日本ハムのタグまとめ

日本ハム」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには日本ハムに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「日本ハム」タグの記事(227)

  1. エンゼルス3連勝、日本ハムも白星スタート - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス3連勝、日本ハムも白星スタート

    エンゼルスが後半戦3連勝スタートをきった。相手が同地区最下位のマリナーズではあったが勢いのつく勝利には違いない。第3戦、エンゼルスはマリナーズに先制を許した。0-2と2点リードされた2回にカルフーンのソロで1点差にしたものの3回に先発スアレスが一発を浴びて1-3とまた2点差とされてしまった。しかし打線は5回、マリナーズ先発の菊池雄星を攻め、四球と安打で無死1、2塁と反撃のチャンスをつくった。...

  2. 豊島三冠から二冠、近藤初アーチ、MLBオールスター - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    豊島三冠から二冠、近藤初アーチ、MLBオールスター

    第90期ヒューリック杯棋聖戦五番勝負の第4局が行われた。渡辺明二冠が豊島棋聖を136手でやぶり、対戦成績を3勝1敗として初の棋聖位を獲得した。これで棋王、王将、棋聖と三冠達成、自身にとっては2013年に竜王・棋王・王将で史上8人目の三冠を達成して以来の三冠復帰となった。一方、敗れてしまった豊島将之棋聖はこれで名人、王位の二冠となってしまった。ただ、第4局も終盤までは互角の戦いをしており、豊島...

  3. 日本ハム4連勝、錦織ベスト8 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム4連勝、錦織ベスト8

    オールスターまでの最後のカード、ロッテ戦の先発は浦野博司であった。ソフトバンク戦から中7日での登板であった。上沢直之離脱による先発投手不足が顕著な日本ハム、栗山監督が今季から採用しているオープナー制度の日本ハム版での登板と思われる。その浦野を援護すべく、初回から打線が踏ん張った。二死から近藤健介が四球で出塁すると中田翔が2ボールからの3球目を左中間スタンドに放り込んだ。この先制2ランで2点を...

  4. 日本ハム3連勝、藤井七段連勝、エンゼルスは借金 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム3連勝、藤井七段連勝、エンゼルスは借金

    日本ハムが3連勝で2位に進出した。楽天との第3戦、日本ハムの先発は加藤貴之であった。中4日の先発だけにショートスターターの予感が感じられた。打線は初回、楽天先発の菅原の立ち上がりを攻め、3連打で先制すると一死1、3塁から王柏融のレフト前にあがったフライをショート、レフト、センターがお見合いする形とあんり幸運な2点目がはいった。いきなり2点を先制した日本ハムであったが、加藤が2回に1失点、3回...

  5. 藤井七段4回戦進出、日本ハム勝利、大谷マルチ安打 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    藤井七段4回戦進出、日本ハム勝利、大谷マルチ安打

    第32期竜王戦決勝トーナメント3回戦が行われた。藤井聡太七段の相手は久保利明九段である。昨年度末に年度最高勝率を阻まれてしまった相手でもあり、藤井七段がリベンジできるかどうか注目の一局であった。先手番となった久保九段、中飛車を採用して戦いに挑んだ。両棋士とも飛車を交換しての熱戦は夕食休憩段階では若干藤井七段が有利かと思われた。しかし「さばきのアーティスト」の異名を持つ久保九段の粘りにあい、形...

  6. エンゼルス白星、王位戦第1局、日本ハムは連勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス白星、王位戦第1局、日本ハムは連勝

    スカッグス投手急死から一日、エンゼルスナインは胸に45と印字された黒いワッペンをつけてレンジャーズ戦に挑んだ。ベンチにはスカッグス投手のユニフォームが飾られ、マウンドには45が描かれてレンジャーズの主催試合ながら追悼試合の雰囲気がでていた。初回に先制したエンゼルスであったが、すぐに同点に追いつかれ、3回には一発などで1-3と逆転されてしまった。このままエンゼルスは負けてしまうのかと思われたが...

  7. 日本ハム6連敗、ホンダF1初勝利 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム6連敗、ホンダF1初勝利

    負の連鎖が止まりそうもない日本ハムである。ソフトバンクとの3連戦、3連敗は阻止したい日本ハムであったが初回に近藤健介の犠飛で先制したものの先発の浦野が直後の2回に一死2、3塁とピンチを招いてしまい、二死はとったものの自らの暴投で同点とされると逆転のタイムリーを打たれ1-2とあっさり逆転されてしまった。それでも打線は4回に王柏融のヒット、渡邊諒の四球で無死1、2塁とし、一死後清水優心のタイムリ...

