携帯写メのタグまとめ

携帯写メ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには携帯写メに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「携帯写メ」タグの記事(15)

  1. スーパー歌舞伎Ⅱ ワンピース 二回目 - 閑遊閑吟 

    スーパー歌舞伎Ⅱ ワンピース 二回目

    ワンピース歌舞伎、二回目の観賞。当初は一回目を猿之助主演で、二回目の観賞を右近主演でそれぞれ観るつもりでチケットを取っていました。結局同じ配役になったけれど、何度観ても面白いです!二回目は細かいところを観られるのがいいですね。今回は中高時代の仲良しAちゃん、Hちゃんを誘っていきました。8列目の真ん中近くでなかなかいいお席でした。今回は右近さんがとっても活き活きと演じていたのが印象的でした。宙...

  2. SECRET SPLENDOUR - 閑遊閑吟 

    SECRET SPLENDOUR

    TBS赤坂ACTシアターにて『SECRET SPLENDER(シークレットスプレンダー)』を観てきました。ACTシアターに行ってみたかったのと、今夏宝塚を退団された元雪組トップスターの早霧せいなさんの今後に興味があったので。まあ、所謂早霧せいなさんのワンマンショーですね。会場の8割方は宝塚時代からのコアなファンの皆さんのようで、私は傍観者的な感じでしたが・・。早霧せいなさんの魅力は何といって...

  3. 月のおもひ - 閑遊閑吟 

    月のおもひ

    週末開かれた「武井欲生 古琴演奏会 『月のおもひ』」に伺いました。秋の十六夜(いざよい)の夜、古琴にまつわる物語の語りと共に奏でられる音色に酔いしれました。紀元前の時代に既に中国で存在した古琴。日本には奈良時代以前に伝来し、平安貴族と江戸時代の文人の間で特に愛されたそうです。古琴は中国の文人の嗜みの一つとして古くから重用されてきました。一時衰退期はあったものの、現在また中国での人気は復活して...

  4. 和装のヘアーメイク - 閑遊閑吟 

    和装のヘアーメイク

    最近着物を着るようになり、着付けや着物のお手入れはだいぶ慣れてきましたが悩みの種はヘアーメイク。ショートヘアーは楽で良かったんですが、やはり盛り髪にも憧れるので、現在伸ばし中。メイクで気を付けているのはアイシャドウに派手な色を使わないこと、不断は引かないアイラインを入れるようにしていることくらいでしょうか。でも、何となくパッとしない気がしていました。そんな時に着物師匠のJ子さんから興味深いイ...

  5. スーパー歌舞伎Ⅱ ワンピース - 閑遊閑吟 

    スーパー歌舞伎Ⅱ ワンピース

    とっても楽しみにしていた『スーパー歌舞伎Ⅱ ワンピース』。茶道仲間のJさんとKさんをお誘いして行ってきました。『ワンピース』はテレビアニメを初回から欠かさずに見ています。スーパー歌舞伎版は2015年の初演の時は見逃してしまい、再演を心待ちにしていました。亀ちゃんが出演できなくなったのは寂しいですが、亀ちゃん後援会の先行予約で今年の運を全て使い果たして(!?)引き当てた席は最前列中央のかぶりつ...

  6. リチャード三世 - 閑遊閑吟 

    リチャード三世

    東京芸術劇場で上演中の『リチャード三世』を観てきました。佐々木蔵之介主演、シェイクスピア・・・Sさんからお誘いいただいた時はそのくらいの認識しかなかったんですが、観てみたら・・・この舞台は何だかすごかった・・・。ルーマニアの演出家、シルヴィウ・プルカレーテ氏の演出というのがまずすごいらしいです。舞台装置も、衣装もとてもシンプル。でも、ものすごく意味があって、効いている。音楽もとても印象的。役...

  7. 通し狂言 霊験亀山鉾 - 閑遊閑吟 

    通し狂言 霊験亀山鉾

    国立劇場の通し狂言上演、この秋は『霊験亀山鉾 ―亀山の仇討ー』。片岡仁左衛門丈が「悪の華」を演じる、これだけでも観る価値十分です。藤田水右衛門、古手屋八郎兵衛実は隠亡の八郎兵衛 片岡仁左衛門石井兵介、石井下部袖介 中村又五郎石井源之丞 中村錦之助源之丞女房お松 片岡孝太郎芸者おつま 中村雀右衛門石井後室貞林尼 片岡秀太郎仁左衛門演じる水右衛門はこれでもか、ってくらい悪い奴なんですが、不思議と...

