日本ハムのタグまとめ

日本ハム」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには日本ハムに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「日本ハム」タグの記事(353)

  1. 羽生九段残留に向け3勝目、三浦九段はベスト4進出、ラリー・モンテカルロはじまる - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    羽生九段残留に向け3勝目、三浦九段はベスト4進出、ラリ...

    ポスティング制度を利用してMLB移籍を模索していた西川遥輝であったが、残念ながら移籍はならず、日本ハムに残留することとなり、1年契約を更改した。2021年シーズンは昨年以上に成績をアップして優勝に貢献してほしいと思う。また2月からの春季キャンプのメンバーが発表された。緊急事態宣言が発出されている中、無観客でのキャンプとなるが頑張ってほしい。1軍メンバーにはドラフト1位の伊藤大海の他に吉田輝星...

  2. NFL第15週、ゴールデン・グラブ賞、高梨開幕戦表彰台 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    NFL第15週、ゴールデン・グラブ賞、高梨開幕戦表彰台

    NFLも残り3週、いよいよ最終盤の戦いがはじまった。TNFではAFCシード順9位のレイダースがチャージャーズと対戦した。チャージャーズは4勝9敗でプレイオフ進出の望みはないが、LAに移っての新シーズンだけにできるだけ勝星をあげたいところ、一方のレイダースは勝ってポストシーズン進出の可能性をあげたい試合であった。第1Qから点の取り合いとなった試合は第4Qをむかえて、24-17と1TD差でチャー...

  3. NPBアワード2020開催、中田、近藤契約更改、朝日杯FS枠順確定 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    NPBアワード2020開催、中田、近藤契約更改、朝日杯...

    NPBアワード2020が開催された。コロナウィルス感染拡大防止のため、無観客での開催となり、表彰されるべき選手も一部の選手を除きビデオでの参加となった。ビデオ参加の中でベストナイン表彰選手は全員参加のリモートでのビデオとなった。コーディネータが各選手に質問する形でのトークはなかなか面白かった。一方タイトルホルダーとなった中田翔、近藤健介の契約更改が行われた。両選手とも約5000万円アップの年...

  4. 藤井二冠7連勝、ベストナイン発表、レッドベルオーブ快調 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    藤井二冠7連勝、ベストナイン発表、レッドベルオーブ快調

    将棋の第79期順位戦B級2組8回戦が行われた。藤井聡太二冠は野月浩貴八段との対局であった。相居飛車の対局となったが野月八段の雁木模様の戦型に藤井二冠も積極的に攻勢をかけた。お互いに長考を繰り返して夕食休憩、その後は藤井二冠が徐々にリードを奪ったが野月八段も必死に食い下がり、深夜まで熱戦は続いたが藤井二冠が81手で野月八段に勝利した。これで順位戦は7連勝、昇級までのマジックを2とした。早ければ...

  5. ペイトリオッツ痛い敗戦、日本ハムの戦力整備 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    ペイトリオッツ痛い敗戦、日本ハムの戦力整備

    NFL第14週のTNFが行われた。ペイトリオッツ対ラムズの対戦は一昨年のスーパーボウルの再戦でもあり、全米も注目の一戦となった。例年のシーズンであればペイトリオッツはこの時期は地区首位にたち、ポストシーズンにむけ、シード順位を気にしているが、今季は地区3位とポストシーズン進出に赤信号が灯っている。一方のラムズは昨年はポストシーズン進出を逃しているだけに今季はポストシーズン進出にかけている。そ...

  6. 日本ハム主力が契約更改、ドルフィンズPS進出の可能性 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム主力が契約更改、ドルフィンズPS進出の可能性

    日本ハムの契約更改が行われているが、10日から主力選手の契約更改がはじまった模様だ。まず大田泰示は3000万円増の年俸1億3000万円、渡邊諒は2000万円増の年俸5500万円、そして上沢直之は2500万円増の年俸8500万円でサインした模様である。いずれの選手も来季は日本ハムの顔を期待されているだけに期待料を込めての更改であったと思う。有原航平、西川遥輝がMLBに移籍する可能性がある中、こ...

