日本僑報社のタグまとめ

日本僑報社」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには日本僑報社に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「日本僑報社」タグの記事(168)

  1. 著者動向、程麻中国社会科学院教授による堀井巌外務大臣政務官表敬 - 段躍中日報

    著者動向、程麻中国社会科学院教授による堀井巌外務大臣政...

    12日午前11時から約40分間,堀井巌外務大臣政務官は,外務省招へいにより来日中の程麻(てい・ま)中国社会科学院教授の表敬を受けたところ,概要は以下のとおりです。 堀井政務官から,日中国交正常化45周年,そして来年の日中平和友好条約40周年という節目を捉え,更なる関係改善に努力していきたい旨述べた上で,様々な分野やレベルでの対話や交流を積み重ね,「戦略的互恵関係」の考えの下,大局的な観点から...

  2. 国際貿易新聞、『日中中日翻訳必携実戦編Ⅲ 美しい中国語の手紙の書き方・訳し方』を書評 - 段躍中日報

    国際貿易新聞、『日中中日翻訳必携実戦編Ⅲ 美しい中国語...

    2017.10.3付けの国際貿易、「新刊紹介」欄に、『美しい中国語の手紙の書き方・訳し方 日中中日翻訳必携 実戦編Ⅲ』(千葉明著)が取り上げられました。 著者は在ロサンゼルス総領事だが、中国語の通訳案内士の資格を有する中国通 。 ありがとうございます。

  3. 日中友好新聞、豊子愷児童文学『わが子たちへ』を多く掲載 - 段躍中日報

    日中友好新聞、豊子愷児童文学『わが子たちへ』を多く掲載

    2017.10.15付けの日中友好新聞の 、「中国の短編小説ショートショート②」に、豊子愷「子どものけんか」と題して豊子愷児童文学全集第5巻『わが子たちへ』(豊子愷著、藤村とも恵訳)が掲載されました。 ありがとうございます。

  4. 昨日のアマゾンランキングは10位、『習近平政権の新理念―人民を中心とする発展ビジョン』 - 段躍中日報

    昨日のアマゾンランキングは10位、『習近平政権の新理念...

    【内容紹介】保護主義の台頭や経済減速で世界が揺れる中、「一帯一路」などグローバルな政策で大国としての存在感を増す中国。2017年秋には5年に一度の党大会が開かれ、中国政治の重要課題に関する決定が行われる。注目されるのが、経済の「新常態」の下で進められる中国の新ガイドライン「六大発展理念」だ。本書は、人民を中心として推進されるこの六大理念「イノベーション、調和、グリーン、開放、わかち合い、安全...

  5. 【書評】云中谁寄锦书来——读千叶明先生著《典雅中文书信写作及翻译》有感/張凡(第12回中国人の日本語作文コンクール一等賞受賞者) - 段躍中日報

    【書評】云中谁寄锦书来——读千叶明先生著《典雅中文书信...

    我喜欢在夜深人静的时候写信。灯光调至微暗,一方白纸、一支素描铅笔,便框出一块自由的天地。在微信和电话都触手可及的当下,写信不仅是交流情感的渠道,更是表达敬意的需要。年少时曾为了字迹工整,在写信前预先将白纸折出行行暗痕,再压上尺描出道道横线。如此仪式般的郑重,只为不负写信时一颗诚挚的心。 读这本书的时候也是在深夜。原以为会是教科书般罗列翻译技巧,没想到,随意翻开的第一句就将我打中...

  6. 最新刊『中国集団指導体制の「核心」と「七つのメカニズム」――習近平政権からの新たな展開』チラシ完成 - 段躍中日報

    最新刊『中国集団指導体制の「核心」と「七つのメカニズム...

  7. 最新刊『任正非の競争のセオリー』が東方書店のサイトで紹介されました。 - 段躍中日報

    最新刊『任正非の競争のセオリー』が東方書店のサイトで紹...

    日本僑報社の最新刊である『任正非の競争のセオリー』が東方書店のサイトで紹介されています。ありがとうございます。アドレスは下記の通りです。http://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4861852466&bookType=jp【内容紹介】世界にその名を轟かすファーウェイの創業者任正非のサクセスストーリー。徹底した顧客第一...

  8. 最新刊『中国集団指導体制の「核心」と「七つのメカニズム」』、11月初めに発売へ - 段躍中日報

    最新刊『中国集団指導体制の「核心」と「七つのメカニズム...

