文化のタグまとめ

文化」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには文化に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「文化」タグの記事(22)

  1. すばらしい「もう一人の私」展を堪能 - 妙見山麓をわたる風

    すばらしい「もう一人の私」展を堪能

     知人から「もう一人の私」展の案内をいただき、「はて、もう一人の私とは?」と思いつつ、出かけてきました。柏原八幡宮の厄除大祭の当日、厄神さんのすぐ近くにある「町家ギャラリー るり」というところです。 1階はこのような雰囲気で、展示がしてありました(大勢の方が訪れていましたが、おられない瞬間をパチリ)。それにしても、それぞれの作品の出来栄えがなんとすばらしい完成度でしょうか。 順次、ご紹介しま...

  2. 古典から - 百代之過客

    古典から

    古事記など敗者の綴った書物は侘しい。しかし最新技術で起源を辿ると思わぬ事が明らかになる事もある南海の自然と共に生きる水平的伝説と大陸から流入した自然へ挑む垂直的伝説が折り合い溶け込み綴られている。敗れども自然をおそれ受け入れ敬い感謝する心は廃れることはなかった

  3. 浮舟 - 百代之過客

    浮舟

    異国で暮らすとその土地の季節が身に沁みる母国の常識は小さな世界であるがその土地の世界もまた小さいモノだと ただ感謝につきるそこで生き活かされていると

  4. 拙なるを - 百代之過客

    拙なるを

    稚拙な美術をみて嘲笑う人がいるコレなら私にでもできる。と超絶技巧も確かに良い。しかし私は拙なるにも惹かれる。幼い頃、その理由が解らなかった歳を重ね仏教や禅、孔子、老子、哲学と古今東西に触れ少しだけ理由づけが出来るような気がしてきたやっと。でも、どうでもいいそんなこと明け方"Le Petit Prince"をひらくと閉じ込められた風が頬をなでた母のひざにのりなにかと尋ねた幼き頃 ふたりの声とともに 

  5. [NO.101] 鎌倉そぞろ歩き(17) ― シネマ“Destiny”の妖気のリアリティ(つづき) - Towards Human Mind & Life Systems

    [NO.101] 鎌倉そぞろ歩き(17) ― シネマ“...

    <No.100よりつづく>Ⅱ.武運・国運を開く神仏への祈り◆鶴岡八幡宮の鳩は◆ 鎌倉は武家が東国にはじめて築いた政(まつりごと)の中心地であった。その棟梁たる源氏とその家臣たちは、武士としての武運を神仏に祈るのは当然のことであった。その代表が鶴岡八幡宮である。<かまくら子ども風土記>によれば 「鶴岡八幡宮は、1063年に源頼朝の5代前の源頼義が、山城国(現在の京都府)の石清水八幡宮を移して、...

  6. [NO.100] 鎌倉そぞろ歩き(17) ― シネマ“Destiny”の妖気のリアリティ - Towards Human Mind & Life Systems

    [NO.100] 鎌倉そぞろ歩き(17) ― シネマ“...

     今年(2018年)の正月の映画鑑賞に選んだのは“Destiny 鎌倉ものがたり”(山崎貴監督)(ポスター)。近くのシネマコンプレックスに行くと、学校が冬休み中ということもあって、かなりの入りであった。原作の西岸良平の連作コミック「鎌倉ものがたり」は数十年の長寿作品であるものの読んだことがなかったが、鎌倉に在住する私たち夫婦にとっては、シネマという形でどのように描かれているのか関心をもったの...

  7. お詫び - ビンタン殴り書き (旧名:ビンタン雑記)

    お詫び

    このブログを最後に更新してから半年が経つ。昨年、師匠の葬儀に参列する為にバリに行った時の事を日記形式でUPしていたのだが、次に書くとしたら本葬当日のことにならざるを得ない。当日のことは鮮明に覚えているのだが、未だに悲しみが深く、まとまった文章にすることが出来ないままとんでもない時間が経過してしまった。だが、もし文章に出来たとしても、師匠の葬儀の一部始終を公開するなんてどうかしている、というこ...

