日本ハムのタグまとめ

日本ハム」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには日本ハムに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「日本ハム」タグの記事(262)

  1. 大谷爆発、桃田決勝進出、ソフトは3連勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷爆発、桃田決勝進出、ソフトは3連勝

    エンゼルスの大谷翔平が敵地で記録達成である。日本時間4日のインディアンズ戦に3番DHで先発出場した大谷翔平、第1打席でレフトスタンドに10号を打ち込むと、第2打席は右中間スタンドに打って瞬間それとわかる11号、そして8回は苦手左腕からレフト前に安打を放つとすかさず盗塁、これが決勝点を生み出し、7-3でエンゼルスが勝利した。この日の大谷は4安打&2発&1盗塁と自ら初となる記録ずくめでMLBでも...

  2. 日本ハム大逆転、大堀惜敗、奥原快勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム大逆転、大堀惜敗、奥原快勝

    道東遠征の日本ハム、第2戦は帯広でのロッテ戦であった。凱旋登板となった杉浦であったが、復帰第一戦とはストレートの精度が劣っているようで本来のストレートで押すピッチングができなかったようだ。3回途中、4失点での降板であった。復帰2戦目、好不調はあるので次の試合は頑張ってほしい。杉浦の乱調で試合はロッテペースですすみ、8回表を終了して1-7と6点差がつく負け試合であった。しかし帯広での日本ハムは...

  3. 堀瑞輝プロ初勝利、藤井七段ベスト8、ラリー・フィンランド3日目 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    堀瑞輝プロ初勝利、藤井七段ベスト8、ラリー・フィンラン...

    日本ハムの堀瑞輝がプロ入り初勝利を飾った。昨日のオリックス戦、日本ハムの先発は堀瑞輝であった。たちあがりいきなり先頭打者に2球続けてボールとなったときはどうなるかと思ったが、レフトフライに打ちとると後続打者も内野ゴロに打ち取り無難な立ち上がりとなった。打線は西川の四球、松本の内野安打&悪送球で無死2、3塁とチャンスをつくり近藤の犠飛で先制した。2回にも二死から中島卓の安打、西川四球、松本剛死...

  4. 上沢10勝目、王座戦挑戦者決定、ラリー・フィンランド2日目 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    上沢10勝目、王座戦挑戦者決定、ラリー・フィンランド2日目

    楽天に連敗してむかえたオリックス戦、首位西武の試合がないので、この試合はぜひとも勝ちたい試合であった。先発は上沢直之、オリックスは西であった。初回、一死から大城に死球を与えてしまった上沢、続くロメロにはセンターオーバーの大飛球を打たれてしまった。抜ければ1点というところを西川がジャンプして好捕し、ダブルプレイを成立させた。この好捕が試合の流れを決めた。その裏、西川、松本剛の連打、近藤の四球で...

  5. 大谷特大HR、有原3連勝ならず - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷特大HR、有原3連勝ならず

    エンゼルスの大谷翔平が後半戦初めての本塁打を放った。それもセンターオーバーの特大の一発であった。ホワイトソックス戦の初打席から何となく予兆めいたものはあったように思えた。レフトへの大飛球でアウトにはなったがあと数メートルでスタンドインの当たりであった。そして第2打席は完璧な当たりで打った瞬間にそれではとわかる一発であった。ただ試合は3-5とエンゼルスは負けてしまい借金生活となってしまった。日...

  6. 連日のキャッチボール、日本ハムは連勝、バドミントン女子大活躍 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    連日のキャッチボール、日本ハムは連勝、バドミントン女子大活躍

    投球練習についてゴーサインがでたエンゼルスの大谷翔平、記者会見では満面の笑みで投球練習再開ができることを喜んでいた。ただ一方で「フォームをもう一度見直すことも必要なのかなと思います。どこが原因なのかというのは、そこははっきりしないと思うんですけど、可能性があるところをしっかりとつぶしていくのが大事」と再発防止策も模索する考えも明らかにしている。あせらずに細心の注意を払って投球練習を再開してほ...

  7. 大谷練習OK、日本ハム連敗ストップ、藤井七段勝利 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷練習OK、日本ハム連敗ストップ、藤井七段勝利

    右肘靱帯損傷からの回復を目指すエンゼルス大谷翔平投手、現地時間19日にロサンゼルスでスティーブ・ユン医師の診察を受け、投球練習の再開を許可された。早速、キャッチボールを再開してそうであるが、練習熱心な大谷翔平だけにオーバーワークが気にかかる。球団スタッフも大谷の投手としてのリハビリメニューをしっかりたてて投手としてマウンドにたてるようにしてほしい。打者大谷は今日のアストロズ戦に5番DHで先発...

