日本ハムのタグまとめ

日本ハム」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには日本ハムに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「日本ハム」タグの記事(36)

  1. 日本ハム連勝、錦織ベスト16、今日からWRC - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム連勝、錦織ベスト16、今日からWRC

    エンゼルスの大谷翔平が2番・DHで出場したアストロズ戦、5回にヒットをはなったが、試合は3-5で逆転負けであった。7回まで先発の新人バリアが1失点の好投をしていたが、8回にリリーフ陣が打ちこまれてしまいまさかの逆転劇であった。アストロズ・先発のコールから2本塁打で3点をとってリードしていただけにエンゼルスにとって痛い逆転負けであった。そして今日のアストロズの先発はバーランダーである。MLB屈...

  2. 日本ハム接戦を制す、大谷は2番DHで出場 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム接戦を制す、大谷は2番DHで出場

    首位攻防戦とはいえないかもしれないが、日本ハムは東京ドームで首位西武と戦った。日本ハムの先発はマルティネス、西武の先発はカスティーヨ、両チームとも新戦力投手の先発であった。マルティネス、前回の登板は調整不足であったのか、8失点の乱調であったが、この日は本来の投球ができたようであった。それでも強力西武打線に毎回ヒットを打たれてピントをつくられ、かろうじて無失点におさえる投球であった。一方のカス...

  3. 日本ハムカード勝越し、大谷は3勝目 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハムカード勝越し、大谷は3勝目

    GW最終戦、日本ハムの先発は加藤貴之、ロッテの先発は初登板のオルモスであった。両投手の明暗は初回であった。加藤はいきなり2塁打、犠牲バントで一死3塁のピンチを招くが、後続をおさえて無失点で切り抜けた。一方のオルモスはいきなり西川に四球を与えてしまった。そして牽制が悪送球となり無死3塁となった。そして大田泰示の打席でワイルピッチで日本ハムノーヒットで先制である。大田泰示も四球を選び、出塁すると...

  4. WRC第5戦、日本ハム4連勝、大谷効果 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    WRC第5戦、日本ハム4連勝、大谷効果

    日本ハムが4連勝で2位をキープした。昨日行われたオリックスとの試合、カード3連勝を目指してマルティネスが先発した。今季加入の新外国人投手は過去4度の登板ですべて6回以上を投げQSを残している安定感抜群の投手である。この日も安心して観ていられる投球を披露してくれた。オリックスの先発はディクソン、若干日本ハムが苦手としている投手である。序盤は両投手とも好投し、無失点のまま3回表にオリックスに先制...

  5. 藤井六段辛勝、日本ハムは連勝、大谷WS王者相手に先発 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    藤井六段辛勝、日本ハムは連勝、大谷WS王者相手に先発

    将棋の棋王戦予選8組準決勝が行われ、藤井聡太六段が登場した。今季の3局目の対局である。その相手は大石直嗣七段であった。振り駒で先手番となった藤井六段は序盤は作戦がはまったようで優勢に手順をすすめていったようだ。しかし64手目の3一飛を軽視していたようで(局後のコメントでもでていた)、形勢は逆転してしまったようだ。その後が大石七段が攻め、藤井六段がしのぐ展開となった。よく相手が思いつかない一手...

  6. 地元で勝越し、錦織完敗、大谷4番 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    地元で勝越し、錦織完敗、大谷4番

    ソフトバンクとの第3戦、日本ハムの先発は初勝利を期す加藤貴之であった。その加藤、初回を三者凡退に打ち取ると日本ハム打線はその裏、ソフトバンク先発の高橋礼を打ち、無死満塁とチャンスをつくった。ここで29歳の誕生日をむかえた中田がきっちり犠飛で先制すると、アリシアもタイムリー、この回2点を先制した。加藤は先制点をもらって楽になったのか好調とはいえない中で2、3回を無失点におさえた。すると3回、一...

  7. 清宮お待たせ、日本ハム本拠地初勝利、錦織4強 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    清宮お待たせ、日本ハム本拠地初勝利、錦織4強

    日本ハムの清宮幸太郎に待望の1発がうまれた。昨日、鎌ヶ谷球場で行われたファームのロッテ戦、初回にライト前ヒットを放った清宮の第2打席であった。マウンドは1軍経験豊富なロッテ・西野、カウント1-2から138キロのフォークボールを仕留め、推定110メートルの右越え3ラン、逆転の一発であった。1本ホームランがでて気が楽になったのか、7回一死1、3塁のチャンスに打席が回ってきた清宮は初球のスライダー...

