日本ハムのタグまとめ

日本ハム」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには日本ハムに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「日本ハム」タグの記事(37)

  1. 日大三高ベスト8、日本ハム粘って先勝、トヨタはトップ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日大三高ベスト8、日本ハム粘って先勝、トヨタはトップ

    全国高校野球選手権、日大三高が7年ぶりにベスト8に進出した。打撃に注目が集まる日大三高だが、この日は先発の2年生投手がまたまた好投した。2回戦の井上に続いてこの日は広沢が5回を2安打2失点におさえる好投を魅せた。守備も7回に二塁手の木代がファインプレイを魅せるなど守備で平安を翻弄し、4-3で勝利した。なかなか強い今年の日大三高である。日本ハムは先発の堀瑞輝が粘りの投球を魅せてくれた。6回途中...

  2. 大谷快速披露、日大三高16強入り、日本ハム若手が活躍 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷快速披露、日大三高16強入り、日本ハム若手が活躍

    2試合連続してベンチスタートとなった大谷翔平、6-3とリードした9回に無死1塁で代打登場した。パドレスのリリーフ投手がコントロールが定まらず、ストレートの四球を選んで出塁した。そして次打者の初球に盗塁し、無死2、3塁とチャンスを拡大、エンゼルスの勝利に貢献した。大谷翔平これで今季6盗塁目である。また投手としてもブルペンで打者を立たせてのピッチングを行ったそうで、投手としての復帰も秒読み段階と...

  3. エンゼルス快勝、日本ハム勝越し、藤井七段快勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス快勝、日本ハム勝越し、藤井七段快勝

    エンゼルスがアスレチックスに快勝した。左腕投手先発の影響か、投手としてのブルペン入りのスケジュールを優先したためか(今日、ブルペン入りして捕手を立たせて約30球投げたそうだ)、大谷は欠場、そしてトラウトもDL入りしたエンゼルスであったが打線がつながり4-3でアスレチックスに勝利した。4番DHで出場したプホルスはアプトンの2ランで逆転したあとの6回第3打席でレフト前ヒットを放ってアリーグ通算1...

  4. 高校野球、ソフトボール、日本ハム - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    高校野球、ソフトボール、日本ハム

    夏の全国高校野球選手権大会がはじまっている。100回の記念大会なのでいろいろな催しも各種用意されているようである。東京地区からは2校が予選を勝ち抜いて甲子園に進出、そのうちの1校が昨日甲子園に出場した。西東京代表の日大三高である。西東京大会の決勝もTV観戦しており、その試合はサヨナラ勝ちで甲子園行きを勝ち取っていた。昨日の試合も自慢の強打が炸裂して大勝であった。日置主将、大塚の3、4番が注目...

  5. 日本全勝で予選終了、堀は若さがでてKO - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本全勝で予選終了、堀は若さがでてKO

    ソフトボールの世界選手権、1日雨で順延となった予選リーグ最終戦のオーストラリア戦が行われた。日本代表は初回に山本の3ランで先制すると、先発の藤田も要所はおさえて無失点の好投であった。山田の一発で4-0とリードを拡げた日本代官山駅表であったが4回に突如藤田が乱れて二死満塁から押し出しの四球を与えてしまった。嫌な流れと判断した日本代表の宇津木監督はエースの上野を投入してピンチを防ぐと、日本代表は...

  6. 大谷左翼へ12号、有原月間MVP、日本ハム辛勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷左翼へ12号、有原月間MVP、日本ハム辛勝

    エンゼルスの大谷翔平、8月にはいり打撃に冴えが見えてきた。日本ハム時代もそうであったが大谷の場合、左翼方面に鋭い打撃がでることが好調の要因だ。敵地でのインディアンズ戦に続いて本拠でのタイガーズ戦も初回に12号逆転3ランをレフトスタンドに打ち込んだ。流し打ちではなく、レフトに引っ張った打球ともいえるような打球であった。この日の大谷は快速も魅せてくれ、盗塁や犠飛でのホームインなど2安打1盗塁3打...

  7. 大谷爆発、桃田決勝進出、ソフトは3連勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷爆発、桃田決勝進出、ソフトは3連勝

    エンゼルスの大谷翔平が敵地で記録達成である。日本時間4日のインディアンズ戦に3番DHで先発出場した大谷翔平、第1打席でレフトスタンドに10号を打ち込むと、第2打席は右中間スタンドに打って瞬間それとわかる11号、そして8回は苦手左腕からレフト前に安打を放つとすかさず盗塁、これが決勝点を生み出し、7-3でエンゼルスが勝利した。この日の大谷は4安打&2発&1盗塁と自ら初となる記録ずくめでMLBでも...

