日本国憲法のタグまとめ

日本国憲法」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには日本国憲法に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「日本国憲法」タグの記事(14)

  1. 日本国憲法 - 隊長ブログ

    日本国憲法

    今更ですが日米安保、地位協定について。こういう放送をしていた時期もあったという事実も含めて、画像クリック

  2. 5・3憲法を考える青年集会 - 民族革新会議 公式ブログ

    5・3憲法を考える青年集会

    平成三十年五月三日。本年も「憲法を考える青年集会」が開催された。(実行委員会代表横山孝平氏、実行委員小沢直人・志村馨氏)弊会からは代表横山氏をはじめとして、大熊・鈴木・高橋・中川・丸川・水谷・吉田各同人が参加した。本年は三年ぶりとなるデモ行進から始まり、恒例の演説会まで五時間にわたる大規模な運動となった。(参加同志約八十名)<実行委員会代表横山孝平氏>午前十一時半、新宿花園西公園に集合し、多...

  3. 日本国の象徴、日本国民統合の象徴とは「国體」を言い換えたものではないか。 - 御言葉をください2

    日本国の象徴、日本国民統合の象徴とは「国體」を言い換え...

    日本国憲法第一条は、ひょっとしたら「国體」護持をめざして考えられたのではないか。前に、憲法第一条は、最初の案では、国民主権のことは書かれていなかったとどこかで読んだ覚えがあるが、実際、どうだったのだろう。西川重則さんは、「天皇は象徴にしか過ぎない」と言っているが、「象徴」であるだけで、大きな意味と力を持っているのではないか。島薗進さんは、皇室祭祀が継続して行われているため、国家神道は継続され...

  4. 石橋湛山は、1912年に日本人の「浅薄弱小」について論じている。 - 御言葉をください2

    石橋湛山は、1912年に日本人の「浅薄弱小」について論...

    今、私は、日本のプロテスタント教会の歴史を中軸において、明治維新からの日本の歴史を学び直している。日本の歴史は、天皇制との関係で解釈し直している。その中で、どうしても「日本人の思想・生き方」が問題になってくるのであるが、石橋湛山は既に1912年に、日本人の「浅薄弱小」について論じているのを発見して驚いた。石橋湛山の受け止め方によるならば、1890年代から日本の反動化は始まっているのである。わ...

  5. 国民統合の象徴などいらないのではないか。 - 御言葉をください2

    国民統合の象徴などいらないのではないか。

    今の日本国憲法で、わたしが一番、あらためてほしいのは、第一条である。憲法に天皇条項を入れない方がいいということである。この第一条に、明治維新のありようが示されている。日本国憲法は、大日本帝国憲法を根本的に乗り越えていないところがあるのである。かくして、日本の教会で天皇制について自由に話すことができないのである。日本では、天皇神話、核抑止神話が生きて働いている。実に、恐ろしい「共同幻想」ではあ...

  6. 「戦前」と「戦後」の断絶の意味 - 御言葉をください2

    「戦前」と「戦後」の断絶の意味

    タイトルは、戦前と戦後の断絶の意味、であるが、私は、戦前と戦後を通底するものがあると思われるので、この通底しているものを検討する必要があるのではないか、と思われる。ある意味で森有正は、それをやったのだと思われる。キリスト者として。彼の名前を知る人は次第に少なくなっているが、忘れられてはならない名前だろう。天皇の代替わりをどのように迎えるか、考究している内に、いろんなことを考えさせれられるよう...

  7. 安倍首相は最高法規をおかす大罪人である。 - 御言葉をください2

    安倍首相は最高法規をおかす大罪人である。

    政府与党である自民・公明党は、臨時国会の召集を野党によって、憲法53条に従って正式な手続きによって、求められているのに、それに答えようとしない。これはかなり明白な憲法違反であると思う。それが今まで放置されているのは、国民が自分達のものである憲法を大事にしようとしないこともあるが、それを見抜いてか、安倍政権はわがまま勝手をしている。憲法第53条は「内閣は、国会の臨時会の召集を決定することができ...