  8. 日本ハム快勝、清宮初ヒット、なでしこジャパンも快勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム快勝、清宮初ヒット、なでしこジャパンも快勝

    開幕戦で3連敗をきっしてしまった西武との変則2連戦に挑んだ日本ハムの先発は上沢であった。初回二死から2塁打、四球でピンチを招き、続く打者に安打を打たれてしまったが、ライトからの好返球で無失点に切り抜けたのが大きかった。打線は3回、二死1、3塁から好調近藤がタイムリーを放って先制する。たちあがりこそ不安定だった上沢であったが2回は三者凡退で切り抜けて調子を取り戻したかに思えたが、3回裏にまさか...

  9. 日本ハム宿敵に先勝、藤井六段あと1勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム宿敵に先勝、藤井六段あと1勝

    開幕カード4戦目、ソフトバンクと対戦した日本ハムの先発は上沢であった。先週の楽天戦では7回無失点の好投であった。この日の上沢の出来はそれほどよくなく、毎回ランナーを背負う投球であった。特に2回は一死満塁のピンチを招いてしまった。ここを連続三振で無失点におさえると、徐々にリズムを取り戻した投球となっていった。一方の打線もソフトバンク先発の東浜をとらえることができなかったが、ようやく4回に1点を...

  10. 大谷3連発、日本ハムは5連勝、トヨタは2位に - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷3連発、日本ハムは5連勝、トヨタは2位に

    言葉では言い表せない大谷翔平の素晴らしさである。昨日のアスレチックス戦に8番DHで出場した大谷翔平であった。2回表にエンゼルス先発投手が乱れて大量6点を奪われてしまった。0-6となり、この試合は敗勢模様で大谷の初打席となった。しかしこの男に敗戦という言葉はなく、ちょっとでも味方を勢いづけようと打席に入ったという。そして1-1から投じられたツーシームを完ぺきなスイングでとらえた打球は今までのホ...

  11. 日本ハム4連勝、ラリー・フランス初日、そして羽生竜王後1勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム4連勝、ラリー・フランス初日、そして羽生竜王後1勝

    日本ハムが好調だ。本拠地で開幕3連敗をしたときはどうなることかと思ったが、仙台で3連勝し昨日も準本拠地の東京ドームで快勝である。試合は好調ロッテとの対戦であったが、新外国人投手のマルティネスが制球よくロッテ打線に的を絞らせずに7回までわずか2安打無失点の好投であった。打線も2回、ロッテ先発のボルシンガーからレアードが先制アーチを放つと、3回には近藤、中田の連続2塁打とアルシアの内野ゴロで2点...

  12. 日本ハム5割、藤井六段勝利、そして大谷翔平 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム5割、藤井六段勝利、そして大谷翔平

    開幕3連敗の後3連勝で5割に復帰した日本ハムであった。昨日の楽天戦第3戦、先発は村田透、一方の楽天は藤平であった。村田自体、昨年メジャーから復帰してそこそこの活躍はしていただけに今季はどこまでやってくれるか期待はしていたがまさかここまで頑張ってくれるとは想像していなかった。初回いきなり四球、ヒットで失点しそうだった場面をレフトにはいった近藤の好返球で捕殺してことがその後のピッチングに好影響を...

  13. 日本ハム今季初勝利、大谷野手で地元デビュー - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム今季初勝利、大谷野手で地元デビュー

    開幕4戦目で日本ハムが初勝利をあげた。日本ハムとしては栗山監督の考える「打ち勝つ野球」ではなく、昨年まで実践していた守って勝つ野球の勝利であった。対楽天戦、先発の上沢が力投した。初回いきなり一死3塁のピンチを背負ったが無失点におさえると、リズムよく楽天打線をおさえていった。一方の打線は楽天先発の岸に4回までパーフェクトにおさえられ、初安打は5回のレアードであった。しかし得点には至らず緊迫した...