  8. 絶好調大谷、最悪日本ハム、渡辺二冠王手 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    絶好調大谷、最悪日本ハム、渡辺二冠王手

    エンゼルスの大谷翔平が好調である。アスレチックス第2戦、3安打と今季五度目の猛打賞で打率も3割にのった。6月にはいり、打撃に磨きがかかったようで残り2試合を残し自己最多の30安打(打率.349)、20打点、自己最多タイの7本塁打、4盗塁と打って走りまくっている。試合は2-7で敗れ連勝も4で止まってしまったがアスレチックスは同地区のライバルでもあり、勝たなくてはいけない相手である。今日も3番・...

  9. 日本ハム負け越し、ニュルブルクリンク24時間レース - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム負け越し、ニュルブルクリンク24時間レース

    日本ハムの交流戦は最悪の結果となってしまった。前半3カードを終了した段階では6勝2敗1分と交流戦の優勝も視野にはいるポジションであった。それが巨人に負け越したあたりでおかしくなり、DeNA戦で上沢直之が今季絶望となる怪我で離脱、中日戦はまさかの3連敗を喫してしまった。吉田輝星が先発した第3戦、初回に中田翔の2ランで先制したまではよかったが、この日の吉田輝星は自慢のストレートにキレがなく中日打...

  10. エンゼルス3連勝、日本ハムは連敗脱出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス3連勝、日本ハムは連敗脱出

    エンゼルスはトラウトの大活躍で11-6でブルージェイズに快勝した。2回二死から連打で先制したエンゼルスはトラウトの2ランで3-0とリードを拡げた。しかし先発のヒーニーが3ランを打たれてすぐに同点に追いつかれてしまった。それでもエンゼルスは4回に無死満塁のチャンスをつくりここでトラウトがこの日2本目となる一発をレフトスタンドにはなった。これで7-3とリードしたエンゼルス、トラウト6打点は自身初...

  11. エンゼルズ5割復帰、豊島棋聖初黒星、上沢今季絶望 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルズ5割復帰、豊島棋聖初黒星、上沢今季絶望

    4月以来の5割復帰である。今まで何度も5割復帰のチャンスがあったエンゼルスであったがチャンスをことごとくつぶしていた。しかしブルージェイズ第2戦ではチャンスをつぶすことはなかった。先発のスカッグスがいきなり一発を浴びてしまったもののすぐにカルフーンの一発で同点に追いつくと、この日レフトで先発したグッドウィンにも一発がでて2-1と逆転した。この日のスカッグスは安定しており8回途中までを3安打1...

  12. 20190516楽天VS日本ハム - A氏の感想文

    20190516楽天VS日本ハム

    だいぶ時間がたってしまったが、観戦記録ということで。5月16日は、もはや自分にとって年に一度の恒例行事である、東京ドームにおける楽天主催試合。ユニホームももらえます。今年もライト自由席にて観戦。調子がいいせいか、外野もかな~り混んでます。しかしながら、わずか2安打で完封負け。まったくもってつまらない試合で、試合終了とともに速攻で帰宅。次回観戦時は、スカッとお願いしたいものですね。試合結果です。

  13. エンゼルス逆転勝ち、藤井七段連勝、日本ハムも先勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス逆転勝ち、藤井七段連勝、日本ハムも先勝

    ヤンキースとメッツのサブウェイ対決がMLBでは有名だが、エンゼルスとドジャーズもフリーウェイ対決として有名である。その3連戦初戦が行われた。大谷翔平はベンチスタート、ドジャーズが2回にテーラーのタイムリーなどで3点を先制した。一方のエンゼルスはカルフーンの一発で追い上げるが、ドジャーズ先発の柳賢振を打ち崩すには至らなかった。エンゼルスも先発キャニングが6回を3失点におさえるピッチングで試合は...

