文化のタグまとめ

文化」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには文化に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「文化」タグの記事(94)

  1. パッチワーク個展へ - プリプエママのHAPPYな一日

    パッチワーク個展へ

    叔母と母のいとこのパッチワーク個展@片瀬江ノ島に。プリプエママの祖母の結婚式のお色直しの着物を元にした、パッチワークも。祖母が亡くなった時にも、これを掛けてあげました。お土産に、生徒さん作のポーチを頂きました😃個展のお祝いに、叔母とプリプエママからと言って、プリプエママ作のハーバリウムをお持ちしたら、叔母がランチをご馳走してくれました❗伊勢えび、しらす、蛤等海の幸、美...

  2. 第449話   「神社」という存在をひもとく       2 - おでんのだし

    第449話 「神社」という存在をひもとく 2

    さて、前回は「神社」とは何かということで解説してみましたが、今回はその祀られている「神様」自体はどうよ?という話題でございます。 前回申し上げた「産土神」や「氏神」という概念の他に、日本の神様には大きく分けて二つの系列がございます。それが「天つ神」と「国つ神」の二つに分類されます。天つ神とは天上界に住む神、そして国つ神とは日本各地の土地に宿る神を指します。この概念は「古事記」や「日本書...

  3. 今日の松江カワイイオイシイは〜 - 奈良 京都 松江。 国際文化観光都市  松江市議会議員 貴谷麻以  きたにまい

    今日の松江カワイイオイシイは〜

    今日の松江カワイイオイシイはまず、旧暦でお祝いするお雛様!!ここ出雲地方では日本古来の旧暦でお祝いします。島根町に飾られた立派なお雛様。と、先日頂いた商工会青年部さんの貝汁。再掲。ーーーーー日の出前 河井寛次郎命名岡三英堂それと、お雛様の時期には必ず食べたくなる河井寛次郎命名の、名和菓子その名も、日の出前。本物はもっともっと美味しそうです。棹物ですので、切り立てをすぐに召し上がってください...

  4. 落語。 - 宮沢祐史のexciteブログ。

    落語。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00000504-sanspo-ent

  5. いま、島根県立美術館では北斎展。開催中。永井コレクションです。 - 奈良 京都 松江。 国際文化観光都市  松江市議会議員 貴谷麻以  きたにまい

    いま、島根県立美術館では北斎展。開催中。永井コレクショ...

    いま、島根県立美術館では北斎展が行われています。葛飾北斎の研究者である永井さんから生前に寄付されたものです。展示替えも行われますので度々行きたいものです。2019.3.6 松江シティFCのJFL昇格キックオフパーティー選手の皆様のご活躍を期待!清水エスパルスの立ち上げメンバーの竹内さんが、統括の助っ人として松江に来てくださいました。素晴らしい田中監督のもと今年の松江シティFCは、どんなサッ...

  6. 第448話「神社」という存在をひもとく      その1 - おでんのだし

    第448話「神社」という存在をひもとく その1

    実を言いますと、あたしゃ最近、神社仏閣を巡り、その都度「御朱印」を頂戴することに凝っておるわけですな。まぁ、不謹慎なのでスタンプラリーとまでは言わないですが、それぞれの個性があったり、何をおいてもどの境内に参っても、神域の神々しさというか、そういう雰囲気が、なんとなくありがたい気になるんでございます。 で、こうやっていると、不思議に思うことがある訳なんですな。「神社」とはそもそもなんなので...

  7. 映画「ウェディング・バンケット」みる「家」 - 中華 状元への道

    映画「ウェディング・バンケット」みる「家」

    映画「ウェディング・バンケット」台湾映画でベルリン映画祭金熊賞ってことでずっとみたいとおもってました。米国にわたった中国系カップルの結婚式の話です。先日中国語原書会に参加し課題図書が巴金「家」だったので現代の家事情が当時といかに変わったか、もしくは変わっていないのかが気になったのです。巴金「家」の大家族は清朝末期を舞台として、時代変化の影響は受けつつも旧態依然とした家が打破すべきも、大きな...

  8. 着物を着て365日❤️今日は松江市の成人式です。 - 奈良 京都 松江。 国際文化観光都市  松江市議会議員 貴谷麻以  きたにまい

    着物を着て365日❤️今日は松江市の成人式です。

    着物を着て365日❤️365日ミッションが、無事終了しました!しかしながら、不昧公200年祭は、5年間続くのです。(そうだった!)着物は100年、200年、平気です。それで、できるだけ続けることにしました。何しろ服を買わなくて済むし、普段なら仕事着として3種類ほどの紺系の紬を着回せば良いので、とても経済的です。だいたい私が着ている良いものと言うのは、母や祖母や大叔母からのものです。着物のほう...

  9. 総まとめ。2018 - プリプエママのHAPPYな一日

    総まとめ。2018

  10. 白人文化から日本文化へのいじめへの対処 - 見たこと聞いたこと 予備3

    白人文化から日本文化へのいじめへの対処

    Yahoo:「水産庁VS外務省、捕鯨めぐり攻防最後は政治決着」国際捕鯨委員会(IWC)からの脱退決定をめぐり、日本は反捕鯨国との根深い対立に加え、政府内では捕鯨政策をつかさどる水産庁と、国際協調を重んじる外務省との間で激しい駆け引きがあった。「IWCは機能不全」と主張する水産庁に対し、「国際的信頼を失う恐れ」と抵抗する外務省。「IWC脱退を決め、捕鯨もやめるのはどうか」との外務省側の意見も飛...

  11. フィンランドのクリスマスパイ Joulutorttuを作ってみた - 見知らぬ世界に想いを馳せ

    フィンランドのクリスマスパイ Joulutorttuを...

