日本ハムのタグまとめ

日本ハム」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには日本ハムに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「日本ハム」タグの記事(212)

  1. 羽生九段最多勝タイ、日本ハム連敗ストップ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    羽生九段最多勝タイ、日本ハム連敗ストップ

    羽生善治九段が第60期王位戦挑戦者決定リーグ白組5回戦で谷川浩二九段に94手で勝利して通算勝利数が、大山康晴十五世名人が持つ1433勝と並び、史上1位タイとなった。将棋は序盤こそ羽生九段が有利にすすめたが中盤以降は谷川九段に押し込まれ劣勢となってしまった。自身の局後のコメントでも「ずっと悪いかなと思って指していました。」とあるように終盤に逆転するまで劣勢であった。劣勢の中、最善手を打ち続ける...

  2. 豊島名人誕生、中田サヨナラ賞、鬼門でドロー - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    豊島名人誕生、中田サヨナラ賞、鬼門でドロー

    中田翔が2019年3、4月度「スカパー!サヨナラ賞」に選ばれた。3月末の開幕戦でのサヨナラ満塁ホームランでの受賞だそうだ。延長10回裏、一死3塁のチャンスで西川、近藤が連続して申告敬遠されての打席での一発であった。犠飛でもサヨナラという場面で左中間スタンドに放り込むパワーにビックリしたことを覚えている。日本ハム勢では2016年のレアード以来通算で6度目の受賞だそうだ。2016年は日本一となっ...

  3. 名人戦第4局はじまる、錦織、大坂ベスト8進出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    名人戦第4局はじまる、錦織、大坂ベスト8進出

    第77期名人戦七番勝負第4局がはじまった。豊島将之二冠の3連勝でむかえた第4局、豊島将之二冠が勝って名人位を獲得するか、佐藤天彦名人が地元福岡県での対局で一矢報いるか注目の対局せある。豊島二冠の先手ではじまった第4局、四たび角換わりとなり、どちらかというと豊島二冠が指しやすい展開ですすんだ。佐藤名人も玉を左右に動かすなど苦心の指し手で応戦し、千日手模様となった。ただ豊島二冠としては有利な展開...

  4. 日本ハム連勝、ラリー・チリ、田村優初先発 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム連勝、ラリー・チリ、田村優初先発

    日本ハムが久しぶりの連勝で貯金を2とした。日本ハムの先発は杉浦稔大、4月23日の楽天戦以来の先発である。前回は5回をパーフェクトで投げ切っており西武打線を抑えられるか注目であった。一方の西武先発は今井、前戦の楽天戦で自身初となる完封勝利をあげているだけに投手戦が予想された。杉浦は初回、2回と三者凡退に打ち取り絶好のスタートをきったが、今井はヒットは打たれなかったが制球が定まらず初回に4四球を...

  5. 勝ったり負けたり日本ハム、ラリー・チリはじまる - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    勝ったり負けたり日本ハム、ラリー・チリはじまる

    このところ連勝がない日本ハムであるが逆に連敗もなく、4月27日の試合から勝ち負けを繰り返している。順番からいけば昨日の試合は勝つはずであった。3連敗と調子があがらない西武に対して日本ハムの先発は上沢直之、こちらも調子が上がらずファーム調整をしての先発復帰であった。その上沢、いきなり秋山にストレートの四球をだすと、山川にタイムリーを打たれて失点してしまった。西武の先発は多和田であった。日本ハム...

  6. 日本ハム2位キープ、バドミントン準優勝止まり、大坂復帰 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム2位キープ、バドミントン準優勝止まり、大坂復帰

    子どもの日、日本ハムはロッテとの対戦に勝利し、貯金と1とした。前日の試合、8回まで2-1とリードしていながらリリーフ陣が逆転を許してしまった。嫌な流れを止めたい日本ハムの先発はバーベイト、4月13日のロッテ戦で先発して来日初勝利をあげているどちらかというと相性のよいチームである。一方のロッテは石川歩、日曜日の先発が多く日本ハムは早くも3試合目である。過去2試合はそれぞれ5、6回を無失点、2失...

