敵国条項のタグまとめ

敵国条項」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには敵国条項に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「敵国条項」タグの記事(7)

  1. 日本が「米イラン戦争」でアメリカに荷担すれば敵国条項で中ロ朝に攻撃されても文句が言えないわけ - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    日本が「米イラン戦争」でアメリカに荷担すれば敵国条項で...

    日本が「米イラン戦争」でアメリカに荷担すれば敵国条項で中ロ朝に攻撃されても文句が言えないわけ日本がイランと開戦したアメリカに荷担すれば、中ロ朝に攻撃されても文句が言えなくなってしまう。アメリカは国連決議2331に違反してイラン核合意を破棄した。日本がアメリカに荷担すれば、日本は国連に敵対することになる。さて、国連憲章では、日本は未だ国連の敵国である(敵国条項)。日本が国連に歯向かうなら、国連...

  2. 国連決議への「逆賊」になる中東派兵 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    国連決議への「逆賊」になる中東派兵

    国連決議への「逆賊」になる中東派兵国連事務総長もアメリカのイラン制裁は「国連決議違反だ」と言明。日本も中東に自衛隊を派兵すれば国連決議への「逆賊」とみなされる。アメリカはともかく、日本については国連憲章の「敵国条項」があり、国連加盟国は、日本が国連に刃向かえば、ぶん殴っていいことになっている。中東派兵は安全保障上の危機をまねきかねない。たとえば、中国やロシアが「日本が国連決議に反して戦争の動...

  3. 緊張緩和の中で、旧敵国なのに突出して軍拡していたらヤバイ - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    緊張緩和の中で、旧敵国なのに突出して軍拡していたらヤバイ

    緊張緩和の中で、旧敵国なのに突出して軍拡していたらヤバイ朝鮮半島の緩和でアメリカ軍が撤退したら、親中国家の韓国・朝鮮に備えて軍拡を、という元幹部自衛官の記事を拝見した。危なすぎる。緊張緩和の中で日本が突出して軍拡していたら、むしろ怪しまれる。国連憲章には敵国条項は残っている。何かを契機に「おい、日本。貴様だけ何をしている!?」と思われたらまずい。予兆はすでにある。アメリカは日本にプルトニウム...

  4. 「とち狂ってナチスサイドで参戦」したことへの反省が足りない日本 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    「とち狂ってナチスサイドで参戦」したことへの反省が足り...

    日本が過去について反省が足りないのは、アジアへの侵略ももちろんそうでしたが、「ナチスサイドで参戦した」ことへの反省です。日本がなぜ、国連で未だに「敵国」とされているか(国連憲章第53条、77条、107条)?それは、とりもなおさず、ナチス・ドイツ(ヒトラー)サイドで日本が第二次世界大戦に参戦したからです。なぜ、日本は、そのようなとち狂った対応(日独伊同盟)を取ったのか?それは、日中戦争で、蒋介...

  5. 日本を再占領へ・・安倍政権が「新たな侵略政策」と旧連合国 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    日本を再占領へ・・安倍政権が「新たな侵略政策」と旧連合国

    【ワシントンロイター=共同】米露中英仏の旧連合国は、1日までに、日本の安倍政権が「新たな侵略政策」を進めているとして、日本を再占領する方針を固めた。4月6日・7日の米中首脳会談で今後の方針が話し合われる模様。両国政府関係者によると、両国首脳は日本の安倍政権が「教育勅語復活」などの動きを見せていることを問題視。国連憲章53条(いわゆる敵国条項)における「新たな侵略政策」の疑いが濃厚としている。...

  6. 「安倍昭恵先生万歳!」教育は国連憲章・敵国条項的に「侵略政策の再現」とみなされかねない - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    「安倍昭恵先生万歳!」教育は国連憲章・敵国条項的に「侵...

    森友学園の「安倍昭恵先生万歳!」ってヤバいのでは?「国連憲章」には「敵国条項」(53条、107条及び77条の一部)が、まだあります。第53条安全保障理事会は、その権威の下における強制行動のために、適当な場合には、前記の地域的取極または地域的機関を利用する。但し、いかなる強制行動も、安全保障理事会の許可がなければ、地域的取極に基いて又は地域的機関によってとられてはならない。もっとも、本条2に定...

  7. 【備忘録】第二次大戦の過ちを認めない「対米自立」は危うい - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    【備忘録】第二次大戦の過ちを認めない「対米自立」は危うい

    第二次世界大戦の過ちを認めない「対米自立」というのは確かに危ういものがあります。それは、とりもなおさず、単独軍国主義につながりかねないからです。むしろ対米従属の小泉純一郎さんをはじめとする過去の自民党内閣のほうがマシということになりかねないのです。そうではなくて、第二次世界大戦の過ちを認めた上での対米自立でなければならないでしょう。もちろん、米英など旧連合国が、罪のない中東の市民を空爆で虐殺...

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