  7. 無敗チーム消滅、清宮契約更改 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    無敗チーム消滅、清宮契約更改

    NFL第13週MNFの2試合が行われた。勝てば12連勝となりプレイオフ進出が決まるスティーラーズはワシントンとの対戦であった。第1Qこそ無得点に終わってしまったスティーラーズであったが第2Qには2TDを決めるなど14-3とリードして前半を終了した。しかし第3Q以降は攻撃のリズムがかみあわずに得点は第4Qの1FGに終わってしまった。一方のワシントンは第3QのTDで勢いをつけると、第4QにはQB...

  8. 来る人、去る人、藤井二冠連勝、WRC最終戦デイ1終了 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    来る人、去る人、藤井二冠連勝、WRC最終戦デイ1終了

    日本ハムが西川遥輝のポスティング申請を行ったことを発表した。有原航平に続いて2人目のポスティング申請となり、MLB移籍が決まれば来季は有原、西川という投打の主軸を放出した新しいメンバーで日本一を目指すことになる。その日本一を目指して、新たな新外国人選手の獲得が発表された。左腕投手のロビー・アーリンである。MLB通算115試合に登板し13勝20敗、防御率4.85の成績を残しているという。「『投...

  9. アーモンドアイ快勝、日本ハムも優勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    アーモンドアイ快勝、日本ハムも優勝

    3頭の三冠馬が激突した競馬のジャパンカップは1番人気に支持されたアーモンドアイの完勝に終わった。これで芝G1で9勝をあげ、獲得賞金もJRA最高金額を更新した。アーモンドアイが今年で引退するため、2頭の3歳三冠馬はリベンジのチャンスを失ってしまったが、2頭とも実力を出し切っての敗戦だっただけにしようがないと思う。コントレイルはメンバー最速の上りタイムをマークしたもののアーモンドアイに追いつくこ...

  10. 名古屋ドロー、いよいよジャパンカップ - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    名古屋ドロー、いよいよジャパンカップ

    サッカーJ1リーグ第30節が行われた。2位進出を狙う名古屋グランパスは地元で大分トリニータとの試合であった。地元での試合(特に瑞穂)は勝率が高い名古屋グランパス、勝って勝点3をゲットして2位進出を図りたかった。しかし、試合は5バックと守備を固めた大分トリニータの前に得点をあげることができずにスコアレスドローに終わってしまった。勝点1をあげ、3位は守ったものの2位進出には残り3試合全勝を目指し...

  11. コントレイル異例の稽古、日本ハム逆転勝利 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    コントレイル異例の稽古、日本ハム逆転勝利

    いよいよ29日は競馬のジャパンカップが開催される。三冠馬3頭が集結し文字通りの日本一決定戦となる。その中でコントレイルが異例の調整を行っている。栗東では全休日となった24日もコントレイルは馬場に現れ、福永祐一を鞍上に坂路で調整を行っている。先週の1週前追切でタイムこそ秀逸であったが遅れてしまったことに対しての一縷の不安払しょくのための騎乗であったと思われる。「良かったですね。金曜(20日)に...

  12. フェニックスリーグ日本ハム快勝、名古屋暫定2位進出 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    フェニックスリーグ日本ハム快勝、名古屋暫定2位進出

    競馬の福永祐一騎手がJRA通算18000回騎乗を達成した。史上9人目、現役騎手では8人目の記録だそうだ。その福永騎手、第9レースの「もちのき賞」では8番人気と人気薄のホールシバンに騎乗、積極的に先攻集団に取りつき、最後の直線で抜き出る強い競馬を魅せ、快勝した。今後の予定は未定とのことだが、全日本2歳優駿も視野にいれているとのこと、2歳ダート路線でも有力馬がお手馬となった福永祐一、今日のG1マ...

  13. 栗山監督続投、コントレイル1週前追切 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    栗山監督続投、コントレイル1週前追切

    日本ハムの栗山監督の続投が正式に発表された。以前から新聞報道で来季も監督続行と報道されていたが、17日に球団から正式に発表された。歴代監督の中では最長となる10年目をむかえる栗山監督、2年連続してBクラスに低迷してしまったチームをどのように立て直していくのか、若手選手の育成などその手腕が期待される。先週大山ヒルズから栗東に戻ったコントレイル、29日のジャパンカップにむけて1週前追切を行った。...

