日本ハムのタグまとめ

日本ハム」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには日本ハムに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「日本ハム」タグの記事(235)

  1. 金子弌大本領発揮、NFL第2週 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    金子弌大本領発揮、NFL第2週

    日本ハムの金子弌大がようやく本領発揮したピッチングを魅せてくれた。雨が降ったりやんだりの旭川スタルヒン球場でのソフトバンク戦に先発した金子は2回こそ1、2塁のピンチを招いてしまったが後続を凡打に打ち取り、3回を無失点ピッチングで終えた。すると打線は3回に中島卓、西川遥輝の連打で無死1、2塁のチャンスをつくった。大田泰示の併殺打でチャンスは潰えたかと思われたが近藤健介のタイムリーで先制すると4...

  2. 久しぶりの17号、日本ハム3連勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    久しぶりの17号、日本ハム3連勝

    エンゼルスの大谷翔平が今シーズン初めて4番・DHで先発出場した。トラウトが足指の違和感で欠場する中でのホワイトソックス戦、若干エンゼルスが不利と思われた。その不安を大谷のバットが払拭してくれた。初回の一死1、2塁のチャンスで初球を打った大谷の打球はレフト線に落ちるタイムリー2塁打となり2点を先制した。同点に追いつかれた3回の第2打席、無死1、3塁と再びのチャンス、ここで久しぶりに17号3ラン...

  3. 吉田輝星わずか8球、3カード連続負け越し - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    吉田輝星わずか8球、3カード連続負け越し

    日本ハムの吉田輝星がイースタン西武戦に先発した。一軍復帰を占う先発であったが、左飛、二ゴロとあっさり二死をとったまではよかったが、3番バッターに投げたストレートがヘルメットをかすめる死球となり、審判団が競技の結果、危険球退場が宣告されてしまった。わずか8球の登板であったが死球を与えるまではまずまずの投球であっただけに惜しまれる死球であったようだ。その吉田輝星、一軍復帰追試の意味もあり8日の西...

  4. 藤井七段3連勝、日本ハムは痛い敗戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    藤井七段3連勝、日本ハムは痛い敗戦

    将棋の第78期順位戦C級1組3回戦が行われた。藤井聡太七段は金井恒太六段との対局であった。金井六段の先手番ではじまった対局であったが双方長考を繰り返してなんと夕食休憩までの指し手は30手に満たない序盤戦であった。夕食休憩後から戦いがはじまり、藤井七段が一旦は有利となりながら、緩手を指してしまい金井六段の反撃を受けてしまった。それでも藤井七段はあわてずに指しまわし徐々に形勢を有利とし、1分将棋...

  5. 日本ハム連敗脱出、タイオープン優勝は女子ダブルス、地元で優勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム連敗脱出、タイオープン優勝は女子ダブルス、地元で優勝

    地元でのソフトバンク3連戦、3連敗は避けたい日本ハムは堀瑞輝がオープナーとして先発した。初回を三者凡退に打ち取ると2回からはロドリゲス、しかし松田に先制の一発を打たれてしまった。その後は安打こそ打たれはしたが要所はしめるピッチングであった。打線はソフトバンク先発の仁保にこちらも安打などで出塁はするがタイムリーはでなかった。そして反撃のチャンスは5回、先頭の石井一成がバントヒットで出塁すると犠...

  6. 大谷3安打1打点1盗塁、豊島王位連勝、日本ハム連敗ストップ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷3安打1打点1盗塁、豊島王位連勝、日本ハム連敗ストップ

    エンゼルスが連敗を止めたが、タイガース相手に連勝するべきところ1勝1敗の五分の成績に戻した。どうもエンゼルスは地区首位チームには善戦するが最下位チームには負越してしまうという弱さがあるようだ。オリオールズ、タイガースと地区最下位に沈んでいるチームだっただけに7連戦は7連勝を目論んでもおかしくなかったと思うが、終わってみれば2勝5敗と散々な結果であった。大谷翔平も3安打で勝利に貢献した試合もあ...

  7. タカマツペアらベスト4へ、日本ハム4連勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    タカマツペアらベスト4へ、日本ハム4連勝

    バドミントンのインドネシアオープン準々決勝が行われた。男子シングルス、混合ダブルスを除く3種目で準々決勝に勝ち進んでいた日本勢、男子ダブルスでは明暗がわかれた。遠藤大由/渡辺勇大ペアはインドネシアペアと対戦し、第1ゲームを先取されたものの第2ゲームを21-9で取り返し、ファイナルゲームは14-19とリードされながら20-19と逆転しマッチポイントを握った。しかし善戦もここまで20-22でファ...