  8. 大谷左腕打ち、4種目で決勝進出、第2戦もパ - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷左腕打ち、4種目で決勝進出、第2戦もパ

    エンゼルスの大谷翔平が代打で結果を魅せてくれた。オールスター前のインターリーグ、ドジャーズとの3連戦、同地区のライバル対決はドジャーズの本拠地開催のためDH制度がなく大谷はベンチスタートとなった。エンゼルスはプホルスも怪我でDL入りしてしまい打線が貧弱となってしまった。その中で投手陣が頑張って力投していたが2-3と試合はリードされて最終回、一死から大谷翔平が代打で出場した。マウンドには左腕の...

  9. 棋聖戦、日本ハム3連勝、タイオープン開幕 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    棋聖戦、日本ハム3連勝、タイオープン開幕

    第89期ヒューリック杯棋聖戦五番勝負の第4局が新潟市で行われた。1勝2敗とカド番となってしまった羽生善治棋聖がどんな将棋を指すか注目してネット観戦した。豊島八段もこの将棋に勝利すれば初タイトル獲得だけに両棋士力のはいった力戦模様であった。午後に入り若干豊島八段が有利と思える局面が続いたが、羽生棋聖も追い上げ終盤は羽生棋聖有利となり、113手で羽生棋聖が勝利、タイトルの行方は最終第5局に持ち越...

  10. 日本ハム快勝、桃田久々、今日は錦織 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム快勝、桃田久々、今日は錦織

    負けると嫌な流れとなる日本ハム、ロッテとの3連戦3戦目の先発は加藤貴之であった。6月30日にファームで完封勝ちして調子を取り戻したかに見える加藤がどんな投球をてくれるか注目してTV観戦翔平た。ロッテ先発の酒居、立ち上がりから制球に苦労しているようで初回は2四球をだしてしまった。2回は連打で無死1、2塁とピンチを招いてしまったが日本ハムはバント失敗でチャンスをつぶしたかに思えた。二死満塁まで攻...

  11. 日本代表ベスト8ならず、上沢球宴初出場、藤井七段は順位戦 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本代表ベスト8ならず、上沢球宴初出場、藤井七段は順位戦

    早起きしてTV観戦したサッカーW杯ロシア2018準々決勝日本対ベルギー戦、あと少しのところであった。前半はベルギーが攻め、日本が守ってカウンター攻撃をしかける展開であったように思えた。GKのファインセーブもあり、0-0で試合は後半にはいった。すると後半早々にMF原口にロングパスがとおって日本代表に先制点がうまれた。数分後にもMF乾のミドルシュートが決まって2-0とベルギーをリードしたときは日...

  12. 日本ハム大逆転、マレーシアオープン2日目、そして運命の日 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム大逆転、マレーシアオープン2日目、そして運命の日

    沖縄で開催された日本ハム対ソフトバンクの第2戦は劇的な幕切れであった。日本ハム・上原、ソフトバンク・摂津の投げ合いではじまった試合、3回に上原が連打、犠飛で失点してしまったが、その以外は無失点で切り抜ける好投であった。打線はソフトバンク・摂津を攻略することができずに2安打のみで6回までおさえられてしまった。そして8回、3番手で登板した鍵谷が二死まであっさりとったがその後柳田、デスパイネに連打...

  13. 上沢2安打完封、バドミントンマレーシアオープン - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    上沢2安打完封、バドミントンマレーシアオープン

    沖縄での公式戦は東映時代の61年以来、チーム57年ぶりの試合、日本ハム先発は上沢、一方のソフトバンク先発は千賀という両チームのエース対決で試合ははじまった。初回いきなりチャンスをつかんだのは日本ハム、四球と安打で無死1、2塁となり近藤の当たりは三遊間をぬけるヒット、これで先制点奪取と思いきや西川が本塁憤死で一死1、2塁となってしまった。嫌な流れは止まらず、中田の打席でワイルドピッチ、捕手の甲...

  14. 清宮14本目、杉田4強ならず、藤井七段勝利、そして日本ハムも勝つ - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    清宮14本目、杉田4強ならず、藤井七段勝利、そして日本...

