新選組のタグまとめ

新選組」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには新選組に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「新選組」タグの記事(381)

  1. 交流ノートより - 平隊士 静馬 Blog

    交流ノートより

    イラクに居たことがあり、イラクのディナールと言うお札のことですねまだ、海外旅行、特に中近東はいけない頃の話挨拶や、近況報告なども書かれており当時の思いが伝わりますきょうもとはきょうもとぶと言う同人誌が非常に面白かった年賀状と暑中見舞いは欠かさない海外にいることが多かったので季節感が無くならないために皆にはがきは出しました先生と呼ばれるほど、偉くもなし先生と呼ばれるほど、賢くもなしある受験生が...

  2. 平隊士の日々元治元年卯月二十八 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月二十八

    元治元年卯月二十八少し早く目が覚めたので、布団をかたずけ、簡単に掃除をして、稽古に行く一番隊の隊士の濱口鬼一が、廊下に座ってぼーとしているので声を掛けるおはようあっ、おはようどうした?うん、一番隊に配属されて、浪士の捕縛も多くて、手当も多いけど、皆と違って、切紙なんだよね僕は何もないよでも、一番隊のみんなは目録以上で、怪我もないし、一番隊にいると何時かは、大怪我とか、死んだりするんじゃないか...

  3. 平隊士の日々元治元年卯月二十七 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月二十七

    元治元年卯月二十七森は怪我をしているので、起こさずに、稽古朝食、漬物、味噌汁、ご飯おかずが寂しい、七番隊が昨日のうちにおかずを買っていないのだろう本日の隊務割午前が当直、午後が東巡察、夜が西巡察昨日、捕縛した薩摩藩脱藩浪士の情報から高瀬川沿いの旅籠、高田屋に残りの浪士が八人ほど宿泊していて今日、江戸へ行くらしい一番隊、二番隊、十番隊とで、浪士が出立する前に、捕縛に向かういつでも出れる準備をし...

  4. 平隊士の日々元治元年卯月二十六 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月二十六

    元治元年卯月二十六昨夜は、近藤局長と沖田組長、永倉組長、井上組長、一番隊、二番隊、六番隊の隊士全員で角谷で宴会近藤局長も酔っぱらっているようで、永倉組長に、京都の治安の悪さを松平様に訴えているのだがなかなか、幕府まで伝わらず、新選組も怪我人が多数出ているのに、隊士を増やせない大きな問題は幕府が実情を理解していない点だ沖田組長は、酔っぱらって、厠に行き、廊下で寝ている森も酔いつぶれ、一番隊に行...

  5. 平隊士の日々元治元年卯月二十五 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月二十五

    元治元年卯月二十五二日続けての死番はいやだなぁと思いながら、起き、掃除して稽古朝食、お豆腐、茄子の煮浸し、胡瓜味噌、大根の味噌汁、ご飯本日の隊務割は賄井上組長が、何か美味いものが食べたいと言い皆で考えるそう言えば、振り売りで蛤を見た焼き蛤とか、蒸し蛤はどうでしょうそうだな、それが美味しそうだ加茂茄子の田楽とか、まだ唐辛子も見かけたから添えれば良いのではあと、新茶が出始めているので、茶粥とか芋...

  6. 交流ノートより - 平隊士 静馬 Blog

    交流ノートより

    見てわかるように写実的に高杉さんが書いてある当時は、高杉さん、好きではなかった良いところの息子のくせにとか色々、考えるところがあったしかし、武田竜馬のアフロ高杉を見てうん、高杉もありだなと素直に思えるようになった吉田拓郎の高杉酔っぱらってわがことのようにこの国の行く末を悲しむ酒、金、おなご、そうなんですよね長州藩はそうなんですよねうんははっこの時は、行けたのかな覚えていない机に張り付くS虫神...

