斎藤佑樹のタグまとめ

斎藤佑樹」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには斎藤佑樹に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「斎藤佑樹」タグの記事(13)

  1. 藤井七段3連勝、日本ハムは痛い敗戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    藤井七段3連勝、日本ハムは痛い敗戦

    将棋の第78期順位戦C級1組3回戦が行われた。藤井聡太七段は金井恒太六段との対局であった。金井六段の先手番ではじまった対局であったが双方長考を繰り返してなんと夕食休憩までの指し手は30手に満たない序盤戦であった。夕食休憩後から戦いがはじまり、藤井七段が一旦は有利となりながら、緩手を指してしまい金井六段の反撃を受けてしまった。それでも藤井七段はあわてずに指しまわし徐々に形勢を有利とし、1分将棋...

  2. 新システム機能せず、桃田賢斗完敗 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    新システム機能せず、桃田賢斗完敗

    新しいシステムにチャレンジしている今季の日本ハム、そのひとつの試みとしてオープナーシステムがある。中継ぎ投手が短いイニングを先発し、本来の先発投手が2番手で登板する仕組みである。昨日の楽天戦では斎藤佑樹が先発し、そのシステムの実践を行ったが結果は伴わなかった。いきなり先頭打者にヒットを打たれ、盗塁を決められ無死2塁、そして2番バッターにセンターに2塁打を打たれて失点してしまった。この後はなん...

  3. 日本ハム、惜しくも引き分け - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム、惜しくも引き分け

    アスレチックスとのプレシーズンマッチ、8回終了時点で6-2と4点リードしておりマウンドには守護神候補の石川直也があがった。制球面で心配がある石川であるがまさか4点を失点してしまうとは思わなかった。6-3と1失点したものの二死をとり、むかえたデービス、その初球が間違っていたようだ。甘くはいった変化球をレフトスタンドに運ばれてしまった。さすがに昨年のMLBアリーグのホームラン王だけのことはあり、...

  4. 斎藤2回無失点、ラリー・メキシコ、全英オープン - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    斎藤2回無失点、ラリー・メキシコ、全英オープン

    日本ハムが甲子園球場で阪神とのオープン戦を戦った。先発の斎藤佑樹は想い出のある甲子園はプロ入り初となる登板であった。今季は結果が最重要課題であるだけにこの日も結果重視の内容で2回をパーフェクトにおさえた。ここまでの登板(練習試合も含む)は3試合で無失点である。試合はこの試合から1軍復帰した中田翔が一発を放つなど3-3で引き分けた。9回に追いつくところなど見どころの多い試合であった。スーパーラ...

  5. 斎藤佑樹好投、大谷素振り開始? - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    斎藤佑樹好投、大谷素振り開始?

    今週末にキャンプを打ち上げる日本ハム、キャンプ集大成のためか楽天と練習試合を行った。前日は若手主体のメンバーであった(残念ながら降雨中止)がこの日はレギュラークラスが先発出場した。初回、大田泰示、王柏融の連打でチャンスをつかむと横尾がタイムリーを放って早くも先制点をあげた。その裏マウンドには斎藤佑樹があがった。初回は田中和基、浅村から三振をとり三者凡退で切り抜けた。2回、西川遥輝の3ランで4...

  6. 日本ハム練習試合、藤井七段逆転勝ち、そして錦織も初戦突破 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム練習試合、藤井七段逆転勝ち、そして錦織も初戦突破

    日本ハムがアリゾナキャンプで韓国チームと練習試合を行った。実戦形式の練習主体の日本ハムとしては唯一の(海外キャンプでは)練習試合であった。先発のマウンドには斎藤佑樹があがった。今年こそと毎年言われ続けているだけにラストチャンスといってもいい登板であった。その斎藤佑樹、一応2回を無安打無得点に抑えて結果はだした。ただジャストミートされた打球が野手の正面をつくなど完ぺきな内容ではなく課題を残す登...

  7. 948 と 881……… わかりますか??? - SPORTS 憲法  政治

    948 と 881……… わかりますか???