  8. 日本ハム大逆転、大堀惜敗、奥原快勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム大逆転、大堀惜敗、奥原快勝

    道東遠征の日本ハム、第2戦は帯広でのロッテ戦であった。凱旋登板となった杉浦であったが、復帰第一戦とはストレートの精度が劣っているようで本来のストレートで押すピッチングができなかったようだ。3回途中、4失点での降板であった。復帰2戦目、好不調はあるので次の試合は頑張ってほしい。杉浦の乱調で試合はロッテペースですすみ、8回表を終了して1-7と6点差がつく負け試合であった。しかし帯広での日本ハムは...

  9. 堀瑞輝プロ初勝利、藤井七段ベスト8、ラリー・フィンランド3日目 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    堀瑞輝プロ初勝利、藤井七段ベスト8、ラリー・フィンラン...

    日本ハムの堀瑞輝がプロ入り初勝利を飾った。昨日のオリックス戦、日本ハムの先発は堀瑞輝であった。たちあがりいきなり先頭打者に2球続けてボールとなったときはどうなるかと思ったが、レフトフライに打ちとると後続打者も内野ゴロに打ち取り無難な立ち上がりとなった。打線は西川の四球、松本の内野安打&悪送球で無死2、3塁とチャンスをつくり近藤の犠飛で先制した。2回にも二死から中島卓の安打、西川四球、松本剛死...

  10. 上沢10勝目、王座戦挑戦者決定、ラリー・フィンランド2日目 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    上沢10勝目、王座戦挑戦者決定、ラリー・フィンランド2日目

    楽天に連敗してむかえたオリックス戦、首位西武の試合がないので、この試合はぜひとも勝ちたい試合であった。先発は上沢直之、オリックスは西であった。初回、一死から大城に死球を与えてしまった上沢、続くロメロにはセンターオーバーの大飛球を打たれてしまった。抜ければ1点というところを西川がジャンプして好捕し、ダブルプレイを成立させた。この好捕が試合の流れを決めた。その裏、西川、松本剛の連打、近藤の四球で...

  11. 大谷特大HR、有原3連勝ならず - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷特大HR、有原3連勝ならず

    エンゼルスの大谷翔平が後半戦初めての本塁打を放った。それもセンターオーバーの特大の一発であった。ホワイトソックス戦の初打席から何となく予兆めいたものはあったように思えた。レフトへの大飛球でアウトにはなったがあと数メートルでスタンドインの当たりであった。そして第2打席は完璧な当たりで打った瞬間にそれではとわかる一発であった。ただ試合は3-5とエンゼルスは負けてしまい借金生活となってしまった。日...

  12. 連日のキャッチボール、日本ハムは連勝、バドミントン女子大活躍 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    連日のキャッチボール、日本ハムは連勝、バドミントン女子大活躍

    投球練習についてゴーサインがでたエンゼルスの大谷翔平、記者会見では満面の笑みで投球練習再開ができることを喜んでいた。ただ一方で「フォームをもう一度見直すことも必要なのかなと思います。どこが原因なのかというのは、そこははっきりしないと思うんですけど、可能性があるところをしっかりとつぶしていくのが大事」と再発防止策も模索する考えも明らかにしている。あせらずに細心の注意を払って投球練習を再開してほ...

  13. 大谷練習OK、日本ハム連敗ストップ、藤井七段勝利 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷練習OK、日本ハム連敗ストップ、藤井七段勝利

    右肘靱帯損傷からの回復を目指すエンゼルス大谷翔平投手、現地時間19日にロサンゼルスでスティーブ・ユン医師の診察を受け、投球練習の再開を許可された。早速、キャッチボールを再開してそうであるが、練習熱心な大谷翔平だけにオーバーワークが気にかかる。球団スタッフも大谷の投手としてのリハビリメニューをしっかりたてて投手としてマウンドにたてるようにしてほしい。打者大谷は今日のアストロズ戦に5番DHで先発...