    最新刊『中国集団指導体制の「核心」と「七つのメカニズム」』、11月初めに発売へ 【日本僑報社発】日本僑報社は、2017年秋からの中国新体制の重要ポイントを理解するための必読書『中国集団指導体制の「核心」と「七つのメカニズム」――習近平政権からの新たな展開』(胡鞍鋼、楊竺松著)を刊行することをこのほど決定した。11月初めに発売される予定。 中国では2012年の第18回党大会で、習近平を総書記と...

  9. 最新刊『中国工業化の歴史―化学の視点から』、本日から発売 - 段躍中日報

    最新刊『中国工業化の歴史―化学の視点から』、本日から発売

    【内容紹介】中国の近代工業、特に化学工業がどのように発展してきたのか、日本との関係を踏まえて解き明かした新視点による中国工業発展史。■東京大学名誉教授中兼和津次先生の推薦文は下記の通りです。 峰毅著『中国工業化の歴史―化学の視点から』を推薦いたします。氏の学位論文である『中国に継承された「満洲国」の産業』御茶の水書房,2009年11月は、中国における化学工業が満州国時代から新中国へどのように...

  10. 新刊『一帯一路・技術立国・中国の夢…… いま中国の真実は』8万人のビジネスリーダー向け書籍サービス「SERENDIP」が紹介 - 段躍中日報

    新刊『一帯一路・技術立国・中国の夢…… いま中国の真実...

    【日本僑報社発】中国を代表する新聞で、いまの中国を知る好評シリーズの第11弾『一帯一路・技術立国・中国の夢…… いま中国の真実は』(而立会訳、三潴正道監訳、日本僑報社刊)がこのほど、書籍ダイジェストサービス「SERENDIP」(セレンディップ)のサイトで紹介されました。同サービスは現在、第一線のビジネスパーソン8万人超が利用し、有償で導入する企業が240社以上に上る、インターネット書籍サービ...

  11. 【おくやみ】白西紳一郎先生(日中協会理事長)謹んで哀悼の意を表します - 段躍中日報

    【おくやみ】白西紳一郎先生(日中協会理事長)謹んで哀悼...

    (※この写真は、先生との最後のツーショット。2017.9.26後楽寮にて)○ その生涯をかけて日中友好に尽力された白西紳一郎先生(日中協会理事長)の突然の訃報に接し、言葉を失っております。その晩は中国SNSの「微信」(ウィーチャット)で白西先生の悲報に接し、信じられない思いでいっぱいでした。77歳でした。日本人の平均寿命は男性80・75歳(厚生労働省)ということですから、まだこれからも変わり...

  12. 【日中翻訳学院】「武吉塾の思い出」原稿を募集! 第1次締切を12/30に - 段躍中日報

    【日中翻訳学院】「武吉塾の思い出」原稿を募集! 第1次...

    【日中翻訳学院】「武吉塾の思い出」原稿を募集! 第1次締切を12/30に 【日本僑報社発】日本僑報社・日中翻訳学院は、翻訳家の武吉次朗先生が講師を務める中文和訳の通信講座「武吉塾」が来年第20期を迎えることから、記念企画として武吉塾の思い出の文章を募集します。「武吉塾で学んだこと」「武吉塾と私」「武吉塾の思い出」などをテーマに、武吉塾での学びや出版翻訳で修得した翻訳のノウハウについて受講生に...

  13. 翻訳必携のロングセラー『日中中日翻訳必携』、増刷決定! - 段躍中日報

    翻訳必携のロングセラー『日中中日翻訳必携』、増刷決定!

    翻訳必携のロングセラー『日中中日翻訳必携』、増刷決定! 【日本僑報社発】日本僑報社はこのほど、翻訳家で日中翻訳学院の人気講師、武吉次朗氏による日中中日翻訳の必携書であり、ロングセラーの『日中中日翻訳必携』の増刷を決定した。11月下旬に発売される予定。 本書は「コッテリ中華の中国語と、お茶漬けさらさらの日本語」をキーワードに、著者の40年余りにわたる通訳・翻訳歴と講座主宰及び大学での教授の経験...

  14. 日本僑報社、最新刊『任正非の競争のセオリー ファーウェイ成功の秘密』、10月下旬より発売へ - 段躍中日報

    日本僑報社、最新刊『任正非の競争のセオリー ファーウェ...

    日本僑報社、最新刊『任正非の競争のセオリー ファーウェイ成功の秘密』、10月下旬より発売へ【日本僑報社発】日本僑報社は、世界にその名を轟かすファーウェイ(華為技術)の創業者、任正非のサクセスストーリーを描いた『任正非の競争のセオリー ファーウェイ成功の秘密』の刊行をこのほど決定。10月下旬より発売される。世界にその名を轟かすファーウェイの創業者任正非のサクセスストーリー。徹底した顧客第一主義...