    何度目でしょう………………昨夜も( 木曜日 23:00台に、、、 )女性 DJが 、、、、褒め称えていました、、、、、頑張った!!!っと 云う意味合いの言葉をね、、、、、他人の子供だから………… 言えた!出てしまった、、、、、彼女にも こども、、、居ますもんね!!!!「 野球 」・・・・ 特に 投手の 過酷さを まったく!理解しない 奴らは賞賛と賛美を 贈るんです小泉 総理が……………横綱・...

  8. 斎藤佑樹自滅、いよいよルマン24時間レース - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    斎藤佑樹自滅、いよいよルマン24時間レース

    日本ハムの斎藤佑樹が阪神戦に先発した。チームの4連敗阻止を目指してのマウンドであったが結果は散々なものであった。初回、いきなり先頭打者に粘られて四球をだしてしまった。ランナーが入れ替わり、盗塁失敗、バックの好捕もあり、何とか無失点としたが2回はバッテリーミスもあり、二死2、3塁から内野安打で失点してしまった。そして3回も先頭打者に四球を与えて失点、そして4回も先頭打者に四球を与えてしまい、2...

  9. 藤井四段辛勝、斎藤佑樹はまずまず、そして明日から第6節 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    藤井四段辛勝、斎藤佑樹はまずまず、そして明日から第6節

    将棋の8大タイトルのひとつである棋聖戦、第89期棋聖戦一次予選の3回戦に藤井聡太四段が登場した。相手は竹内雄悟四段である。この対局はネットで生中継されたのでネット観戦した人も多かったのではないか。竹内雄悟四段は藤井聡太四段に3連敗中だそうで連敗阻止をかけての対局であったようだ。戦術は得意の中飛車、玉を穴熊に囲った形であった。序盤、中盤をうまく指しまわした藤井四段が有利にすすめたと思われたが、...

  10. あと3本、レアード月間MVP、錦織あと一歩 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    あと3本、レアード月間MVP、錦織あと一歩

    MLB・アストロズの青木宣親がロイヤルズ戦でヒットを打ち、日米通算2000本安打まであと3本となった。ロイヤルズは青木が所属していた球団だけに思い入れのある球場で記録達成と思っているが、残念ながら今日の試合はベンチスタートとなってしまった。この試合、アストロズの球団連勝記録がかかっていたが7-3とリードした8回にまさかの4失点、9回も2失点してしまい大逆転でのサヨナラ負けとなってしまった。そ...

  11. 975日ぶりの勝利、明日からNBAファイナル - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    975日ぶりの勝利、明日からNBAファイナル

    斎藤佑樹が復活したかに思える投球をしてくれた。先週のファームでの巨人戦、5回を投げて無失点の好投を魅せていたが一軍相手にどんな投球をしてくれるかが注目のポイントであった。初回、先頭打者にヒットを許したが、次打者を併殺に打ち取ったのは大きかった。その直後に再びヒットで出塁され筒香をむかえた。斎藤にとっては初回から早くも正念場となってしまった。このピンチをフルカウントから二塁ゴロに打ち取ったこと...

  12. ファームで好投、NBAファイナル直前、ラグビー女子W杯 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ファームで好投、NBAファイナル直前、ラグビー女子W杯

    ファームの日本ハム戦がCSで生放送されていたので観ることにした。1軍が移動日で試合がないので栗山監督も視察に来ているそうだ。そんな中、日本ハムの先発は斎藤佑樹であった。浦野、有原、メンドーサ、加藤とローテーション投手の4人(高梨がここ2試合はリリーフ調整?)まではスラスラと言えるが5人、6人目の先発投手に悩んでいる日本ハム、先発候補のひとりとしてどんな投球をするのか楽しみである。相手は巨人、...

  13. NBA天王山はキャブス、日本ハム連敗、今日からWRCラリー・フランス - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    NBA天王山はキャブス、日本ハム連敗、今日からWRCラ...

    NBA東地区の首位を争うキャブスとセルティックスが戦った。試合はレブロン・ジェームスの活躍もあり、終始キャブスがセルティックスをリードする展開、最終的には114-91で勝った。この勝利で東地区の単独首位にたったキャブスであるが、直接対決を3勝1敗としたことで、1勝以上の価値ある勝利であった(タイブレイクでも優位にたった)。残りは両チームとも4試合である。また西地区はウォーリアーズが連勝を13...

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