新選組のタグまとめ

新選組」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには新選組に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「新選組」タグの記事(381)

  1. 平隊士の日々元治元年皐月十二 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年皐月十二

    元治元年皐月十二井上組長に起こされる昨晩、監察方より、鳥羽街道の先にある永明院と言うお寺に槍などを持った浪士の集団が集まっているという情報があったこれから、五番隊、七番隊、九番隊を残し、その他の隊士全員で捕縛に向かう慌てて、準備をして、中庭に集合する近藤局長より「今回の浪士は多数の武器、特に槍を持っているので、伍長、副長助勤は鎖帷子を身に着け、死者の無いように、捕縛に向かう。」土方副長が「平...

  2. 平隊士の日々元治元年皐月十一 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年皐月十一

    元治元年皐月十一起きて、布団をかたずけ、掃除して、稽古朝食、きのこ和え、漬物、煮魚、味噌汁、ご飯シャキシャキしたきのこで苦いので、少ししか食べない本日の隊務割午前が当直、午後が東巡察、夜が西巡察当直なので、いつでも出れる準備をして、稽古八番隊が浪士二人を捕縛して戻る昼食、天ぷら、漬物、きのこの味噌汁、ご飯なんだかむかむかして、食欲がない三番隊と東巡察に出る高瀬川に出たころ、三番隊の木内と、う...

  3. 交流ノートより - 平隊士 静馬 Blog

    交流ノートより

    新しいノートですまぁ、絵が描ける人がうらやましいですこうやって見ると、結構な回数、皆さんと飲んでいるう~むやっぱり、酒鬼ですね

  4. 平隊士の日々元治元年皐月十 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年皐月十

    元治元年皐月十明け方、夜襲があった一番隊がいきなり踏み込んできた蹴飛ばされて起き、慌てて、刀をつかみ立ち上がる廊下側に寝ていた六番隊も奥の方に寝ていた五番隊、七番隊の多くが、蹴飛ばされている土方副長の合図で終了夜襲は一番隊が良いな出来れば、二番隊の方が僕たちには良いですとは言えない布団をかたずけ、掃除して、稽古朝食、漬物、梅干し、大根の味噌汁、ご飯本日の隊務割午前は非番、午後は西巡察、夜は当...

  5. 平隊士の日々元治元年皐月九 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年皐月九

    元治元年皐月九起きて、いつもの様に稽古朝食、たくあん、豆腐、納豆汁、ご飯本日の隊務割午前が南巡察、午後が東巡察、夜が西巡察七番隊と南巡察に出ようとしたら、山南総長が僕も行くと出てきた谷組長が、総長に副長助勤と組長ではどちらが上なのですかね組長だろう、土方さんは言わないけれど、組長の顔を見れば、昔からの同志を当てているからな組長の人数より、最近は副長助勤の人数の方が多くなっていますが平隊士が少...

  6. 交流ノートより - 平隊士 静馬 Blog

    交流ノートより

    時々、不届き者がノートを盗んだり、ボンドで開けなくしたり落書きされたりしますが新選組ファンはめげない次の新しいノートを置きます京都に行きたいです幕末の妄想は楽しいのですが一人では盛り上がりに欠けます

  7. 平隊士の日々元治元年皐月八 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年皐月八

    元治元年皐月八昨日は、腕あてのおかげで、怪我をしないで済んだ土方副長は平隊士のことも、考えてくれているのだな稽古中にそんなことを考えていたら、井上組長に怒られた朝食、漬物、味噌汁、ご飯梅干しがあれば、ご飯をもう一杯、お代わりしたかも本日の隊務割午前が南巡察、午後が西巡察、夜が東巡察五番隊と南巡察に出かける鴨川沿いの上人町のはずれで、追いはぎがいたらしい番方から、追いはぎの特徴を聞き、近所を捜...

  8. 交流ノートより - 平隊士 静馬 Blog

    交流ノートより

    多くの人が、漫画を描ける凄い人が多いのも板橋交流ノートですあぁ、出張でかなりストレスがたまっております目汚しすいませんちょっと、壊れています近況報告もあります今は、皆、元気かな

  9. 平隊士の日々元治元年皐月七 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年皐月七

    元治元年皐月七昨日は飲みすぎて、頭が痛い組長に起こされ、朝食の準備ご飯を炊くのが多くて手間がかかる昨日買った、煮豆を皿に盛り、前川邸の蔵にある壺から梅干しを出す朝食、煮豆、梅干し、ご飯、味噌汁本日の隊務割午前が南巡察、午後が東巡察、夜が当直土方副長が、何かを抱えて、勘定方と戻ってきた小手と腕、肩当が出来たので、着けてみてくれすでに、防御用の竹は付いている、壊れたたら各自で付け直してくれ肩あて...

