日本を歩くのタグまとめ

日本を歩く」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには日本を歩くに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「日本を歩く」タグの記事(14)

  1. 高松で骨付き鳥を食らう - イ課長ブログ

    高松で骨付き鳥を食らう

    一通り、高松旅行の観光ネタが終わったところで、食い物ネタに移るぞ。香川県の、あるいは高松のご当地グルメといえば?・・と聞かれれば、誰もが「うどん」って言うよね、たぶん。イ課長だってそう答えるし、高松行ったらうどんを食うつもりでいた。しかし今回事前調査をしたら、うどんだけじゃなさそうなんだよ、高松グルメは。「骨付き鳥」というものが高松、ないし香川名物としてグイグイ頭角を表してる。知ってた?骨付...

  2. 早朝の栗林公園を歩く - イ課長ブログ

    早朝の栗林公園を歩く

    さてだ・・・8月の旅行出発まであとひと月。ミャンマーネタも残ってるんだが、とりあえず4月の四国旅行ネタは書き終えてから出発したい。そろそろ3ヶ月前の話になっちまう(ミャンマーは11ヶ月前だが(笑))。というわけで、また四国旅行の話。あっち行ったりこっち行ったり・・。ちなみに、この四国旅行に関しては完全に行動した順に書いてる。だから二日目の最後の夕焼けまで書いたわけだ。そして迎えた2泊3日旅行...

  3. さいこうのゆうやけ - イ課長ブログ

    さいこうのゆうやけ

    まだ独身だった20代の頃に札幌に出張したことがある。あれが初めての北海道だった。日曜日に羊が丘公園という所の展望台に行ったら、見事な二重の虹がかかった。ちょうど札幌市街を覆うように二重の虹がかかって、あれは素晴らしい眺めだった。あの時見た虹は今までのところ「人生最高の虹」だったと思うのだ。屋島の、獅子の霊巌から見た夕日も「人生最高の夕焼け」の重要な候補になるだろう。イ課長はラオスでもミャンマ...

  4. 獅子の霊巌から夕焼けを眺める - イ課長ブログ

    獅子の霊巌から夕焼けを眺める

    さて、ヘンなのが一つ挟まったが(笑)、高松旅行の話に戻ろう。四国村からタクシーに乗って屋島山上に向かったところまで書いた。屋島というのは高松の重要な観光エリアと言っていい(はずだ)。前回書いた四国村も屋島エリアだし、「那須与一・扇の的」や「義経の弓流し」で知られる源平・屋島の合戦のあった古戦場でもある。しかし今回の目的は古戦場見学ではない。屋島には「獅子の霊巖」と呼ばれる展望台がある。ここは...

  5. ミンカの女・トホ妻、四国村を歩く - イ課長ブログ

    ミンカの女・トホ妻、四国村を歩く

    旅先でどんなものを見たがるかは人それぞれ。たとえばイ課長は東南アジアでは市場を見かけると必ず吸い寄せられるし、欧州に行くと大聖堂を見たがる。一方トホ妻は国内でも海外でも「民家系施設」を見たがる。古い民家が博物館として保存されてる、なんていうのがあると必ず見たがる。実はミンカの女なの、トホ妻は。四国村って、別名「四国民家博物館」ともいうらしい。四国中から伝統的古民家や歴史的建造物を集め、移築し...

  6. 小豆島で堕落するイ課長とトホ妻 - イ課長ブログ

    小豆島で堕落するイ課長とトホ妻

    やっぱ、バスからフェリーへの乗り換えを6分でっていうのはいくら何でも危ない。これがイ課長の結論だった。移動に時間に余裕を持たせるのは旅の鉄則。13:30のフェリーで戻らないと、今日の高松での予定がパーになるとなれば、尚更だ。そうなるともう手段は一つしか残されていない。タクシーざます。紅雲亭の駐車場にタクシーが1台とまってた。「予約」って書いてあるから貸切だろう。お客が展望台行ってる間、ここで...

  7. 小豆島を歩く③寒霞渓 - イ課長ブログ

    小豆島を歩く③寒霞渓

    さて、アナタは寒霞渓(かんかけい)という観光地を知っていましたか?これもイ課長は知らなかった。要するに小豆島のこと何も知らなかったんだよね。小豆島にそういう名称の観光地があることを初めて知ったのはようやく出発直前。無知ですんまそん。ここはロープウェイの上から雄大かつ絶景の渓谷美が楽しめるという場所らしい。イ課長としてはここまで足を伸ばすつもりはあまりなかったんだけど、トホ妻が行きたいと所望し...