  14. 大谷左腕打ち、4種目で決勝進出、第2戦もパ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷左腕打ち、4種目で決勝進出、第2戦もパ

    エンゼルスの大谷翔平が代打で結果を魅せてくれた。オールスター前のインターリーグ、ドジャーズとの3連戦、同地区のライバル対決はドジャーズの本拠地開催のためDH制度がなく大谷はベンチスタートとなった。エンゼルスはプホルスも怪我でDL入りしてしまい打線が貧弱となってしまった。その中で投手陣が頑張って力投していたが2-3と試合はリードされて最終回、一死から大谷翔平が代打で出場した。マウンドには左腕の...

  15. 棋聖戦、日本ハム3連勝、タイオープン開幕 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    棋聖戦、日本ハム3連勝、タイオープン開幕

    第89期ヒューリック杯棋聖戦五番勝負の第4局が新潟市で行われた。1勝2敗とカド番となってしまった羽生善治棋聖がどんな将棋を指すか注目してネット観戦した。豊島八段もこの将棋に勝利すれば初タイトル獲得だけに両棋士力のはいった力戦模様であった。午後に入り若干豊島八段が有利と思える局面が続いたが、羽生棋聖も追い上げ終盤は羽生棋聖有利となり、113手で羽生棋聖が勝利、タイトルの行方は最終第5局に持ち越...

  16. 日本ハム快勝、桃田久々、今日は錦織 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム快勝、桃田久々、今日は錦織

    負けると嫌な流れとなる日本ハム、ロッテとの3連戦3戦目の先発は加藤貴之であった。6月30日にファームで完封勝ちして調子を取り戻したかに見える加藤がどんな投球をてくれるか注目してTV観戦翔平た。ロッテ先発の酒居、立ち上がりから制球に苦労しているようで初回は2四球をだしてしまった。2回は連打で無死1、2塁とピンチを招いてしまったが日本ハムはバント失敗でチャンスをつぶしたかに思えた。二死満塁まで攻...

  17. 日本代表ベスト8ならず、上沢球宴初出場、藤井七段は順位戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本代表ベスト8ならず、上沢球宴初出場、藤井七段は順位戦

    早起きしてTV観戦したサッカーW杯ロシア2018準々決勝日本対ベルギー戦、あと少しのところであった。前半はベルギーが攻め、日本が守ってカウンター攻撃をしかける展開であったように思えた。GKのファインセーブもあり、0-0で試合は後半にはいった。すると後半早々にMF原口にロングパスがとおって日本代表に先制点がうまれた。数分後にもMF乾のミドルシュートが決まって2-0とベルギーをリードしたときは日...

  18. 日本ハム大逆転、マレーシアオープン2日目、そして運命の日 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム大逆転、マレーシアオープン2日目、そして運命の日

    沖縄で開催された日本ハム対ソフトバンクの第2戦は劇的な幕切れであった。日本ハム・上原、ソフトバンク・摂津の投げ合いではじまった試合、3回に上原が連打、犠飛で失点してしまったが、その以外は無失点で切り抜ける好投であった。打線はソフトバンク・摂津を攻略することができずに2安打のみで6回までおさえられてしまった。そして8回、3番手で登板した鍵谷が二死まであっさりとったがその後柳田、デスパイネに連打...

  19. 上沢2安打完封、バドミントンマレーシアオープン - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    上沢2安打完封、バドミントンマレーシアオープン

    沖縄での公式戦は東映時代の61年以来、チーム57年ぶりの試合、日本ハム先発は上沢、一方のソフトバンク先発は千賀という両チームのエース対決で試合ははじまった。初回いきなりチャンスをつかんだのは日本ハム、四球と安打で無死1、2塁となり近藤の当たりは三遊間をぬけるヒット、これで先制点奪取と思いきや西川が本塁憤死で一死1、2塁となってしまった。嫌な流れは止まらず、中田の打席でワイルドピッチ、捕手の甲...

  20. 清宮14本目、杉田4強ならず、藤井七段勝利、そして日本ハムも勝つ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    清宮14本目、杉田4強ならず、藤井七段勝利、そして日本...

    日本ハムの清宮幸太郎の勢いがすごい。5月28日にファーム落ちしてから15試合で10本目の一発であった。巨人相手に左腕の元日本ハムの吉川からの1発であった。1軍では苦手にしていた左腕からの一発は本人にとっても自信となったことと思う。これでイースタンでの本塁打数は14本となり、ダントツのトップ快走である。ただ打率は3割に到達していないため、今後は確実性を身につける必要がある。栗山監督もオールスタ...

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