  10. 交流ノートより - 平隊士 静馬 Blog

    交流ノートより

    暇だと、落書きノートにもなります幕末の話をするのは楽しい今日も、新選組だぁ!平隊はさぁ、きっと、こうで、ああで、そして、そうで、そしたら、きっと、そうだろうなぁ

  11. 平隊士の日々元治元年皐月六 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年皐月六

    元治元年皐月六起きて、布団をかたずけ、掃除して、稽古朝食、漬物、梅干し、たくあん、味噌汁、ご飯本日の隊務割賄と言うことで、皆で集まり、献立を考える大阪に、魚、エビ、イカを野菜、焼き豆腐、生麩などと醤油味のだし汁で煮ながら食べる魚すきと言う料理がありますエビは昨日の巡察の時に見たなイカもあったぞ野菜は、ささげと茄子と瓜を見たなよし、エビ、イカと水菜と生麩の魚すきを作り茄子は田楽にして、瓜の味噌...

  12. 平隊士の日々元治元年皐月五 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年皐月五

    元治元年皐月五起きて、布団をかたずけ、稽古稽古していると、阿部が組長に今日から隊務に復帰したい歳さんに聞いてみるよ朝食、漬物、梅干し、たくあん、味噌汁、ご飯本日の隊務割午前が南巡察、午後が東巡察、夜が西巡察土方副長が、阿部が復帰するので、藤沢を濱口が欠けている一番隊へ移動する南巡察に七番隊と出かける八条通りと河原町通りの辻を御所方面に曲がったらお寺の傍で、刀を抜いている集団を発見谷組長が、合...

  13. 交流ノートより - 平隊士 静馬 Blog

    交流ノートより

    板橋の交流ノートでは、幕末から、政治談議、恋愛も思うことを自由に書いて交流できることが凄いと思いますこんな、時代もあったんだよね中学生から、社会人も好きに書ける交流ノートです今は、どうなっているのかな

  14. 平隊士の日々元治元年皐月四 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年皐月四

    元治元年皐月四少し飲みすぎたようで、西岡に起こされた布団をかたずけ、掃除して、稽古朝食、梅干し、たくあん、味噌汁、ご飯本日の隊務割午前が当直、午後が西巡察、夜が東巡察監察方からの情報で、聖護院の裏にある岡崎西福乃川町に浪士が潜んでいる町屋があるということで一番隊と三番隊と八番隊が捕縛に向かう昼四つ過ぎに、浪士五人を捕縛して戻ってきた隊士にけが人はいない、良かった一番隊は、斬り合いが多い、もし...

  15. 平隊士の日々元治元年皐月三 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年皐月三

    元治元年皐月三濱口のことが気になって、早く目が覚めた布団をかたずけ掃除して、稽古に行く井上組長が、おっ、早いな、良いことだ今日は、総長は来ますかね多分来ると思うよ総長がどうかしたのかねいえ、少しお伺いしたいことがあるのでそうか、呼んでこようか大丈夫です稽古してれば、来るよ稽古をしていたら、山南総長が来た総長、おはようございますおはよう総長、すいませんが、一番隊の濱口から、相談を受けませんでし...

  16. 交流ノートより - 平隊士 静馬 Blog

    交流ノートより

    そうそう、このような意見を大真面目にSで交わしていました幕末してーなぁいいえ、私もそう思いますよだから、平隊士の日々と言う小説を書いています昔の友達も読んでくれるかなぁ

  17. 平隊士の日々元治元年皐月二 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年皐月二

    元治元年皐月二先ほど、夜襲の訓練があったどたどた、廊下を走ってくるので気が付いた藤堂組長が、楽しそうに、飛び込んできたがうるさすぎて、目が覚め、蹴飛ばされる前に刀を取って、起きた奥の方で寝ている、七番隊と五番隊の隊士が、蹴られてたり、踏まれたりしている土方副長の終了の声で、夜襲が終了藤堂君、もっと静かに行動しないと、廊下側の隊士は起きているよいかん、いかん、楽しすぎて、静かにするのを忘れた、...

  18. 交流ノートより - 平隊士 静馬 Blog

    交流ノートより

    いつの間にか、有名人になっていたようで板橋の交流力の凄さがわかりました

  19. 平隊士の日々元治元年皐月一 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年皐月一

    元治元年皐月一起きて、掃除していたら、組長が迎えに来た山南総長も稽古に参加し、打ち込み稽古を順番でする森の腕の傷も少し良くなり、起きて歩けるようになったが稽古にも隊務にも、まだ復帰できない朝食、味噌汁、お浸し、漬物、ご飯本日の隊務割午前は南巡察、午後は西巡察、夜は東巡察土方副長の隊務割の発表の後、珍しく、近藤局長の訓示があった少し、怒ったような様子で、将軍様が攘夷をしないで、江戸に戻るような...

  20. 平隊士の日々元治元年卯月二十九 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月二十九

    元治元年卯月二十九昨夜は、飲みすぎたようだ、西岡に起こされる布団をかたずけ、掃除して、稽古に向かう井上組長がおはようと入ってくる今日は、僕が死番なので、打ち込み稽古をたくさんする朝食、漬物、梅干し、大根の味噌汁、ご飯本日の隊務割午前が当直、午後が東巡察、夜は西巡察昨日捕縛した浪士たちは、十津川藩脱藩浪士で、御前通りの梅林寺で長州藩の浪士と合流する予定だったとのこと一番隊と二番隊と三番隊が梅林...

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