日本代表のタグまとめ

日本代表」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには日本代表に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「日本代表」タグの記事(203)

  1. 今日は長崎戦 - 湘南☆浪漫

    今日は長崎戦

    まずは勝たないと始まらない。12日から代表の合宿が始まるので未月と冬一は同日の大分戦には出ないとなると、この長崎戦は出場かな?勝って送り出したいところ。昨日、U-20W杯のメンバーが発表。「FIFA U-20ワールドカップポーランド2019」に臨むU-20日本代表メンバーを発表❗#daihyo #jfa pic.twitter.com/bGznDrJ6CQ サッカー日本代表 (@jfa_sa...

  2. 届かなかった左足サッカーW杯ベルギー戦 - おらはひとりでいぐのす

    届かなかった左足サッカーW杯ベルギー戦

    「はぁ~」試合終了のホイッスルとともにみんな心の中でこう思ったはずである。スポーツに”もし”は禁物と言うが、でもやっぱり考えてしまう。・ベルギーの1点目のまぐれのヘディングがちょっとずれていたら・・・。・ベルギーの2点目、長谷部がもう少しフェイラニに体を預けていれば・・・。・終了間際の本田のフリーキック。まさか枠にとぶなんて思わなかったけれど南ア大会の時のような変化していたら。・上で得たコー...

  3. 日本vsボリビア - 湘南☆浪漫

    日本vsボリビア

    前半途中からTV観戦。本当に楽しそうにプレーする選手。ま、あれだけスキルが高くてボール持てれば絶対的に楽しいはずだけど(爆)香川叩きが始まっていて、なんだかなぁ…と。ロシアW杯以来の代表で練習期間も短いのにあんまり。大迫に代わる選手は、そうそういない。このポジションに関しては、まだまだチャンスがありそう。週末のJ2の試合を休ませてまで招集した柏の中村は出番なし。リーグ戦蹴ってまで招集したんだ...

  4. 日本vsコロンビア@日産スタジアム(参戦) - 湘南☆浪漫

    日本vsコロンビア@日産スタジアム(参戦)

    そこに大迫はいなかった…。前半、1点でも獲っていれば結果も変わったかな…。チャンスはあっただけに、しっかりと仕留めておきたかった。大迫の変わりはそうそういるもんじゃないし不在を嘆いていてもしょうがないんだけど、逆を言えば南米選手権もいないし名乗りを上げるのは今。武蔵が前半のチャンスで決めていれば今後のアドバンテージになっていたんだろうけど、それもなかったことによって、他のJの選手にも回ってく...

  5. 真司復帰!:SAMURAI BLUE - 小澤昭彦の小沢聖児的ココロ

    真司復帰!:SAMURAI BLUE

    日本代表メンバー発表! 香川真司が復帰、初招集は鎌田大地ら4人!https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190314-00313092-footballc-soccお!来るね真司。そりゃもちろんまだまだイケるしね。3/22、コロンビア戦3/26、ボリビア戦▽GKシュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)中村航輔(柏レイソル)東口順昭(ガンバ大阪)▽DF西...

  6. 秋山&柳田×なら稲葉ジャパンは誰を招集する? - 何でもスポーツ

    秋山&柳田×なら稲葉ジャパンは誰を招集する?

    侍ジャパンの強化試合メキシコ戦が3月9、10日に迫っている。メンバーは発表されていないが、シーズン前ということもあり、ある程度若手主体で臨むことは予想される。とは言え、これまでの中心選手を誰も入れないわけはない。稲葉篤紀監督が「唯一いろいろ相談できる選手」と信頼を寄せる秋山翔吾、打線の主軸を担ってきた柳田悠岐は東京五輪を目指すチーム作りで常に必要なピースとされてきた。来月も招集をかけることは...

  7. 侍ジャパンに機動力は必要ないのか? - 何でもスポーツ

    侍ジャパンに機動力は必要ないのか?

    稲葉篤紀監督が東京五輪の主力候補を春季キャンプに視察している。コミュニケーションを取り、期待を口にするなど精力的に活動中だ。今週は広島やオリックスなどのキャンプ地を訪問。若くして4番に座る鈴木誠也や吉田正尚をチェックした。両者とも怪我の時期がありながらも直近2年間で好成績を残してチームの主軸に成長。使うとなれば鈴木は右翼手、吉田は左翼手かDHでの起用になりそうだが、自慢の打棒で競争率の激しい...

