旅行のタグまとめ

旅行」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには旅行に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「旅行」タグの記事(15564)

  1. 【古い写真ですいません】摩崖仏コレクション【おまけ:巨大五輪塔・浮彫五輪塔】 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    【古い写真ですいません】摩崖仏コレクション【おまけ:巨...

    (鹿児島・清水摩崖仏群鎌倉時代?浮彫五輪塔)湖東・一乗谷(磨崖仏) https://pic.twitter.com/0dIFtREMhT当尾磨崖仏群、大野磨崖仏(奈良) https://pic.twitter.com/VPi7C6bHV2春日山石窟仏(磨崖仏) https://pic.twitter.com/DeD3K2HDu6春日山(磨崖仏) https://pic.twitter.com...

  2. 2020.11.07 グリーンライフ山林舎でヒノキ風呂 - ジムニーとハイゼット(ピカソ、カプチーノ、A4とスカルペル)で旅に出よう

    2020.11.07 グリーンライフ山林舎でヒノキ風呂

    松阪市のグリーンライフ山林舎入浴が出来ます330と嬉しいお値段温泉では無いですがヒノキ風呂でいい香り癒されます幹線から外れてるので穴場ですね土曜日なのに貸し切りでした

  3. 2007/8【東京洞窟さんぽ】玉川大師地下札所めぐり【二子玉川】夏はすずしい - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    2007/8【東京洞窟さんぽ】玉川大師地下札所めぐり【...

    玉川大師は二子玉川近くの比較的新しいお寺で、大正時代の地下伽藍が有名です。雰囲気的には善光寺の御戒壇巡ですがスケールはやや小さく、札所巡りと寝釈迦との結縁という点はむしろ田谷のユガ洞に近い修行洞ですね。暗いところから明るいところへ出て、そのまま多摩川沿いへ出て散歩。このへんでおしまい。まだタワマンや楽天やスタバのないころののんきな風景です。

  4. せめぎ合う人間・青い地球を女ひとり駆け抜けて - 「中東にて」 菊池絵美 in the Middle East   by  Emi Kikuchi

    せめぎ合う人間・青い地球を女ひとり駆け抜けて

    幻の前作から17年、半生をつづった2冊目の本をアマゾンから出版致しました!キャンペーンへの応援も合わせてよろしくお願い致します!ツイッターはこちらhttps://twitter.com/EmiKikuchi5「せめぎ合う人間・青い地球を女ひとり駆け抜けてー」- 絢爛の花サクラ咲く日本の国から少女がただ独り、硝煙漂う戦地の国々を困苦の末駆け抜けて、オーロラを仰ぐアザラシと白熊の住む国にたどり着...

  5. 1986/6/2-6【山陰バス早回り】広島・松江・出雲大社・萩・山口の名所と海と【瑠璃光寺・秋吉台】 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    1986/6/2-6【山陰バス早回り】広島・松江・出雲...

    遠い昔の記憶になりますが、今もまだこのあたりはほとんど行ったことがありません。写真もそれほどないのですが、中にはもう存在しないものもあるようですので、記録としても載せておきます。広島初原爆ドームでした今とは展示室の展示方法も違っていましたね。生々しかった一気に宍道湖<二日目>現在は国宝、松江城天守小泉八雲旧宅ハーンは教師として各地を転々としているので熊本から東京までたくさん旧宅跡がありますが...

  6. 代車の218dでショートドライブ~富士五湖周遊後編 - ぷんとの業務日報2ndGear

    代車の218dでショートドライブ~富士五湖周遊後編

    本栖湖からUターンし、精進湖、西湖と北側湖畔を走ります。西湖からは手前の足和田山が邪魔して富士山が見えるスポットは少ないですが、西湖の一番西の端っこへ行けばこのように富士山が見える。西湖にそそぐ川は、カチカチに凍りついています。西湖から河口湖へ。河口湖もまた、富士山スポット。八面玲瓏という言葉があります。これは中国由来で月を指す言葉でしたが、日本に入ってからは富士山を指す言葉でした。どの方向...

  7. 【謎の地番】日本橋元浜町十三番地はいつからいつまであったのか【消えた下町】 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    【謎の地番】日本橋元浜町十三番地はいつからいつまであっ...

