社会ジャンル×教会のタグまとめ

教会」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには教会に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「教会」タグの記事(1128)

  1. 3月26日(火) - 御言葉をください2

    3月26日(火)

    私の若い時の罪と背きは思い起こさず、慈しみ深く、御恵みのために、主よ、私を御心に留めてください。(詩編25.7)にほんブログ村人気ブログランキング

  2. 「責任をとらないこと」が「国體護持」ということ。 - 御言葉をください2

    「責任をとらないこと」が「国體護持」ということ。

    「天皇制」の本質は、日本人の無責任性、ということではなかろうか。

  3. 「責任をとらないこと」が「国體護持」ということ。 - 御言葉をください2

    「責任をとらないこと」が「国體護持」ということ。

    「天皇制」の本質は、日本人の無責任性、ということではなかろうか。

  4. ペルガモンにある「サタンの王座」 - 御言葉をください2

    ペルガモンにある「サタンの王座」

    新約聖書の最後に位置する「ヨハネの黙示録」は、謎めいた表現が多く、そこで何が言われているか読み取りにくいものであるが、最近、第2章を担当して、教会の聖書研究祈祷会で話をした。そこに「ペルガモンにある教会に宛てた手紙」の部分があり、そこに「サタンの王座」のことが書かれている。この「サタンの王座」が何かということであるが、ペルガモンは「皇帝礼拝」と「ローマの女神」の崇拝がされていたという。「サタ...

  5. 「主権在民」と「民主主義」 - 御言葉をください2

    「主権在民」と「民主主義」

    「天皇の代替わり」をどのように迎えるか、というのが、このところの私の問題なのだが、実は、このことと安倍政権とどのように対峙するか、という問題があり、この二つの問題がどこかでつながっているという思いがあり、心の中がなかなかまとまらなくて困惑していたところがある。しかし、「国民」主権というところを、土台に置いて考えていけば、天皇制にも否定的になり、安倍政権にも否定的になるということに気づいた。「...

  6. 3月25日(月) - 御言葉をください2

    3月25日(月)

    あなたの同胞は言っている。「主の道は正しくない」と。(エゼキエル33.17)

  7. 戦争責任の追及だけでなく、主権在民の確立を目指すべきだろう。 - 御言葉をください2

    戦争責任の追及だけでなく、主権在民の確立を目指すべきだろう。

    戦争責任の追及が徹底されたなら、今頃、天皇制はなくなっていただろう。しかし、ほとんどされなかったために、「国民主権」の前進がなかったのである。わたし自身にも、この問題はある。単に「タブーへの挑戦」だけでなく、一人一人の「国民」の主体が確立されること。「主権が国民にあること」このことが、日本「国民」の心に根付くことがどうしても必要であろう。そのためには、市民運動の力が必要であろう。いくつか、記...

  8. 天皇の戦争責任を追及するだけでなく、「主権在民」に力をふるわしめること。 - 御言葉をください2

    天皇の戦争責任を追及するだけでなく、「主権在民」に力を...

    戦争の惨禍があったからこそ、「天皇制」は残されたにせよ、9条が憲法に登場したのであり、「主権の存する国民」という言葉が憲法にはいったのである。「国民主権」「主権在民」は、たくさんの人の血が流されることなしに、日本国憲法に入れられることはなかった。そのことをよく考える必要がある。おそらく、戦後に生まれた私のような人間にも、明治憲法の精神は知らない間に入り込み、力をふるっているところがあるのだろ...

  9. 「国體は護持された」と短絡的に言わない方がよい。 - 御言葉をください2

    「国體は護持された」と短絡的に言わない方がよい。

    「国體」が本当に護持されたのであれば、「主権の存する国民」という言葉は、憲法に入ることはゆるされなかったのではないか。確かに、「天皇制」と「民主主義」は両立し得ないであろう。「主権の存する国民」という言葉がはいったところで、「国體の護持」は失敗したのではないか。だから、「主権」が「国民」にあるならば、「天皇支配」をゆるさないということが基本的に認められており、国家の支配、アメリカの支配、天皇...