  8. アジアカップを終えて・・・ - Vita Rosa ~ヴィータ ローザ~

    アジアカップを終えて・・・

    ボスです!・・・アジアカップ観ましたか?あれが今の日本代表のレベルです。カタール・・・めっちゃ強い!!出だしから強かった!!日本負けて当たり前です前半、日本もチャンスは多かったが決定的なシーンは少なかった。反対にカタールは確実にパスを繋ぎ、選手一人一人の質が良く、連携も良くあっさりと2点獲得後半やっと日本も連携が良くなり、MF南野選手が1点を返し1-26試合無失点のカタールは確かに動揺が見え...

  9. 劇的デビューの香川いくら活躍しても代表復帰への壁は高い - 何でもスポーツ

    劇的デビューの香川いくら活躍しても代表復帰への壁は高い

    移籍期限ギリギリでトルコのベジクタシュにレンタル移籍した香川真司がデビュー戦で圧巻の活躍を見せた。後半36分に途中出場すると直後にファーストタッチからドリブルで持ち上がり、初ゴール。3分後には敵陣中央からのFKをねじ込み追加点を挙げる。ほんの数分の出場ながら、早くもファンの心を掴み、新しい指揮官やチームメイトに強烈なインパクトを与えた。アジアカップ直後でしんみりムードの日本サッカー界にすぐに...

  10. どこまで辛抱できるか - 気まぐれ感想文

    どこまで辛抱できるか

    アジアカップは1-3でカタールの勝利。日本は準優勝になりました。シャビの予想恐るべし。ゲームプランの失敗と修正の失敗。敗因はたくさんあって、宿題ばかり山のように手にした感じです。個人を指摘していたらキリがないのでしません。ただ、どこまで辛抱できるかなあという懸念はある。W杯南アフリカ大会からロシア大会まで、長く代表の中心を担ってきた選手がいなくなり、メンバーは急激に若返りました。新鮮でイキが...

  11. 決勝で明らかになった対応力の限界 - 何でもスポーツ

    決勝で明らかになった対応力の限界

    大谷翔平のメジャー1年目を予想する際、投手ではそこそこの成績を残すだろうが、打者での活躍は厳しいとの見方が大多数を占めた。その理由は、投手は自分主導でアクションを起こせるので計算が立つが、打者では逆に受け身となり相手のボールに合わせないといけないので予測ができないという違いからだ。なぜこの話で切り出したかと言えば、この違いこそがアジアカップにおける森保ジャパンの戦いぶりを示していると考えたた...

  12. ハンパないジャパーン、決勝進出! - 気まぐれ感想文

    ハンパないジャパーン、決勝進出!

    アジアカップ準決勝、日本対イランは3-0で日本の勝利!大迫半端ないは名実ともに半端ない日本のエースに!まさかここまで頼りになる選手になるとはー!いや、前から頼りにはしてましたよ。ポストプレーができる選手が大迫しかいなかったし、戦術的にも、特に周りを生かすという意味では、いるといないとじゃこれまでも段違いでした。が、残念ながら得点力がなかった。これで点さえ決められれば完璧なのにってことがずーっ...

  13. プロボウルはAFC、大坂ランク1位、アジア杯は決勝進出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    プロボウルはAFC、大坂ランク1位、アジア杯は決勝進出

    NFLのオールスターでもあるプロボウルが開催された。AFC、NFCとも今年はレジェンドといえる選手が軒並み出場を辞退した結果、若い選手中心のオールスターとなった。AFCの先発QBはチーフスのマホームズ、一方のNFCはシーホークスのウィルソンであったが、両QBの出来は対照的であった。マホームズが最初の攻撃でパスを連続成功させて最後はイーブロンにTDパスを決めたのに対してウィルソンもAFCゴール...