  8. 映画2本 「1987」、「신과 함께」  2018. 01. 09 - ☆韓国留学 ノチョンガク(노총각)の日記

    映画2本 「1987」、「신과 함께」 2018. ...

    みなさんこんにちは。冬休み中のノチョンガクです。年末年始は風邪で寝込んでおりました。確か去年も同じことを言っていた気がする、、、。歳をとると治りが遅くてね~。さてさて今日の話題は映画。ちょっと前に2本の映画を見たのですが、1本は大当たり、もう1本も小当たりという割りと確率がよかったです。ではまず1本目「신과 함께 (神と共に)」もともとは韓国で人気の漫画です。上の写真に写っている4人が主人公...

  9. 清华绘就一流大学建设路线图 - suicideblog

    清华绘就一流大学建设路线图

    2017年9月21日,经历长久的期待,“双一流”建设名单终于问世:42所学校位列一流大学建设高校名单、95所学校进入一流学科建设高校行列。中国高等教育由大向强迈进的新时代由此开启。12月28日,北京大学、清华大学、中国人民大学、复旦大学、上海交通大学等多所一流大学建设高校向社会公布各自的“双一流”建设方案,为不平凡的2017年画上圆满的句号英國寄宿中學。  作为中国高等教育的一面旗帜,站在新...

  10. あけましておめでとうございます。 - こころにごはん

    あけましておめでとうございます。

    今さらながら明けましておめでとうございます。とりあえず、毎年この時期には新年のご挨拶をしているのでカードだけでも門松は種から育てた松10年目日の出の絵は横山大観のレプリカその横の水仙は父の作品片眼のだるまは数年前から片眼のまま願いが叶ったら両目になるはずそして今年の年賀状今年は20年間続けてきた筆書きの言葉をやめて写真のみ名古屋港に帆船が来たときに撮影したものです。みなさんにとって、この一年...

  11. その御屠蘇 - doppler

    その御屠蘇

    日本人でよかったその御屠蘇が仕上がりました

  12. 本科教学审核评估方案设计与实施重点 - 那抹追尋的螢光

    本科教学审核评估方案设计与实施重点

    审核评估是新一轮本科教学评估的主要方式,科学设计和准确把握审核评估方案是做好新一轮本科教学评估的关键。本文首先探讨了审核评估方案的设计思想及设计框架:介绍了审核评估的特点,分析了新一轮本科教学评估选择审核模式的原因;并从指导思想及原则、评估对象及条件、评估范围及重点、评估组织与管理、评估程序与任务、评估纪律与监督等六个方面,探讨了审核评估方案的基本结构与主要内容。然后,就学校教学质量管理体系...

  13. [No.99]人間生活と文化 (10) ― 「花様年華」の色彩に魅せられて - Towards Human Mind & Life Systems

    [No.99]人間生活と文化 (10) ― 「花様年華...

     1年前になるが香港映画「花様年華」[1][2] を鑑賞する機会があり、その印象が私の心に今も深く刻まれているので、取り上げてみたい。それは鶴岡八幡宮の近くの川喜多映画記念館 [3]で開かれた企画イベント「映画で見るアジアの民族衣装」(2016/11/22-27)の中で上映された作品(2000年製作)で、  監督:ウォン・カーワイ(王家衛)  主人公:チャウ役=トニー・レオン(梁朝偉)   ...

  14. 物から学ぶこと - 百代之過客

    物から学ぶこと

    異国にて、公開講座による学生の研究報告を拝聴した。発表は様々な国から美術を学ぶ留学生達であった。ある学生は訛りある発音で自国と他国の美術について語った。両国の作品を比較し、自国の作品と他国のコピー作品と言い列挙した。他国のルーツは自国にあるという賞賛結論であった。 聴衆は内容に不快感を示し嘲笑い、諌めた。互いに腑に落ちぬまま次演者が壇上に上がった。"自国"文化は前時代の異国よりもたらされ、さ...

