日本ハムのタグまとめ

日本ハム」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには日本ハムに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「日本ハム」タグの記事(262)

  1. 永瀬王座防衛に王手、上原好投、超良血馬デビュー - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    永瀬王座防衛に王手、上原好投、超良血馬デビュー

    将棋の第68期王座戦五番勝負第3局が行われた。先日行われた叡王戦で初防衛に失敗してしまった永瀬拓矢王座、久保利明九段との対局に臨んだ。序中盤まで互角であったが、終盤に入り永瀬王座が優勢となり117手で久保九段を投了に追い込み2勝目をあげタイトル防衛に王手をかけた。第4局は10月6日に行われる。永瀬王座タイトル防衛するとタイトル通算3期獲得となり九段に昇段することとなる。毎回好投しながら勝利で...

  2. 藤井二冠就位式、支配下登録即スタメン、大谷7号 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    藤井二冠就位式、支配下登録即スタメン、大谷7号

    将棋の藤井聡太二冠の初タイトルとなった「棋聖」の就位式が行われた。師匠の杉本昌隆八段は棋聖獲得時に引き続き花束贈呈で登場し「藤井棋聖が29連勝した時、私は取材の場で『これは映画で言うなら予告編だろう』と話しましたが、今はやっと本編が始まったくらいで、これからとてつもない記録をどんどん塗り替えていくのではないかと思います」と弟子の今後の活躍について語った。藤井二冠は現在王将戦挑戦者決定リーグに...

  3. 王将戦挑決リーグ開始、上沢7勝目 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    王将戦挑決リーグ開始、上沢7勝目

    将棋の第70期王将戦挑戦者決定リーグがはじまった。開幕局は藤井聡太二冠と羽生善治九段の対局であった。過去の対戦成績は藤井二冠の4連勝と羽生九段を圧倒しているが、どの将棋も接戦だっただけに結果ほど羽生九段の相性が悪いとはいえない相手である。将棋は横歩取りの戦型となったが、この戦型での藤井二冠は先手番で5勝6敗と負け越しており若干苦手の戦型であった。それでも序中盤はほぼ互角の戦いをしており、苦手...

  4. 自力V消滅、いよいよルマン、そしてラリー・トルコ - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    自力V消滅、いよいよルマン、そしてラリー・トルコ

    日本ハムの自力優勝の可能性がなくなってしまった。昨日のソフトバンク戦、杉浦稔大が先発したが、初回にミスがでてしまい、ノーヒットで1点を失ってしまった。しかし、打線が奮起し2回に渡邊諒が2塁打で出塁すると、大田泰示が中前にタイムリー、同点に追いつくと、王柏融のエラー出塁もあり、ビヤヌエバの三遊間安打であっさりと逆転した。この回、3点をあげた日本ハム、このままのリードを保って勝利に結びつけられる...

  5. NFL第1週、首の皮、豊島竜王惜敗 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    NFL第1週、首の皮、豊島竜王惜敗

    NFL2020年シーズン、第1週のMNFが終わり、第1週すべての試合が終了した。昨年プレイオフに進出し、旋風を巻き起こしたタイタンズ、すっかりエースQBの風格もでてきたタネヒルが先発QBであった。ブロンコス相手にどんな試合をしてくれるのか注目であった。第1Qはお互いパントの蹴りあいとなったが、終了直前にブロンコスが先制TDをあげ、リードを奪った。第2QにはいるとタイタンズもTDを奪い返し同点...

  6. 今日にも自力優勝消滅、封じ手オークション - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    今日にも自力優勝消滅、封じ手オークション

    日本ハム連敗である。昨日の楽天戦はみじめな大敗であった。先発は有原航平であった。その有原、初回に2ランを打たれたまではよかったが、2回はどうしたのであろう。2回表に味方打線が楽天先発の岸を攻め、宇佐見慎吾のタイムリーで1点をかえし、二死満塁から近藤健介の逆転タイムリー、西川遥輝の3ランで一気に6点を奪って試合をひっくり返した。6-2と4点リードでマウンドにはエースの有原、日本ハムの勝利は間違...

  7. 中田250号、いよいよ開幕NFL - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    中田250号、いよいよ開幕NFL

    中田翔の節目となる通算250号で日本ハムが連敗を脱出した。同一カード3連敗は是が非でも避けたい日本ハムの先発は上原健太であった。先日の楽天戦では白星がつかなかったが5回を完ぺきに抑えるピッチングであった。この試合、打線が奮起し初回に連打で1、3塁のチャンスをつくると近藤健介が犠飛で先制点をあげた。続く中田翔がライトに通算250号となる2ランを放ってあっという間に3-0と上原に3点をプレゼント...

