART ?? - A hokusai Museum / 阿呆苦斎美術館

    JAPANESE ABSTRACT ART ??

    「日本的抽象画」ってことですか。抽象画って、何が描いてあるのか分かりませんね〜。「意味は鑑賞者が夫々に感じて、それに浸れればいいのだ」そうですが・・・。書道を習ってる嫁はんとのある日の会話。私「この行書って、何か形も良くて納まりがいいね〜!!何て書いてあるの〜??」嫁「・・・知らな〜い・・・。」なれば、行書・草書って「JAPANESE ABSTRACT ART」じゃないですかね?視覚的に素敵...

  19. シュミンケもアルシュも気に入った - はなひかり2

    シュミンケもアルシュも気に入った

    シュミンケの絵具、混色の色見本を作るのもいいけど、混色と言っても色々な混色具合があるわけで、葉書サイズ一枚で様々な混色具合もわかるといいなと、アルシュの水彩紙に早速描いてみました。水をたっぷり含ませて。自然なにじみが混色となっているところも。あと色を重ねたり。というのは昨日のことで、明日また続きを。シュミンケの絵具は発色がいい気がする。そして、アルシュの水彩紙は特に極細を選んだので、滑らかで...

  20. シュリンケの絵具とアルシュの葉書サイズ水彩紙 - はなひかり2

    シュリンケの絵具とアルシュの葉書サイズ水彩紙

    以前から気になっていた、永山裕子さんの 永山流 水彩画法 のビデオを買ってしまった。それで昨日、今日と見て、とても面白かった。永山裕子さんの絵は具象を描いているんだけれども、そのとらえ方はなかなか抽象的。色の表現がとても自由だ。特にバックの描き方が好き。指宿に居た頃、永山裕子さんを知って、お花の絵のカレンダーを買ったり、本も2冊買っていました。その頃から、水彩画を描きたいなと思っていたんです...

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