新聞のタグまとめ

新聞」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには新聞に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「新聞」タグの記事(177)

  1. 塩田武士「ともにがんばりましょう」 - つづく日々を奏でる

    塩田武士「ともにがんばりましょう」

    先月の雑誌「世界」の中で上西充子さんと連合の神津さんとの対談があって、労働の問題がドラマや本の中で描かれることで、身近に感じられるといいですよね(たぶんそんな感じだったと思う)というような流れの中で紹介されたのが、この本。さっそく紀伊国屋書店のオンラインショップで予約して近くの紀伊国屋で受け取るという、送料もかからず探す時間も省けるというとてもお得な方法でゲット。この作家さんは他にも本屋大賞...

  2. 今日の新聞 - つづく日々を奏でる

    今日の新聞

    今日の毎日新聞、いい記事多かったな。いや、多いか少ないか毎日ちゃんと数えているわけではなく、あまり熱心に読まない日もあるので、今日いい記事が多かったというのはチョッと違うかも。(^^;今読んでいるのが労働組合の話で、それも地方新聞社の組合が舞台。終盤になってきて感動の涙になってきているので、その影響かもしれん。ここでまた影響を受けやすい病が顔を出して、新聞を作っている労働者の情熱にほだされて...

  3. ニュースも新聞ではなくアプリで - スポック艦長のPhoto Diary

    ニュースも新聞ではなくアプリで

    我が家の朝食はかみさんの分と二人分パンとサラダを準備する後はペーパーフィルターのコーヒーと牛乳だけです最近はこれにゆで卵を載せる水から卵を入れて沸騰させるが14~5分ゆでると丁度黄身が柔らかい半熟のゆで卵になる会話も少ない朝食なのでお互いニュースを見るかみさんは私が準備する間新聞に目を通す私はタブレットでスマートニュース電子版ニュースが新しい新聞は印刷して発送するから最新のユースにはちょっと...

  4. 動物二題 - 老いの小文

    動物二題

    「町内にサルが出没しています。刺激を与えないように・・・・・」の放送がここ一両日町のスピーカーから流れています。出くわしたら目を合わさないようにしなくては・・・。町の漁港近くに三年ほど前からイルカが住み着いていました。(遠くで泳ぐのを陸から見掛けたことがある)このイルカが生き死に係わるような怪我をしていると、今日の夕刊やテレビで報じている。船のスクリューに巻き込まれたらしい。「ルカ」なる名前...

  5. これは、「朝活」というやつかな? - つづく日々を奏でる

    これは、「朝活」というやつかな?

    歳のせいかもしれないけれど、朝早く目が覚めることが多くなってきた。仕入れの日は4時起きなので、他の日にそれくらいに目覚めたら意地でもベッドから出たくなかったんだけど、あれれ?そんな意地は必要か?と、昨夜ふと気づきまして、これからは、目が覚めた時に起きよう。そして、朝食の時間(って別に決まってるわけではないけど(^^;)までに、本を読もう。と、決意して眠りました。すると、思った通り4時半ごろ目...

  6. 無題 - 老いの小文

    無題

    長いタイトルの本やドラマ、他にお菓子や衣料品等々にまで及んでいるとの新聞記事を見かけた。(検索されやすいワードを盛り込み、タイトルの差別化を図っている云々・・・と、小難しい記事だったのでほとんどはスルーしましたが・・・)前文とほとんど関係のない話になりますが、毎日のブログタイトルは出来るだけ短くしたいと思う。駄文に続いて最後にタイトルを付けるが、面倒くさくなって勢い「無題」が多くなる。朝夕涼...

  7. あとがき(てらこや新聞2019年春・夏号より) - てらこや新聞

    あとがき(てらこや新聞2019年春・夏号より)

    2019年の上半期が終わろうとしています。あわただしい6か月だったと言えば、あわただしく、一方でとても充実した6か月となっています。このところ「てらこや新聞」の発行が3,4か月ごとになっていて、私自身、1つ1つの原稿を書き上げる間に時間があり、いろいろなことが身の回りでも世間でも起こり、考えを巡らせた結果となってしまっています。今回は「まえがき」では、子どもたちの刹那的な学習への取り組みに、...