  14. エンゼルス菊池攻略、日本ハム5連勝、錦織辛勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス菊池攻略、日本ハム5連勝、錦織辛勝

    花巻東OB対決は実現しなかったが、エンゼルスがマリナーズ先発の菊池を攻略し4回途中で6得点をあげて9-3で快勝した。大谷翔平はベンチスタート、接戦となれば代打での登場もあったと思われた大量リードの試合であったのでお休みとなった。ところで全米では地元局「FOXスポーツウエスト」が球場内の売店で販売されている食べ物の動画を公開している。トラウト、カルフーン、大谷の3選手が登場しその掛け合いが話題...

  15. 大谷勝ち越し打、日本ハム3連勝、錦織も3回戦へ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷勝ち越し打、日本ハム3連勝、錦織も3回戦へ

    エンゼルスの大谷翔平がアスレチックス戦の9回に勝ち越し打を放ち、6-4でエンゼルスが勝利しアスレチックスの連勝をストップさせた。2回に投手カバーが遅れた結果、幸運な内野安打となった1本のみでこのところタイミングが合わない打撃が続いていたが、9回は甘くはいったストレートを完ぺきなタイミングで打ち返してのタイムリーであった。本人も当然、タイミングのズレは把握しており、試合後のインタビューでも「打...

  16. 羽生九段最多勝タイ、日本ハム連敗ストップ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    羽生九段最多勝タイ、日本ハム連敗ストップ

    羽生善治九段が第60期王位戦挑戦者決定リーグ白組5回戦で谷川浩二九段に94手で勝利して通算勝利数が、大山康晴十五世名人が持つ1433勝と並び、史上1位タイとなった。将棋は序盤こそ羽生九段が有利にすすめたが中盤以降は谷川九段に押し込まれ劣勢となってしまった。自身の局後のコメントでも「ずっと悪いかなと思って指していました。」とあるように終盤に逆転するまで劣勢であった。劣勢の中、最善手を打ち続ける...

  17. 豊島名人誕生、中田サヨナラ賞、鬼門でドロー - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    豊島名人誕生、中田サヨナラ賞、鬼門でドロー

    中田翔が2019年3、4月度「スカパー!サヨナラ賞」に選ばれた。3月末の開幕戦でのサヨナラ満塁ホームランでの受賞だそうだ。延長10回裏、一死3塁のチャンスで西川、近藤が連続して申告敬遠されての打席での一発であった。犠飛でもサヨナラという場面で左中間スタンドに放り込むパワーにビックリしたことを覚えている。日本ハム勢では2016年のレアード以来通算で6度目の受賞だそうだ。2016年は日本一となっ...

  18. 名人戦第4局はじまる、錦織、大坂ベスト8進出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    名人戦第4局はじまる、錦織、大坂ベスト8進出

    第77期名人戦七番勝負第4局がはじまった。豊島将之二冠の3連勝でむかえた第4局、豊島将之二冠が勝って名人位を獲得するか、佐藤天彦名人が地元福岡県での対局で一矢報いるか注目の対局せある。豊島二冠の先手ではじまった第4局、四たび角換わりとなり、どちらかというと豊島二冠が指しやすい展開ですすんだ。佐藤名人も玉を左右に動かすなど苦心の指し手で応戦し、千日手模様となった。ただ豊島二冠としては有利な展開...

  19. 日本ハム連勝、ラリー・チリ、田村優初先発 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム連勝、ラリー・チリ、田村優初先発

    日本ハムが久しぶりの連勝で貯金を2とした。日本ハムの先発は杉浦稔大、4月23日の楽天戦以来の先発である。前回は5回をパーフェクトで投げ切っており西武打線を抑えられるか注目であった。一方の西武先発は今井、前戦の楽天戦で自身初となる完封勝利をあげているだけに投手戦が予想された。杉浦は初回、2回と三者凡退に打ち取り絶好のスタートをきったが、今井はヒットは打たれなかったが制球が定まらず初回に4四球を...

  20. 勝ったり負けたり日本ハム、ラリー・チリはじまる - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    勝ったり負けたり日本ハム、ラリー・チリはじまる

    このところ連勝がない日本ハムであるが逆に連敗もなく、4月27日の試合から勝ち負けを繰り返している。順番からいけば昨日の試合は勝つはずであった。3連敗と調子があがらない西武に対して日本ハムの先発は上沢直之、こちらも調子が上がらずファーム調整をしての先発復帰であった。その上沢、いきなり秋山にストレートの四球をだすと、山川にタイムリーを打たれて失点してしまった。西武の先発は多和田であった。日本ハム...

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