新選組のタグまとめ

新選組」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには新選組に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「新選組」タグの記事(381)

  1. 平隊士の日々元治元年卯月十二 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月十二

    元治元年卯月十二やっと、普通に起きれる吐き気もなく、熱もない六番隊では、森がまだ寝込んでいる井上組長が咳をして、顔色が悪い組長、大丈夫ですか稽古をすれば治る、治る打ち込み稽古、井上組長の掛け声が小さい大丈夫だろうか朝食、白和え、煮浸し、ご飯、味噌汁、漬物本日の隊務割、午前が当直、午後が東巡察、夜が西巡察いつでも出れる用意をして、軽く稽古どの隊も一人、二人、休んでいる食当たりは怖いなぁ明日は、...

  2. 交流ノートより - 平隊士 静馬 Blog

    交流ノートより

    板橋の皆さんがこのページを見たら、静馬さん、なにやってんのよ、もぅとか言われそう

  3. 平隊士の日々元治元年卯月十一 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月十一

    元治元年卯月十一目が覚めたら、吐き気も収まり、なんとか起きれる井上組長が、無理をしなくてもいいからな今日も休んでいろと言われたが、寝てる方がつらいので、稽古場に行き、稽古を眺める朝食、アサリの佃煮、味噌汁、たたみイワシ、漬物、ご飯半分ぐらい食べれた本日の隊務割土方副長いわく、まだ、寝込んでいる者もいるため、元気な者のみで巡察を行う賄は、食中毒に注意しろと食中毒は何で起きるのだろうよくわからな...

  4. 平隊士の日々元治元年卯月十 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月十

    元治元年卯月十腹が痛くて目が覚めた厠に行くと厠もいっぱい待ちきれなくて、おもてへ走って行く隊士もいるとりあえず、我慢なんとか、間に合って部屋に戻るも、今度は吐き気、腹が痛い腹を下した隊士は半数ほど吐き気を訴えている隊士が十五人程度熱がある者が五人程度南部先生に診て貰う田螺に当たったらしい稽古どころではない元気のよい隊士が、朝食つくり朝食、お浸し、味噌汁、漬物、梅干し、ご飯吐き気があるので、朝...

  5. 平隊士の日々裏話 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々裏話

    平隊士の日々と言う小説の方はエクセルで横軸に日付その下に、AM、PM、夜の隊務割同道する隊六番隊の静馬の組の死番の順番次にイベント夜襲、AM、PM、夜次に食事朝食、昼食、夕食など、裏設定も盛り込み、毎日、史実と整合性がとれているかなど、確認しながら書いているので大変です

  6. 交流ノートより - 平隊士 静馬 Blog

    交流ノートより

    このブログでは、板橋の交流ノートに書いていたような新選組の話を書こうと思い始めましたが平隊士の日々で書いていると松崎静馬が脱走するか、腹を斬るか迄、終われないことに気が付いて大長編になるんじゃないかと心配しています日記形式なので、毎日、一話を上げるつもりです

  7. 平隊士の日々元治元年卯月九 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月九

    元治元年卯月九起きると珍しく、森が起きている昨夜はあまり眠れなかったようだおい、静馬、入隊時に何か、言われたか?そういえば、土方副長に将軍様は好きかと剣術は何派かと違う、違う、組長にはなにか言われたか?確か、松平様のお預かりになるので、えーと、武士らしくあれ、浪士と対面しているときにに逃げちゃダメ隊の名前で、借金してはだめとか隊の名前で、市井の争いごとを調停してはいけないあと、隊士どうしで喧...

  8. 平隊士の日々元治元年卯月八 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月八

    元治元年卯月八今日は一段としゃもがうるさい布団をかたずけ、掃除をして、稽古朝晩の寒さも身にこたえなくなってきた相変わらず、井上組長は元気だ朝食、ゆで卵、壬生菜のお浸し、梅干し、味噌汁、ご飯本日の隊務割、午前が東巡察、午後が西巡察土方副長より昨日、入隊した隊士が多いので、後日、隊士割を変更するまた、噂を聞いているかもしれないが、監察方の松山磯之助が斬られた調査しているので、騒がないように、入隊...

  9. 平隊士の日々元治元年卯月七 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月七

    元治元年卯月七いい気持ちで寝ているところに明け方夜襲慌てて、飛び起き、刀をつかみ立ち上がる今日あたり、あるんじゃないかと思っていたら、当たった森が一番隊の隊士に踏まれて、刀をつかんで飛び起きた六番隊は全員対応が出来たので良かった布団を片付け、掃除をして稽古いつも通りの朝食本日の隊務割は、午前が当直、午後が東巡察で、夜が西巡察当直と言うことで、いつでも出れる準備をして、組長のところへ行くと、今...

  10. 平隊士の日々元治元年卯月六 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月六

    元治元年卯月六明け七つに目が覚め、布団をかたずけ、掃除朝ご飯の準備を始めるお米を研いだら、井戸水にさらして置く薪の準備をして、ご飯を炊く昨日のうちに届いた、貝の佃煮を取り分ける味噌汁は、桃山大根の葉も入れて作る前川邸にある瓶から、引っ張り出した梅干しも付ける朝食、貝の佃煮、大根の味噌汁、梅干し、ご飯本日の隊務割午前は南巡察、午後は当直、夜は東巡察土方副長より、荒木信太朗が一番隊に移動になった...

