文化財のタグまとめ

文化財」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには文化財に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「文化財」タグの記事(33)

  1. 東京そぞろ歩き・レトロ探訪:明治生命館&日本工業倶楽部会館 - 日本庭園的生活

    東京そぞろ歩き・レトロ探訪:明治生命館&日本工業倶楽部会館

    東京そぞろ歩き、第7弾。丸の内のレトロ探訪2回目。まず、『明治生命館』。設計は、岡田信一郎・捷五郎の兄弟。指名コンペ方式で決定されました。竣工は、昭和9年(1934)。戦後は、連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)に接収。昭和31年(1956)、アメリカ軍から返還されました。平成13年(2001)から改修工事が行われ、隣接地に30階建ての明治安田生命ビルが建設、一体的に利用されています。現在も...

  2. 東京そぞろ歩き・レトロ探訪:第一生命館&東京駅 - 日本庭園的生活

    東京そぞろ歩き・レトロ探訪:第一生命館&東京駅

    東京そぞろ歩き、第6弾。今回は、丸の内のレトロ探訪。まず、『第一生命館』。設計は、建築家・渡辺仁、第一生命の技師・営繕課長であった松本与作の2人。昭和13年(1938)の築。平成元年(1989)から平成7年(1995)にかけてDNタワー21として再開発。構造体の一部が再利用されました。続いて、『東京駅』。駅前広場の整備後、少し前にもアップしましたが、再び。今回は、正面。遠目から。陽も傾いてき...

  3. 東京そぞろ歩き・レトロ探訪:法務省旧館&日比谷公会堂・市政会館 - 日本庭園的生活

    東京そぞろ歩き・レトロ探訪:法務省旧館&日比谷公会堂・...

    東京そぞろ歩き第3弾。今回は、レトロ探訪。まず、霞ヶ関界隈にある『法務省旧館』。設計は、お雇い外国人のドイツ人建築家、ヘルマン・エンデとヴィルハイム・ベックマン。実施設計・工事監理は、河合浩蔵。明治28年(1895)の築。大正12年(1923)の関東大震災でも、ほとんど被害を受けませんでした。昭和20年(1945)の東京大空襲で、レンガ壁を残して焼失。屋根を瓦屋根にするなど改修工事が行われ、...

  4. 松本そぞろ歩き:夜の松本城 - 日本庭園的生活

    松本そぞろ歩き:夜の松本城

    このときは時間があったので、夜の松本城にも行きました。ライトアップされた松本城。夜も素敵な風景が広がっていました。ライトアップは、日没から22:00まで。ぜひ、お出かけください。探訪日:2018.03.03

  5. 長野そぞろ歩き:森将軍塚古墳 - 日本庭園的生活

    長野そぞろ歩き:森将軍塚古墳

    アンズ咲く?の続きです。山の尾根を登りきったところに、『森将軍塚古墳』があります。古墳の全景。前方後円墳です。墳丘は石で覆われ、埴輪が並べられています。頂部からは、善光寺平が一望できます。当時、この辺りを治めていた王のお墓と考えられています。今からおよそ1,600年前、4世紀代の築造です。長野県で最大の古墳。国の史跡に指定されています。探訪日:2018.03.24

  6. 松本そぞろ歩き:松本城(その2) - 日本庭園的生活

    松本そぞろ歩き:松本城(その2)

    松本城の2回目。お堀には、白鳥のツガイが。オシドリの姿も。他にもカモが多数。城の中に入ります。薄暗い城内。階段が急で、頭を打ってしまいました。最上階の天井には、二十六夜神が祀られています。屋根のハト、城主のような貫録です。探訪日:2018.03.03

  7. 松本そぞろ歩き:松本城 - 日本庭園的生活

    松本そぞろ歩き:松本城

    3月の初旬、松本に行きました。この場で何度かアップしていますが、松本城へ。現存する五重六階の天守の中で日本最古の国宝の城です。大天守(だいてんしゅ)、乾小天守(いぬいこてんしゅ)、渡櫓(わたりやぐら)、辰巳附櫓(たつみつけやぐら)、月見櫓(つきみやぐら)の五棟で形成されています。大天守。大天守の左手前が辰巳附櫓、その前が月見櫓。戦うことを想定した備えをもつ大天守、渡櫓、乾小天守の三棟が戦国時...