  14. 諸々Ⅱ1月28日(月)6644 - from our Diary. MASH  「写真は楽しく!」

    諸々Ⅱ1月28日(月)6644

    人気ブログランキング参加中です。今日は、ヤッパリこれでしょ!イランに勝ちました!しかも、3-0です。大坂なおみにつづいてNo1目指して、頑張れ2月1日!大迫1人入ると、こんなに変わるなんて~こちらも頑張ります。フォトコンテストの審査員をしていて、いろいろなプリントを見て、惜しいな!ここをちょっと気をつければ・・・と思うことがあります。それを、伝えるセミナーです。申し込みはコチラをどうぞ!「四...

  15. 大迫投入で崩れた守備のバランス - 何でもスポーツ

    大迫投入で崩れた守備のバランス

    大迫勇也の復帰は大きなプラス要素だ。ベトナム戦の後半に出番が回ってきたエースは攻撃の起点となり、前線を活性化させた。しかし、それにより全体のバランスに綻びが生まれた気がしてならない。アジアカップ初戦以来の出場となったことで、後方の選手はフィットしきれなかった印象だ。大迫が入った後半27分からの攻撃陣のコンビネーションは抜群で、短い時間のなか何度もチャンスを演出する。2列目の堂安律、南野拓実は...

  16. VARさまさま - Vita Rosa ~ヴィータ ローザ~

    VARさまさま

    ボスです!勝ちました!!VAR判定で得たPKをMF堂安選手が決めましたヤングベトナムチームに1-0の辛勝・・・前半にVAR判定でDF吉田選手のゴールがハンドとなり、前半は0-0で折り返す。ま、後半にペナルティーエリアで倒された堂安選手の判定がVARのおかげでPK獲得って流れなんですけど・・・勝ちはしたが崩してからの得点がない追加点のチャンスはあったが、あっただけ・・・2点目、3点目ってのを確...

  17. 大相撲、テニス、サッカー - 気まぐれ感想文

    大相撲、テニス、サッカー

    ここのところスポーツのニュースが花盛り。・サッカーのアジアカップグループリーグは普通に力を出せば総合力で圧倒的に日本なんだけど、この時期の日本はいつも4年後に向けてのチーム作りの序盤段階なので、新顔が増えて連携不足とか経験不足とか、その辺の問題がここってところで出たりして、ストレスがたまることが多いんですよね。今回も「えー」なところがあったし。でも3勝だから結果は上々。二試合目のオマーン戦な...

  18. 錦織、大坂3回戦へ、日本代表1位通過 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    錦織、大坂3回戦へ、日本代表1位通過

    テニスの全豪オープン2回戦が行われ、錦織圭、大坂なおみが登場した。錦織圭の相手はビッグサーバーのカルロビッチであった。第1セットから積極的に仕掛けた錦織が6-3、7-6で2セットを連取した。ここまでは錦織が試合のペースを握ってこのまま3セットで決着するかと思っていたがカルロビッチが粘りをみせた。第3セット、5-5から錦織のサービスゲームをラブゲームでブレイクしこのセットを奪うと、続く第4セッ...

  19. アジアカップ首位通過!!! - Vita Rosa ~ヴィータ ローザ~

    アジアカップ首位通過!!!

    ボスです!サッカー日本代表はなんとかアジアカップを首位通過ん~良かった良かった前半40分にカウンター攻撃によりウズベキスタンに先制を許す日本がしかし、43分に室屋選手からのクロスを武藤選手が飛び込みヘディングでの同点ゴール1-1で折り返し後半は終始日本がボールを支配する展開。試合が動いたのは58分、右サイドの室屋選手からのクロスが混戦し、こぼれたボールに塩谷選手が反応し、左足からのミドルシュ...

  20. 代表GKに求められるは“高さ”でなく“速さ” - 何でもスポーツ

    代表GKに求められるは“高さ”でなく“速さ”

    つくづく日本のゴールキーパーはレベルが低い。アジアカップの裏で、プレミアリーグやリーガエスパニョーラを見てから、日本戦を見るとテクニックやフィジカル以上にその差を感じる。サムライブルーは長くCBやGKの能力が世界と最も差があるポジションと言われてきた。しかし、吉田麻也や冨安健洋がヨーロッパでプレーすることで最終ラインの不安は取り除かれつつある。GKも川島永嗣らがヨーロッパに挑戦したが、複数年...

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