    日本ハムの清宮幸太郎の勢いがすごい。5月28日にファーム落ちしてから15試合で10本目の一発であった。巨人相手に左腕の元日本ハムの吉川からの1発であった。1軍では苦手にしていた左腕からの一発は本人にとっても自信となったことと思う。これでイースタンでの本塁打数は14本となり、ダントツのトップ快走である。ただ打率は3割に到達していないため、今後は確実性を身につける必要がある。栗山監督もオールスタ...

  15. 日本ハム、交流戦勝越し、錦織芝初戦勝利、そして名人戦第6局 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム、交流戦勝越し、錦織芝初戦勝利、そして名人戦第6局

    雨で中止となった広島戦が行われた。日本ハムの先発は高校時代を広島で過ごした上原であった。日本ハムには考えてみれば中田翔を筆頭に広島に関係のある選手が多数在籍しているといえる。そんな選手が活躍した試合であったと思う。大田泰示(広島県出身)の先制2ランで試合をリードすると投げては上原が5回を1失点でおさえた。そして5回の第2打席ではなんとプロ入り初安打がホームランという快挙も達成である。6回から...

  16. ルマン初制覇、平沼初ヒット - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    ルマン初制覇、平沼初ヒット

    日本ハムの5連勝はならなかったが、9回裏に平沼翔太がプロ入り初安打をマークした。第87回選抜高等学校野球大会で、1回戦から決勝戦まで四番投手として敦賀気比を福井県勢初の甲子園優勝に導いた選手であり、プロ入り後は打撃を活かして内野手に転向していた。その平沼、3年目の今季はオープン戦は好調であったが開幕一軍メンバーからは外れて、この日が今季2打席目であった。ヤクルトの守護神・石山から打った打球は...

  17. 日本ハム3連勝、いよいよルマン24時間レース、棋聖戦第2局 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム3連勝、いよいよルマン24時間レース、棋聖戦第2局

    交流戦も最終カードとなり、日本ハムはヤクルトとの対戦である。このカード3連勝すれば、交流戦のトップもありえる重要な3連戦である。その初戦、日本ハムの先発は高梨裕稔であった。その高梨、初回は三者凡退といい滑り出しであった。その裏、大田泰示の見事な走塁もあって1点を先制した。そして2回、2四球とヒットで無死満塁のチャンスをつかむと中島卓がライト線を破るタイムリー3塁打を放って3点を追加し、2回を...

  18. 日本ハム大勝、トヨタがポール獲得 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム大勝、トヨタがポール獲得

    日本ハムが連勝して交流戦の成績を5割とした。阪神との3戦目、このカードの勝越しをかけてマルティネスが先発した。交流戦は2連勝中だが、この日は立ち上がりから今までとは違い、不調のようにみえた。それでも持ち前の粘りある投球で阪神打線を無失点におさえた。打線は初回に先制点をあげると3回に石井一成の2塁打を足掛かりに一死3塁のチャンスをつくった。中島卓の打席である。なんでもできる選手だけにどんな作戦...

  19. 日本ハム連敗ストップ、ルマン24時間開幕 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハム連敗ストップ、ルマン24時間開幕

    日本ハムが連敗を4で止めた。この日の先発は今季安定感抜群の上沢、この日も初回、2回と三者凡退に打ち取るピッチングであった。3回二死から連打されてしまったが後続は抑えて無失点で切り抜けると打線が上沢を援護した。一死から大田泰示があわやという当たりの2塁打で出塁すると、近藤四球で一死1、2塁のチャンスをつくり中田が中前にタイムリーで1-0と試合をリードした。しかし上沢がこのリードを守れず直後の4...

  20. 大谷2度目のマメ、日本ハム快勝、WRCはじまる - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷2度目のマメ、日本ハム快勝、WRCはじまる

    エンゼルスの大谷翔平がロイヤルズ戦に5勝目をかけて先発した。初回いきなり安打と四球で一死1、2塁のピンチをつくってしまったが併殺に切り抜けた。その後もランナーはだすものの無失点でおさえていたが4回に四球をだし、ワイルドピッチで二死2塁となってしまった。ここでタイムリーを打たれて2試合連続して先制点を奪われてしまった。その後連続四球を出し、二死満塁としてしまったが、ここは三振で切り抜け事なきを...

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