  15. NHK大河ドラマのプロデューサーが講演 - 妙見山麓をわたる風

    NHK大河ドラマのプロデューサーが講演

    今日の午後、八千代プラザで、NHK大河ドラマ「おんな城主直虎」のプロデューサー・岡本幸江さんの講演会がありました。なんでもお母さんがここ八千代(このプラザから200mほど)のご出身で、幸江さんご自身も幼いころに何度も八千代に来ていた。この山あいの町の光景が私の心に中にあって、このドラマにも反映されているとのこと。 なお、お母さんは西脇市にお住まい、ということは幸江さんも西脇市のご出身? 会...

  16. [No.98]人間生活と技術(4)  吹き出した製造業企業の技術をとりまく不正 - Towards Human Mind & Life Systems

    [No.98]人間生活と技術(4)  吹き出した製造業...

     今年になって、日本のモノづくりにおける信頼を裏切る不正な行為の数々が、製造業を牽引してきた大企業で次々と発覚している。しかもその技術をとりまく不正行為は何十年も前から続いてきたという。そうした企業倫理の歪の背景を探ってみたい。 すでに明らかにされた、今年になってからのそうした不正は、主なものだけでも日産自動車およびスバルの「国の保安基準」への適合可否に関する完成車検査の無資格者による実施(...

  17. まだまだ芸術の秋・町の芸能祭 - 妙見山麓をわたる風

    まだまだ芸術の秋・町の芸能祭

     12月となって季節は初冬でも、当町ではまだまだ芸術の秋です。ホールで芸能祭と写真展(ニッコールフォトコンテスト)が開かれているので出かけてきました。私はボランティアで、舞台袖に詰めて出演者を呼び出す係を務めました。このような大きなイベントでは、多くのメンバーがボランティアとして進行に協力しています。 芸能祭は午前11時から落語でスタート。町長のあいさつを挟んで手話劇、フラダンス、さらに若柳...

  18. 言語でキャラ変わる - おはな日記*

    言語でキャラ変わる

    はろはろ〜〜〜今日、仕事でアメリカ人の方とMTGがあったんですが、初めましての方で、メールではやりとりしてて。で、お会いしたらお父さんくらいの年のダンディーなおじさまでふつ〜〜〜〜〜〜〜〜に日本語お上手なので日本語で喋ってたんですが、たまに英語で話す感じがなんか懐かしくなんかすごく親しみ感じて、いろんなことルンルンと喋ってしまいましたふと、普通にこの方が日本人だったとしたら、ぎゃくにこんなフ...

  19. 礼を尽くすことの大切さ - 宇宙オーケストラで、愛のハーモニーを奏でよう

    礼を尽くすことの大切さ

    若い頃は、形式ばった日本の伝統が「よくない」という風潮が強くて、今70代後半の両親からも、「これだから日本は、、、」とか「島国根性」とか、よく聞かれました。そんな中育ったアラフィフ世代の自分。マナーや儀式など窮屈でいらないと、本気で若い頃思っていました。でも、こうやって神社などにお参りをする時に、たとえば観光に来た外国の方や、日本の人でも、お参りをせずにどかどかと敷地内に入り、写真を撮って帰...

  20. 但馬の図書館(1)豊岡市 - 妙見山麓をわたる風

    但馬の図書館(1)豊岡市

     先日、但馬にある二つの図書館に行きました。もちろんこれは散歩ではなく、図書館関係者の一員として視察にでかけたのです。 最初に訪れたのは豊岡市立図書館。まずはこの立派な門にびっくり仰天。 門の横からのぞくと、図書館の全景はこのような形です。案内してくれた館員さんに聞くと、「知の蔵」つまり、蔵のイメージです。 午前10時の開館時にはこんなに市民の方々が。なんと人気があるのですね。 中に案内して...

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