新開田んぼシリーズのタグまとめ

新開田んぼシリーズ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには新開田んぼシリーズに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「新開田んぼシリーズ」タグの記事(33)

  1. 猛禽を探して - 夜つぐみの鳴くところで

    猛禽を探して

    ビオトープを後にして新開田んぼにやって来ました。猛禽の狩りが見られるかも なんちゃって。でも今にも泣き出しそうな空模様です。遠くの電線にゲンちゃんのシルエットを発見。だるまさんがころんだ で近づいて行くと・・・やっぱ飛ばれた(爆)最後は田んぼのシンボル NHKタワーです。

  2. どうかな古代米【 202110/16(土) 】 - 夜つぐみの鳴くところで

    どうかな古代米【 202110/16(土) 】

    ビオトープの古代米(黒米・モチ種)を見に来ました。もう稲刈りしちゃったかな。やっぱまだか。もともと現代米に比べて生育自体が遅いらしいです。くわえて今年は天候不順による日照不足がありました。あら シジミチョウがとまってる。こちら ♪うちのごはんそんなに違わないので大丈夫(爆)この季節ビオトープの生き物たちも少なくなりました。

  3. 恋かバトルか - 夜つぐみの鳴くところで

    恋かバトルか

    二頭の蝶が絡み合っています。妻黒豹紋の雌と雄でしょうか。でも雄と思われる方は妻が黒くないみたいです。わからない時は単に豹紋蝶の仲間達ですね(爆)

  4. 里山の風景 - 夜つぐみの鳴くところで

    里山の風景

    見慣れた景色も何だかイイ感じ(爆)2021.10/1 (金) 17時現在台風16号は、大型で非常に強い勢力を維持したまま伊豆諸島を通過し北上を続けています。房総半島の一部も暴風域に入った模様ですが、さいたま市は幸い風の影響は受けずにすみそうです。八丈島や伊豆諸島など被災された皆さまには心よりお見舞い申し上げます。

  5. 天高く百舌鳥が鳴く - 夜つぐみの鳴くところで

    天高く百舌鳥が鳴く

    こちらのどかな新開田んぼです。モズッチのけたたましい高鳴きが静けさを破ります。

  6. 見納め彼岸花 - 夜つぐみの鳴くところで

    見納め彼岸花

    こちら秋ヶ瀬堤防から望む新開田んぼです。NHK-FMさいたま放送局の送信タワー(85.1MHz 出力5kW)がシンボルです。鴨川にかかる浦和ゴルフ倶楽部の橋を渡って田んぼへ向かいます。

  7. 隠れんぼ - 夜つぐみの鳴くところで

    隠れんぼ

    こちらチュウダイサギでしょうか。2羽のサギが奇妙な動きをしています。近づいて来る相手に草の中から首を伸ばしたり引っ込めたり。まるでかくれんぼをしている様に見えます。

  8. ビオトープの生き物たち - 夜つぐみの鳴くところで

    ビオトープの生き物たち

    ごみ処理施設である桜環境センターの一画に作られたビオトープ。こじんまりとした中にも手入れの行き届いた里山風の環境が保たれており、四季折々の自然を楽しむことが出来る貴重な施設です。小学校社会科見学の子どもたちの楽しそうな声が響いています。萩の花が静かに秋を告げています(爆)

  9. 見上げればチヌーク【 20219/19(日) 】 - 夜つぐみの鳴くところで

    見上げればチヌーク【 20219/19(日) 】

    この日は航空自衛隊の輸送用ヘリコプター「チヌーク」に何度も出会いました。双発ヘリ独特のエンジン音は遠くを飛んでいてもすぐに分かります。まず家を出たところでやや間隔をとった5機編成ですその後も新開田んぼで3回ほど同じ5機編成を見かけました。方角的には、埼玉の朝霞駐屯地から茨城の百里基地でしょうか。ややピストン輸送気味でしたので訓練ではなく人員輸送任務なのかも。CH-47 チヌーク (CH-47...

  10. 台風一過の古代米【 20219/19(日) 】 - 夜つぐみの鳴くところで

    台風一過の古代米【 20219/19(日) 】

    今日のさいたま市は、晴れ、北東の風5m、気温32℃でした。前線の影響が残るとの予報に反して、朝からスカットした青空になりました。これぞ秋晴れ、気分もスッキリ晴れ晴れしますね。ところでウチで育てている古代米(黒米・モチ種)一向に変化がないんですよ。巷では稲刈りも始まっているというのにまだ花さえ咲きません。そこでご本家の様子はどうかと稲を頂いたビオトープにやって来ました。子供たちの自然学習会が行...