    <日本橋元浜町十三番地道標の謎>道標だけが残り、近辺でも知る人がいないという。建物建設時に掘り起こされたので角度もわからないらしい。商業大地圖. 東京市日本橋区(T2)には元浜町は12番地までしかないので、関東大震災で焼失埋没となるまでの十年余りに13番地が発生していたことになり、そこへの道標だと思われる。このへんなので調べられてはいるでしょ。こんど暗渠の商店街が消失するのね。東亰市全圖 :...

  8. 【巨木伝説】「代々木」江戸の銘木、明治神宮にとりこまれ消滅【ロマン】 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    【巨木伝説】「代々木」江戸の銘木、明治神宮にとりこまれ...

    明治神宮の名木代々木。「代々木村の代々木」で知られた。代々樅の木が植えられることから村名の元となった。井伊家下屋敷をへて御料地内の大樹として人目を集めたが、江戸後期には50mもの高さ・幅で登れば江戸を見晴らせると評判となり、幕末はこの上で黒船を見張ったともいわれる。明治半ば枯死し、こんな↓になった。太平洋戦争の山手空襲で焼失。戦後植え直されている。代々木の植え直し(江戸時代にも植え直している...

  9. 2006/12/16【山口さんオカルトツアー】安宅丸稲荷と榧寺、鳥越神社に上野早回り【最後の参加】 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    2006/12/16【山口さんオカルトツアー】安宅丸稲...

    青梅・川崎展覧会以来の山口さんですが、この頃は無料でマニアックな徒歩・電車オカルトツアーを開催されていたので、予定の隙をみて参加していました。***妙泉寺ここだけへんぴですが、ここに行きたくて参加したようなものです。江戸川区谷河内1-6-12篠崎駅より徒歩寛永十一年創建鄙びた雰囲気がありましたが今は綺麗になっています。安宅丸稲荷堂(妙見堂)家光ないし家綱の御用巨船、安宅丸に勧請してあった船玉...

  10. 2020.11.06 帝釈峡 - ジムニーとハイゼット(ピカソ、カプチーノ、A4とスカルペル)で旅に出よう

    2020.11.06 帝釈峡

    帝釈峡で遅い紅葉を楽しめました」ハイゼットカーゴの給油332.1km 22.9L14.5km/L 下関〜三次

  11. 【ピカレスク】白井権八小紫、例によって江戸前期、霞と消えた物語【幡随院長兵衛】 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    【ピカレスク】白井権八小紫、例によって江戸前期、霞と消...

    ~白井権八、郷里で縄となり罪人駕籠で江戸へ送られる途中、割って逃げたという演出が加わることもあった。(広重初代、豊国三代)~黄表紙のバリエーション四代鶴屋南北「浮世柄比翼稲妻」の”御存鈴ヶ森”にておおいに知られる美丈夫、白井権八こと平井権八は実在の鳥取藩士であった。国元で父同僚を斬り逃亡、江戸においては新吉原三浦屋小紫と懇意となる。しかし身銭がないことにはどうにもいかず辻斬り強盗で130人も...

  12. 白馬スキー番外編 ~ 2/13「松本民芸館」に寄って帰宅 - 某の雑記帳

    白馬スキー番外編 ~ 2/13「松本民芸館」に寄って帰宅

    また寒くなってきました。北日本は爆弾低気圧で大変な吹雪のようです。・・・2/11,12の白馬スキー、2/13(土)は松本市にて。スーパーホテル松本天然温泉の朝食。出発時の気温は2℃。涼しくて気持ちいい。途中でお店に立ち寄りアガタベーカリーでパンを買い込みました。この後、デカい顔を突っ込んで写真を撮ったことは言うまでもありません。「松本民芸館」に到着。昨年の白馬スキーの帰りに泊まった「旅館すぎ...

  13. 可愛っしょ④ - 小さなお庭のある家3

    可愛っしょ④

    今日も雪かきと太陽光パネルの雪落で体力を使い切りました。中々撮影に出かける時間が取れません。そんなわけで、今回も前回の続きで可愛い子供たちをアップしました。↓画像をクリックすると少し大きくなります。

  14. 【妖怪大蘇鉄】妙国寺の蘇鉄と森蘭丸、なぜ品川に?【大阪堺】妙国寺現地追記 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    【妖怪大蘇鉄】妙国寺の蘇鉄と森蘭丸、なぜ品川に?【大阪...