  8. 仮粧坂 (神奈川県 鎌倉市) - 近代文化遺産見学案内所

    仮粧坂 (神奈川県 鎌倉市)

    to page lastサイトマップ > 神奈川県 江戸時代以前の文化財 > 仮粧坂1仮粧坂(文化庁のサイトおよび現地案内看板では「けはいざか」。実際の呼称は「けわいざか」と思われます)は、鎌倉の北西から藤沢、武蔵方面(現在の神奈川県北部から埼玉県にかけて)に抜ける「鎌倉往還上ノ道(かみのみち)」、別名「武蔵路」の出入り口に当たります。海と山に囲まれた鎌倉に入るための峠道、「鎌倉七口」の一...

  9. 伊勢五 (東京都 文京区) - 近代文化遺産見学案内所

    伊勢五 (東京都 文京区)

    to page lastサイトマップ > 東京都 近代文化遺産 > 伊勢五1伊勢五(いせご)は、江戸時代中期、1700年代前半から現在店舗がある場所で商いを続ける米屋です。「伊勢五」の名称は、創業者の今井五郎右衛門の屋号「伊勢屋」とその名前から取ったものです。店舗主屋は明治初期(1870年ごろ)の建築、蔵は土蔵造りの二階建てで大正12年(1923年)の建築です。昭和34年(1959年)ごろ...

  10. 日本聖公会東京教区 東京諸聖徒教会 礼拝堂 (東京都 文京区) - 近代文化遺産見学案内所

    日本聖公会東京教区 東京諸聖徒教会 礼拝堂 (東京都 ...

    to page lastサイトマップ > 東京都 近代文化遺産 > 日本聖公会東京教区東京諸聖徒教会礼拝堂1大正12年(1923年)の関東大震災後,教会が現在地へ移転することとなり、それに伴い昭和6年(1931年)に建設されました。設計は米国人建築家のバーガミニ、施工は清水組、構造は鉄筋コンクリート造です。第二次世界大戦の東京空襲時に屋根部分を焼失していますが、戦後復興されました。コンクリ...

  11. 明治神宮 宝物殿 (東京都 渋谷区) - 近代文化遺産見学案内所

    明治神宮 宝物殿 (東京都 渋谷区)

    to page lastサイトマップ > 東京都 近代文化遺産 > 明治神宮宝物殿2019年1月より当面の間、修復・耐震工事のため全面閉館。再開時期未定。←明治神宮公式サイト/宝物殿案内ページ1アクセススマートフォンの方はこちらのマップへ「明治神宮宝物殿」は、上の地図、マーカー1駅から徒歩小田急電鉄 小田急線 参宮橋駅(マーカー4)から、徒歩約8分(600m)。都営地下鉄 大江戸線 代々木...

  12. 磯珈琲館(旧芹ヶ野島津家金山鉱業事業所) (鹿児島県 鹿児島市) - 近代文化遺産見学案内所

    磯珈琲館(旧芹ヶ野島津家金山鉱業事業所) (鹿児島県 ...

    to page lastサイトマップ > 鹿児島県 近代文化遺産 > 磯珈琲館アクセス(行き方)見学のしかた建物の説明1 アクセススマートフォンの方はこちらのマップへ磯珈琲館は、赤マーカー 3最寄りの駅から徒歩JR および 鹿児島市電 鹿児島駅から、徒歩約35分(2.5km)。バス以下の3種類のバスがある。いずれも、JR および 鹿児島市電 鹿児島中央駅 東口 バスターミナルからの乗車。1...

  13. 祝橋 (山梨県 甲州市) - 近代文化遺産見学案内所

    祝橋 (山梨県 甲州市)

    to page lastサイトマップ > 山梨県 近代文化遺産 > 祝橋アクセス(行き方)見学のしかた橋の説明1 アクセススマートフォンの方はこちらのマップへ祝橋は、オレンジマーカー 1最寄りの駅から徒歩JR勝沼ぶどう郷駅から、徒歩約30分(2.1km)。緩い下り坂。バスJR勝沼ぶどう郷駅から、甲州市営バス ぶどうコース 2 循環バス、あるいは、ワインコース 2 循環バスに乗車。8:45前...