  11. 平隊士の日々元治元年卯月五 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月五

    元治元年卯月五目が覚めたら、布団がかたずけてあり、藤沢がいない寝坊したかと思ったが、まだ皆、寝ている布団をかたずけ、簡単に掃除をし、道場に向かう藤沢が一人、黙々と素振りをしている声を掛けると、昨日の巡察で思っていたより、新選組が京都の安全の役に立っている自分ももっと役に立ちたいとのこと僕より、役に立っていると思うが、それは言わない二人で、打ち込み稽古をするが、全く、勝負にならないそのうち、井...

  12. 平隊士の日々元治元年卯月四 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月四

    元治元年卯月四目が覚めたら、藤沢は布団をかたずけ、座っていた森を起こし、布団をかたずけ、掃除して、稽古に向かう藤沢は道場に通っていたので、素振りも、打ち込みも、巧い井上組長が嬉しそうだ最近は、一番隊と三番隊は朝稽古に来ないことが多い井上組長の話だと、夜間巡察が多く、朝稽古は強制ではないらしいまぁ、一番隊と三番隊は精鋭部隊なので、技量も高く、問題は無いのだろう朝食、煮しめ、味噌汁、漬物、ご飯水...

  13. 平隊士の日々元治元年卯月三 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月三

    元治元年卯月三少し眠いが、稽古なので起きる皆が起きて布団をかたずけ始めてもいつもながら、森は起きない森を起こし、布団をかたずけ、掃除井上組長が来て、森に足は大丈夫かと聞いている僕は、稽古できるぐらい大丈夫ですと言い稽古場に向かう井上組長と竹刀での打ち込み稽古、さすがに傷がある腕は狙ってこない朝食、黒豆、竹の子と菜花の煮物、味噌汁、千枚漬け、ご飯本日の隊務割、東西では巡察の範囲が広いため、北の...

  14. 平隊士の日々元治元年卯月二 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月二

    元治元年卯月二昨夜は、局長から皆、楽しく遅くまで飲んだので起きれずに寝ていたら井上組長はいつも通り、起こしに来た組長は、酒に酔わないのですか酔うのも早いけど、抜けるのも早いだから、朝はしっかり起きれる稽古をすれば酔いなどすぐさめるさあ、稽古だ、稽古尻を叩かれ朝稽古に行く次郎作は左腕をけがしているので、稽古には参加せず朝食、山吹の煮物、からし菜の和え物、漬物、ご飯本日の隊務割は午前が西巡察、午...

  15. 平隊士の日々元治元年卯月二 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月二

    元治元年卯月二よく眠れたので、気持ちよく、起きるさすがに、二晩続けての夜襲は無いようだ森を起こし、布団をかたずけ、掃除、稽古に向かう素振りをしていると、井上組長がやってきて起こされる前に、起きて稽古するのは、良いと嬉しそう打ち込み稽古しているときに、森が組長の竹刀をまともに受けて、倒れる倒れる時に、頭を打ったらしく、反応がない慌てて、木屋町の南部先生を呼びに走る打撲ぐらいで大したことはなかっ...

  16. 平隊士の日々元治元年卯月一 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々元治元年卯月一

    元治元年卯月一足を踏まれて起きた慌てて、刀をつかみ周りを見渡すと森が刀を探している廊下のちかくで転がっている刀を見つけて森に投げてやる一番隊の面々が寝ている隊士を蹴飛ばしたり、踏んでいる昨日、井上組長が酒を持ってきて、飲みすぎた隊士が起きれていない廊下側で寝ていたので、最初に襲撃された沖田組長が深酒は良くないぞ、酒で身を持ち崩す奴もいるからな伊木は襲撃の掛け声で起きたらしい今後は飲みすぎない...

  17. 平隊士の日々文久四年(元治元年)弥生二十九 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々文久四年(元治元年)弥生二十九

    文久四年(元治元年)弥生二十九昨夜は襲撃は無かった森を起こして、いつも通り、掃除して、稽古昨日は、刀を抜くこともなく、浪士に逃げられてしまった今日は、死番なので、十分稽古をして、飛び込めるようにしよう井上組長が森を呼んで、何か話している聞いてみたら、良い刀を買ったとほめられたらしいなんでも、永倉組長が無理やり四両の刀を二両ちょっとまで負けさせたと井上組長は刀が好きだが、そんなに良い刀を持って...

  18. 平隊士の日々文久四年(元治元年)弥生二十八 - 平隊士 静馬 Blog

    平隊士の日々文久四年(元治元年)弥生二十八

    文久四年(元治元年)弥生二十八昨日入隊した森を起こし井上組長が起こしに来る前に、掃除を済ませようずいぶん急いでいるようですが、何があるんですか昨夜、ちゃんと話せなかったが、朝稽古があるそうですか急げ急げ掃除をしているうちに、井上組長が現れ、ほら、稽古に行くぞばたばたと稽古に行く稽古はいつも通り、だんだん、新選組の生活にも慣れてきた朝食、炊き立てご飯に、漬物、大根の味噌汁本日の隊務割は東巡察、...

  19. 交流ノートより - 平隊士 静馬 Blog

    交流ノートより

    高校生が多いのか通学途中で書いてくれる人が多いような気がします本当にあったこともない人と会話ができる素晴らしいことですよねわたる先生はシンプルイズベスト文芸部ですかいいなぁ高校の頃は天文学部で、昼間は居眠り夜になると望遠鏡を担いで墓場をうろうろ墓場が観測しやすいのですよね高い建物もなく、光もないので

  20. 交流ノートより - 平隊士 静馬 Blog

    交流ノートより

    板橋の皆さんはみんなとても詳しい方が多くて幕末の話をしていると時間の経つのを忘れてしまう絵を描ける人も多くとても尊敬してしまうもう、みんな不惑を超えて、良いおねーさん、おあかーさんかな

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