旅行会社・ランドオペレーターのタグまとめ

旅行会社・ランドオペレーター」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには旅行会社・ランドオペレーターに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「旅行会社・ランドオペレーター」タグの記事(12)

  1. 日本の紅葉はなぜ外国人観光客の心をつかむのか? - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    日本の紅葉はなぜ外国人観光客の心をつかむのか?

    日本政府観光局(JNTO)の統計によると、ここ数年、秋に日本を訪れる外国人が増えている。理由のひとつは紅葉だ。桜と同様、日本を彩る魅力である紅葉は、なぜ外国人観光客の心をつかむのか。海外で日本の紅葉はどのように伝えられているか。外国人向けの正しい紅葉の伝え方とは。 9月下旬、中国語通訳案内士の水谷浩さんがガイドを務めるマレーシアからの華人グループは大雪山系にいた。「札幌から入ってトマムや富良...

  2. 寅さんが結ぶ日中民間人の縁をあらためて実感しました - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    寅さんが結ぶ日中民間人の縁をあらためて実感しました

    週末は朝から柴又帝釈天に行きました。中国でいつもお世話になっているハルビンの黒龍江省新世紀国際旅行社の呼海友さんを案内することになったのです。彼は毎年この時期、東京に1週間ほど出張に来て、旅行会社回りをしています。彼はいまとなっては数少ない日本からの黒龍江省や内モンゴル自治区を中心としたツアーの企画と受け入れをやっています。もっとも、いまでは日本を訪れる中国人の数のほうが圧倒的に多いため、訪...

  3. 外国客はどうやって紅葉の時期やスポットを知るのだろう? - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    外国客はどうやって紅葉の時期やスポットを知るのだろう?

    知名度でいえば、これまで日本は桜の国でした。では、紅葉について外国人たちはどうやって知るようになったのでしょうか。日本を訪れる外国人観光客は春より秋のほうが多いって知ってましたか? http://inbound.exblog.jp/27325956/どんな紅葉ツアーが外国人に人気なのか? http://inbound.exblog.jp/27327434/訪日旅行シーンの先駆けを常に走る香港...

  4. 通訳案内士&ランドオペレーター制度の規制緩和の話より事態はもっと進んでしまっている! - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    通訳案内士&ランドオペレーター制度の規制緩和の話より事...

    先週終わったツーリズムexpoジャパンですが、22日(金)の業界日にもうひとつのセミナーがありました。対馬を訪れる韓国客40万人。理由はexpected unfamiliarity(似てるけどどっか違う)という国境特有の体験 http://inbound.exblog.jp/27141258/訪日外国人の増加にともなう制度変更が懸案となっていた、来年から施行される新しい通訳案内士制度やランド...

  5. 中国はついに日本への渡航制限を始めるのか? - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    中国はついに日本への渡航制限を始めるのか?

    今週、日本政府観光局(JNTO)による8月の訪日外国客数が公表されました。訪日外客数(2017 年8 月推計値)◇ 8 月 : 前年同月比20.9%増の247 万8 千人https://www.jnto.go.jp/jpn/statistics/data_info_listing/pdf/170920_monthly.pdfトップは中国で「前年同月比21.1%増の81万9,700人」と過去最...

  6. 大阪インバウンドのにぎわいは日本最強か!? - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    大阪インバウンドのにぎわいは日本最強か!?

    9月頭に大阪に立ち寄りました。当初その予定はなかったのですが、予約していたLCCが欠航となり、新幹線で帰ろうか思案したのですが、週末にかかっていたこともあり、1泊することにしたんです。おかげで1年ぶりの大阪を、ほんの一部ですが、歩くことができました。それにしても、大阪のインバウンドのにぎわいは、相変わらずすごいですね。そこで、東京ではなかなか見られない、大阪ならではのインバウンドな風景の数々...

  7. 日本はナイトエンタメの魅力に欠ける国?飲み屋はいっぱいあっても、それだけでは訪日客は満足しない - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    日本はナイトエンタメの魅力に欠ける国?飲み屋はいっぱい...

    日本は夜を楽しく過ごすエンターテインメントが乏しい国だといわれて久しいものがあります。居酒屋やバーはたくさんあるので、日本人としてはそんなに困っていなかったと思いますが、外国から来た旅行者にしてみれば、夜もめいっぱい楽しみたい。それは自分が海外旅行したときのことを思い出せば、気持ちもわかるというものでしょう。昔メキシコのバハカリフォルニアのカボサンルーカスに行ったとき、現地の少し日本語のわか...

  8. なぜ次々と中国人観光客の周辺で違法問題が起こるのか? - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    なぜ次々と中国人観光客の周辺で違法問題が起こるのか?

    ここ数日、日本国内で急増している中国の「越境白タク」の実態を見てきました。それにしても、この問題のみならず、なぜ彼らの周辺では次々と違法問題が起きてしまうのでしょうか。成田空港で中国系白タクの摘発が始まる!? http://inbound.exblog.jp/26867015/日本国内で増殖している中国の配車アプリとはどんなサービスなのか? http://inbound.exblog.jp/...

  9. 今日から中国人の韓国旅行がストップします(まったくひどい話ではないか!) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    今日から中国人の韓国旅行がストップします(まったくひど...

    本日(2017年3月15日)から中国人の韓国旅行、正確にいうと、旅行会社が募集したり、手配する団体ツアーやクルーズ旅行がすべてストップします(個人手配によるビジネス出張などは含みません)。この影響は想像以上に大きなものがあります。韓国メディアはそれを報じ始めています。韓国系航空会社、THAADの影響で中国路線相次ぎ減便(中央日報日本語版 3/15)http://japanese.joins....

  10. 【自家広告】「ポスト爆買い」時代のインバウンド戦略~日本人が知らない外国人観光客の本音(扶桑社) - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    【自家広告】「ポスト爆買い」時代のインバウンド戦略~日...

    今月8日、扶桑社より以下の単行本を上梓します。「ポスト爆買い」時代のインバウンド戦略https://www.amazon.co.jp/dp/45940762382016年に日本を訪れた外国人観光客は2400万人。しかも、前年より20%も増えています。それに気を良くしたのか、政府は2020年に4000万人という目標を掲げています。ところで、日本を訪れる外国人のうち、欧米人の比率は10人に1人に...

  11. 今年こそ、ウラジオストク観光の年になるか - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    今年こそ、ウラジオストク観光の年になるか

    昨年9月末、極東ロシアのに住む日本の友人から、2017年にはウラジオストクへの観光ビザが不要になるという連絡がありました。「日本に最も近いヨーロッパ」こと、ウラジオストクが来年からノービザになりそうです http://inbound.exblog.jp/26231701/その後、12月には日露首脳会談がありましたが、その結果は玉虫色で、いったい両国関係はどうなるのか定かではありません。でも、...

  12. 日本人は出不精、アジアの人たちは出たがり!?その理由は日本の高齢化にあると考えざるを得ない - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    日本人は出不精、アジアの人たちは出たがり!?その理由は...

    今朝、ネットで以下の記事を読みました。21世紀は世界中で高齢化が進行日本以上の速さで高齢化が進むのはどの国? (THE PAGE2017.02.03)https://thepage.jp/detail/20170203-00000005-wordleaf「総務省が2016年10月発表した平成27年国勢調査確定値で、大正9(1920)年の調査開始以来、初の減少に転じた日本の総人口。人口減と合わ...

総件数:12 件

似ているタグ