  8. Bonjour!(てらこや新聞2019年春・夏号谷のコーナーより) - てらこや新聞

    Bonjour!(てらこや新聞2019年春・夏号谷のコ...

    Planting地元のローカル新聞には、中学校の部活動を紹介するコーナーがある。日頃の活動内容や大会での実績、顧問や部長のコメントが掲載されている。毎週欠かさずに読んでいるわけではないが、出身校や寺子屋生の通う学校のクラブには、自然と興味をひかれて目を通す。縁あって、私は母校での茶道クラブのお手伝いをしている。お菓子とお抹茶を楽しみにクラブへやってくる小学生たちからは、毎回のように私自身が学...

  9. Howdy?! (てらこや新聞2019年春・夏号竹川のコーナーより) - てらこや新聞

    Howdy?! (てらこや新聞2019年春・夏号竹川の...

    ~ ありがとう、おつかれさま ~先日、洗濯機が壊れた。結婚以来使い続けて13年、壊れそうな気配がなかったわけではなかった。使っている間に家族が一人増えて、容量オーバーだろうと思いつつ、洗濯物を詰め込んで使用していたことは否めない。脱水の前に排水しきれなくて止まってしまいエラーが出ることが度々あった。それでも何とかもちこたえていたので使い続けていたわけだが、ある日突然、電源を入れるとエラー音が...

  10. 読書の夏?!夏の読書?!(てらこや新聞2019年春・夏号かめいのコーナーより) - てらこや新聞

    読書の夏?!夏の読書?!(てらこや新聞2019年春・夏...

    さて、本当にひさびさの私の本紹介ですが・・・夏休み前ということで、恒例の「課題図書」のご紹介!昨年末から、漫画が主流となっていた私の読書記録ですが・・・立ち寄った本屋さんで見つけた「課題図書」コーナーで、手に取った本を一気に読み進めました。中学生の部の課題図書です。「ある晴れた夏の朝」小手鞠るい著偕成社私が高校時代、交換留学生として10か月通った高校のアメリカ史の授業でとりあげられた「第二次...

  11. My Song (てらこや新聞2019年春夏号かめいのコーナーより) - てらこや新聞

    My Song (てらこや新聞2019年春夏号かめいの...

    ~子供らを被害者に加害者にもせずに~No. 25“タガタメ”(Mr. Childrenアルバムシフクノオト2004.4.7)歌:Mr. Children作詞:桜井和寿作曲:桜井和寿2001年6月8日に大阪教育大学付属池田小で児童殺傷事件が起こり、当時遠距離恋愛中で、ニューヨークに住んでいた恋人が、「君が心を痛めていると思って」とわざわざ電話をくれたとき、私はー何か違和感はあるけれど、それをう...

  12. 寺子屋の日々Days in Terakoya (てらこや新聞2019年春夏号亀井のコーナーより) - てらこや新聞

    寺子屋の日々Days in Terakoya (てらこ...

    ~It is not the man who has too little, 貧しい者とは~but the man who craves more, that is poor. 貧しい者とは、ほとんど何も持っていない人のことではなく、より多くを欲する人のことを言う―ローマの政治家、また哲学者でもあるセネカの言葉だ。この仕事を始めた当初から比べると頻繁ではなくなってきたけれど、「他から多くを...

  13. I Love Books!  (てらこや新聞2019年春夏号たけがわのコーナーより) - てらこや新聞

    I Love Books! (てらこや新聞2019年...

    BOOK90・91:森下典子「日々是好日「お茶」が教えてくれた15のしあわせ」(新潮文庫)「好日日記季節のように生きる」(PARCO出版)今回ご紹介する2冊に共通するのは「お茶」です。いわゆる「茶道」と言われるお茶のことです。亡き樹木希林さんがご出演の映画『日々是好日』を母が見たいというので一緒に映画館に行ったのですが、同名のこの本が映画の原作本です。母に誘われるまま、原作本を読まずに映画を...