  8. 憲法改正とは言うけれど(その三) - 夕月乃抄

    憲法改正とは言うけれど(その三)

    憲法第二章第九条+日米安保が無しになると日本は自国の軍が守るので、日本に駐留する米軍は原則として撤収することになる。大東亜戦争後に、日本を占領した米軍は進駐軍と呼ばれた。サンフランシスコ条約によって、日本は独立したとされるが、米軍はそのままだった。大人たちが、「今度は駐留軍だってさ」と言っていたのを覚えている。名前がまた変わっただけだった。つまり、今に至るまで日本という「国」は米軍占領下のま...

  9. 憲法改正改正とは言うけれど(その二) - 夕月乃抄

    憲法改正改正とは言うけれど(その二)

    地球上は国に分かれている。国の領土・領海・領空と国民を守るのは軍である。過去に、軍事的空白や軍事的不均衡は必ず侵略や争乱のもとになり、その国民は悲惨な目にあってきた。しかし、憲法の第二章第九条は軍を持たないとした。しかし韓国による竹島不法占拠・日本漁船拿捕・北朝鮮による日本人拉致・支那による尖閣領海侵犯などで、領土が侵され、国民が国境を越えて拉致されたのに、守る行動は何も有効になされない。外...

  10. 憲法改正とは言うけれど - 夕月乃抄

    憲法改正とは言うけれど

    私は日本国憲法の歳に近い歳である。幼児の頃、五歳上の姉が「ワレラ」という言葉がやたらに繰り返される文章を朗読だか暗唱だかしていたが、これが今でも耳の底に聞こえる。親と姉との会話などから、これがケンポウと言うものらしいことも知っていた。その後、学校に通うようになってから、「ワレラ」が持つ国語的な違和感が時々意識にのぼるようになった。これは国語にある表現なのだろうか、、、と言う疑問である。高校一...

  11. 事務所開業13周年。 - 僕の行政書士的日常

    事務所開業13周年。

    さる5月3日は当事務所の開業記念日でした。おかげさまで無事13周年を迎えることができました。これまで関わった全ての皆さん、ありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。そして、これから出会うだろう皆さも、宜しくお願い致します。13周年記念に妻がイラストを描いてくれました。ありがとうございます。左から、我が家の飼い猫のびぜん、妻、事務所のキャラクターめがね羊、そして私です。Faceboo...

  12. 日本国憲法とマッカーサー - 楽なログ

    日本国憲法とマッカーサー

    小学館の子供向け歴史漫画が、日本の首相からマッカーサーに提案した憲法の戦争放棄を、改訂版で逆にマッカーサーの提案に改変しており、見事に歴史修正主義を発揮していたことは周知のとおりである。これは中曾根康弘が作詞した『憲法改正の歌』にも歌われており、そうした政治的意図を受けてのことだろう。もちろん嘘はいけないが、誤解している人もいるだろう。日本国憲法は全部アメリカ側が作って日本は英文を和訳しただ...

  13. 憲法守って身の安全が図られるならいいのだけどね - 見たこと聞いたこと 予備3

    憲法守って身の安全が図られるならいいのだけどね

    yahoo:「「憲法の精神、身についていない」新基地建設の問題点挙げる木村草太氏講演会」沖縄タイムスで「憲法の新手」を連載中の憲法学者で、首都大学東京教授の木村草太氏の講演会「憲法施行70年、沖縄で憲法を考える」(主催・沖縄タイムス社、特別協力・連合沖縄)が30日、那覇市久茂地のタイムスホールで開かれた。名護市辺野古の新基地建設で日本政府が憲法の手続きを踏んでいないと指摘し、「憲法の原則は定...

  14. 教育勅語がさげすまされる理由がわからん - 見たこと聞いたこと 予備3

    教育勅語がさげすまされる理由がわからん

    yahoo:「高橋源一郎、今話題の「教育勅語」を現代語訳「わかりやすい」「ドン引き」など賛否の声」小説家の高橋源一郎さん(66)が15日、自身のTwitterアカウント( @takagengen )で現代語に訳した「教育勅語」を公開した。高橋源一郎さんのTwitterアカウント高橋さんは小説を発表するかたわら、鴨長明「方丈記」(『枕草子/方丈記/徒然草』 河出書房新社)の現代語訳や「論語」(...

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