  7. 大堀ベスト4、日本ハム快勝、トヨタ最前列からスタート - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大堀ベスト4、日本ハム快勝、トヨタ最前列からスタート

    バドミントンのニュージーランドオープン準々決勝が行われた。女子シングルス、大堀彩の対戦相手は中国の若手選手であった。2回戦を突破してのベスト8入りしている選手だけに油断は禁物である。第1ゲームは一進一退の攻防が続き14-14から抜け出した大堀が21-16で制して第2ゲームへとすすんだ。第2ゲームはいきなり5連続ポイントを与えてしまうリードを奪われてしまった大堀であった。それでも中盤以降は徐々...

  8. 大堀彩快勝、オープナー初成功、大谷新人王受賞式 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大堀彩快勝、オープナー初成功、大谷新人王受賞式

    バドミントンのニュージーランドオープン2日目、男女各種目の1回戦が行われた。大堀彩の初戦の相手はインドネシア選手であった。第1ゲーム、出だしはインドネシア選手に4-7とリードされてしまった大堀彩であったがここから連続ポイントを奪って反撃開始、一気に7-7に追いつきリードを奪って10-7とした。その後はリードを守りながらポイントを重ね21-15で第1ゲームを先取した。第2ゲームにはいると序盤か...

  9. 吉田輝星初の無失点投球、大谷復帰は5月上旬か - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    吉田輝星初の無失点投球、大谷復帰は5月上旬か

    日本ハムの吉田輝星がイースタンリーグのDeNA戦に先発登板した。公式戦6試合目の登板であった。4回を投げたがこれは過去最長のイニングであり、無失点で降板したもは初めてのことである。初回と3回に2安打を打たれピンチをつくってしまったが。初回、3回とも後続打者を三振と凡打に打ち取った。全65球中57球が直球で最速は146キロ、「今までで一番良かった」とは本人のコメントであるが暖かくなり吉田輝星、...

  10. 大谷リハビリ順調、サンウルブズ惜敗、来年のキャンプ地 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷リハビリ順調、サンウルブズ惜敗、来年のキャンプ地

    エンゼルスの大谷翔平が今日から初の打撃練習を行うこととなった。オースマス監督が昨日「彼は明日チームと一緒にコーチが投げる球で打撃練習をする」と明かしたことから実現する。その大谷翔平、昨日のマリナーズ戦の試合前に母校の先輩でもある菊池雄星のもとを訪問し15分程度談笑したという。「やっぱ、でかいですね(笑い)。一層、筋肉も大きくなっていた。やっぱりひと回りも、ふた回りも僕より大きいんでね、そこが...

  11. 日本ハム連敗ストップ、桃田賢斗五輪へ抱負 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム連敗ストップ、桃田賢斗五輪へ抱負

    金子弌大が日本ハムの3連敗を阻止した。昨日行われたオリックスとの試合、この試合に負けると同一カード2度目の3連敗となってしまう日本ハムは金子弌大が先発した。一方のオリックスの先発は山本由伸、ここまで2試合に先発し失点1と絶好調の投手である。この日の金子は球場がほっともっと神戸と金子がデビューした球場ということもありマウンドにも慣れていたのか制球もよかった。一方の山本もテンポよく日本ハム打線か...

  12. 藤井七段今季も白星スタート、日本ハム快勝、桃田・奥原らベスト4進出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    藤井七段今季も白星スタート、日本ハム快勝、桃田・奥原ら...

    将棋の第69期大阪王将杯王将戦一次予選が行われ、藤井聡太七段が今季の初戦に臨んだ。初戦の対局者は森内俊之九段であった。森内九段とは一昨年9月に放送されたNHK杯トーナメント2回戦以来の再戦である。この将棋はNHKが生放送したことでも有名となった将棋であった。序中盤と一進一退の攻防を繰り返した両棋士であったが、森内九段の77手目の2五歩打ちが緩手だったようでここから藤井七段が一気に攻勢をかけ、...

  13. 日本ハムの新戦術、琢磨完勝の秘策、シンガポールオープン初日 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハムの新戦術、琢磨完勝の秘策、シンガポールオープン初日

    日本ハムが開幕から「オープナー」なる新戦術を導入している。MLBでは先発投手不足によりレイズが導入したシステムに類似したシステムだが、どんな思惑があって導入したのか、日刊ゲンダイに厚澤コーチのインタビューが掲載されていた。なるほどと感じる部分もあり新システムをNPBに採用していく栗山監督の思惑、素晴らしいことだと思う。フロントまでこのシステムを認知しているようでシーズオフの査定でも配慮される...

