日本ハムのタグまとめ

日本ハム」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには日本ハムに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「日本ハム」タグの記事(183)

  1. 開幕投手は上沢、大谷会見、カーリング日本選手権 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    開幕投手は上沢、大谷会見、カーリング日本選手権

    日本ハムが2019年の開幕投手を発表した。昨年のチーム勝ち頭である上沢直之が指名され、同時に第2戦の先発投手も明らかにされこちらはオリックスから移籍した金子弌大が指名された。予想していた通りの開幕投手であり、上沢にとっては初めての経験となるだけに緊張するだろうが頑張って好投してほしい。日本ハムの公式インスタグラムでは開幕投手発表の動画も公開されており球団としても3年ぶりの優勝に向け、団結して...

  2. 今朝は大谷登場、そして棋王戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    今朝は大谷登場、そして棋王戦

    日本ハムのアリゾナキャンプに大谷翔平が登場した。2017年まで在籍していただけにチームメイトも多く、栗山監督以下と親しげに談笑していた。30分ほどの滞在時間ではあったが日本ハムナインにとっては有意義な再開(と初顔合わせ)であったと思う。そして紅白戦がはじまった。紅組3番には注目の王柏融がレフトで先発、第1打席には2ストライクと追い込まれながらレフトへ安打を放って非凡な才能の一端を魅せてくれた...

  3. ダルビッシュ来訪、来週はラリー・スウェーデン - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ダルビッシュ来訪、来週はラリー・スウェーデン

    日本ハムのアリゾナキャンプにカブスのダルビッシュがやってきた。先日の休日の際に中田以下がダルビッシュ邸を訪問したことは紹介したが、今度はダルビッシュ本人がキャンプ訪問である。栗山監督が監督となったときはダルビッシュはすでにMLBだったが、「色々な話ができた」と話し、「ちょっとしっかりと話したりするだけでも刺激になる選手たちはいっぱいいる」と現役MLB投手の訪問を歓迎していた。ダルビッシュは金...

  4. 侍ジャパンに機動力は必要ないのか? - 何でもスポーツ

    侍ジャパンに機動力は必要ないのか?

    稲葉篤紀監督が東京五輪の主力候補を春季キャンプに視察している。コミュニケーションを取り、期待を口にするなど精力的に活動中だ。今週は広島やオリックスなどのキャンプ地を訪問。若くして4番に座る鈴木誠也や吉田正尚をチェックした。両者とも怪我の時期がありながらも直近2年間で好成績を残してチームの主軸に成長。使うとなれば鈴木は右翼手、吉田は左翼手かDHでの起用になりそうだが、自慢の打棒で競争率の激しい...

  5. 日本ハムキャンプイン、棋王戦第1局、ラグビー親善試合 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハムキャンプイン、棋王戦第1局、ラグビー親善試合

    日本ハムのアリゾナキャンプがはじまった。日本との時差が16時間ということで2日早朝からのキャンプインであった。暖かい気候に恵まれ、初日からブルペンでは投手陣が投げ込みを行い、首脳陣に積極的にアピールしていた。野手では王柏融が日本ハムのユニフォームを着て初めてのフリー打撃を行った。半分程度の力ではあったがどのコースでもバットの芯でとらえる打撃技術の高さには驚いた。さすがに台湾球界で4割を打った...

  6. プロ野球キャンプはじまる、大谷近況 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    プロ野球キャンプはじまる、大谷近況

    プロ野球のキャンプが一斉にはじまった。日本ハムは1軍がアリゾナ州でキャンプスタートのため、ファームのみ(沖縄国頭村)キャンプインであった。その中でも国頭村には多数の報道陣、ファンが集まったという。ドラフト1位吉田輝星目当てのファン、報道陣が多かったようだが、何であれマスコミが注目することはチームにとってはプラスとなる。エンゼルスの大谷翔平のリハビリ状況が球団から発表された。エプラーGMが電話...