  8. エンゼルス4連勝、日本ハムも連勝、桃田、タカマツペア初戦突破 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス4連勝、日本ハムも連勝、桃田、タカマツペア初戦突破

    地元でのアストロズ4連戦、その初戦にエンゼルスはトラウト抜きでの戦いとなってしまった。おまけに2回までに0-3とリードされての試合だった。誰もが敗戦してしまうのではと思ったが、ここからエンゼルスの反撃がはじまった。シモンズのソロで1-3としてエンゼルスは4回にプホルスのタイムリーなどで同点に追いつくと5回には四球、2塁打で無死2、3塁のチャンスをつくり、市民図の内野ゴロで勝ち越すと、つづく大...

  9. エンゼルス3連勝、日本ハムも白星スタート - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス3連勝、日本ハムも白星スタート

    エンゼルスが後半戦3連勝スタートをきった。相手が同地区最下位のマリナーズではあったが勢いのつく勝利には違いない。第3戦、エンゼルスはマリナーズに先制を許した。0-2と2点リードされた2回にカルフーンのソロで1点差にしたものの3回に先発スアレスが一発を浴びて1-3とまた2点差とされてしまった。しかし打線は5回、マリナーズ先発の菊池雄星を攻め、四球と安打で無死1、2塁と反撃のチャンスをつくった。...

  10. 豊島三冠から二冠、近藤初アーチ、MLBオールスター - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    豊島三冠から二冠、近藤初アーチ、MLBオールスター

    第90期ヒューリック杯棋聖戦五番勝負の第4局が行われた。渡辺明二冠が豊島棋聖を136手でやぶり、対戦成績を3勝1敗として初の棋聖位を獲得した。これで棋王、王将、棋聖と三冠達成、自身にとっては2013年に竜王・棋王・王将で史上8人目の三冠を達成して以来の三冠復帰となった。一方、敗れてしまった豊島将之棋聖はこれで名人、王位の二冠となってしまった。ただ、第4局も終盤までは互角の戦いをしており、豊島...

  11. 日本ハム4連勝、錦織ベスト8 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム4連勝、錦織ベスト8

    オールスターまでの最後のカード、ロッテ戦の先発は浦野博司であった。ソフトバンク戦から中7日での登板であった。上沢直之離脱による先発投手不足が顕著な日本ハム、栗山監督が今季から採用しているオープナー制度の日本ハム版での登板と思われる。その浦野を援護すべく、初回から打線が踏ん張った。二死から近藤健介が四球で出塁すると中田翔が2ボールからの3球目を左中間スタンドに放り込んだ。この先制2ランで2点を...

  12. 日本ハム3連勝、藤井七段連勝、エンゼルスは借金 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム3連勝、藤井七段連勝、エンゼルスは借金

    日本ハムが3連勝で2位に進出した。楽天との第3戦、日本ハムの先発は加藤貴之であった。中4日の先発だけにショートスターターの予感が感じられた。打線は初回、楽天先発の菅原の立ち上がりを攻め、3連打で先制すると一死1、3塁から王柏融のレフト前にあがったフライをショート、レフト、センターがお見合いする形とあんり幸運な2点目がはいった。いきなり2点を先制した日本ハムであったが、加藤が2回に1失点、3回...

  13. 藤井七段4回戦進出、日本ハム勝利、大谷マルチ安打 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    藤井七段4回戦進出、日本ハム勝利、大谷マルチ安打

    第32期竜王戦決勝トーナメント3回戦が行われた。藤井聡太七段の相手は久保利明九段である。昨年度末に年度最高勝率を阻まれてしまった相手でもあり、藤井七段がリベンジできるかどうか注目の一局であった。先手番となった久保九段、中飛車を採用して戦いに挑んだ。両棋士とも飛車を交換しての熱戦は夕食休憩段階では若干藤井七段が有利かと思われた。しかし「さばきのアーティスト」の異名を持つ久保九段の粘りにあい、形...