  7. 交流ノートより - 平隊士 静馬 Blog

    交流ノートより

    二冊目か三冊目のノートです皆さんが、新しいノートを祝ってくれます皆さんが色々、好きなように書いてくれて、うれしい会うと幕末の話が出来て楽しい飲むとさらに楽しい思い出すととても良かったと思う静馬さん、なにやってんのよと怒られそうだけどみんな元気かなぁ

  8. 平隊士の日々元治元年卯月二十四 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月二十四

    元治元年卯月二十四相変わらず、森は起きないので、起こす阿部と加藤は先に稽古に行った井上組長が来た、今日は顔色も良いし、声も通る稽古、今日は、加藤が死番、加藤はまだ、死番で浪士と対面したことが無いちゃんと、考えて稽古するように、組長が声を掛ける朝食、漬物、梅干し、たくあん、味噌汁、ご飯昨日のうちに、四番隊が買い物に行かなかったようだ本日の隊務割午前中は当直、午後は西巡察、夜は東巡察いつでも、出...

  9. 平隊士の日々元治元年卯月二十三 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月二十三

    元治元年卯月二十三起きて掃除をしていたら、井上組長がきたまだ、顔色は悪く、声もかすれているが、稽古をしたら治ると井上組長らしい皆で稽古朝食、豆の甘露煮、きのこの酢和え、澄し汁、かす漬け、ご飯組長は澄し汁にご飯を入れて食べている本当に、稽古をしたら治ったのかな本日の隊務割午前は南巡察、午後は西巡察、夜は当直南巡察に出ようとしたら、山南総長が声を掛けてきた源さんは病み上がりだから、休んでいろ、わ...

  10. 平隊士の日々元治元年卯月二十二 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月二十二

    元治元年卯月二十二組長の、起きたか、の声が無いと寂しい布団をかたずけ、掃除して、山南総長と稽古今日は森が死番なので、真剣に稽古をしている朝食、白和え、煮浸し、ご飯、味噌汁、漬物本日の隊務割午前は南巡察、午後は東巡察、夜は非番七番隊と山南総長と南巡察に出る島原のあたりで、足抜けする女郎を取り押さえる騒ぎがあった総長が振り売りから瓜を買っているまた、組長へ食べさせるのだろう屯所に戻ったら、当直の...

  11. 平隊士の日々元治元年卯月二十一 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月二十一

    元治元年卯月二十一目が覚めて、掃除して、稽古に行く井上組長は相変わらず、苦しそうだ山南総長と土方副長と稽古、今日は僕が死番なので、稽古を一生懸命おこない、怪我の無いようにしたい朝食、アサリの佃煮、味噌汁、たたみイワシ、漬物、ご飯本日の隊務割午前が南巡察、午後が東巡察、夜が当直今日も、組長が腹痛で休み、山南総長と巡察札ノ辻通りで浪士を見かけ伏見稲荷まで追いかけたが、逃げられてしまった帰りに、番...

  12. 平隊士の日々元治元年卯月二十 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月二十

    元治元年卯月二十井上組長が起こしに来ない心配になって、尋ねたら腹が痛いと、のたうち回っている田螺に当たったかな山南総長に連絡したら、分かった、歳さんには俺の方から言っておくので、稽古をするようにと言われた山南総長と、土方副長と稽古朝食、お浸し、味噌汁、漬物、梅干し、ご飯本日の隊務割午前は非番、午後は東巡察、夜は西巡察非番なので、医者を呼びましょうかと井上組長に聞いたら俺が行くからいいよと油汗...

  13. 平隊士の日々元治元年卯月十九 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月十九

    元治元年卯月十九やられた、夜襲で起こされた一番隊と三番隊が夜巡察だったので、安心していたら二番隊が夜襲を掛けてきた阿部と森が蹴飛ばされ、僕は踏まれて起きた刀をつかんで立ち上がり、周りを見回すと、加藤が刀を探している廊下の方に転がっていたので、拾って渡す部屋の中心の方で寝ていた五番隊が蹴飛ばされている永倉組長が楽しそうに、起きろ、起きろ、と寝ている隊士を蹴飛ばしている気配で起きた、奥の方の七番...

