日本ハムのタグまとめ

日本ハム」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには日本ハムに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「日本ハム」タグの記事(37)

  1. 新設侍ジャパンメンバー発表、藤井四段新境地 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    新設侍ジャパンメンバー発表、藤井四段新境地

    2017年より新設された「ENEOSアジア プロ野球チャンピオンシップ2017」に出場する侍ジャパンのメンバーが発表された。この大会は24歳以下、もしくはプロ経験3年以下の選手を対象とした大会、オーバーエイジ枠も3人あり、メンバー選考がたいへんであったようだ。稲葉監督が選んだメンバーは25人、その中に日本ハムからは3人選ばれた。近藤健介、松本剛、そしてルーキーの堀瑞樹である。堀にとってはプロ...

  2. 羽生王座6連覇ならず、大坂大金星、栗山監督続投 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    羽生王座6連覇ならず、大坂大金星、栗山監督続投

    王座戦第4局が行われた。羽生王座が負けてしまうと王座陥落となってしまう対局、一方挑戦者中村六段にとっては2013年以来の王座獲得のチャンスである。2013年は2勝1敗とリードしながら羽生王座に逆転されているだけにこの第4戦で勝利したいと思っていることであろう。羽生王座先手で対局はスタート、4局とも角変わりの戦法となった。互角の戦いで推移していたように思えたが徐々に中村六段が有利な情勢となり、...

  3. 若手主体で3連勝、杉田はベスト8進出、そして正念場のペイトリオッツ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    若手主体で3連勝、杉田はベスト8進出、そして正念場のペ...

    5位を確定した日本ハムは西武と対戦した。ファームの鎌ヶ谷が近いわけではないだろうが、この日の先発メンバーをみてビックリした。過去に規定打席に達したことがある選手は4番DHの近藤のみという非常にフレッシュなオーダー、そしてこの日に1軍登録された選手も2人、先発に名を連ねた。そのフレッシュな選手が試合をリードする展開となった。初回、松本がエラーで出塁し、一死満塁のチャンスをつくると5番にはいった...

  4. MLBプレイオフはじまる、大谷は今季初完封 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    MLBプレイオフはじまる、大谷は今季初完封

    MLBのプレイオフがはじまった。初日はアリーグ地区シリーズに進める1チームを決めるワイルドカードプレイオフである。ヤンキースとツインズの一戦は初回から乱打戦の様相であった。いきなり先頭打者ホームランではじまり、その後2点をとり、1回表で0-3と3点をリードされたヤンキースであったが、すぐに一死1、3塁から同点3ランが飛び出しすぐに同点に追いついた。ヤンキースは2回にホームランで4-3とリード...

  5. ラグビートップリーグ、日本ハムは残塁記録、サンウルブスHC - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ラグビートップリーグ、日本ハムは残塁記録、サンウルブスHC

    ラグビートップリーグ第6節が行われた。金曜日は個人的に注目する2試合は秩父宮競技場で行われた。まず第1試合、ホワイトカンファレンス3、4位につけるリコーとNECの一戦である。3勝2敗と1つ勝ち越してはいるものの、ベスト4にはいるにはもう一つも負けられない状況の両チーム、ここは正念場であった。試合は一進一退の展開でどちらが先制するかわからない面白い内容、そんな中リコーが前半24分にPGで先制す...

  6. どこへ行く民進党、昨年の勢い日本ハム - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    どこへ行く民進党、昨年の勢い日本ハム

    安部首相の書いた衆議院解散~総選挙~与党過半数確保~安倍政権安泰のシナリオが崩れそうな雰囲気である。内閣支持率が低下しての内閣改造、仕事人内閣と命名したのはよかったがその内閣一度も国会の洗礼を受けないうちに総選挙となってしまった。解散の噂がでたとき、民進党は前原代表が就任し、党内のゴタゴタを鎮める段階、細野氏と若狭氏の新党も立ち上げ時期未定とあって今解散すれば与党は安泰と判断し大義なき解散と...

