旅行&お出かけのタグまとめ

旅行&お出かけ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには旅行&お出かけに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「旅行&お出かけ」タグの記事(294)

  1. ポケットのなかに王冠 - 続マシュービ日記

    ポケットのなかに王冠

    瓶の蓋、最近あまり王冠なんて言わない。小学生とかって知らないんじゃない?日曜の朝、パン屋に行くとき羽織った薄手のダウンのポケットに入ってたのがこの王冠で、山梨で飲んだビールの蓋だ。小淵沢のネパール料理店、作ってるあいだに歩いて近くの道の駅に行ってそこで見つけたのがクラフトビールで、そこはかなり混んでいて、日差しポカポカで山がキレイだったのもあって、目についたビールを買って飲んだ。レジで開けて...

  2. 山梨での出来事、ある晴れた日に - 続マシュービ日記

    山梨での出来事、ある晴れた日に

    上着とゆうものが必要なかった。静岡も甲府も、夜でもぬくかった。写真はほぼ撮ってないので話だけになる。唯一が夜バーでの、バーボントニックを飲んでるのだけで、しかもテーブル席、意外にも客がたくさん来て大盛況だった。『馬酔木』とゆう廃墟のよなビルの地下にあるバー、甲府といえばここしか知らない。何杯か飲んだ。何故に甲府で友だちと合流したか、翌日レンタカーにて小淵沢まで行き手を合わせるためだ。夏に連絡...

  3. 特急ふじかわに三日も乗ったって - 続マシュービ日記

    特急ふじかわに三日も乗ったって

    新幹線で毎日仕事場に通うビジネスマンはいるだろう。何日か続けて同じ特急に乗る人もいるかもしれない。でも静岡と甲府を繋ぐ特急ふじかわに三日続けて乗るのは果たしてどれくらいいるのか?二軒目は5時過ぎに入りバーボントニックを何杯か飲んだ。どれも初めての銘柄を試してみた。7時ちょっと前に店を出て高架下のスーパーで寿司を買って改札を抜けた。酔って各停の列車に乗る元気はなかったんでね、特急の自由席、静岡...

  4. 土曜、帰り道に見つけた紅葉 - 続マシュービ日記

    土曜、帰り道に見つけた紅葉

    河川敷の雨のかからないとこにベンチを見つけ、朝買ってきてたパンを食べた。ようやく食べれたとゆうのが正解、けど待たされたぶん美味しかった。このまま出町柳駅まで戻っても良かったが三条京阪まで行くことにする。もともと、このレンタサイクルでの発想は去年の今ごろに思い付いたことで、三条から山科までを考えていた。毘沙門堂とゆう場所の紅葉を早朝見に行く、しかも自転車で行き、帰りは涌泉寺の脇の道、かなりの坂...

  5. 断念、くらま温泉への道 - 続マシュービ日記

    断念、くらま温泉への道

    またまた昨日の話だが、結論から言うと、くらま温泉へ行くには徒歩と自転車はムリだ。倒木は道まで通行止めにしてるらしい。しかも営業時間も11時とか。以前、2年ほど前にも市原から先が台風のせいで不通になった。そのときは土砂崩れで線路だけだったが今回はもっと酷かったようで車でも行けない。ただトンネルがあるらしい。行ってみて知って今ちょっと調べてみたんやが、線路沿いの道を今までは鞍馬寺貴船への道として...

  6. 神戸ST2020―B面の3 - 続マシュービ日記

    神戸ST2020―B面の3

    最後はたいした話もなく、コスモスの画像が載せてなかったのでハーブ園と近所のを。二週間近く間が空いてしまって、今はちょっと紅葉が始まるってのが旬だろうか。ハーブ園ではわりと飲みまくりで、平日で人もそんないなかったしのんびり出来た。足湯もあったが婆グループやカップルがいたのでわざわざ邪魔する気にもならなくてね、まぁ足入れちゃうと抜け出れなくなりそな…。三ノ宮からJR乗って新大阪まで出て遅い昼食を...