  14. 2018年2月の定例活動 ご報告 - 特定非営利活動法人サヘルの森 スタッフブログ

    2018年2月の定例活動 ご報告

    2018年2月17日サヘル定例川崎大師と水防センター付近を歩く  立春(2月3日)を過ぎて2週間、晴れているがまだまだ寒い。JR川崎駅の北口改札が今朝10時オープン。京急川崎駅が少し近くなった。 早めに京急川崎駅に着くと、だいぶ混雑している。事故で間引き運転とか。JR川崎駅方面に向かう人が多い。参加者が徐々に集まって8人。京急線が遅れて10時30分に着いた人もいたが、無事合流。その後遅れて来...

  15. 朝夷奈切通 フォトギャラリー - 近代文化遺産見学案内所

    朝夷奈切通 フォトギャラリー

    to page lastサイトマップ > 神奈川県 江戸時代以前の文化財 > 朝夷奈切通 > フォトギャラリー1 京浜急行 金沢八景駅前 京急バス2番のりば。ここからバスに乗る。2 朝比奈バス停。ここから切通入口までは徒歩数分。3 朝比奈バス停のすぐ横にある案内看板。45 朝比奈バス停から横浜市側入口への道。6 切通の横浜市側入口。切通は右側の道。7 入口に設置された案内看板。8910 か...

  16. 「私の家」(清家清自邸) (東京都 大田区) - 近代文化遺産見学案内所

    「私の家」(清家清自邸) (東京都 大田区)

    to page lastサイトマップ > 東京都 近代文化遺産 > 私の家(清家清自邸)1「私の家」は、日本を代表する建築家、清家清(せいけ きよし。1918 - 2005)が、30代の時に両親宅の敷地内に建てた自宅です。建てられたのは昭和29年(1954年)。平屋建ての鉄筋コンクリート造。有名な建築家の自宅だからどれほど豪華なのかと思いきや、建物の幅10m、奥行き5m、建築面積(建物が土...

  17. 寸松堂 (神奈川県 鎌倉市) - 近代文化遺産見学案内所

    寸松堂 (神奈川県 鎌倉市)

    to page lastサイトマップ > 神奈川県 近代文化遺産 > 寸松堂1鎌倉には、鎌倉時代から受け継がれていると言われる「鎌倉彫」という伝統工芸があります。木を浅く彫刻し、その上から漆を塗って仕上げたもので、古くは仏具、現在では皿や盆、手鏡などとして売られています。寸松堂(すんしょうどう)は、そんな鎌倉彫の老舗です。昭和11年(1936年)、鎌倉彫の彫師・佐藤宗岳の店舗併用住宅として...

  18. 鎌倉市長谷子ども会館 (神奈川県 鎌倉市) - 近代文化遺産見学案内所

    鎌倉市長谷子ども会館 (神奈川県 鎌倉市)

    to page lastサイトマップ > 神奈川県 近代文化遺産 > 鎌倉市長谷子ども会館1鎌倉市長谷(はせ)子ども会館は、横浜・戸塚出身の株仲買人、福島波蔵の別邸として明治41年(1908年)に建築されました。当時はこの洋館の他に和風の棟も建てられ、広大な敷地に立派な庭園があったようです。大正10年(1921年)に、三重県出身の富豪、諸戸静六の別邸となりました。大正12年(1923年)の...

  19. 鎌倉文学館 本館 (神奈川県 鎌倉市) - 近代文化遺産見学案内所

    鎌倉文学館 本館 (神奈川県 鎌倉市)

    to page lastサイトマップ > 神奈川県 近代文化遺産 > 鎌倉文学館本館アクセス(行き方)見学のしかた建物の説明管理人のおすすめポイントフォトギャラリー アクセススマートフォンの方はこちらのマップへ鎌倉文学館本館は、上の地図、赤マーカー2。最寄駅から徒歩江ノ島電鉄 由比ヶ浜(ゆいがはま)駅から、徒歩約7分(500m)。バスJR鎌倉駅 東口 バスターミナル 6番のりば(上の地図、...

  20. 学習院 旧正門 フォトギャラリー - 近代文化遺産見学案内所

    学習院 旧正門 フォトギャラリー

    to page lastサイトマップ > 東京都 近代文化遺産 > 学習院旧正門 > フォトギャラリー123456789101112131415161718google photo albumto page top

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