  7. 藤井四段辛勝、斎藤佑樹はまずまず、そして明日から第6節 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    藤井四段辛勝、斎藤佑樹はまずまず、そして明日から第6節

    将棋の8大タイトルのひとつである棋聖戦、第89期棋聖戦一次予選の3回戦に藤井聡太四段が登場した。相手は竹内雄悟四段である。この対局はネットで生中継されたのでネット観戦した人も多かったのではないか。竹内雄悟四段は藤井聡太四段に3連敗中だそうで連敗阻止をかけての対局であったようだ。戦術は得意の中飛車、玉を穴熊に囲った形であった。序盤、中盤をうまく指しまわした藤井四段が有利にすすめたと思われたが、...

  8. ダルビッシュ3年ぶりの2桁、宮西10年連続50試合登板 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ダルビッシュ3年ぶりの2桁、宮西10年連続50試合登板

    ドジャーズのダルビッシュがホームゲームで圧巻の投球を魅せた。過去ドジャースタジアムで勝星がなかったことが信じられないくらいの投球であった。初回に3点先制してもらったことが投球を楽にした感はあるが、この日のダルビッシュは全盛時を思わせる制球でパドレス打線を封じ込めた。7回2安打1失点9奪三振の好投であった。試合は9-3でドジャーズが勝利し、年間100勝の大台にのるとともにダルビッシュもドジャー...

  9. 大谷MLB挑戦、グラチャンバレー、日本ハムCS消滅 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷MLB挑戦、グラチャンバレー、日本ハムCS消滅

    昨日から今朝にかけて新聞では大谷翔平MLB挑戦のニュースが掲載されていた。それも一般紙ではスポーツ面ではなく社会面の記事としての掲載であった。昨年オフの契約更改時にポスティング制度について本人の意思を尊重すると球団から言われており、12日の楽天戦で今季初勝利をあげるなど本人にとっても投球に自信が持てるようになったのかもしれない。今朝のスポーツ紙では今季の出遅れの原因となった右足首の手術を行う...

  10. NFL第1週は番狂わせでスタート、大谷今季初勝利も - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    NFL第1週は番狂わせでスタート、大谷今季初勝利も

    NFL第1週が終わった。開幕戦で昨年のスーパーボールチャンピオンのペイトリオッツが破れ波乱のスタートとなってしまった開幕週であった。ペイトリオッツ、地元での開幕戦敗戦は十数年ぶりだそうだ。ただスーパーボールも史上初となる大逆転で制覇しているだけにこの1敗でとやかくいうことはなさそうだ、2週目に注目しよう。日曜日の試合、注目カードが目白押しであった。一昨年のNFC王者のパンサーズは49ersと...

  11. トップリーグ、侍ジャパン、そして新球場構想 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    トップリーグ、侍ジャパン、そして新球場構想

    8月末に開幕したラグビートップリーグも第4節が終了した。早いものでシーズンの1/3が消化したことになる。1週空いて第5節は9月22日から再開される。4節が終了したが下馬評通り、サントリー、パナソニックの両チームが4連勝し、レッド・ホワイトカンファレンスの首位にたっている。ホワイトカンファレンスはパナソニック、ヤマハの2強の争いと観られていたがその通りの結果となっており2強が頭ひとつ抜け出して...

  12. 藤井四段勝利、ダルビッシュは連敗、日本ハムは連敗脱出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    藤井四段勝利、ダルビッシュは連敗、日本ハムは連敗脱出

    将棋のNHK杯将棋トーナメントの2回戦に藤井四段が登場した。対局相手は森内九段、永世名人の資格を持ち、今年からフリークラスに転身したが実力は高く藤井四段にとって難敵との対局であった。当初から攻めていくことを考えていたという藤井四段、受けが得意な森内九段に対してどんな攻めを魅せてくれるのか注目してTV観戦したが、攻めはなかなかのものであった。解説をした佐藤元名人も驚く指しまわしで94手で森内九...

  13. 日本ハム4連勝、奥原が日本人初制覇 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム4連勝、奥原が日本人初制覇

    日本ハムが4連勝をかけて楽天戦を戦った。楽天のエース2人からの勝利をあげてはいたがリリーフは連投の疲れがでているようで先発の上沢には長い回の好投が望まれた。その上沢、いきなり初回に失点してしまった。一死1、3塁から内野ゴロでの失点であったが後続をおさえ最小失点で切り抜けたところに今季の上沢を観たような気がした。打線は3回、楽天先発の釜田を攻め、連打バントで一死2、3塁のチャンスをつくると大谷...