  14. 新システム機能せず、桃田賢斗完敗 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    新システム機能せず、桃田賢斗完敗

    新しいシステムにチャレンジしている今季の日本ハム、そのひとつの試みとしてオープナーシステムがある。中継ぎ投手が短いイニングを先発し、本来の先発投手が2番手で登板する仕組みである。昨日の楽天戦では斎藤佑樹が先発し、そのシステムの実践を行ったが結果は伴わなかった。いきなり先頭打者にヒットを打たれ、盗塁を決められ無死2塁、そして2番バッターにセンターに2塁打を打たれて失点してしまった。この後はなん...

  15. 輝星一番の出来、日本ハム逆転負け、マレーシアオープン2日目 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    輝星一番の出来、日本ハム逆転負け、マレーシアオープン2日目

    日本ハムの吉田輝星がイースタンリーグの巨人戦に初先発した。3回の予定だったそうでこの日は初回からストレートで押すピッチングを披露した。5度目の実戦登板であったが、先発は初めてとは思えない落ち着いた内容で過去の登板より出来はよかったようだ。3回4安打1失点であったが4奪三振を奪うなど本人のコメントによれば「最少失点で切り抜けられた。安定したピッチングができました」とのことであった。荒木二軍監督...

  16. 名古屋グランパス再奪首、日本ハム引き分け、タナック脱落 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    名古屋グランパス再奪首、日本ハム引き分け、タナック脱落

    サッカーJ1リーグ第5節が開催された。第4節FC東京に0-1で敗れてしまい2位に転落してしまった名古屋グランパスは地元豊田スタジアムでコンサドーレ札幌との対戦であった。現在3連敗と相性のよくない札幌であったがこの日は相性の悪さを感じさせない動きで札幌を圧倒した。前半17分、MF和泉竜司のシュートの跳ね返りをMFガブリエル・シャビエルが流し込んで先制すると31分にはオウンゴールで追加点、そして...

  17. アウェイで勝利サンウルブズ、日本ハムサヨナラ勝ち、WRC第4戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    アウェイで勝利サンウルブズ、日本ハムサヨナラ勝ち、WR...

    スーパーラグビー第7節、ここまで1勝5敗のサンウルブズはワラターズとの試合であった。秩父宮競技場でわずか1点差の敗戦を喫してしまったワラターズに対して敵地でリベンジできるかどうかが課題の試合であった。そのサンウルブズ、いきなり先制トライ(&ゴール)を奪われてしまった。PGで反撃するものの15分に再びトライをあげられ3-12とされてしまった。しかしここからがちょっと違ったサンウルブズであった。...

  18. プロ野球開幕、WRC第4戦シェイクダウン、ラグビー日本代表 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    プロ野球開幕、WRC第4戦シェイクダウン、ラグビー日本代表

    今日プロ野球が開幕する。日本ハムは開幕一軍メンバーを登録、登録メンバーは27人で玉井、浅間などが初の開幕一軍となった。外国人選手では新加入の王柏融、ハンコック、バーベイトの3選手でロドリゲス、マルティネスの登録はなかった。開幕スタメンは果たしてどうなるか、トップバッターは誰か、2塁、3塁を守るのはどの選手か、興味はつきない。WRC第4戦ラリー・フランスのシェイクダウンが行われた。実際のラリー...

  19. いよいよ開幕、WRCは第4戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    いよいよ開幕、WRCは第4戦

    いよいよプロ野球開幕である。この時期になると各誌で恒例となっている順位予想が公表される。今シーズン日本ハムはどんな順位予想なのであろうか。昨年は大半の予想がBクラスであったが終わってみれば3位、Aクラスであった。その要因としては上沢直之など投手陣の安定した活躍であったと思う。さて今シーズン、予想を観てみるとパリーグ優勝予想している解説者も多く観られる。シーズンオフに大幅補強を行い、新聞紙上を...

  20. ちょっと不安な日本ハム、祐一がG1勝利 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ちょっと不安な日本ハム、祐一がG1勝利

    キャンプでの練習試合などでは絶好調であった日本ハムであったが何とオープン戦は3勝7敗3分けで24年ぶりの最下位となってしまった。特に最後地元でのヤクルト2連戦は貧打に見舞われてしまった。土曜日がわずか1安打、そして日曜日は11安打は放ったもののわずか2得点と打線につながりがなかった。一方の投手陣、先発ローテーション入りが確実な有原航平は毎回ランナーを背負いながら5回を無失点におさえるまずまず...

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