  14. 大谷メジャー初勝利、日本ハム開幕3連敗 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷メジャー初勝利、日本ハム開幕3連敗

    エンゼルスの大谷翔平がアスレチックスとの開幕4連戦の最終戦に先発デビューした。オープン戦では結果が出ずにメジャーの公式球に合わないかと思われていたがそんな思いを払拭してくれる立ち上がりであった。初回を2奪三振を含む三者凡退で切り抜けた最高の立ち上がりであった。味方打線が2点を先制してむかえた2回、大谷の制球が乱れた。すべての球種が真ん中に集まってしまう悪い癖がでて一死から連打で1、2塁とされ...

  15. 最後のタイトルは死守、日本ハム完敗スタート - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    最後のタイトルは死守、日本ハム完敗スタート

    将棋の第43期棋王戦第5局が行われた。昨年の4月段階では2冠を保持していた渡辺明棋王であったが、12月に竜王位を失うと3月にはA級から降格となるなど今季は不調だった。そして第5局に負けてしまうと2004年以来の無冠となってしまう危機でもあった。永瀬拓矢七段との対局はそんな背景で行われた。先手番となった渡辺棋王は有利に戦局を組み立てていき、角交換後の53手目に7四歩打とした手が好手だった。この...

  16. いよいよ開幕、大谷デビュー、そして棋王戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    いよいよ開幕、大谷デビュー、そして棋王戦

    いよいよ今日プロ野球が開幕する。今年はセパ同時開催、6試合が行われ、日本一目指して各チームがペナントレースを戦う。日本ハムの開幕投手は予想通り、新外国人投手のゴンザレスであった。開幕ベンチ入りメンバーも発表され、予想通りのメンバーがベンチ入りした。予想スタメンもマスコミが発表しているが栗山監督が「一発がある打線」と言っているので2番横尾、7番大田泰示となりそうな予感がする。札幌ドームでの練習...

  17. 日本ハムの本拠地移転で札幌市営地下鉄の収入減減少額 - トモさんの雑記

    日本ハムの本拠地移転で札幌市営地下鉄の収入減減少額

    札幌市の交通局の試算によれば日本ハムの本拠地移転で札幌市営地下鉄の収入減少額は、約2億1400万円にもなるらしい。札幌ドームは札幌市豊平区にあるが日本ハムの本拠地が北広島市内に移転すると当然ながら札幌市営地下鉄東豊線を利用するお客が減るのではあるが乗車料総収入の0.5%が約2億1400万円らしい・・・これがそっくり消える訳ですからかなり痛いですね~~~⇒ ゴッドファーザー パート2⇒ ボルヴ...

  18. さすが羽生竜王、大谷翔平ノーステップで、新球場候補地 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    さすが羽生竜王、大谷翔平ノーステップで、新球場候補地

    第59期王位戦挑戦者決定リーグ紅組の対局が行われた。羽生善治竜王と谷川浩司九段という永世名人の対局、ネットで生中継されていたのでどんな一局になるのか観戦した。先手番ながら角換わり腰掛銀という谷川九段の得意な戦形を選んだ羽生竜王、53手目に3四飛と飛車銀交換をしてからは一手も間違えることなく相手王を攻め続けて83手で谷川九段が投了して勝利をおさめた。83手目で6二飛成とせずに6三飛成と銀をとっ...

  19. 札幌市の大失策でしょう>日ハムに責は無いと思います - 見たこと聞いたこと 予備3

    札幌市の大失策でしょう>日ハムに責は無いと思います

    yahoo:「日ハム移転、札幌ドーム最大の店子失う 迫られる収益構造改革」ドーム収入全体の半分占める プロ野球北海道日本ハムのBP構想の建設候補地が北広島市に決まり、札幌ドーム(札幌市豊平区)の最大の店子(たなこ)だった球団が去ることになる。札幌ドームは収益の柱を失い、他球団の主催試合やイベント誘致など新たな収入源の確保に迫られる。札幌市は施設所有者として、ドームを巡る収益構造の抜本改革に乗...

  20. サンウルブズ完敗、日本ハムの抑え、高梨沙羅初勝利 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    サンウルブズ完敗、日本ハムの抑え、高梨沙羅初勝利

    スーパーラグビー、地元で今季初勝利を目指したサンウルブズであったが、ニュージーランドのチーフスに前半から圧倒されてしまった。開始4分に先制トライ(&ゴール)を奪われると前半20分までに計4トライ(&ゴール)を奪われてしまい0-28と大きくリードされてしまった。昨年は敵地で善戦していただけにもしかしたらと期待していたが残念であった。その後サンウルブズは2トライをあげて10-28としたが、チーフ...

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