  14. 日本ハム3連勝、女子ラグビーW杯終了、奥原決勝へ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム3連勝、女子ラグビーW杯終了、奥原決勝へ

    ここにきてようやく日本ハムが調子をあげてきた。楽天戦で今季はじめてのカード勝越しである。試合は日本ハム・加藤、楽天・則本の先発ではじまった。この両投手のマッチアップは5月16日の試合で行われており、そのときはいきなり5点をとった日本ハムであったが、すぐに6点を取り返され、6-15で大敗してしまった。はたしてこの試合もいきなり初回、エラー、安打で無死1、2塁のチャンスで大谷がタイムリー、中田の...

  15. 杉田初戦敗退、高梨は3か月ぶりの白星 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    杉田初戦敗退、高梨は3か月ぶりの白星

    全米オープンの最後ともいえる前哨戦、ATP250ウィンストン・セーラム・オープンがはじまっている。杉田祐一も初出場しており、第10シードからの出場、2回戦が初戦であった。初戦の相手は地元のフリッツ、ビッグサーバー相手に相手サービスをブレイクできずに3-6、2-6のストレートで敗れてしまった。全米オープンを前に、W&Sオープン準々決勝ではディミトロフに完敗、そしてこの日の敗戦と連敗している。い...

  16. 藤井四段連勝、日本ハムV消滅 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    藤井四段連勝、日本ハムV消滅

    将棋の藤井聡太四段が朝日杯将棋オープン戦1次予選に出場した。この棋戦、トーナメント制で勝つとまた次の棋戦があるというものである。午前10時、午後2時と第1戦で勝利すれば2局を1日で指すこととなる。その藤井四段、まず大石六段と対局した。序盤から藤井四段が優勢で進んでいったが、終盤戦にはいると慎重になりすぎたのか大石六段に逆襲されてしまった。しかし最後は藤井四段が押し切って勝利した。166手の勝...

  17. 上原プロ初勝利、WRC第10戦、ディミトロフマスターズ初V - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    上原プロ初勝利、WRC第10戦、ディミトロフマスターズ初V

    2カード連続の勝越しをかけて日本ハムは西武と戦った。日本ハムの先発は上原であった。昨年のドラフト1位、大型左腕として期待されていながらここ数戦は先発するものの常に1発を打たれてしまっていた。一方、西武の先発はファイフであった。上原は初回、二死1、2塁とピンチを招くが無失点で切り抜けると打線は四球、盗塁、四球で一死1、3塁と先制のチャンス、ここで中田がタイムリーを打って1-0と先制した。上原は...

  18. 日本ハム連敗脱出、週末はWRCドイツ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム連敗脱出、週末はWRCドイツ

    気がつけば5位が定位置となってしまった日本ハムであるが最下位ロッテとの差はわずか1ゲーム、優勝の翌年は最下位というのが定番となってしまう危機に直面している。そんな日本ハム、昨日のソフトバンク戦の先発は村田であった。初回に中田のタイムリーで先制した日本ハムであったが、2回に2四球、バント、内野ゴロでソフトバンクに同点に追いつかれてしまった。しかし4回、四球にはじまり一死2塁からレアード負傷にか...

  19. 日本ハム4連敗、大坂は途中棄権 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム4連敗、大坂は途中棄権

    やはり目的を持つチームの勢いは計り知れないものがありそうだ。昨年の日本ハムのように今年の楽天は計り知れない勢いを感じる。優勝を目指すというのはそういうことのようだ。昨日の試合は日本ハムが試合をリードすること3回、そのいずれも楽天に追いつかれ、最後はサヨナラ負けをきっしてしまった。日本ハム、打線で元気なのは松本剛、昨日もマルチ安打を記録して打率も3割、不振な打線の中で唯一期待が持てる選手である...

  20. 日本ハム連敗止める、明日はスーパーラグビー決勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム連敗止める、明日はスーパーラグビー決勝

    日本ハムが連敗を止めた。4連敗を止めるとともにビジター球場での連敗も10で止めることとなった。試合は日本ハム・加藤、ロッテ・唐川の先発ではじまった。初回にいきなり西川のヒット、田中賢介の内野ゴロで先制(大田、大谷の連打、レアードの犠飛もあり)した日本ハム、この試合は加藤がよくロッテ打線を抑え込んだ。追加点が取れない日本ハムであったが、加藤のロッテ打線に対して丁寧にコースをつくピッチングで要所...

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