  14. ペイトリオッツ連敗脱出、個人タイトル決まる - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    ペイトリオッツ連敗脱出、個人タイトル決まる

    NFL第9週MNFが行われ、ペイトリオッツが連敗脱出をかけ同地区のジェッツと対戦した。ジェッツは開幕以来白星なしの8連敗、しかも同地区でもありいくら敵地とはいえペイトリオッツにとって快勝して連敗ストップを決めたい相手であった。ところが試合はジェッツが先行する形で進んでいった。第1QにFGで先制されたもののQBニュートンのTDランで逆転に成功したペイトリオッツであったが、第2Qにはいるとジェッ...

  15. ドルフィンズ4連勝、日本ハム最終戦勝利 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    ドルフィンズ4連勝、日本ハム最終戦勝利

    NFL第9週、MNFの1試合を除いて試合が終了した。シーホークスはAFC東地区の首位ビルズとの対戦であった。ビルズといえばラン攻撃主体のチームだけにラン守備に特徴のあるシーホークス有利と思えたが結果は全く違ったものとなった。自慢のラン攻撃を封印してパス主体の攻撃を選択したビルズ攻撃陣、その思惑が見事に的中して44点をあげてシーホークスを撃破した。ピート・キャロルHCにも想定できなかったディフ...

  16. 浦野引退試合で三球三振、鬼門カシマで勝利、福永騎手のこだわり - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    浦野引退試合で三球三振、鬼門カシマで勝利、福永騎手のこだわり

    日本ハムの浦野投手が引退試合で三球三振の快投を魅せた。昨日のオリックス戦、7回二死ランナーなしで登板した浦野、マウンドに走る途中から涙で顔が歪んでいたのが印象的であった。それでも引退登板に向けて練習してきたと思われるピッチングは完璧に近く、ストレート2球で追い込むと最後は決め球フォークボールで空振りの三振に打ち取った。引退するには惜しいと思う投球内容であった。試合も6-1で勝利し、浦野の引退...

  17. コントレイル大山ヒルズ到着、宮西50試合登板、明日は天皇賞秋と大学駅伝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    コントレイル大山ヒルズ到着、宮西50試合登板、明日は天...

    無敗の三冠馬コントレイルが放牧先の大山ヒルズに到着した。この地で英気を養って次の競馬に備えることになる。無敗の牝馬三冠馬のデアリングタクトがジャパンカップ参戦を発表しただけにコントレイルはどうするのだろう。11月5日に矢作調教師などが現地入りして次の一戦をきめるそうだがどおレースを選択するのか楽しみである。一方、競馬の世界は3週連続して大記録達成の予感がある。先々週、先週と無敗三冠馬が登場し...

  18. タゴヴァイロアいよいよ先発、バーヘイゲン初完封、シャフリヤール高評価 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    タゴヴァイロアいよいよ先発、バーヘイゲン初完封、シャフ...

    ドルフィンズのドラフト1位QBがいよいよ先発デビューである。バイウィーク明けとなる第8週、地元で行われるラムズ戦に先発QBとして出場することがブライアン・フローレスHCから発表された。今まではフィッツパトリックが先発QBを務め、レーティングも100を超える試合も数試合と好調であったがそれを変更してのデビューだけにプレッシャーはかなりありそうだ。タゴヴァイロアをドラフト1位で指名したときからタ...

  19. コントレイル異常なし、NFL第7週終了、日本ハム浦野引退 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    コントレイル異常なし、NFL第7週終了、日本ハム浦野引退

    コントレイルの新たな一面を見た菊花賞での激走、一夜明けてトレセンの厩舎で元気な姿を見せているそうだ。今後の予定では11月のジャパンカップに向かうようだが、菊花賞での激走の疲れ(あるかどうかは不明)を癒すため29日に大山ヒルズへ放牧にだされるという。無敗の三冠馬2頭はいずれも三冠馬となった直後のレースで敗れている(シンボリルドルフはジャパンカップ、ディープインパクトは有馬記念)、果たしてコント...

  20. シーホークス連勝ストップ、藤井二冠3連敗、ドラフト会議 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    シーホークス連勝ストップ、藤井二冠3連敗、ドラフト会議

    NFL第7週が行われた。バイウィーク明けのシーホークスは6連勝目指して同地区のカージナルスとの対戦であった。この日のQBウィルソンの出来はそれほどよくはなかった。前半はWRロケットへのTDパスが決まるなどいい働きをしていたが、後半は要所でインターセプトを浴びてしまい、一気に点差を縮められてしまった。第4Q残り数秒でカージナルスに同点FGを決められてしまい試合はオーバータイムへと縺れてしまった...

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