  15. クリスチャン新聞、「一瞬の出会いが永遠に思えた」日中45周年 李徳全シンポを報道 - 段躍中日報

    クリスチャン新聞、「一瞬の出会いが永遠に思えた」日中4...

    憎しみと緊張の走る世界に希望をもたらすか。 戦後日中の友好に一早く取り組んだ、李徳全の自伝『李徳全――日中国交正常化の「黄金のクサビ」を打ち込んだ中国人女性』(日本僑報社、程麻、林振江著、石川 好監修)が日中45周年を記念として発売されている。10月1日の明治大学日中課題研究所が発足にちなんでの開催となった。あわせて日中45周年シンポジウム「国交正常化前の秘められた歴史 ―李徳全をめぐって―...

  16. 最新刊の『任正非の競争のセオリー ファーウェイ成功の秘密』、10月下旬から発売へ - 段躍中日報

    最新刊の『任正非の競争のセオリー ファーウェイ成功の秘...

    世界にその名を轟かすファーウェイの創業者任正非のサクセスストーリー。徹底した顧客第一主義がユーザーの根強い支持を得、急成長を遂げたファーウェイは、合理的な管理システム、実力に見合った好待遇、快適な職場環境が優れた若い人材を引きつけ、さらなる発展が期待されている。起業家を志望する人は、成功の秘訣を読み取ろうとするかもしれない。しかし、創業者の素顔は案外地味な苦労人。若い世代には想像もつかない中...

  17. 「不確実性の時代における東アジア協力の在り方」日本華人教授会議第14回年次国際シンポジウムのご案内 - 段躍中日報

    「不確実性の時代における東アジア協力の在り方」日本華人...

    【開催日時】:2017年10月14日(土)13:00 ~17:00【開催場所】:東京大学本郷キャンパス・山上会館 【参加費】:無料 プログラム◆開会式と基調講演(13:00-13:50)開会挨拶:廖赤陽(日本華人教授会議代表)来賓挨拶:薛剣(中国駐日大使館公使参事官)基調講演:丹羽宇一郎(日中友好協会会長・前駐中大使)「激動する世界と日中関係のこれから」 ◆第一セッション:「一帯一路」と東ア...

  18. 片山和之上海総領事に関する記事、日中友好新聞ネット版にも掲載された - 段躍中日報

    片山和之上海総領事に関する記事、日中友好新聞ネット版に...

    冷静かつ戦略的WIN-WINの互恵関係を  8月初めに一時帰国した片山和之在上海日本国総領事は、精力的に多くの交流を行なった。  片山氏は1960年、広島県生まれ。1983年、京都大学法学部を卒業し外務省入省。中国課首席事務官、在米国大使館参事官、在中国大使館経済公使、在デトロイト総領事などを経て、2015年8月在上海総領事に就任。中国生活は5度目だが...

  19. 朝日新聞に書籍広告を出稿、『日本』って、どんな国?初の【日本語作文コンクール】世界大会 101人の「日本語作文集」 - 段躍中日報

    朝日新聞に書籍広告を出稿、『日本』って、どんな国?初の...

    【内容紹介】 初の日本語作文コンクール世界大会入選集。54カ国・地域の約5千編から優秀作101編を一挙掲載! <各国での日本語熱の高まりと、「日本語の世界」の広がりを実感し、「日本再発見!」を味わった。――「日本語作文」の一編一編には、多くの国・地域で「日本語」を学んでいる若者の、一人一人の「日本への熱い想い」が込められていた>(はじめに) 世界の日本語学習者による「日本再発見!」の作品集。...

  20. 最終案内「国交正常化前の秘められた歴史―李徳全をめぐって―」シンポジウムを10月7日、明治大学で開催します - 段躍中日報

    最終案内「国交正常化前の秘められた歴史―李徳全をめぐっ...

    今年の日中国交正常化45周年と明治大学日中課題研究所の発足を記念して、下記の通り「国交正常化前の秘められた歴史―李徳全をめぐって―」シンポジウムを10月7日、東京都内の明治大学駿河台キャンパスで開催します。今号のメルマガでは、その最終案内をいたしました(下記参照)。入場無料、要予約です。皆様、お誘いあわせの上、ご参加ください。お待ちしています!日時:2017年10月7日(土曜日)14時〜16...

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