  8. 髑髏城の七人 Season風 - 閑遊閑吟 

    髑髏城の七人 Season風

    劇団☆新感線の『髑髏城の七人』花鳥風月シリーズもいよいよ第三弾、シリーズ風。当初は観る予定がなかった風ですが、どうせなら全シリーズ観よう!とYちゃんとも意見が合いまして四度目の登城。以下、ネタバレありです。未見の方はご注意を!いやー、やはり面白いです!毎回、あ、今回はそうきたのね、とかあ、ここはお約束だよね、とか、新鮮な面白さがあります。今回は捨之介と天魔王が一人二役で顔がそっくりという設定...

  9. 舞劇『孔子』 - 閑遊閑吟 

    舞劇『孔子』

    今年は日中国交正常化45周年。(ということは、台湾との国交が消滅して45年ということ。台湾びいきの私はどうしてもそちらに気持ちが向いてしまいます。)来年は日中平和友好条約締結40周年を迎えます。外務省では、それを記念して開催する行事の認定を行っており、正式に認定されると日中国交正常化45周年のロゴを使えるそうです。そんな冠ロゴのついた舞劇『孔子』を観てきました。中国史上最も有名な思想家、教育...

  10. 宝塚 月組公演 - 閑遊閑吟 

    宝塚 月組公演

    今月も行ってまいりました、宝塚。このところ抽選の勝率100%の月組。演目は「『ALL for One』~ダルタニアンと太陽王~」、フランス古典ものは舞台が華やかでいいですね。トップの玉城りょうさんのダルタニアンは若く真っ直ぐな感じがぴったりでした。色っぽさはアラミス役の美弥るりかさんが持ってっちゃってましたけど。トップ娘役の愛希れいかさんは研究生時代は男役だったそうなので、今回の役はぴったり...

  11. ワーニャ伯父さん - 閑遊閑吟 

    ワーニャ伯父さん

    今月二回目の観劇はシス・カンパニー公演『ワーニャ伯父さん』。アントン・チェーホフの四大戯曲の一つ。出演は段田安則、宮沢りえ、黒木華、山崎一、横田栄司、小野武彦と超豪華!誰が主役というのでもなく、日常の会話からその人の過去、現在、未来を映し出し、人生の機微に触れさせる。現代劇ではごく一般的な手法だけれど、舞台劇のチェーホフ以前と以後は大きな変化があったのだろうと思う。宮沢りえ、黒木華が生き生き...

  12. 髑髏城の七人 Season鳥 千秋楽 - 閑遊閑吟 

    髑髏城の七人 Season鳥 千秋楽

    『髑髏城の七人 Season鳥』は7月に既に鑑賞しているのですが、(記事はコチラ→☆)kemiちゃんからのお誘いで千秋楽も行けることに!髑髏城、もともと私がIHIの新しい劇場に興味を持って、クレジットカードのチケットサービスで『Season花』の先行予約をたまたま見つけ、こういうお芝居は一人で行くのはつまらないので誰かを誘おうと思い、確かYちゃんが劇団☆新感線が好きだったはず・・・(これは完...

  13. 宝塚花組公演 - 閑遊閑吟 

    宝塚花組公演

    今月の東京宝塚劇場は花組!明日海りおトップの花組公演は去年一度『Me My Girl』の時にチケットが当たったのだけれど、私は都合が悪くお譲りしたので初めての観賞。今回は一等席の比較的前の席が当たったので、お茶友J子さんをお誘いして行ってきました。古代ロマン『邪馬台国の風邪』は宝塚では初めて見る弥生時代を舞台にしたお話。邪馬台国と狗奴国との対立を背景に、ヒミコとタケヒコの恋物語を描きます。切...

  14. 八月納涼歌舞伎 - 閑遊閑吟 

    八月納涼歌舞伎

    八月のお楽しみと言えばこれ!去年に続いて染五郎・猿之助の弥次喜多珍道中。八月の歌舞伎座の演目は本当は第一部、第二部、第三部と全部観たいのだけれど、このところ宝塚や新感線まで手を出していてちょっとお財布も寂しくなりそうなので、第二部だけで我慢です。でも、第二部だけでも十分満足。期待を裏切らない面白さでした。1.修善寺物語  夜叉王 坂東彌十郎  姉娘桂 市川猿之助  源頼家 中村勘九郎  晴彦...

  15. 十年 - 閑遊閑吟 

    十年

    十年 (2015)【監督】クォック・ジョン / ウォン・フェイパン / ジェヴォンズ・アウ / キウィ・チョウ / ン・ガーリョン【出演】 [90点]「香港の霧は晴れるのか」低予算、ノースター、無名の監督たちのオムニバス。にもかかわらず2016年の香港金像奨に輝いている。香港がイギリスから中国へ返還されて20年がたった。そして、この映画は10年後の未来を描いている。社会派問題作である本作は日...

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