  8. 小豆島を歩く②エンジェルロード - イ課長ブログ

    小豆島を歩く②エンジェルロード

    土渕海峡から迷路のまちを抜けると海に出る。この向こうに第2の目的地があるはずだ。その目的地こそ、小豆島が誇るラッキースポット、エンジェルロードに他ならない。え?知らない?実はイ課長も小豆島に行く直前まで知らなかった(笑)。ここって、いわば「ミニ・モンサンミシェル」で、潮の干満によって島が陸続きになったり海で隔てられたりする場所なのだ。干潮の時は小島まで歩いて行ける。出発直前にエンジェル・ロー...

  9. 小豆島を歩く①土渕海峡〜迷路の町 - イ課長ブログ

    小豆島を歩く①土渕海峡〜迷路の町

    さて、小豆島の土庄港から徒歩で行ける観光スポットって、ドコなのか。小豆島におけるトホ妻の希望は「寒霞渓に行く」だったが、これは徒歩じゃ絶対無理。一方、イ課長はもっと小規模な徒歩観光を想定して、土庄港から歩いていけそうな近場の見どころを数カ所抽出し、プリントアウトしておいた。だからまずそこに行こうではないか。そのためにはまず土庄町役場のあたりまで行く必要がある。途中、明らかに地元民とおぼしきお...

  10. 帰ってきた貧乏夫婦 - イ課長ブログ

    帰ってきた貧乏夫婦

    トホ妻とイ課長、戻ってまいりました。行ってきたのは香川県と岡山県。ざっと下記のような旅行でございました。19日(木) 21時25分バスタ新宿発の夜行バスで高松を通って琴平へ。20日(金) 09時半頃に琴平町営駐車場到着。→こんぴら歌舞伎鑑賞→金比羅様参り→ゲロゲロ疲れて高松戻り21日(土) 06時半頃にホテルを出て高松から高速艇で小豆島へ→エンジェルロード、寒霞渓ほか島内観光→草壁港か...

  11. 夜行バスで行く、貧乏夫婦の旅 - イ課長ブログ

    夜行バスで行く、貧乏夫婦の旅

    まんみゃあネタは、しばしのお休み。木曜の夜、つまり今夜、イ課長とトホ妻は2泊の国内旅行に出かけるのである。海外は行ってるけどが、二人で行く純粋な国内旅行なんて、いつ以来だ?京都出張の時に呼び寄せて以来か?あれは純粋な旅行とは言い難いが(笑)。ま、とにかく行くわけですよ。きょうの夜、新宿バスタから夜行バスに乗って。12時間乗るっつうんだから、けっこう遠い。会社でこの話をしたら「フツー飛行機で行...

  12. 通天閣界隈を歩く - イ課長ブログ

    通天閣界隈を歩く

    腰を据えてミャンマーネタを続けるのかと思ったらまた出張ネタ。めちゃくちゃ(笑)。本日はいかにも大阪らしい場所の話。大阪は1970年の万博の時、親に連れてってもらって行ったのが最初。しかし何せコドモ。しかも宿は京都だったから、大阪の印象はほとんどないんだよね。実質的な「大阪初体験」といえるのは1978年夏、大学1年の時に行った関西一人旅の時だ。あの時の印象は極めてキョーレツなものがある。40年...

  13. かぎりなく遠くに来にけるかな・・ - イ課長ブログ

    かぎりなく遠くに来にけるかな・・

    かぎりなく遠くに来にけるかなこれは在原業平の「伊勢物語」の有名な東下りの一節。はるか昔、古文の授業で習った。先生は詠嘆の助詞「かな」のことを説明し、「かぎりなく遠くにきたことであるよなぁ」と現代語訳を教えてくれた。今回調べ直したら原文は「遠くも来にける~」らしいんだけど、イ課長の記憶じゃ「遠くに」なんだよなぁ。ここは記憶の方を優先して書こう。11月から集中的に続いた一連の国内出張。実は訪問先...

  14. 大阪弾丸出張 - イ課長ブログ

    大阪弾丸出張

    こないだ大阪一泊出張したばっかりなのに、また大阪日帰り弾丸スッチョー。いや〜、くたびれまんな。今日なんてイ課長は5時起きだぜ。まだ夜のように真っ暗な府中駅から電車乗るのも久しぶりだ。毎度のことだが、交通機関の遅れのために苦労してとったアポが御破算になる恐怖に突き動かされ、時間に余裕を持たせて自宅を出たので、品川駅で時間が余った。うーん・・朝メシ代わりに暖かい立ち食いソバをガッとすすっていきた...

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