  8. 大坂3回戦へ、永瀬二冠先勝、日本ハムも快勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大坂3回戦へ、永瀬二冠先勝、日本ハムも快勝

    テニスの全米オープン2回戦、大坂なおみは世界74位のカミラ・ジョルジと対戦した。左太ももにはバンデージが貼られていたが、怪我を感じさせない動きでジョルジを圧倒し、6-1、6-2のストレートで破って3回戦に進出した。今大会、すでに第1シードのブリスコバが敗れており、大坂にとって2度目の優勝のチャンスが大きくなっていると思う。後は怪我をせず大事に試合をすすめてほしい。3回戦の相手はマルタ・コスチ...

  9. 羽生九段、日本ハム逆転負け、今日からWRC再開 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    羽生九段、日本ハム逆転負け、今日からWRC再開

    将棋の第79期A級順位戦の3回戦が行われた。羽生善治九段と糸谷哲郎八段の対局は羽生九段が有利な状況を作り出したものの、最後は糸谷八段が逆転し、140手で糸谷八段が勝利した。糸谷八段が2勝1敗、羽生九段が1勝2敗となり、羽生九段は序盤で2敗となり名人挑戦権獲得に向け苦しい星勘定となってしまった。日本ハムもまさかの大逆転負けを喫してしまった。楽天戦、今季初先発の上原健太が5回を無失点におさえると...

  10. 大坂初戦勝利、上沢完投勝利、A級順位戦 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大坂初戦勝利、上沢完投勝利、A級順位戦

    足の怪我が心配な大坂なおみであったが、全米オープン1回戦には元気な姿で登場した。登場にあたっては、3月に白人警官によって射殺された黒人女性、ブリオナ・テイラーさんの名前が入ったマスクを着用、哀悼の意を示した。マスクは7種類用意されているそうで、決勝まで進出するとすべて別のマスクを着用するそうだ。さて1回戦、相手は世界81位の土居美咲、26年ぶりとなる日本人選手同士の対決である。試合は実力に勝...

  11. 藤井二冠誕生、まさかの引き分け日本ハム - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    藤井二冠誕生、まさかの引き分け日本ハム

    将棋の第61期王位戦七番勝負第4局が行われ、藤井聡太二冠が誕生した。藤井新二冠は封じ手で誰もが考えはしたものの指すことに躊躇した飛車銀交換の手を指すと、その後も間違いなく、木村一基王位を追い詰めていった。そして勝負手である5四香打ちから最善手を連発して木村王位の攻めをしのいでいき、80手で投了に追い込んだ。まさに藤井将棋が展開した一局であったようだ。史上最年少での二冠達成と八段昇段、藤井二冠...

  12. エンゼルス、日本ハム連敗ストップ、藤井棋聖二冠なるか - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    エンゼルス、日本ハム連敗ストップ、藤井棋聖二冠なるか

    4連敗中のエンゼルスであったがジャイアンツ戦の初戦は劇的な幕切れであった。この試合、大谷翔平はベンチスタートとなった。試合は点の取り合いとなり(というよりはリードを守れないリリーフ陣がふがいなかった!)、9回をむかえて5-6と1点のビハインドであった。9回をバトリーが三者凡退に打ち取るとその裏、一死からフレッチャーがライト前ヒットで出塁するとラステラがライトに逆転サヨナラホームランをはなった...

  13. エンゼルス連勝、宮西350ホールド - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    エンゼルス連勝、宮西350ホールド

    エンゼルスがアスレチックス相手に連勝した。プレイオフ進出には地区順位が大きく影響し、今季は地区2位までが進出できるとあり、エンゼルスにとって久しぶりのプレイオフ進出のためにはアスレチックス戦は重要であった。そのアスレチックス相手に6-0の完勝であった。大谷翔平も3試合連続してのマルチヒット、ようやく調子があがってきたようだ。ただ今日のアスレチックス戦は今のところ4-8とリードを許しており、3...