    この絵馬は品川の市場稲荷神社の絵馬だそうだ。似た画風のものがいくつかあったが、社殿もろとも現存はしないらしい。これを「不明」としてあった。大蘇鉄と火を手向ける小姓、少々風変わりな格好の王らしきもの。これは大坂堺の妙国寺の蘇鉄であろう。土佐人が大量に腹を切った場所として記憶している。ただここは安土城。織田信長が妙国寺から巨大な蘇鉄を奪い、移植したものの、夜な夜な不可解な声をあげ帰りたがった(切...

  15. 【土佐脱藩の道】官道「野根山街道」の妖怪たち【高知徳島】 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    【土佐脱藩の道】官道「野根山街道」の妖怪たち【高知徳島】

    室戸岬の根元を奈半利から東、甲浦へ乗り越す山道は、参勤交代の行われたころは大名行列が行き来し、土佐の人間にとっては徳島側へ抜け海路で大坂→都へ向かう唯一の道となっていました。古くは土佐は中央からすると流される先の陸の孤島で、山には落人伝説が点在しています。それとともに古い神仏混淆の民間信仰であったり、迷信的なものもあり、ひいては妖怪話もかなりあって、土佐のものだけで描かれた妖怪絵巻もあるくら...

  16. 夜の庭園 - Detail

    夜の庭園

    京都 南区東寺OLYMPUSOM-D E-M1 MarkⅡ OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO

  17. 【金閣寺あれこれ】なぞの二階入廊下、三階茶席は可能だったか、戦前既に建物疲弊してた - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    【金閣寺あれこれ】なぞの二階入廊下、三階茶席は可能だっ...

    <鹿苑寺まぼろしの金閣寺渡り廊下>1872年からあったと思われる復元「長虹」(焼失していた1860年代の写真には写っていない)。一階、二階への道を兼ねた渡り廊下をこう呼んだ。拱北楼はこの先の義満が執政したという建物であり渡り廊下のことではない。誤解しているページがあった。金閣寺。 1887-1907の二十年の写真等を調べたところ長虹は見られない。1894年一般有料開放以降は一時的なものを除き...

  18. 1996/8/17-27:八重山・与那国島めぐり回想のサンゴと海(さすがに今とは全然違う雰囲気)(1)波照間島・黒島 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    1996/8/17-27:八重山・与那国島めぐり回想の...

    まだ沖縄に通いだして何年もたってない頃、まだ今のように離島めぐりツアーなんてなかった頃、たっぷり時間を取っていちいち時刻表を見ながら船を乗り継ぎまわったことがありました。このとき記録的に雨が降らなくても、今ほど世界的脅威につながるとは考えられておらず、翌年の台風で珊瑚が根ごとひっくり返ってたり「自然による自然破壊のほうがよほどすごい」と思ったこともありましたが、少なくとも黒島の広大な礁湖に珊...

  19. 2003/11【比企ケ谷】鎌倉逗子浪子不動ハイキングコース紅葉の小旅行【鶴岡八幡宮】 - 揺りかごから酒場まで☆少額微動隊

    2003/11【比企ケ谷】鎌倉逗子浪子不動ハイキングコ...

    21世紀に入りGWに私用で長期出かける余裕のない年が続きました。ので2003年も一番遠くへ行ったのは静岡でしょうかね。紅葉の鎌倉も仕事のついでだったはずです。まだ美術館も大銀杏もあります。鎌倉の紅葉は12月上旬にずれこむことも多いからちょっと日付不明。鶴岡八幡宮から境内社妙本寺、北条家に敗れ全焼した比企一族の居館のあった場所で供養墓もある。一幡の袖塚、北条(千幡、実朝)と源頼家の跡目を争って...

  20. 可愛っしょ③ - 小さなお庭のある家3

    可愛っしょ③

    正式なブログはお休み中ですので、今日も一コマ「可愛っしょ③」をアップします。

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