  7. 豊島二冠一歩リード、いよいよキャンプ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    豊島二冠一歩リード、いよいよキャンプ

    第77期将棋名人戦・A級順位戦第8局が一斉に行われた。何といっても注目は羽生善治九段と豊島二冠の対局であった。両者6勝1敗で並んでおり、勝者が一歩名人挑戦に抜け出すからである。注目の対局は昼食休憩後からは徐々にではあるが豊島二冠がリードを拡げていき、88手で羽生九段が投了した。これで豊島二冠が1敗を堅持し、名人挑戦権獲得に一歩近づいた。1敗で並んでいた広瀬章人竜王は深浦康市九段と対局した。大...

  8. いよいよキャンプ、将棋あれこれ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    いよいよキャンプ、将棋あれこれ

    いよいよ2月、プロ野球キャンプインの日が近づいてきた。日本ハムもアメリカ・アリゾナ州でのキャンプのため、月曜日にアメリカに向けて出発し、現地に到着したようだ。これで米国キャンプは4年連続である。31日まで自主トレを行い、1日(日本時間2日)にキャンプインする。今季のチームスローガンも「驀進」に決まり、文字通り優勝に向かって驀進してほしい。将棋の棋王戦予選3回戦に藤井聡太七段が登場する。対局相...

  9. 新人合同自主トレスタート、アジア杯日本辛勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    新人合同自主トレスタート、アジア杯日本辛勝

    日本ハムの新人合同自主トレがはじまった。昨年は清宮幸太郎、そして今年は吉田輝星と甲子園をわかせた選手が入団したおかげか、マスコミの注目度も高く夜のスポーツニュースでもその模様が取り上げられていた。合同自主トレと言っているが実際は球団主導の事前キャンプのようなもので2月1日からのキャンプを円滑にすすめるため、新人の体力調整(把握とアップ)を目的としているといってもよい。栗山監督もスーツ姿ではあ...

  10. 藤井七段快勝、羽生九段、田中賢介来年限り - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    藤井七段快勝、羽生九段、田中賢介来年限り

    第90期ヒューリック杯棋聖戦二次予選が行われ、藤井聡太七段が登場し、大石直嗣七段と対局した。クリスマスイブの日の対局、ファンにとって注目の一局である。大石七段の先手ではじまった対局は角換わりとなりスタートした。序盤は互角の展開であったが、昼食休憩以降は徐々に藤井七段が優勢に指し手をすすめた。妙手連発ということはなく、なんとなく指しているようでその手が後で振り返ると好手であったというところが藤...

  11. 王柏融入団会見、羽生善治無冠に - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    王柏融入団会見、羽生善治無冠に

    日本ハムに入団が決まっている王柏融が19日の台湾での入団会見に続き、昨日札幌ドームで入団会見を行った。台湾のときと同様に栗山監督が同席し、覚えたての日本語で「皆さんこんにちは。私はワン・ボーロンです。よろしくお願いします」と挨拶した。またファイターズの中で気になる選手を問われると「近藤健介選手。(2014年に台湾で開催された第1回IBAF)U21ワールドカップ決勝で対戦した時に4番を打ってい...

  12. タイトル100期か無冠か、大谷2回目、日本ハム新外国人 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    タイトル100期か無冠か、大谷2回目、日本ハム新外国人

    将棋の第31期竜王戦七番勝負第7局がはじまった。羽生善治竜王がタイトル通算100期獲得となるか注目の一局であった。広瀬章人八段の先手ではじまった第7局は角換わりの戦いとなり、第1日目から70手が指され広瀬八段の封じ手で第2日がはじまる。盤面は中盤から終盤模様となっており、第6局と同様意外と早い終局となる可能性も秘めている。日本ハムが新外国人投手のバーベイトを獲得したことを発表した。MLBでの...

  13. マルティネス残留、藤井七段は7連勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    マルティネス残留、藤井七段は7連勝

    日本ハム・マルティネスの残留が決定した。球団が発表したもので、契約交渉が難航し一時は自由契約となって他球団との交渉も可能となっていた。ただ粘り強い再契約交渉をおこなって無事に再契約となり2019年も日本ハムの一員としてマウンドにたつこととなった。この結果、日本ハムの外国人枠は4選手(ロドリゲス、ハンコック、マルティネス、ワン・ボーロン)となり常時出場できる枠一杯となった。2018年シーズンは...