  14. 平隊士の日々元治元年卯月十八 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月十八

    元治元年卯月十八起きて、掃除をしていたら、井上組長が来た八番隊の隊士が腹下しで人が足りないうちから、三人ほど手伝いに行ってほしい森と阿部と中村小次郎が手伝いに行くことになった組長が森に、今日は森は死番だから、巡察には来るんだぞ森は、一日、賄かと思ったらしく、残念そう残りは稽古朝食、たくあん、梅干し、味噌汁、ご飯本日の隊務割、午前は当直、午後は西巡察、夜は当直当直と言うことで、いつでも出られる...

  15. 平隊士の日々元治元年卯月十七 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月十七

    元治元年卯月十七夜襲は無かったどうも、体調がはっきりしない、喉が痛い森を起こして、掃除して、稽古に行く土方副長が二人の伍長、竹内元太郎と粂部正親に、今までの縦に一列だと、浪士に逃げられる場合が多いので、新しく、取り囲む場合の配置を決めたので指示している今までの配置は組長 死番-伍長-死番死番-伍長-死番 二番二番二番二番 三番三番三番三番 四番四番四番四番今後は、竹内伍長の左右にそれぞれの組...

  16. 平隊士の日々元治元年卯月十六 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月十六

    元治元年卯月十六いつも通り、起きる喉が痛いので、山南総長に貰った飴を舐め、掃除して、賄の準備に入る朝食は、炊き立てご飯、味噌汁、漬物、梅干しご飯さえ炊ければ、朝食は問題ないかまどが足り無いので、三回ご飯を炊く朝食、ご飯、味噌汁、漬物、梅干し本日の隊務割風邪で寝込んでいる者が多いので、今日も変則午前は南巡察、午後は東巡察、夜は西巡察今日は、一日、巡察だ南巡察は、山南総長と六番隊で回るさすがに、...

  17. 平隊士の日々元治元年卯月十五 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月十五

    元治元年卯月十五起きて、掃除をしていたら、井上組長が来た皆、無理をしないように言うが、稽古をしない方が病気が悪くなると言い皆で稽古六番隊がやっと全員揃った朝食、湯豆腐、大根の味噌汁、大根のかす漬け、梅干し、ご飯本日の隊務割六番隊は全員っそろって、賄その他は、元気な者で、巡察と当直井上組長が、体調不良の者でも食べられる料理は何かないかと加藤が玉子ふわふわはどうですか作り方を加藤が知っていて、お...

  18. 平隊士の日々元治元年卯月十四 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月十四

    元治元年卯月十四なんだか、喉が痛い、咳もでるとりあえず、森を起こし、布団をしまい、簡単に掃除をして、稽古へ井上組長がいない山南総長が来て、源さんは、ゆうべのうちに、高熱が出て、今日は、休むとのこと心配なので、後で、皆で顔を見に行こうということになったなんだか、稽古場が寂しい、食あたりが治って、隊士が増えたと思ったらまた、隊士が減っている当番の四番隊の隊士がほぼ全滅、松原組長と隊士二人のみが元...

  19. 平隊士の日々元治元年卯月十三 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月十三

    元治元年卯月十三森がやっと起きれるしかし、本調子とは言えない井上組長が、今日も休んどけというお言葉に甘えて休みますと森井上組長の顔色は相変わらず悪い咳も止まっていない土方副長が、井上組長に、休め、休め、と言うがなかなか、うんと言わない山南総長が、俺が変わるから、休めと言いやっと、休む気になった様だ多分、僕たち平隊士が心配で休めないのだろうもっと、頑張らねば土方副長と山南総長との稽古副長の攻撃...

  20. 新選組は「社会大衆党」になってはいけない - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    新選組は「社会大衆党」になってはいけない

    戦前も社会大衆党という経済政策は左の政党がけっこう勢力があった。しかし、最終的に軍部とくんでしまった。都知事選を契機に市民連合系の野党(戦前なら民政党・政友会)と距離ができてしまった新選組。こういうなかで、「消費税減税」などでたとえば戦前でいえば「軍部統制派」の吉村あたりに流れてはいけないとおもう。市民連合系の野党も、もうちょい、経済政策を左にする。新選組も山本の頭にある規約や綱領をきちんと...

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