    クリスマス・イヴですね。クリスマスとなると、毎年気になるものがあります。フィンランドのクリスマスのお菓子。クリスマスパイ「Joulutorttu(ヨウルトルットゥ)」。「Joulu(クリスマス)」「torttu(タルト)」の意味。クリスマスツリーの星の形をしています。必要な材料や作り方はそんなに面倒ではない。しかし、プルーンジャムに毎年困っていました。プルーンジャムなんて売ってないし、作ると...

  12. 神事のようでした。 - poem  art. ***ココロの景色***

    神事のようでした。

    観劇に感激☆真面目な話凄すぎて心が震えました。何か月も前から楽しみにしていた「劇団吉祥じゅん&ワルキューレ」さんの『THE 八犬伝』何年か前に違う作品も観たけど一環するテーマがおそらく「闇と見えない世界」で深くてもうゾクゾクする世界観です。アフタートークの後の撮影タイムです↓2018年のラストに素晴らしい演劇で今までの数年分のモヤモヤがキレイに清められたのでもう「ありがとう」の気持ちで一杯...

  13. 第446話クリスマスって・・年中行事を考える3 - おでんのだし

    第446話クリスマスって・・年中行事を考える3

    クリスマス(英: Christmas)の言葉の意味は、「クリスト(Christ)マス(mass)で、「キリストのミサ」イエス・キリストの誕生(誕生)を祝う祭でございます。毎年12月25日に祝われる。 実はキリストの生誕日はこの日であるという証拠はございません、それなのになぜこの日なのかというと、古代ローマの信仰で冬至の行事として12月25日が祭日となっていたのです。4世紀前半にローマ帝国がキ...

  14. パリ旅行記 お土産話 - Le Petit Trēsor

    パリ旅行記 お土産話

    パリのモノプリというスーパーマーケットのお会計に並んでいたときのことです。週末だからか、長い列ができていました。その最後尾に並んでしばらくすると肩をトントンされて、振り向くと現地の方らしい女性がたってました。フランス語で何か話しかけられ、わからないなぁと困った顔をしていたら彼女が前方を指差したのです。そこには、こんな看板が。そしてお腹を指差し、ニコリと微笑んで私を追い抜いていきました。終いに...

  15. 「おもてなし」という日本のおせっかい(強要)。 - 危険分子の部屋

    「おもてなし」という日本のおせっかい(強要)。

    日本には「おもてなし」という文化がある。これが余計なお世話であり、相手にストレスを与える。使い方がおかしいのだ。日本刀で料理をするようなもの。辛い。「もてなす」という事は反対に言えば、「これだけやってやったんだから、今度お前が反対の立場になったら同じ事かそれ以上こちらにやれよ」という事だ。これが海外のボランティア、寄付との決定的な違いだ。アメフト問題と同じ。「言わなくても、わかっているよな!...

  16. 詩人と未来への手紙。なかつ水灯り2018 - poem  art. ***ココロの景色***

    詩人と未来への手紙。なかつ水灯り2018

    吊り下げられたボトルにはひとつひとつ想いのこもったお手紙が・・・レトロなアーケード内では終始名曲「ムーンリバー」が流れている。未来の誰かに宛てた詩人からの手紙がいくつかありました。あのお方も!未来が輝かしいものでありますように。(ベタですみません)一角に中津名物の和傘の展示が。これは魅かれました。水灯り昼間から点灯してくれるといいのにな・・・・・・と想いつつ(昼でもわりと薄暗いので)やわらか...

  17. [No.107] 鎌倉そぞろ歩き(18):極楽寺・稲村ガ﨑のアートフェスティバル2018 - Towards Human Mind & Life Systems

    [No.107] 鎌倉そぞろ歩き(18):極楽寺・稲村...

    今年の「極楽寺・稲村ガ崎アートフェスティバル2018」は例年通りの10月5日~14日の10日間の開催であった(写真1)。期間中の前半は比較的天候に恵まれたが、日中25度を超える日が続いて週末にはかなりの人出となった。私自身はようやく10月13日(土)の午後に稲村ガ崎5丁目を中心にいくつかの会場を巡ることができた。今回は、一箇所を除いて、これまでも訪れたことのある会場であったが、その中でも、展...

  18. アッ!赤城さんだ~11月3日(土・祝・文化の日)6558 - from our Diary. MASH  「写真は楽しく!」

    アッ!赤城さんだ~11月3日(土・祝・文化の日)6558

    人気ブログランキング参加中です。今日は、母校・和光大学の大学祭に参加。卒業生で作るクリエイティブユニットCWUとして大学祭に参加をしました。APA・公益社団法人日本広告写真家協会の後輩でもある、フォトグラファーの福原君の撮影ブースにいるのは、教え子と一緒の写真雑誌等でお馴染みの写真家赤城耕一さん!今年の後期から写真史(写真機史ではありません。)を教えているのです。非常勤講師に就任です。いつも...

  19. 基準。 - 宮沢祐史のexciteブログ。

    基準。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000003-asahi-soci

  20. 確かに京都はテーマパークのようになってしまった。 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    確かに京都はテーマパークのようになってしまった。

    いつも拝見している京都在住のブロガーさんが嘆いておられた。長く住んでられる方は本当に住みづらくなっただろうとお察しする。いつもお世話になる、鴨川の埋め立て時に新築・開業された古新しい料亭さんも隣にホテルが建って、そこに宿泊する金持ちの中華の客が増えたそうだ。新参者で修行中の私でさえ、暗黙の了解というか、信頼というか、互いの微妙な呼吸が大切な世界が乱れ出した気がした。7~8年前に京阪の駅で京都...

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