  7. 神戸ST2020―B面の2 - 続マシュービ日記

    神戸ST2020―B面の2

    王子動物園は昼くらいに出た。いろんな動物が檻のなかにいて、それを家族連れやらカップルやら親子やら皆が取り囲むよに見ていて、それをちょっと離れたとこでオレが見ていた。なんでもそうやって見てしまう傾向、どこにいてもそうだ。阪神間には阪急、JR、阪神、山側から平行に三ノ宮から梅田まで電車が走っている。王子動物園は阪急で行ったわけで、すこし下るとJRの駅があった。灘駅、灘といえば日本酒を造ってる場所...

  8. 神戸ST2020―B面の1 - 続マシュービ日記

    神戸ST2020―B面の1

    裏話的なとゆう意味で「その1ウラ」ってタイトルが、昭和テイストだとB面だなと思い付いたのは電車のなかのことだ。A面で恋をして、ってCMソングがあったも今は昔だ。じゃあB面でなにをするのだろう?地下鉄で三ノ宮に戻りスマホ片手にクラフトビールの店を探したのが先々週の土曜、人気ない商店街にそれはありカウンターに腰掛け一杯もらう。4時オープンだったようで、二杯目のイングリッシュペールエールとチキン南...

  9.  神戸ショートトリップ2020―その3 - 続マシュービ日記

    神戸ショートトリップ2020―その3

    予想外に月曜は雨が微妙と、朝ニュースが言っていた。もともとは日月晴れだったのだが秋の空は変わりやすい、大雨じゃなきゃまだいいか…。とはいえ、その日の目的はハンモック、今回の最大のミッションがそれだった。これもまた知る人は知るって認知度で(全国的にはほぼ知られてないだろが)、山の傾斜にハンモックが並び神戸の街並みを眺めながらまったり出来る、とか。時期的にもね、もうこれが最後じゃないかと。さすが...

  10. 神戸ショートトリップ2020―その2 - 続マシュービ日記

    神戸ショートトリップ2020―その2

    翌日、日曜はいい天気になった。元町の駅、道路挟んだホテルで目覚める。シックな感じで悪くない部屋だ。地下のホールで朝ごはん、焼きたてパンとゆうことで珍しくパンを幾つかいただく。GoToトラベルのせいだろう、宿泊客も少なくなかった。クーポンもいただいた。クーポンは二千円分だったけど、これってホテルだけだったからみたいで、うちの母親なんかツアーで一週間だったから一万円分だとか…。使うのに困ったよう...

  11. 神戸ショートトリップ2020―その1 - 続マシュービ日記

    神戸ショートトリップ2020―その1

    昨日までの三日間、神戸に行ってた。隣県ながらオーサカ市内や北摂とは違い、我々の住む場所からは一時間半はかかる。だからこの歳なるまで神戸へは、両手両足の指の数くらいだろうか。今回、目的は幾つかあるが、初日雨の土曜は落語を聴きにってことで、新開地まで足を運んだ。現在、関西には二つ寄席はある。落語協会主催のって言ったほうがわかりがいいかもしれない。重鎮と呼ばれる咄家さんは自分の寄席を持ってたりもし...

  12. 道中、似たよなモノを見た - 続マシュービ日記

    道中、似たよなモノを見た

    昨日の朝の話になります。そう、パン屋への道中に、ふと朝日に染まる雲がなにかに似てると足を止めて見ていました。ラピュタの隠していた雲のようにね、見えてカメラを向けてみると思うほどでもなかったです。ちょうど西洋のお城を模したホテルが並ぶよにあって、それもすごく良かったのですが、残念ながらうまく写真にはおさまっていません。もっとうまくと、住宅街で見晴らしよい場所を探していると公園がありました。そこ...

  13. 日差しの下のドット、徘徊してみる - 続マシュービ日記

    日差しの下のドット、徘徊してみる

    松本美術館、というよりかは草間彌生美術館という感じがする。生誕の地であり才能が開花した場所でもあるらしい。イマイチ合わないって感じもなくはない。夏の日差しには目が痛い、ドットだ。冬の白い雪の中で見るとどうなんだろ?コーラの自販機、ここもドットだった。でも重ねる向こうのオブジェ、この妙が気に入った。

  14. その夏の日の午後―令和の夏 - 続マシュービ日記

    その夏の日の午後―令和の夏

    目的の一つとゆうわけじゃないが新しいブルワリーが線路向こうにあるとゆうので昼行ってみた。ホンマはその前に一軒行ったのだが常連客のみでやってるらしく、暑いなかそちらに向かう。昼のオープンすぐに入ったつもりなのにすでに4人ほど座っていてビールを飲んでる。広い店じゃなくソーシャルディスタンスもあるし、ギリギリセーフって感じだ。タップは6つぐらいあったか、セッションIPAをまずはいただいた。ランチメ...