  10. もう一度「責任」という言葉を取りあげる。 - 御言葉をください2

    もう一度「責任」という言葉を取りあげる。

    私は、今朝、ある思想に達した。それは「責任」という言葉と関係がある。そして、前から、もう一つわからなかったボンへッファーの言葉がわかるようになった、と思う。それは、よく知られた言葉である。ボンへッファー選集5巻。「抵抗と信従」倉松功、森平太訳。新教出版社1964年刊。253頁。「神の前で、神と共に、僕たちは神なしに生きる」これは、「キリスト教倫理」で言われている「責任を負って生きる」というこ...

  11. 3月24日(日) - 御言葉をください2

    3月24日(日)

    わが主よ、わたしは責めさいなまれています。どうかわたしの保証人となってください。(イザヤ38.14)にほんブログ村人気ブログランキング

  12. わたしは、前進している。 - 御言葉をください2

    わたしは、前進している。

    私は、ここのところ、学びを主にして、ブログには力を入れていない。71歳にもなって、また新しく進めるということは、体力的にも、困難であり、知的能力においても困難であることは感じている。推進力が少なくなっていることも感じている。しかし、ここのところの私の前進は、質的な前進と敢えて書くようなもので、私は自分が新しい段階に入ったことを感じている。とはいえ、私は、28歳ごろから歩み始めた道をほぼ一直線...

  13. 3月23日(土) - 御言葉をください2

    3月23日(土)

    あなたの御計らいに従ってわたしを導き、後には栄光のうちにわたしを取られるでしょう。(詩編73.24)にほんブログ村人気ブログランキング

  14. 3月22日(金) - 御言葉をください2

    3月22日(金)

    主よ、あなたの罪は僕らが御業を仰ぎ、子らもあなたの威光を仰ぐことができますように。(詩編90.16)

  15. 活けるキリスト - 御言葉をください2

    活けるキリスト

    この言葉を、これからは今までより使うことになる。「活けるキリスト」とは、「一度は死なれたけれど、復活して今生きておられるキリスト」のことである。そして、「活けるキリスト」の「活」は「復活」の「活」でもある。「バルトはキリスト論である。」と言われるけれど、「バルトはイエス・キリストである。」と言った方がいいだろう。この「バルトはイエス・キリストである」というのは、「バルトは、ひたすら活けるキリ...

  16. 3月21日(木) - 御言葉をください2

    3月21日(木)

    主はうずくまっている人を起こされる。(詩編146:8)にほんブログ村人気ブログランキング

  17. 3月20日(水) - 御言葉をください2

    3月20日(水)

    わたしたちは主が語られたことをすべて行い、守ります。(出エジプト24.7)にほんブログ村人気ブログランキング

  18. 3月19日(火) - 御言葉をください2

    3月19日(火)

    全て肉なる者は知るようになる、わたしは主、あなたを救い、あなたを贖う。(イザヤ49.26)にほんブログ村人気ブログランキング

  19. 3月18日(月) - 御言葉をください2

    3月18日(月)

    災いだ、偽りの判決を下す者、労苦を負わせる宣告文を記す者は。彼らは弱い者の訴えを退け、わたしの民の貧しい者から権利を奪う。(イザヤ10.1~2)にほんブログ村人気ブログランキング

  20. いずみ教会に行き、話をする。 - 御言葉をください2

    いずみ教会に行き、話をする。

    「天皇の代替わり」について話をする。かなり活発なやりとりがあった。しかし、私は、終わった後、悲しい気持ちになった。1月5日の時もそうだった。よく皆さん聞いてくださったし、無駄な時間を使ったわけでもない。それでも、悲しく憂鬱な気持ちになるのは、自分の生きている社会の現実のせいがあろう。大岡昇平の『野火』を再読した。前によんだ時の記憶はほとんどなかった。そして、読んで、その内容に衝撃を受けている...

総件数:1128 件

似ているタグ