  14. 旅日記(てらこや新聞2019年春夏号海住さんのコーナーより) - てらこや新聞

    旅日記(てらこや新聞2019年春夏号海住さんのコーナーより)

    第60回イングランド南西部①イギリスでは、西ヨーロッパ各国では使えるユーレールパスが使えないので駅窓口で切符を買わなければならない。しかし、切符売りとインフォメーションの窓口を兼ねた小さな駅で並ぶ列には4,5人でも閉口した。というのも、列の前の人が乗り換えなどを聞いていたりすると大変だ。5分、10分かかろうと、後ろに並んでいる人には一切おかまいなしに納得するまで聞くし、駅員さんも親切このうえ...

  15. 身を切られる言葉 - つづく日々を奏でる

    身を切られる言葉

    今日の新聞と折り込まれていた選挙公報を見てたら、朝からどんよりした。「身を切る改革」って言葉がホント嫌い。何なん?何のこと言ってんの?って思う。身を切るって、自分以外の誰かの身を切ってきたってことちゃうん?民間にできることは民間でとか書いてあるけど、区役所の窓口業務は民間にできることなんか?もともとはあの窓口にいた正規の公務員はどこに行ったんや?非正規労働者を増やしてるだけちゃうん?なんで、...

  16. Bonjour! (てらこや新聞2019年春・夏号谷のコーナーより) - てらこや新聞

    Bonjour! (てらこや新聞2019年春・夏号谷の...

    パスポート海外旅行をすることが決まり、パスポートを申請した。私が初めてパスポートを手にしたのは、高校2年生の夏だった。大学生の間も何度か使うことがあり、学生時代の思い出の品の一つ。その紺色のパスポートも、期限が切れてもう十年以上経っていた。まずは、申請書類や必要書類を取りに行かなければならない。普段足を運ぶことのない場所に少し緊張していたが、窓口でのていねいな説明のおかげで不安はずいぶん和ら...

  17. ご愛敬山形新聞2019年7月4日金曜日(正確には木曜日) - 「 ボ ♪ ボ ♪ 僕らは釣れない中年団 ♪ 」Ver.1

    ご愛敬山形新聞2019年7月4日金曜日(正確には木曜日)

    アメリカ独立記念日の日山形新聞でご愛敬のトップページが現れた正確に記す新聞業界では珍しい間違いそれともトリック?単なる誤植?オラはこれを実に面白いと思った担当者が懲戒されないことを祈るにほんブログ村山形県ランキングオラも応援するのだ♪ハナサケ!ニッポン!

  18. まえがき(てらこや新聞2019年春・夏号) - てらこや新聞

    まえがき(てらこや新聞2019年春・夏号)

    ~Success is notfinal, 成功は決定的なものではなく~failure is not fatal; it is thecourage to continue that counts. 失敗は致命的ではない。大切なのは続ける勇気だ。―ウィンストン・チャーチルの言葉です。新学期が始まったときのプレッシャーから少し開放され、中学、高校生たちは初めての定期試験に臨み、少し疲れが出て...

  19. 映画「新聞記者」・・・この国の民主主義は形だけでいいんだ。 - つづく日々を奏でる

    映画「新聞記者」・・・この国の民主主義は形だけでいいんだ。

    昨日、映画「新聞記者」を観てきた。公開から1週間、やっと行けた!公開の1週間前に「官邸権力と報道メディアの現在」を語るシンポジウムっていうのに行って、望月さん、前川さん、南さんのお話がすごく興味深くておもしろかった。映画でも3人+マーティン・ファクラーさんの座談会が挿入されてたけど、事前情報で想像していたよりも何度も出てきたのがチョッと驚いた。いい意味で。バックにチラッと映るくらいかと思って...

  20. 新聞を読まない人ねぇ。。。 - つづく日々を奏でる

    新聞を読まない人ねぇ。。。

    6月28日付の毎日新聞論点「不都合な真実」の扱い方白井聡さんの記事が強烈で、なかなか古新聞にできず、目につくところに広げたまま。「国民全体が政治と社会の知識を広く得ている。せめて得ようとしているという前提の崩壊を、現政権は徹底活用している。新聞も野党も政権の論理矛盾や隠蔽体質を批判している。だが、麻生太郎財務相いわく『新聞読まない人は全部自民党支持だ』。批判が効果を発揮しないのは、自民党が論...

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