  15. 松本、その夏の日―令和の夏 - 続マシュービ日記

    松本、その夏の日―令和の夏

    いくら猛暑だ酷暑だ言ったとて、夏はこの暑さがなきゃ話にならない。炎天下を歩いてこその夏だとね、思うんだ。たしかに今は命の危険があったりして、ちょっとそうゆう精神論的なの口にするのもどうかなって空気はある。夏バテした男がなに言ってんだってね。それはそれとしてホテルでの朝食は弁当だった。コロナ禍に対応してのことだろう、我々はあっためて部屋で食べた。とりあえず松本城へ行く。好きなのは蓮池、蓮の花が...

  16. 松本の初夜はバーのみで―令和の夏 - 続マシュービ日記

    松本の初夜はバーのみで―令和の夏

    駒ヶ根の駅から岡谷まで1時間半かかる、二両編成の電車はあまり人の増減なく一つ一つの駅に止まっては発車する。この路線は一時期の秘境駅ブームではにぎわったと聞く。とはいえ、我々が利用してたのはその秘境駅付近ではない。違っていてもローカル線には変わりなく、乗り換えて松本に着いたのは6時を過ぎていた。ホテルは駅から十分もかからないとこにあったがチェックインは混んでいて、なんでも満室らしい。普段のお盆...

  17. バスに乗って駒ヶ根へ―令和の夏 - 続マシュービ日記

    バスに乗って駒ヶ根へ―令和の夏

    前日なんだかんだと飲みすぎたせいもあり、夕刻に戻ったホテルから一歩も出ず朝を迎えた。朝食はホテルがどっかの仕出し屋から入れただし巻き玉子のサンドイッチ、なかなかない味わいだね。なるほど京都らしい味の一品だった。タイトル通り、この日は長野県に行く。深草からのバスは京都を出る間も持たずに早くも渋滞にあい、なんだかんだと目的地の駒ヶ根インターへは30分遅れで到着した。二度立ち寄ったサービスエリアに...

  18. マスクしながらの旅、その始まり―令和の夏 - 続マシュービ日記

    マスクしながらの旅、その始まり―令和の夏

    旅とゆうのは移動なのか、心だけ体だけの移動を旅と言えないのだろうか、とゆう思いから今日は始めてみる。未来にはこれが当たり前な部分もあるかもだし、ただの妄想の枠を抜けぬままってのもあるだろう。誰しも予測出来ない、と今リアルに思う。明日が来週が来年が、今日と同じとは言えない。そんな日が来るなんて、まさかまさかだ。夕焼けを眺め家森堂で待ち合わせ、クラフトビールを飲んだのち大手筋にある居酒屋に入る、...

  19. 木曽路はすべからく山のなか - 続マシュービ日記

    木曽路はすべからく山のなか

    有名な小説の冒頭だが読んだことはない。特急しなのに乗り名古屋へ向かうなか、塩尻からの道中がまさにそうだなと感嘆しながらタイトルを思い付いた。松本からの帰り道だ。お盆休みは4日間で、先の2日を京都であとを松本で過ごした。今年は日本どこもかしこも猛暑、ここ数日は極めてすごい暑さだ。だから京都だろうが松本だろうが、ほとんど変わりない。朝晩の多少の違いだ。コロナ禍があり、お盆の過ごし方もずいぶん変わ...

  20. 残り画と雑感…。 - 続マシュービ日記

    残り画と雑感…。

    高松はバイクで来たころの印象が強く、バイクを下りてから疎遠になった。ホテルもあまり良いのがなく、今回にしたってラブホテルを改装したので栓抜きすらフロントにはなかった。運不運、当たり外れ、世の中ゆうのは妙な巡り合わせになっていて、そこから意味をつかみとるのはなかなか難しい。たいていは的外れな勘違いで、もしかするとそれを大事にしたりする。そうなるともう意味はまた違ってゆく。人との出逢いも似てる、...

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