  14. エンゼルス白星、王位戦第1局、日本ハムは連勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス白星、王位戦第1局、日本ハムは連勝

    スカッグス投手急死から一日、エンゼルスナインは胸に45と印字された黒いワッペンをつけてレンジャーズ戦に挑んだ。ベンチにはスカッグス投手のユニフォームが飾られ、マウンドには45が描かれてレンジャーズの主催試合ながら追悼試合の雰囲気がでていた。初回に先制したエンゼルスであったが、すぐに同点に追いつかれ、3回には一発などで1-3と逆転されてしまった。このままエンゼルスは負けてしまうのかと思われたが...

  15. 日本ハム6連敗、ホンダF1初勝利 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム6連敗、ホンダF1初勝利

    負の連鎖が止まりそうもない日本ハムである。ソフトバンクとの3連戦、3連敗は阻止したい日本ハムであったが初回に近藤健介の犠飛で先制したものの先発の浦野が直後の2回に一死2、3塁とピンチを招いてしまい、二死はとったものの自らの暴投で同点とされると逆転のタイムリーを打たれ1-2とあっさり逆転されてしまった。それでも打線は4回に王柏融のヒット、渡邊諒の四球で無死1、2塁とし、一死後清水優心のタイムリ...

  16. 絶好調大谷、最悪日本ハム、渡辺二冠王手 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    絶好調大谷、最悪日本ハム、渡辺二冠王手

    エンゼルスの大谷翔平が好調である。アスレチックス第2戦、3安打と今季五度目の猛打賞で打率も3割にのった。6月にはいり、打撃に磨きがかかったようで残り2試合を残し自己最多の30安打(打率.349)、20打点、自己最多タイの7本塁打、4盗塁と打って走りまくっている。試合は2-7で敗れ連勝も4で止まってしまったがアスレチックスは同地区のライバルでもあり、勝たなくてはいけない相手である。今日も3番・...

  17. 日本ハム負け越し、ニュルブルクリンク24時間レース - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム負け越し、ニュルブルクリンク24時間レース

    日本ハムの交流戦は最悪の結果となってしまった。前半3カードを終了した段階では6勝2敗1分と交流戦の優勝も視野にはいるポジションであった。それが巨人に負け越したあたりでおかしくなり、DeNA戦で上沢直之が今季絶望となる怪我で離脱、中日戦はまさかの3連敗を喫してしまった。吉田輝星が先発した第3戦、初回に中田翔の2ランで先制したまではよかったが、この日の吉田輝星は自慢のストレートにキレがなく中日打...

  18. エンゼルス3連勝、日本ハムは連敗脱出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス3連勝、日本ハムは連敗脱出

    エンゼルスはトラウトの大活躍で11-6でブルージェイズに快勝した。2回二死から連打で先制したエンゼルスはトラウトの2ランで3-0とリードを拡げた。しかし先発のヒーニーが3ランを打たれてすぐに同点に追いつかれてしまった。それでもエンゼルスは4回に無死満塁のチャンスをつくりここでトラウトがこの日2本目となる一発をレフトスタンドにはなった。これで7-3とリードしたエンゼルス、トラウト6打点は自身初...

  19. エンゼルズ5割復帰、豊島棋聖初黒星、上沢今季絶望 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルズ5割復帰、豊島棋聖初黒星、上沢今季絶望

    4月以来の5割復帰である。今まで何度も5割復帰のチャンスがあったエンゼルスであったがチャンスをことごとくつぶしていた。しかしブルージェイズ第2戦ではチャンスをつぶすことはなかった。先発のスカッグスがいきなり一発を浴びてしまったもののすぐにカルフーンの一発で同点に追いつくと、この日レフトで先発したグッドウィンにも一発がでて2-1と逆転した。この日のスカッグスは安定しており8回途中までを3安打1...

  20. 20190516楽天VS日本ハム - A氏の感想文

    20190516楽天VS日本ハム

    だいぶ時間がたってしまったが、観戦記録ということで。5月16日は、もはや自分にとって年に一度の恒例行事である、東京ドームにおける楽天主催試合。ユニホームももらえます。今年もライト自由席にて観戦。調子がいいせいか、外野もかな~り混んでます。しかしながら、わずか2安打で完封負け。まったくもってつまらない試合で、試合終了とともに速攻で帰宅。次回観戦時は、スカッとお願いしたいものですね。試合結果です。

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