  14. 藤田菜七子バースデーウィン、日本ハム4連勝、叡王戦第7局 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    藤田菜七子バースデーウィン、日本ハム4連勝、叡王戦第7局

    昨日23歳の誕生日だった藤田菜七子は2勝をあげる活躍で自らの誕生日を祝ったようだ。ここ数週、勝利から見放されていたが、この日は第9レースで一番人気のトーホウレジーナに騎乗した。18番枠からスタートしたトーホウレジーナはスタートよくハナにたつと一度もトップの座を譲ることなく直線1000mを駆け抜けた。この勝利で今季節目の20勝、特別レースも今季初勝利であった。そして12レースでも勝利した藤田菜...

  15. 打者専念で一発、日本ハム4位進出、名人戦第5局開始 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    打者専念で一発、日本ハム4位進出、名人戦第5局開始

    エンゼルスの大谷翔平が昨日、オンラインでの会見を行った。復帰初戦から100マイル投球ができるとは思っていなかったそうで、先日の登板時も一昨年のときとは違う違和感を生じたそうだ。リハビリ途上での怪我での離脱、それほどしょげていなかったことが救いであった。今日のマリナーズ戦では4番・DHで先発出場し、2回の第1打席で左翼に一発を打ち込むなど3打数1安打1打点の活躍でエンゼルスの勝利に貢献した。二...

  16. 王位戦第3局はじまる、日本ハム4位浮上 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    王位戦第3局はじまる、日本ハム4位浮上

    将棋の第61期王位戦七番勝負第3局がはじまった。藤井聡太棋聖が勝って王手をかけるか、木村一基王位が勝って流れを止めるか注目の一局である。藤井棋聖先手ではじまった第3局は矢倉模様の戦型ですすみ、藤井棋聖が端攻めを意識したところで木村王位が封じ手を行い、初日が終了した。盤面を観る限りは互角の勝負、2日目の指し手で勝敗が決することになる。封じ手は2三歩、いよいよ勝負がはじまった。このところ投打の歯...

  17. 日本ハムカード勝越し、豊島二冠連敗ストップ - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日本ハムカード勝越し、豊島二冠連敗ストップ

    日本ハムが6連戦のカードで初めて勝越しを確定した。カードは5連戦であったがオリックスに対して4勝1敗の好成績であった。第5戦は投手戦となり、日本ハムの先発・バーヘイゲンとオリックスの先発・田嶋の投げ合いに打線も沈黙した。特に日本ハムは5回まで2安打と田嶋に完璧に抑え込まれていた。しかし6回、一死後、2番に入った高濱がヒットで出塁すると続く近藤も安打(センターが後逸した間に2塁を奪う)で一死2...

  18. 大谷1号もチームは逆転負け、日本ハムは3連勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷1号もチームは逆転負け、日本ハムは3連勝

    開幕から調子があがらないエンゼルスの大谷翔平であるが、昨日のマリナーズ戦で今季第1号となる一発を放った。0-2と追い込まれてからの低めのボールを救い上げての一発であった。チームは5回を終了して4-1と勝ちパターンのゲーム展開であったがリリーフ陣がリードを守りきることができずに逆転を許してしまい7-10で敗れてしまった。やはり投手陣の整備がイマイチであったオフの補強のつけがでてきてしまったよう...

  19. エンゼルス大勝、藤井棋聖快勝、日本ハム連勝 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    エンゼルス大勝、藤井棋聖快勝、日本ハム連勝

    地元に帰ったエンゼルスがマリナーズに快勝した。ナショナルズから移籍したが、怪我のため出遅れていたレンドーンがエンゼルスで初出場したが、選球眼もよく2四球を選び出塁、最終打席ではレフトスタンドに初ヒットとなる一発を放り込みパワーも魅せてくれた。打撃面でも期待できそうな活躍を初戦から魅せてくれた。大谷翔平も開幕戦以来のヒットを放って初打点をあげ勝利に貢献したがまだまだ本調子とはいかないようだ。今...

  20. 名人戦は五分の争い、上沢復活の1勝目、藤井棋聖3連勝なるか - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    名人戦は五分の争い、上沢復活の1勝目、藤井棋聖3連勝なるか

    将棋の第78期名人戦七番勝負第4局が行われた。2日目にはいり、渡辺明二冠が豊島将之二冠を若干リードしているように思える展開であった。ただその展開も一手間違うといきなり劣勢となってしまうもので、昼食休憩後には一手毎に優劣がかわる激しい将棋となった。その中で渡辺二冠が優勢に指し手をすすめ、101手で豊島二冠を破り、対戦成績を2勝2敗の五分にした。藤井棋聖に敗れてしまった渡辺二冠、タイトルを失った...

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