  11. ギン・チャンのランデブー - 夜つぐみの鳴くところで

    ギン・チャンのランデブー

    こちらギンヤンマの交接です。オスとメスは胸部と腹部の境界部分の色で区別でき、オスは水色だがメスは黄緑色である。翅は透明だがやや褐色を帯びていて、メスの方が翅色が濃い。昔はオスを「ギン」、メスを「チャン」と呼んでいたという。昆虫写真家の海野和男さんいわく、オニヤンマなどは、交尾すると高い木の上に行ってしまうが、ギンヤンマは交尾してすぐにとまるから撮影はしやすい。のだという。海野和男のデジタル昆虫記

  12. 作って見ようぜ古代米 - 夜つぐみの鳴くところで

    作って見ようぜ古代米

    何かいないかな。トンボ池と呼ばれる桜区役所にあるビオトープにやって来ました。あらもう萩の花が咲いていますよ。アメンボ(水黽、水馬、飴坊、飴棒)がスーダララッタ スイスイ。通路ではルリシジミ(瑠璃子灰蝶)が翅を開いていました。トンボです。オオシオカラ(大塩辛蜻蛉)のメスみたいです。田植えが終わって余った古代米を配布中。カミさんが、作って見ようよ! ともらって来ました。バケツやタライを総動員して...

  13. 荒野の素浪人 - 夜つぐみの鳴くところで

    荒野の素浪人

  14. 意外と広いぞテリトリー - 夜つぐみの鳴くところで

    意外と広いぞテリトリー

    セッカの活動が最高潮を迎えています。広いエリアで縄張りを守りながらの巣作りに大忙しなんです。あちらこちらで せわしなく飛び交っていますよ。

  15. 小さな秋を探して(2) - 夜つぐみの鳴くところで

    小さな秋を探して(2)

    心配した台風12号は東向きに進路を変え直撃は免れる模様でまずは一安心です。それでは昨日撮りのカミさん分です。植物好きの視点でご覧ください(爆)穏やかな鴻沼川の桜橋を渡って新開田んぼへ向かいます。少し離れた秋ヶ瀬田んぼの土手を望む。ここから桜区のビオトープ通称トンボ池です。古来より弓の材料として知られるマユミ(真弓)です。秋に果実と種子、紅葉を楽しむ庭木として親しまれているそうです。準絶滅危惧...

  16. 小さな秋を探して【 20209/22(火)  】 - 夜つぐみの鳴くところで

    小さな秋を探して【 20209/22(火) 】

    やっと少し秋らしくなりましたね。そんな秋分の日に新開田んぼにやって来ましたよ。シーズン突入で台風12号がそこまでやって来ていますが、秋ヶ瀬公園ともども去年の様な水没災害が起こらない事を祈っています。天高く俺の場所だと百舌鳥が鳴くあっ この子は女子だ(爆)水路ではアオサギが胸を張ってる。農道ではバッタくんがまったりです。土手の脇には真っ赤な曼珠沙華が咲き始めました。そして実りの収穫ですね。ビオ...

  17. 人っ子一人 - 夜つぐみの鳴くところで

    人っ子一人

    今日5/1は茶摘み歌にある 「夏も近づく八十八夜・・・」 です。立春から数えて88日目にあたります。八十八と書いて 「米」農作業にも重要な節目なんですね。「八十八夜の別れ霜」なんて、4日後の5月5日はいよいよ 「立夏」です。明日からゴールデンウィーク突入ですね。今年のGWは、 頑張れ!私! で行きますぞ(爆)こちら昨日撮り、煮詰まっちゃったのでちょっと息抜きに。毎度おなじみの誰もいない新開田...

  18. ゼロの焦点 - 夜つぐみの鳴くところで

    ゼロの焦点

    新型コロナは他人と一緒に生きていくのを許さない病ですね。まだ全国には感染者の少ない地域が多数あります。だからこそ不用意に生活エリアを超えた移動をしないこと。それが誰かのふるさとを守ることにつながるんです。多くの人は同じ思いなんでしょうけど、と前置きしつつ(爆)観光地や娯楽施設などに集まっているニュースを見ると「なんでこんな危機感のない人たちがいるんだ!こういう人は自分が罹ってひどい目に合わな...

  19. 師走の気分転換です【 201912/23(月) 】 - 夜つぐみの鳴くところで

    師走の気分転換です【 201912/23(月) 】

    少し晴れたので鴻沼川をのぞいてみました。イソヒヨくんもナポレオンも誰もいません。マガモっ娘とキセキレイだけ。彩の国の山々にも少し雪が降った様です。橋の上から見ると鴨川にはチラホラとカモの姿があります。いたいた! ナポレオンのヨシガモです。念の為?その先のさくら草公園に降りてみました。車が入れないので人もいません、鳥もいません(爆)秋ヶ瀬橋は工事中で片側交互通行でした。そのまま子供の森へ、と思...

  20. サタンの爪痕 - 夜つぐみの鳴くところで

    サタンの爪痕

    秋ヶ瀬公園の惨状を目の当たりにしてショックを受けましたが、そこに至るいつもの道すがらでも驚きの光景が広がっていました。まず目に飛び込んできたのは初めて見る水位の上がった鴻沼川です。この先は鴻沼川が鴨川に合流し荒川へ流れ下る最下流地点です。鴻沼川が危険水位を超えたことはニュースで知っていました。荒川からのバックウォーター現象を避けるため鴻沼川の水門は閉じられました。水嵩に耐えきれなくなった護岸...

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