  14. NFLのMNF、日本ハムトレード、そして竜王戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    NFLのMNF、日本ハムトレード、そして竜王戦

    NFL第14週のMNFが行われた。NFCワイルドカードでのプレイオフ進出を狙うシーホークスとバイキングスが対戦した。プレイオフ進出に向け、12月の試合が重要となるNFL、12月になると調子をあげてくるシーホークスが今年も調子をあげてきている。今年も3連勝と調子をあげ、地元でバイキングスと対戦、前半こそFGの3点であったが、ディフェンスはバイキングスを無失点におさえこんだ。後半も攻撃はバイキン...

  15. 激戦NFL第14週、金子入団会見 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    激戦NFL第14週、金子入団会見

    NFL第14週は各地区首位チームに受難の試合が多かった。AFC東地区はドルフィンズとペイトリオッツの対戦であった。ここまで6勝6敗のドルフィンズとしてはプレイオフ進出には負けられない試合であった。地元でのペイトリオッツ戦は相性がよく、ひょっとすると勝てるのではと思っていた。試合はTDの奪い合いとなり、前半はドルフィンズが3TD、ペイトリオッツが4TDと1TD差でドルフィンズがリードされてしま...

  16. 真央の再来、ワン・ボーロンと契約、トップリーグ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    真央の再来、ワン・ボーロンと契約、トップリーグ

    フィギュアスケートのGPファイナルがカナダで開幕した。日本から4選手が出場しているが、女子SPで素晴らしい記録がでた。今季からシニアとなり、GPシリーズ2連勝でGPファイナルに進んだ紀平梨花が冒頭のトリプルアクセルを成功させ並みになるとジャンプすべてを成功させ、ステップなども完ぺきにこなして自己ベストはおろか、今季世界最高となる82・51点をマークしてトップにたった。平昌五輪金メダリストのロ...

  17. 100期まであと1勝、日本ハム補強着々 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    100期まであと1勝、日本ハム補強着々

    第31期竜王戦七番勝負第5局が行われた。2日目にはいり、難解な局面が続いたが、羽生竜王に好手が多く、徐々に羽生竜王優勢となっていった。しかし第3局では圧倒的に勝勢であった将棋を大逆転されているだけに慎重に指しすすめ、優勢を確実なものにしていった。特に97手目の7一金打ちは予想外の一手であったがこの一手で勝勢ムードを引き寄せた手でもあった。139手で広瀬八段が投了し、羽生竜王が3勝目をあげ、竜...

  18. 竜王戦第5局、藤井七段新人王表彰式、金子入団 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    竜王戦第5局、藤井七段新人王表彰式、金子入団

    将棋の第31期竜王戦七番勝負第5局がはじまり、初日が終了した。後手番の広瀬章人八段が52手目を封じて初日が終了した。第5局は第4局までの角換わりと違い、羽生喜治竜王が矢倉模様の戦術で早めに仕掛ける展開を広瀬八段が応じる将棋となった。封じ手如何では戦局が動く可能性も含んでおり広瀬八段の封じ手が注目される。将棋の第49期新人王表彰式が行われ、藤井聡太七段が出席した。新人王戦は「永世七冠」を達成し...

  19. ゴールデングラブ賞授賞式、全日本総合選手権 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ゴールデングラブ賞授賞式、全日本総合選手権

    三井ゴールデングラブ賞の授賞式が行われた。日本ハムからは中田翔、西川遥輝両選手が出席した。自身がペナントレースで使用したグローブをそのままデザインしたトロフィーだけにもらったときの印象はどんなものなのだろう。日本ハム選手はこれで26年連続しての受賞者を輩出している。決して守備オンリーのチームではないが守って勝つという野球は日本ハムに沁みついているような気がする。2019年シーズン、より多くの...

  20. テキサンズ首位キープ、NPBAWARDS、サンウルブズメンバー - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    テキサンズ首位キープ、NPBAWARDS、サンウルブズ...

    NFL第12週のMNFが行われテキサンズが同地区のタイタンズと戦った。第1Q、いきなりタイタンズにTD、そしてFGを決められ0-10とリードを許してしまった。しかし連勝中のテキサンズはここから反撃、TDを奪って7-10とすると第2Q早々に逆転のTDを決めて14-10とした。圧巻は第2Q中盤、自陣ゴール前からの攻撃、RBミラーのランがあれよあれよという間にタイタンズディフェンス陣をすり抜けてな...

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